まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:安全性

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/02/14(火) 19:04:35.05 ID:CAP_USER
    2018平昌冬季オリンピック競技場施設の安全性に赤信号が灯った。

    テストイベントが行われ、エレベーター停止、施設物落下などの事故が相次いで発生しているからだ。

    12日江陵消防署によると、10日午前10時16分頃、江陵市浦南洞江陵オリンピックパーク内の江陵アイスアリーナで、貨物用エレベーターが故障した。

    この事故でエレベーターに閉じ込められていた作業員ビョン(57)さんが48分でようやく救助された。

    119救助隊は、エレベーターが結局、動作せず地下約12mまでロープで降り、はしごを使ってビョン氏を救助した。

    ビョン氏はプレオリンピック性向のテストイベントで、16~19日に行われる2017年国際氷上競技連盟(ISU)四大陸フィギュアスケート選手権大会を控えて整氷車の輸送中に事故に遭った。

    江陵アイスアリーナでは、平昌五輪でフィギュアスケートのショートトラックスピードスケート種目が行われる。

    前日にも江陵オリンピックパークに建てられた江陵ホッケーセンターでエレベーターの停止事故が発生した。

    この日は、平昌冬季オリンピック大会組織委員会が江陵ホッケーセンターで100人余りの国内外の取材陣を招き、G(Game)-1年、マスコミへの説明会を行ったのに続き、何千人もの江陵市民とイベントスタッフ、大統領権限代行ファン・ギョアン首相、チョン・セギュン国会議長、キム・ヨナ広報大使などの主要人物が着席する中で記念行事を行った。

    事故は1階出入口ゾーンのエレベーターが故障して30分間動作せず、国内外の取材陣と市民が会場の3階まで歩いて行かなければならない不便さを体験した。

    しかし、幸いなことに、市民が搭乗した状態で、エレベーターが止まらず、人が閉じ込められる事故につながることはなかった。

    昨年11月23~26日、平昌オリンピックテストイベントで開かれた国際スキー連盟(FIS)スノーボードビッグエア大会の時も選手専用エレベーターが故障した。

    テストイベント期間にエレベーター停止事故が外に知られているだけでもう3件目だ。

    この他にも昨年から各種事故が発生して安全性の問題が懸念されてきた。

    江陵アイスアリーナでは、昨年の建築工事中、俗称スカイと呼ばれる「高所作業車(8t)」の支持台(ブーム)が倒れたことで、作業員が約7m下に転落し、1人が死亡、1人が重傷を負った。

    ここでは、最初のテストイベントだった国際氷上競技連盟(ISU)ショートトラックワールドカップ大会を控えて、天井にぶら下がっていた大型電光掲示板が氷の上に落下する事故が発生し、氷盤が割れて電光掲示板が破損していた。

    ソース:ニューシス 2017.02.12 11:34(機械翻訳)
    http://v.media.daum.net/v/20170212113438070?RIGHT_COMM=R2

    引用元: ・【韓国】平昌五輪テストイベントでエレベーター停止、施設物落下などの事故が相次ぐ、競技場の安全性に赤信号が灯る[02/14] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/29(金) 10:56:36.52 ID:CAP_USER
    韓国の情報技術(IT)を活用した遠隔医療が10月からペルー・フィリピン・中国などでサービスを始める。医療機器や製薬など保健分野の輸出も増えると期待される。
    いわゆる「韓国型遠隔医療」が海外に伸びていくということだが、我々がよく知るように韓国国内の現実は非常にみすぼらしい。輸出国に見せる臨床実績もほとんどない。1990年に遠隔医療に関する議論が始まったが、2014年にようやく試験事業をしたほどだ。
    遠隔医療を認める医療法改正案は第19代国会で期限満了による自動廃案となり、第20代に入って政府がまた提出したが、通過は容易でない。自国で臨床経験もないサービスを海外に輸出するという点からナンセンスだ。

    遠隔医療は新しい巨大市場だ。高齢化が加速化し、ITが発達するほど、市場は大きくなる。
    昨年、朴槿恵(パク・クネ)大統領の訪問で輸出の道が開かれた中南米だけでも保健・医療市場は600兆ウォン(約56兆円)を超え、うち遠隔医療市場は12兆ウォン規模だ。
    韓国医療機関はペルー・フィリピン・中国のほか、ブラジル・チリ・メキシコ・モンゴルなどとすでにMOUを締結している。これらの国は国土が広くて人口密度が低いため、遠隔診療の需要が多い。
    今はITを見て韓国医療機関を選択しているが、韓国では不可能なサービスだという点を知ればどうなるだろうか。

    韓国の遠隔医療に進展がないのは、一部の医者の職域利己主義とこれに便乗した政界のためだ。大学病院や大企業だけが利益を得るとして医療公共性という盾を出した反対論理が、25年間にわたり亡霊のように飛び交っている。
    医師集団は試験事業が成功しても「安全性が検証されなかった」と反発し、MERS(中東呼吸器症候群)のために病院に行けない患者のための電話処方を認めた時も遠隔医療に進むための陰謀だと主張した。
    こうした中、島に住む高齢者が高血圧の薬の処方を受けるために2カ月に一度は陸地に出てこなければいけない低開発国の風景が続いている。

    元医師の鄭鎮ヨプ(チョン・ジンヨプ)保健福祉部長官がリーダーシップを発揮してこの問題から解決しなければいけない。外国では可能な遠隔医療が韓国では不可能というのは話にならない。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/832/218832.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】遠隔医療を輸出? 自慢でなく恥ずべきことだ=韓国[7/29]©2ch.net

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/13(金) 09:39:21.62 ID:???.net
    「第2ロッテワールドは超強力な台風にも、どんなに強い地震にも耐えられるほど安全だ」

    超高層ビルの構造設計専門企業レスリー・イー・ ロバートソン・アソシエイツ(LERA)の創業者、レスリー・アール・ロバートソン氏
    は12日、ソウル・蚕室のロッテホテルで行われた「第2ロッテワールドの建物と地盤構造の安全性」に関する施工技術発表会で
    「ロッテワールドタワーを含む第2ロッテワールドの構造設計は世界最高の安全性を備えている」と述べた。第2ロッテワールドの
    土木設計を担当した英国オーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ(ARUP)社のジェームズ・シーズ・ワンチョ副部長は「ロッテワールド
    タワーの地盤沈下予想値は39ミリで、世界で最も高いドバイのビル『ブルジュ・ハリファ』の半分以下であり、非常に安定している」
    と主張した。

    陳仲彦(チン・ジュンオン)記者

    ソース:朝鮮日報 2015/02/13 08:38
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/13/2015021300660.html

    引用元: ・【韓国】「超強力な台風にも、どんなに強い地震にも耐えられる」第2ロッテワールドの安全性、専門家らが太鼓判[02/13]

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