まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:対中国

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/07(金) 09:55:43.47 ID:CAP_USER
    中国武漢で発生した新型コロナウイルス感染症の影響で資金力が弱い韓国中小企業が大きな打撃を受けている。

    業界によると、中国上海の一部の工場は現地当局から事実上の稼働中断通知を受けた。当初、工場はマスク着用と体温測定を条件で10日から作業を再開する予定だった。しかし6日朝に「(工場稼働を)保留すべき」という指針を受けたのだ。中小企業は中国への製品輸出と中国からの部品輸入がふさがった状況で不安感が強まっている。

    半導体関連装備を中国に輸出するA社は自社のエンジニアを武漢の中国企業に派遣して装備の運営を支援している間、新型肺炎が広まった。同社の職員2人は最近、大韓航空のチャーター機で帰国した後、忠清南道牙山(アサン)と忠清北道鎮川(ジンチ ン)の臨時施設で隔離生活中だ。

    同社の代表は「中国半導体業界は今年1-3月期から大々的な投資をする予定だった。我々も4月まで毎月装備を送ることになっていたが、それがすべてストップした」と伝えた。また「中国の顧客は購買日程が少なくとも3カ月延期し、5月以降に船積み要請が可能だという」とし「装備をすべて製造しておいて現金の余裕がないが、代金の回収を心配しなければならない状況」と話した。この代表は「大半の半導体装備会社は昨年、業況が良くなかったため赤字となったが、銀行は装備や注文書を担保にしてくれない」とし「政府が政策資金で支援するなど短期流動性危機を乗り越える対策が必要だ」と訴えた。

    食品包装機械設備会社のB社は中国から部品を調達できず焦っている。最近、輸出注文が増えていたが、新型肺炎が拡大して危機を迎えた。問題は中国上海にある部品工場だ。鉄道とバスの運行が中断し、中国人職員が春節(旧正月)連休後も復帰していない。上海にいる職員まで「工場に出勤するな」という当局の指針を受けた。

    同社代表は「今月中旬ごろ機械部品のコンテナが入ってくる予定だった。それが入ってこないので生産組立と販売が打撃を受けるしかない」と説明した。続いて「今月末まではなんとか持ちこたえるが、その後は低利子の(政策資金)融資でもなければいけない」とし「政府は韓国で生産すべきとか、ベトナムなど中国以外の地域を調べるべきだと同じ言葉を繰り返すが、その場合、コストが増えるため現実的に容易でない」と伝えた。

    慶尚南道昌原(チャンウォン)の鉄鋼資材企業C社代表は「昌原地域の産業は自動車と密接につながっている。(新型肺炎のため)自動車工場がストップし、中小企業は大変なことになっている」と説明した。同社の場合、国内自動車企業への納品と中国への輸出が同時に減少した。新型肺炎が本格化する前の先月も中国への輸出量が20%以上(前年同月比)減少したという。同社代表は「前が見えない」という言葉を繰り返し、「我々の製品も中国に売れず、原料として使用する中国の屑鉄も調達するのが難しい状況」と話した。

    政府はこの日、経済閣僚会議を開き、今回の事態で困難が予想される中小・中堅企業に1兆9000億ウォンを、零細業者に最大7000万ウォン(2%固定金利)を融資するなどの内容の金融支援策を出した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262308?servcode=300&sectcode=300

    2020.02.07 09:44

    引用元: ・【中央日報】対中国輸出・輸入がオールストップ…韓国中小企業「資金回らない」悲鳴 「工場に出勤するな」という当局の指針[2/7]

    【悪いのは全部コロナのせい【中央日報】対中国輸出・輸入がオールストップ…韓国中小企業「資金回らない」悲鳴 「工場に出勤するな」という当局の指針[2/7]】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/17(火) 12:04:46.46 ID:CAP_USER
    来月の韓米日3国によるミサイル防衛(MD)訓練は、2014年12月に韓米日3国間で北朝鮮の核・ミサイルに関する情報共有約定が結ばれたことに伴う予定された手順だ。

    3国間の情報共有協定により、3国のミサイル防衛協力を阻んできた法的・制度的な障害が除去され、米国の北東アジアMD構想が具体化している。
    今後、米国主導の3国間ミサイル防衛協力が急速に進む見込みだ。

    今回の訓練は韓米日の艦艇が3国間の情報共有約定に基づき、米国を通じてリアルタイム・オンラインで情報を共有する方式で行われる。
    3国間の情報共有約定は、韓日間直接情報交換を認めていない。 したがって通常の3国間情報共有形態とは違う。

    しかし、早期警報システムのミサイル探知・追跡情報はリアルタイム・オンラインで伝えられるので3国間でリアルタイム情報共有がなされる効果が予想される。

    今回の訓練は韓米日3国間ミサイル防衛網の連動に備えた訓練と見られる。

    韓国と米国は年内に韓国型ミサイル防衛(KAMD)と在韓米軍のミサイル防衛を相互に連動させる作業を完了することにした。
    米軍と日本の自衛隊はすでにミサイル防衛を連動運用している。

    これに伴い、今回のような3国間ミサイル警報訓練は定期的な性格を帯びて進められる可能性が高い。

    国防部は16日「今回の訓練はミサイル探知・追跡情報を共有する訓練であり、ミサイル迎撃訓練は含まれていない」として
    「米国主導のMD編入とは関係ない」と主張している。 しかしミサイル探知・追跡はミサイル防御の核心的な第一段階だ。

    したがって、このような情報の共有がMD編入と関係がないとは見がたい。

    国防部当局者はこのような訓練を定例化する計画なのか、また今後どのように発展させていくのかについて「まだ決まっていない」と口を閉ざした。

    しかし探知・追跡情報の共有形態で3国間MD協力が一旦始まった以上、MDに対する統制システムの共有や指揮システム協力などさらに高いレベルの協力、
    または事実上のMD編入に進む道が開かれたと見られる。

    米国は北朝鮮の核・ミサイル脅威を口実に韓米日3国のミサイル防衛を米国主導のネットワークに用意周到に組み入れている。
    米国が在韓米軍のTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備問題についての議論を韓国に提案したのは2月7日の北朝鮮による長距離ロケット発射の直前であったし、
    今回の3国間ミサイル防衛訓練提案は北朝鮮のロケット発射の2日後の2月9日だった。 韓国世論が米国の提案を拒否しにくい政治的状況を巧妙に活用したのだ。

    これと関連して朝日新聞は16日、
    「韓国はこれまで中国を刺激する政策を避けてきたが、慎重な検討の結果(北朝鮮の)当面の脅威に対抗するために日米と協力を強化する決断を下した」と報じた。

    しかし米国主導の韓米日3国ミサイル防衛が、結局中国牽制を狙っているという点で、韓国が3国ミサイル防衛協力に引きずられることに憂慮する声も多い。

    韓米日3国協力形式を通じて日本が朝鮮半島問題への発言権を高める状況を警戒しなければならないという指摘もされる。

    延世大のチェ・ジョンゴン教授は「今回の訓練は韓国の意図とは関係なく韓国が米国のMDに編入される第一歩を踏み出したもの」とし
    「今後、韓国が中国を狙った米国の北東アジアMDの前哨基地になりうる」と話した。


    2016.05.17 07:31
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/24162.html

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】韓米日で初のMD訓練 韓国が対中国前哨基地になる憂慮も[05/17]©2ch.net

    【ハンギョレ新聞「韓米日で初のMD訓練 韓国が対中国前哨基地になるかも」←てか、主戦場だよ?】の続きを読む

    このページのトップヘ