まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:安全

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/08(月) 09:03:40.08 ID:CAP_USER
    最悪の韓日葛藤が時限爆弾として放置されている。右傾化した日本の嫌韓も問題だが、過去の枠から抜け出せない韓国政府の反日基調は国益を脅かしている。

    抗日活動家だった張致赫(チャン・チヒョク)元高合グループ会長の両親の秘史を聞いた。近代韓国の心理的内傷の出発点であり矛盾の実体である「日本」を克服する手掛かりが見えた。

    張元会長は14歳の時、故郷の平安北道寧辺(ヨンビョン)で解放を迎えた。日帝が崩壊した翌日の1945年8月16日、母親は隠しておいた太極旗を見せながら「今日から日本は私たちの敵ではない。最も近い隣国だ」と語った。日本を不倶戴天の敵と考えてきた植民地の少年の閉鎖的な世界観が一瞬にして消滅した。

    ※無駄に長いので割愛(ソース元参照)

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領の反日基調と安倍晋三首相の右傾化路線が正面衝突している。慰安婦合意文が事実上破棄され、韓国最高裁が強制徴用賠償判決を出した後、外交関係が冷え込んでいる。

    経済にも赤信号がついた。相手国製品の不買運動が始まった。5月に開かれる予定だった50周年韓日経済人会議も9月以降に延期された。

    強制徴用被害者が三菱など戦犯企業の資産を差し押さえると、日本政府は報復関税の賦課や日本部品の供給中断を予告した。反日と嫌韓の火が政経分離というファイアウォールを一気に燃やしてしまう勢いだ。

    北朝鮮の非核化に協力し、米中貿易摩擦に共同で対応すべきアジア二大柱の関係破綻は双方にマイナスだが、より大きな被害は韓国が受ける。日本と取引する企業関係者が緊張している。誰が急いで事態を収拾すべきかは答えが出ている。

    韓日関係の悪化は韓米関係にも悪い影響を及ぼす。ワシントンでは「このままだと日本が韓米関係の妨害者(spoiler)になる」という声が出ている。安倍首相は7月の参議院選挙に嫌韓世論を最大限に利用するだろう。韓国政府は事実上放置している。

    時間は日本の味方だ。全方向的なロビー活動で国際社会の世論を有利にしている。A級戦犯容疑者だった笹川良一が設立した笹川平和財団の米国支部理事長は、米国の16の情報機関を総括する国家情報長官だったデニス・ブレアだ。長嶺安政駐韓日本大使も韓国の主要人物と多角的に接触している。

    一方、文政権は日本語もできない非専門家を駐日大使として送り、貴重な時間を無駄にした。

    日本の不法植民支配は厳然たる事実であり、堂々と直視しなければいけない。しかし解放後の善意と寄与を無視して悪行ばかり取り上げれば、相手の心は閉じられるだろう。憎しみは憎しみとして消滅しない。

    韓日関係の破綻は我々の安全と経済、現在と未来に悪材料となる。日本と命をかけて戦ったが、植民地時代が終わったため良い隣国として過ごそうという寛容と実利的な視点を文政権も持たなければいけない。現実に目を閉じた善悪の二分法では天国の扉を開くことはできない。


    2019年04月08日08時18分
    https://japanese.joins.com/article/086/252086.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 まだ日本は敵なのか 韓日関係の破綻は我々の安全と経済、現在と未来に悪材料となる [04/08]

    【困るのは用日ができなくなるからだろ 【中央日報】 まだ日本は敵なのか 韓日関係の破綻は我々の安全と経済、現在と未来に悪材料となる [04/08] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 23:27:01.08 ID:CAP_USER
    no title

    ▲イ・ソンファン啓明(ケミョン)大教授(日本学専攻・国境研究所所長)

    昨年11月、新潟で開かれた韓日フォーラムに行った。最近、韓国と日本は相手国に対する重要性が低くなった。このため関係回復に対するインセンティブがなくなり、政府も世論も無関心だ。「日本が/韓国が変だ」と互いに非難ばかりしている。大部分の参加者がこれに同意した。

    「日本モデルを離脱した韓国」の成長に乖離が生じたから、という日本側の分析があった。「韓国の成長による乖離」という言葉が気に障った。韓国が成長しなかったら韓日関係が悪くならなかったという意味に近い。日本がなぜそうなのか考えた。

    韓日関係は最悪できしんでいる。私たちの立場から見れば哨戒機脅威、強制徴用判決、慰安婦問題など懸案ごとに日本が難癖をつける。北朝鮮核問題と南北関係で希望の信号が見えれば日本は不快そうに無視する。ついには去る1月末、国政方向を明らかにする施政演説で安倍晋三総理は中国を強調しながら韓国はスルーした。

    先月28日、北朝鮮と米国の会談決裂に対する日本の反応にも首をひねった。関連国が残念さを見せる中、安倍総理は待っていたように「安易な譲歩をしなかったトランプ大統領の決断を支持する」とした。ユ・シミン、ノ・ムヒョン財団理事長は「日本は笑っている」と言った。

    日本メディアはハノイの北朝鮮と米国の会談前から否定的評価が多かった。自己分析なのか米国情報なのかは分からないが、結果的に彼らの予想があたったが、韓国の立場ではそれが彼らの影響なのか妨害なのか分からず微妙だった。日本が北朝鮮に対する制裁緩和に反対する立場を持続的に米国に伝達していたためだ。

    日本は米国が大陸間弾道ミサイルだけを無くして日本が北朝鮮のミサイル射程圏中に残ることになったり、核を持った状態で韓半島が統一されことを恐れる。だから日本は北朝鮮の完全な非核化でなければずっと反対するだろう。

    また、日本は韓国の中国接近も憂慮している。日本で韓国の中国傾斜論と嫌韓論がほとんど同時に提起されるのはこのためだ。換言すれば、日本は韓半島に日本に非友好的な勢力が存在したり、東北アジアで孤立する構図を非常に敬遠する。日本の米国「追従」にはこのような憂慮を防止したり補完する方便としての意味が大きい。

    日本のこの様な認識は近代移行期から形成された長期にわたるものだ。日本陸軍の父と呼ばれ、伊藤博文と双壁を成した山県有朋総理は1890年初めの議会施政演説で「国家の主権が及ぼす範囲は主権線(国境)であり、主権線の安全のためには利益線を守らなければならない。朝鮮は日本の利益線だ」と宣言した。その後、日本は韓半島を必ず確保しなければならない場所と位置づけた。

    日本が安心するためには朝鮮(韓国)は日本の手中になければならないということで、これは当時の韓日間の力関係を反映したものだ。韓半島で清とロシアの勢力が強くなるとすぐに日本は朝鮮を確保するために清日、露日戦争を起こした。彼らにとってこの戦争は「自国の安全」を重視したものであり韓日併合はその延長だった。

    日本の認識と韓日の力学関係は韓国独立後も断えなかった。相変わらず韓国は日本の「管轄」下の存在でなければならず、過去の侵略に対する反省は韓国の希望だけだった。ところがサムスンがソニーを抜いたように近代以降形成された韓日間の力関係は根本的変革をむかえている。

    中国の崛起(台頭)で1840年の阿片戦争後の大国関係が揺れているようだ。日本がこのような変革に対する現実認識を持たなければ、韓日関係は困難が持続するだろう。日本に時間が必要かもしれない。韓日関係に対する新しい認識のフレームが必要だ。

    ソース:毎日経済(韓国語) [世界の窓]日本がなぜああするだろうか
    http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2019&no=143442

    引用元: ・【韓国】 なぜ日本はああなのか~自国の安全のために韓国を「管轄」下に置こうとする日本[03/11]

    【竹島を盗んだ国がいうセリフじゃないなw 【韓国】 なぜ日本はああなのか~自国の安全のために韓国を「管轄」下に置こうとする日本[03/11] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/09/09(日) 00:50:13.89 ID:CAP_USER
    【社説】幼稚園崩壊…「安全大韓民国」は虚しいスローガン
    2018年09月08日12時09分
    [? 中央SUNDAY/中央日報日本語版]

    こういうことを真夜中の霹靂というのだろうか。一昨日の深夜にソウル上道洞(サンドドン)共同住宅工事現場の地盤が崩れ、幼稚園の建物が傾く事故が発生した。工事現場の擁壁が崩れて地盤が沈下し、上道幼稚園の建物が大きく傾いたのだ。崖っぷちで傾く幼稚園は極めて危険な状態だ。幼稚園児122人がいる昼間に発生してればどういうことになっていたのかは想像もできない。

    今回の事故も予見された人災だったことが分かった。専門家と幼稚園側の証言がそれを示している。ソウル市立大のイ・スゴン教授は昨日、「幼稚園側の依頼で3月末に現場を点検し、片麻岩地質が脆弱で崩壊の危険性が高いと警告した」という諮問意見書を公開した。6カ月前にすでに崩壊の危険を予測していたのだ。幼稚園側も地下1階・地上3階の幼稚園の隣で工事が始まった後、建物が揺れて亀裂が生じたため諮問したと明らかにした。幼稚園側は建物の床に30-40ミリの亀裂が生じたとし、銅雀(トンジャク)区庁と建設業者側に問題を提起したという。しかし区庁はいかなる措置を取らなかった。業者側も暴雨の時の地盤沈下に備えていなかった。あきれるしかない。徹底的に調査して責任を問わなければいけない。

    今回の事故は工事現場の管理問題に対する「レッドカード」だ。都心では空き地さえあれば傾斜地に段々畑をつくるように工事が行われる。上道幼稚園付近のように脆弱な片麻岩地質であろうと地盤の危険性があろうと関係なく許可を出す。先月発生した衿川区(クムチョング)マンションのシンクホール事態もそのような責任から自由でない。いい加減な行政と乱開発の後遺症だ。

    国民の安全と生命を守る安心社会はセウォル号沈没事故が残した大きな課題だ。文在寅(ムン・ジェイン)政権も国政課題にしている。しかし国家安全診断を毎年実施しても提川(ジェチョン)・密陽(ミリャン)火災など各種の惨事が続く。「安全大韓民国」スローガンを叫ぶだけで現場は動いていないからだ。政府と自治体は今回の事態を安全不感症に対する最後の警告として受け止めるべきだ。国民の安全を脅かす現場の点検を網羅した社会安全網をきめ細かく再整備する必要がある。安全管理問題に対する処罰規定も大幅に強化しなければならないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15274478/

    引用元: ・【社説】幼稚園崩壊…「安全大韓民国」は虚しいスローガン

    【【社説】幼稚園崩壊…「安全大韓民国」は虚しいスローガン 】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=10,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/27(水)09:19:50 ID:???
     【北京=西見由章】190カ国・地域が加盟する国際刑事警察機構(ICPO)の年次総会が26日、北京で開幕した。
    中国の習近平国家主席が式典で演説し、「各国は協力的で持続可能な『世界安全観』を樹立しなければならない」と訴えた。

     中国は昨年の年次総会で孟宏偉・公安省次官が中国人として初めて新総裁に選ばれるなどICPOでの影響力を強めている。

     習氏は米国を念頭に「国際法に二重基準を持ち込み、都合の良いところだけ適用させることはできない」と牽制(けんせい)。
    「現在、中国社会は安定して秩序があり、世界で最も安全な国の一つと認識されている」と胸を張った。

    (以下略)

    産経web/2017.9.26 20:04
    http://www.sankei.com/world/news/170926/wor1709260060-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 75◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504129238/

    引用元: ・【中国】 習近平国家主席、「中国は最も安全な国」 北京でICPO総会開幕、強まる影響力 [H29/9/27]

    【【海賊国がえらそうに】「中国は最も安全な国」 習近平国家主席、北京のICPO総会で】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/07(木) 09:46:47.24 ID:CAP_USER
    北朝鮮による6回目の核実験で北東アジアの安全保障が揺らぐ中、6日に韓ロ首脳会談が行われた。ロシアは北朝鮮に対する制裁措置で残された「原油供給中断」を実行する鍵を握った国だ。米国の圧力で中国がパイプラインを閉めたとしても、ロシアが供給を続ければ意味がない。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「北朝鮮に対する原油供給中断はやむを得ない」とロシアに協力を求めた。これに対し、ロシアのプーチン大統領は「原油供給中断が北朝鮮の民間に被害を与えることを懸念する」として、事実上拒否した。北朝鮮の民間に石油がなくなることで生じる被害は心配するのに、韓国国民5000万人が直面する死の恐怖は知らないというわけだ。予想していたことだが、憤りを禁じ得ない。

    国連安全保障理事会は11日、原油の禁輸など北朝鮮に対する追加制裁案の採決を控えている。中ロの態度が鍵だ。ロシアと同様に中国も消極的だ。米国のセカンダリーボイコット(北朝鮮と取引を行う第3国の企業・個人に対する制裁)を意識した中国が原油供給の上限や期間を定め、部分的に供給を中断するといった妥協が図られるとの観測もある。

    誠意を示すという意味で、数カ月だけ供給中断のふりをするのではないかとの見方だ。金正恩(キム・ジョンウン)氏が核を放棄するどころか、国連制裁は役に立たないという認識だけが定着するだろう。

    大国はいかなる地域問題についても、それを大国間のゲームとしてとらえる。彼らにとっては北朝鮮の核問題そのものではなく、それによって米国、中国、ロシアによる覇権争いがどうなり、米ロ間の国際政治にどんな影響が及ぶかが重要だ。韓国国民の安全は眼中にない。

    中国が「北朝鮮の核をなくすために北朝鮮の政権を崩壊させることはない」との原則を定めたのもそのためだ。ロシアも米国とのゲームで北朝鮮というカードを放棄する考えはない。金正恩氏はそうした事実を最大限活用している。

    しかし、世の中は計算した通りには動かない。ニューヨーク・タイムズは6日、「核を保有した北朝鮮が米国を深く抱き込み、域内の覇権を目指す中国の道を脅かしている」と報じた。たとえ米国が手を引いても、核を保有した北朝鮮のせいで中国が北東アジアの覇権を握る事はできないとの見方も紹介した。

    実際に事態はさらに深刻化しかねない。中ロは日本が核武装することはあり得ないとみているが、北朝鮮の核保有が公認されれば、日本国民の考えも徐々に変わるだろう。

    中ロ両国が北朝鮮の核を容認し、金正恩体制をかばうことで背負うことになる負担を持ちこたえられないほど重いものにする必要がある。実際にその力を持つ国は米国と日本だ。

    結局は韓米日の協調でこの複雑な事態に対処していくほかない。約1カ月後には中国共産党大会が開かれる。中国の対外政策が決定されるのはそれ以降になる。党大会以降の中国の動きに注目したい。


    2017/09/07 09:29
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/07/2017090700838.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/07/2017090700838_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】韓国国民の安全は眼中にない大国・中ロの傲慢[09/07]©2ch.net

    【【ここまで来ると精神病だな】「韓国国民の安全は眼中にない大国・中ロの傲慢」朝鮮日報】の続きを読む

    このページのトップヘ