まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:実績

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/18(水) 03:18:28.84 ID:CAP_USER
    国内免税店事業に乗り出した企業のうち相当数が実績不振に苦しめられていることが分かった。「金の卵を産むガチョウ」という期待とは違い、売り上げは増えず乱発された特許で競争が激しくなっている局面だ。

    高高度ミサイル防衛(THAAD)体系配備にともなう需要の減少、高い賃貸料と特許手数料などが影響を及ぼした。16日、関税庁が自由韓国党のチュ・ギョンホ議員に提出した資料によれば、国内72の免税店の昨年売上額は12兆2757億ウォン(約1兆2150億円)と、前年より33.5%増加した。2011年(5兆3714億ウォン)に比べれば5年ぶりに規模が2倍以上に大きくなった。

    だが、内部事情は違う。まず、同期間に免税店特許を受けた企業数が32社から49社に大きく増えた。特許の面積も10万1566万平方メートルから22万6584平方メートルに大きく増えた。そうするうちに全体免税店の単位面積当たり(1平方メートル)の売上額は2011年5289万ウォンから5417万ウォンに2.4%増加にとどまった。

    THAAD報復の長期化で直ちに中国人観光客数の回復を期待することは難しい状況で、ことしはより厳しくなるだろうという分析が説得力を増している。それでも大企業は状況が少し違う。国内30の大企業免税店の平均売上額は2011年2392億ウォンから2016年4900億ウォンと、5年間に204%増加した。1平方メートル当たり売上額も2011年5500万ウォンから昨年6300万ウォンに小幅増えた。

    しかし、中小・中堅企業の免税店は平均売上額が2011年1312億ウォンから2016年340億ウォンへと74%減少した。1平方メートル当たり売上額も同期間に3100万ウォンから2000万ウォンに減少した。2011年までは中小・中堅企業の免税店はただ2社だけだったが、昨年31社に大きく増えた。

    ことしに入っては営業利益も急減している。業界1位のロッテ免税店は第2四半期に298億ウォンの営業損失となった。ロッテ免税店の四半期当たり赤字は2003年SARS(重症急性呼吸器症候群)事態以降14年ぶりだ。2位の新羅免税店も第2四半期の営業利益が前年同期より42.1%減少した。累積した赤字を解決できていないハンファギャラリアは最初から済州(チェジュ)空港店の運営権を返上し、今年末まで運営したこともある。

    チュ議員は「まず過度に引き上げられた特許手数料から現実化する必要がある」とし「長期的には市場の参入障壁を下げ、参加者を増やして競争を促進する必要がある」と指摘した。

    http://japanese.joins.com/article/467/234467.html

    引用元: ・【経済】韓国免税店、繁盛期は過ぎ去った…多くの企業の実績不振続く[10/18]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/18(火) 17:43:37.67 ID:CAP_USER
    国家情報院キム氏、電話とEメールで掲示物督励 
    アルファチームのリーダーのキム・ソンウク氏は現韓国自由連合代表 
    ウォン・セフン院長就任後、アルファチーム存在感浮き彫りを要請「学校から掲示物督励要請が続いている」 
    キム代表「国家情報院職員に会い一部は後援を受けた」認める

    韓国ハンギョレ新聞社 キム・ワン、チョン・ファンボン、ハ・オヨン『ハンギョレ21』記者
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/27082.html
    韓国語原文入力:2017-04-16 16:53
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/790914.html 訳J.S(2250字)

    K氏が『ハンギョレ21』に暴露したアルファチームの活動内訳によれば、国家情報院の世論介入が今まで知られていたよりはるか以前から組織的に行われていたことが確認できる。これまでは国家情報院の世論介入が李明博(イ・ミョンバク)元大統領の最側近だったウォン・セフン国家情報院長が2009年2月に赴任した直後の3月頃から対北朝鮮業務を担当した3次長傘下の心理戦団を通じてなされてきたと知られていた。

    しかし、K氏の今回の証言を通じて国家情報院は、それ以前から保守団体に“外注”する方式で世論工作を遂行してきたことが明らかになった。K氏の証言と関連資料を通して確認されるアルファチームの活動期間は、2008年12月から2010年2月まで最短でも15カ月に及ぶ。

    ハンギョレ21が入手した“アルファチーム”の内部資料によれば、国家情報院は2008年5月「米国産牛肉輸入反対ろうそく集会政局」直後の2008年12月に保守要人のキム・ソンウク韓国自由連合代表(前「未来韓国」「チョ・カプジェ ドットコム」記者)を中心にアルファチームを設けた。アルファチームで“マスター(MASTER)”という暗号名で呼ばれたキム代表は、国家情報院から命令された世論対応指針をチーム員に伝達する一方、チームの活動に対する国家情報院の評価をつねに伝達し活動を積極的に督励した。

    K氏は「私たちに仕事を与えた国家情報院の人とは、011-xxxx-1905の番号で通話したり、jim**@naver.comを通じて実績を電子メールで報告した」と話した。

    K氏が名指しした人物は国家情報院の職員キム某氏。キム氏は国内情報パートである国家情報院2次長の下で永く活動してきた人物だという。

    チーム員は国家情報院を“学校”という暗号名で呼び、週単位で自分たちが作成した文をキャプチャーし実績を報告して、照会数などを基準とする成果を“実績”として計算し、差等をつけて金銭を支給された。彼らの間で交わされた電子メールを見れば“校長”と呼ばれた国家情報院長がこのチームの活動の報告を受けた情況も確認される。

    >>2につづく

    引用元: ・【ハンギョレ】国家情報院の世論介入明らかに…投稿1件当り2500円~5000円を支給[4/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/10/29(水)13:21:45 ID:???
    病院職員プロポフォール中毒で死亡…管理『めちゃくちゃ』
    マイケル・ジャクソンと同じプロポフォール中毒・拒食症症状で30代女性死亡
    麻薬類医薬品管理取り締まり回数・実績毎年急減…管理不良放置


    去る7月、光州(クァンジュ)の某整形外科医院で倒れた女子職員が結局亡くなった事件が発生するとすぐに警察が該当病院を急襲した。

    家宅捜索令状を持つ高価スキンケアと整形施術をする医院の向精神性医薬品管理倉庫のドアを開けるとすぐに混乱が繰り広げられた。

    小さい倉庫の中には空のプロポフォール箱数百個が積まれてゆがんだままぎっしり埋まっていた。

    粗末な開閉装置の麻薬類医薬品保管庫のドアを開けるとすぐにほとんど空いているまだプロポフォール少量瓶がいくつか転がっていた。

    捨てられた空箱を見れば数多くのプロポフォールが使われたと推定されたが、病院の麻薬類管理台帳は昨年からほとんど空欄として残っていた。

    28日、光州(クァンジュ)西部警察署が国科捜に依頼して検査した結果によれば病院職員A(30)さんの死因はプロポフォール中毒とあらわれた。

    解剖検査の結果も肺機能損傷などと共にプロポフォール中毒による合併症症状が現れたと分かった。

    Aさんは該当病院で副院長の肩書で仕事をしてきて相談業務を主にしてきた。たびたび医療行為をしたりもしたが医学教育を履修したことがなかった。

    周辺人はAさんが普段ご飯の代わりにチョコレートだけ食べるなど拒食症の症状を見せていたと伝えた。

    去る7月27日、Aさんが倒れて一日後に亡くなる前日にも突然気を失って119に申告して病院側が取り消すこともあった。

    Aさんを雇用した該当整形外科医院院長B(51)さんの毛髪と小便からもプロポフォールが検出された。

    警察はAさんと恋人関係だったBさんに対して業務上過失致死疑惑で拘束令状を申し込んだ。

    拒食症とプロポフォール投与は有名ポップ歌手マイケル・ジャクソンの死亡原因だった。

    プロポフォールは相次いだ死亡・中毒事件で去る2011年麻薬類医薬品の一種である向精神性医薬品と指定された。

    しかし取り締まり実績と回数は初回に頂点を記録した後次第に減っている。

    国会保健福祉委員会セヌリ党キム・ジェシク議員が食品医薬品安全処から麻薬類管理資料を提出させて分析した結果によれば昨年、合同取り締まり回数はプロポフォール麻薬類指定初年度と比較すると14%台で急減した。

    2011年1千40ヶ所、2012年622ヶ所、2013年145ヶ所を合同取り締まりして次第に取り締まり回数が減り、その結果は低調な摘発実績で現れた。2011年153件、2012年129件、2014年28件で全310件が摘発されるだけに終わった。

    光州(クァンジュ)地方食品医薬品安全庁(光州(クァンジュ)、全南(チョンナム)、全北(チョンブク)、済州(チェジュ)地域管轄)は2012年46ヶ所点検(5ヶ所摘発)、2013年22ヶ所点検(3ヶ所摘発)、2014年現在45ヶ所を点検(8ヶ所摘発)したが、芸能人プロポフォール投薬事件と療養病院火災事件などによった『瞬間的監視』に終わった。

    今回のプロポフォール中毒死亡事件が発生した光州(クァンジュ)地域でプロポフォール管理不良などで警察に立件された事例は今年に入って1件もなかった。

    ある取締当局職員は「プロポフォールが麻薬類と指定された初年度にだけ広報性で取り締まったのでこの頃は良く知られて管理がうまくいっているのだろう」と話した。

    しかし今回の死亡事件は病院・医院の麻薬類管理実態がめちゃくちゃというものをよく見せている。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201410/dh20141028113658137780.htm

    引用元: ・【韓国】病院職員プロポフォール中毒で死亡…麻薬類医薬品管理取締回数・実績毎年急減(光州)[10/28]

    【管理とか絶対ムリだからなあ 【韓国】病院職員プロポフォール中毒で死亡…麻薬類医薬品管理取締回数・実績毎年急減(光州)[10/28]】の続きを読む

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