まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:家庭内暴力

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/26(日) 21:07:02.29 ID:???.net
    女性家族部、初の高齢者向け性教育
    教育参加の高齢女性「自分も女だが恐ろしい」

    「女性が露出度の高い服を着るのが問題なのでしょうか。それとも、それを見て触る人が問題なのでしょうか」。
    講師の質問におじいさんたちがざわめいた。「はいているのかいないのか分からないほど短いスカートをはく
    女が問題だ。目の毒だ」「その通りだ。こういうのが原因をつくっている。国がしっかりと取り締まるべきだ」。
    これを聞いたキム・マルシムさん(80)=女性=が、一言言い返した。「触る人間が問題だ。一体何を考えているのか」

    9月23日午後、ソウル市城北区キルム・ニュー・タウンの大林マンション内にある敬老堂(高齢者たちの交流の場)
    を訪れた。生まれて初めて「性的暴行予防教育」というものを受けたおじいさんとおばあさんたちの話し合いは、
    しばらく続いた。最高齢のキム・チャンジョンさん(92)=女性=から最も若いキム・ビョンイルさん(75)=男性=まで、
    受講生15人の平均年齢は80代前半だ。講義を担当した韓国両性平等教育振興院のチェ・ヒョンジュさん(51)は
    「敬老堂で性的暴行に関する講義をしたのは13年間の講師生活で初めて」と話す。チェさんは「歴代最高齢の学生
    を相手に講義した」と笑った。

    同日の講義は、女性家族部(省に相当)が今年初めて導入した、高齢者対象の性的暴行・家庭内暴力予防教育だった。
    高齢者のための性教育の必要性に共感した城北警察署と大韓老人会が、韓国青少年性文化センター協議会の協力
    を得て実施した訪問型の講義だ。ソウル市内での初の講義が先月22日と23日、城北区一帯の老人ホームで行われた。
    「性的暴行に関する教育を行う」とのうわさに同敬老堂のおばあさんたちは、最初は首を横に振った。「年寄りを相手
    に性教育したところで何になる」と言った92歳の最高齢キム・チャンジョンさんの言葉に皆笑った。しかし、実際に同日
    行われた1時間の講義の途中で席を外した人は一人もいなかった。ノ・ウスンさん(84)=女性=は「年寄りによる性的
    暴行のケースを聞いて、私も女だから恐ろしくなった」と話した。

    前日には、近くのマンションの敬老堂で講義が行われた。「真昼に若い男性が荷物を持つのを手伝ってあげると言って
    近づいてきました。皆さんならどうしますか」「当然ありがたいことですね」。講師は2012年に男性看護助務士に性的暴行
    を受けた60代の女性が自ら命を絶ったことを話した。おばあさんたちは深刻な表情でうなずいた。「心からの好意なのか、
    あるいは性犯罪が目的なのか、その意図をどうやって見分けたらいいんでしょうか」。おばあさんたちは誰一人として
    答えられなかった。「脇を抱えてくれるというよりは、引っ張ったり何度も家に行こうとけしかけたり静かな所に連れて
    いったりするようなことがあれば、疑わなければなりません」。講師は「何かおかしいと思ったら、『ちょっと待ってください。
    今待ち合わせをしています』『今電話しなければなりません。位置追跡システムがあります』」などの言葉でその場を
    うまく切り抜けるよう説明した。女性社会教育院のイグォン・ミョンヒ講師(49)は「園児を教育するように対処の方法を
    教えれば、よく理解してくれる」と話した。

    高齢者を対象とした性犯罪は勢いを増している。性犯罪で高齢者が被害者になったり加害者になったりするケースは
    年々増え続けている。61歳以上の高齢者をターゲットとした強姦(ごうかん)および強制わいせつ被害はここ5年で76%
    も増加した。警察庁がセヌリ党のファン・インジャ議員室に提出した資料によると、年平均310件、昨年は実に417件
    にも上ったという。平均寿命が長くなり、「青年のような高齢者」が増えたことで、61歳以上の性的暴行の加害件数も
    2009年に712件、10年に955件、11年には1070件と急激に増加した。敬老堂での性的暴行予防教育は、高齢化社会
    における苦肉の策ともいえる。

    イグォン・ミョンヒ講師は「おじいさんを対象とした性的暴行の加害防止教育はできる限り慎重に行っている」という。
    「ここにいらっしゃる方の中にはそんな方はいないと思いますが」と前置きした上で性的暴行の事例を紹介し
    「今後はいくら高齢者であっても容赦なく処罰される時代」と最後に念を押す。おじいさんたちはたいてい「そうそう、
    中にはそういうおじいさんもいる」といった反応を見せるという。

    イ・ギムン記者 , イ・スルビ記者

    ソース:朝鮮日報 2014/10/26 08:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/26/2014102600194.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/26/2014102600194_2.html

    引用元: ・【韓国】高齢者対象の性犯罪が韓国で急増、女性家族部が高齢者対象の性的暴行・家庭内暴力予防教育導入[10/26]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/10/26(日)16:57:58 ID:???
    個人回復申請10万件突破…法人破産も増加


    家計負債拡大と返済失敗による個人回復申請者が10万人を越えた。破産を申し込む法人もわずか4年間に二倍以上増えた。

    家庭内暴力犯罪はその原因を分析した結果、現実への不満を持つ40~50代によって主に行われることが明らかになった。

    ◇個人回復・法人破産ともに増加傾向= 26日、法院行政処が発刊した2014年司法年鑑によれば昨年、個人回復申請件数は10万5千885件で史上初めて10万人を越えた。

    個人回復申請件数は2009年に5万4千605件で2010年には4万6千972件に減って2011年に6万5千171件、2012年に9万368件と急増した。

    個人回復制度は収入がある信用不良者が個人破産で職場を失うことがないように裁判所が強制的に債務を調整する制度だ。

    2009年に226件に過ぎなかった法人破産申請件数は2010年253件、2011年312件、2012年396件に続き昨年461件と集計されて4年間に二倍以上増えた。

    債務者が個人回復制度に集まり、昨年の個人破産申請件数は5万6千983件で前年(6万1千546件)に比べて7.4%減少した。

    ◇家庭内暴力、現実への不満を持つ中年によって発生=昨年受け取られた家庭保護事件は6千468件でありこのうち傷害・暴行が5千459件(84.4%)で大多数を占めた。脅迫が478件(7.4%)、財物損壊423件(6.6%)、遺棄・虐待・児童酷使3件などの順だった。

    家庭内暴力行為者を年齢別で分析した結果、40代が全体の38.9%、50代が30.6%と集計された。

    暴力を振り回した原因別に調べれば現実への不満が24.5%で最も多く、偶発的な怒り21.4%、不当な待遇・虐待17%、飲酒7.6%、不正行為2.9%等で現れた。

    家庭内暴力行為者と被害者の相互関係を調べれば夫婦間暴力が発生した場合が全体の72.8%で大部分を占めており、事実婚姻関係にある同居人の間で広がった場合が14.6%であった。引き続き直系尊・卑俗関係11.1%、同居する親族関係1%等と集計された。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201410/dh20141026101213137780.htm

    引用元: ・【韓国】個人回復申請が10万件突破、法人破産も増加…家庭内暴力は現実への不満持つ中年が主体[10/26]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/10/27(月)15:44:29 ID:???
    バスケットボールスター、ウ・ジウォン『家庭内暴力』の現行犯で逮捕されて解放される


    前バスケット選手ウ・ジウォン(41)さんが家庭内暴力を振るって現行犯で逮捕されて解放された。

    27日、龍仁(ヨンイン)東部警察署によればウさんは去る25日0時25分頃、京畿道(キョンギド)龍仁市(ヨンインシ)器興区(キフング)貢税洞(ゴンセドン)の自宅で酒に酔った状態で夫人Aさんと言い争いを行って扇風機を投げてAさん申告を受けて出動した近隣派出所警察官に逮捕された。

    ウさんは同日午前4時頃、龍仁東部警察署で暴行疑惑で立件されたが警察はウさんが酒に酔っ払ってでたらめにしゃべるなど調査を進行できないと帰宅処分した後、今後調査を進めることにした。

    警察は近い将来ウさんを呼んで詳しい事件経緯などを調査する方針だ。

    警察関係者は「ウさんが酒に酔ったうえに拘束事案ではないのでひとまず帰宅処分した」として「扇風機を床に投げた他に詳しい暴行内容などに対しては調査を進めてみてこそ知ることが出来る」と明らかにした。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201410/dh20141027104901137890.htm

    引用元: ・【韓国】バスケットボールスター、ウ・ジウォン『家庭内暴力』の現行犯で逮捕されて解放される(龍仁)[10/27]

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    yaru


    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 16:18:23.30 ID:???.net
    韓国で国際結婚を巡るトラブルが社会問題になっている。
    言葉や文化の違いから生じる日常的な摩擦が積み重なり、暴力や離婚にいたる。痛ましい事件も起きている。

    韓国南部の工業都市・梁山で今年1月、高層アパート14階の自室から男(当時40歳)が飛び降りた。即死だった。
    警察官は、居間で妻のチョン・ティー・マイさん(当時24歳)の絞殺体を見つける。
    夫が妻を殺し、自殺を図った無理心中だった。木曜昼頃。4歳くらいの一人息子が、幼稚園に行っている間に起きた。

    マイさんは、ベトナム国籍だった。夫婦は、2008年8月に結婚。工場で働く夫の月給は約280万ウォン(約28万円)。
    暮らし向きは悪くはなかった。だが結婚生活は、5年5か月で最悪の結末を迎えた。

    年齢差16歳の夫婦は、国際結婚の仲介業者を通じて出会った。ベトナムを訪れた夫が、
    目の前に並んだ女性たちの中からマイさんを選んだ。マイさんは当時まだ二十歳前。

    首都ハノイ近郊の公務員の家庭で不自由なく育ち、高校を卒業して間もない頃だった。
    香港に嫁いだ親戚がいたこともあり、国際結婚に憧れを抱いていた。韓国語は話せなかったが、見合い後、わずか数日で結婚した。

    「疲れた。頑張ろうと思うけど苦しい。いつもどこにいるのか確認され、息が詰まる。夫はもう、何を言っても信じてくれないし」
    殺害される前、マイさんは韓国人女性の友人や、国際結婚家庭を支援する団体に相談していた。

    友人らによると、夫婦はいさかいが絶えなかった。夫は支配欲が強く、家で過ごすことを好んだ。
    マイさんは好奇心旺盛で外出好き。休日、家族で出かけると、夫は1時間もしないうちに「もう帰ろう」と言い出す。
    マイさんは不満だった。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20140712-OYT1T50082.html

    【国際】 「韓国人男性との結婚禁止」 韓国は男尊女卑が酷く、結婚したら性暴力やDVが起きることが多い
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1391998699/

    【国際結婚】韓国人男性と結婚した日本人女性が離婚に至るまで続いた苦悩
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1356510243/

    【国際結婚】「婚活」で韓国人男性が締め出されるわけ 
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1350571138/

    【国際結婚】キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1381108989/

    引用元: ・【話題】 家庭内暴力・・・韓国での国際結婚、幸せ続かず

    【「女は三日殴らないと狐になる」【話題】 家庭内暴力・・・韓国での国際結婚、幸せ続かず】の続きを読む

    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/05/13(火)14:43:58 ID:???
    家庭内暴力に勝てず夫殺害…裁判所「正当防衛認定できない」
    「離婚や申告に抜け出せたのに生命侵害」


    続く家庭内暴力に絶えられなくて夫を殺害した妻に正当防衛を認定できないという裁判所の判断が出てきた。

    ソウル北部地方裁判所刑事13部(イ・ヒョド部長判事)は夫Aさんをひもで首を絞めて殺害した疑惑(殺人)で起訴された妻B(49)さんに懲役2年を宣告したと13日明らかにした。

    判決文であらわれたBさんの結婚生活は暴力で汚されていた。

    Aさんは結婚直後から夫人に暴力をおこなった。

    彼は昨年9月事件発生3日前には專貰を家賃に回して娘の塾費を用意したという理由で妻の首をしめて命を失うところにさせた。実家の家族に危害を加えるという威嚇もはばからなかった。

    このためにBさんは犯行当時うつ病などに陥って事物を弁別したり意志を決める能力まで弱くなった状態だったことから調査された。

    Bさんの弁護人は法廷で「夫から深刻な水準の家庭内暴力を持続的に受けて来て、さらに続く心配があった」として正当防衛を主張した。

    だが裁判所の判断は違った。

    裁判所はBさんが深刻な家庭内暴力に苦しめられてきた点に対してはうなずいた。このような暴力が繰り返される心配があるならば犯行当時正当防衛の要件である『現在の不当な侵害』を認める余地もあると見た。

    だが、裁判所は「Bさんは夫を殺害する前に離婚したり家庭内暴力を申告することによってこのような状況から抜け出すことができたと見える」として「このような措置をしないでどんな価値より高貴で尊厳な人間の生命という法益を侵害した」と判示して実刑を宣告した。

    裁判所は「Bさんが犯行後捜査機関に自首した点、子供が善処を訴える点、犯行に対して反省する点などを参酌した」と量刑理由を説明した。

    韓国日報(韓国語)
    http://news.hankooki.com/lpage/society/201405/h2014051310321822000.htm

    引用元: ・【韓国】家庭内暴力に勝てず夫殺害…裁判所「正当防衛と認定できない」[05/13]

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