まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:学生

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/21(月) 08:18:00.05 ID:CAP_USER
    原子力専攻の大学生が全国で同時多発的に1人デモに出た。政府の脱原発基調がなかなか変わる兆しを見せないと、学生たちが国民に直接訴えたわけだ。

    全国の原子力専攻学生で構成された緑色原子力学生連帯(以下、学生連帯)は19日、ソウル駅など全国13カ所で「スタンド・アップ・フォー・ニュークリア(原子力復興)」の1人デモを行った。このデモには学生連帯所属14大学原子力工学科の学生や教授、研究員、原発産業従事者、市民団体、市民など100人余りが参加した。

    彼らはデモを通じて「世界最高の技術を誇る韓国の原子力が死にかけている。脱原発政策を直ちに撤廃せよ」と主張した。また、「原子力は最も環境にやさしいうえに、電気の生産コストも最も安いエネルギー」として「原子力をなくせば電気料金が上がって庶民が先に被害を受けるのはもちろん、環境汚染と先端産業の崩壊をもたらすだろう」と強調した。

    学生連帯のチョ・ジェワン代表(30・KAIST博士課程)は「2009年アラブ首長国連邦(UAE)バラカ原発の受注に成功する姿を見て原子力工学徒としての夢を育てた」として「しかし、今は脱原発政策のせいで原子力研究や産業が崩れ、関連分野の人材が海外に抜け出ている」と話した。学生たちは26日にも「原子力発信」をテーマに全国で1人デモを行う予定だ。

    学生連帯は韓国科学技術院(KAIST)の原子力および量子工学科の学生たちを中心に昨年1月22日に結成されて現在、ソウル大・漢陽(ハンヤン)大・慶煕(キョンヒ)大・釜山(プサン)大・中央(チュンアン)大・慶星(キョンソン)大など14大学の原子力関連専攻学生2500人余りが参加している。

    学生連帯は昨年2月から大田(テジョン)駅・ソウル駅・釜山(プサン)駅など全国主な駅で原子力を生かすための署名運動を進めて5万人の署名を受けた。その後、市民団体が署名運動に参加して現在の署名者は計75万人に達する。学生連帯は総選挙を控えて国会議員299人を相手に原子力政策に対する賛否意見を尋ねたこともある。

    学生たちが直接出たのは韓国原子力の崩壊危機に対する懸念のためだ。KAISTによると、6月専攻を選択した110人の中で原子力および量子工学科専攻の選択者はただ一人もいなかった。6月専攻選択者(9月入学生)に限ると、3年連続で0人だ。

    昨年12月専攻を選んだ学生の中にも原子力関連専攻支援者は7人にとどまった。

    脱原発政策の施行前である2016年には年間支援者は22人に達した。だが、政策推進以降である2017年9人に急減したことに続き、2018年と昨年にもそれぞれ5人と4人へと減少傾向が続いた。

    中央日報日本語版 9/21(月) 7:07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce5c8471da1794a2d61f77461672e9f0cd5398fe

    緑色原子力学生連帯のチョ・ジェワン代表が19日、大田駅でデモをしている。[写真 学生連帯]
    no title

    引用元: ・【中央日報】「世界最高の技術を誇る韓国の原発が死ぬ」韓国原子力専攻学生らの全国で同時多発的に1人デモ 100人余りが参加 [09/21] [新種のホケモン★]

    【東芝のHDD盗んだ奴だろ【中央日報】「世界最高の技術を誇る韓国の原発が死ぬ」韓国原子力専攻学生らの全国で同時多発的に1人デモ 100人余りが参加 [09/21] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/03/18(日) 00:26:01.51 ID:CAP_USER
    青少年人文学分野で最も大きな大会の一つに選ばれる「ナショナル・ヒストリー・デイ(National History Day)」を控えてオレンジカウンティ(OC)韓人青少年らが日本軍慰安婦人権じゅうりん問題を深層的に扱って地域チャンピオンになった。

    彼らは5月、サクラメントで開かれるカリフォルニア大会に出場し慰安婦の歴史を知らせる。

    カリフォルニア州韓米フォーラム(代表キム・ヒョンジョン)とオレンジカウンティ教育局(OCDE)によれば、ナショナル・ヒストリー・デイ大会で「慰安婦の歴史」を主題に扱った韓人青少年二チームが部門別地域チャンピオンに各々選ばれた。

    ナショナル・ヒストリー・デイは毎年開かれる青少年国際人文学の腕自慢大会だ。歴史知識を競うこの大会は小学生、中学生、高校生を対象に開かれる大会で人文学分野では最大規模を誇る。学生は教師の指導の下、カウンティと州大会を突破すれば全国大会出場の機会を得る。大会はドキュメンタリー、展示、レポート、パフォーマンス、ウェブサイトなど5部門に分かれて進められる。今年の主題は「葛藤と解決(Conflict and compromise)」だ。

    アーヴァイン・レンチョ・サン・ホアキン中学校に通うキム・ソル(8年)君は「慰安婦少女像-日本帝国主義の戦争犯罪(The Comfort Women Statue: Resolving Imperial Japan's War Crimes)」レポートを作成し、OC地域大会ジュニア個人レポート部門のチャンピオンに選ばれた。

    サニー・ヒルズ高校とバレー・クリスチャン高校の学生であるアンドリュー・キム、ソンヒ・リー、ジェウォン・リー、ポール・ヨーは「慰安婦-歴史の暗い影(The Comfort Women: The Shadow of History)」という主題でドキュメンタリーを作り、シニア団体ドキュメンタリー部門チャンピオンに選ばれた。

    OC地域大会審査委員らは韓人学生たちが人権と戦争犯罪を人本主義精神で扱った事実に高い点数を与えたことが分かった。ある審査委員はキム・ソル君のレポートを読んで「敏感な主題を選択して勉強した姿勢を尊敬する」と評した。加州韓米フォーラムは「キム・ソル君とドキュメンタリー製作チームが日本軍慰安婦人権じゅうりん問題に自ら関心を持って事実を土台にした歴史認識と正義を知らせ、本当に感心した」と話した。

    今回のOC地域大会のチャンピオンになった韓人青少年たちはグレンデール平和の少女像を直接見て数週間、歴史の勉強に没頭した。キム・ソル君の母ソ・ヨンジュさんは「子供たちが慰安婦問題を扱うのは大変で、難しいこともあるのに敏感な主題をよく扱った」とし、「息子は韓国の暗い歴史と痛みがまだ解決されていない事実に驚いてレポートを作成した。OC地域の韓人チャンピオンたちが5月にサクラメントで開かれる州大会でも慰安婦問題をよく知らせたら良い」と励ました。

    ソース:コリアデイリー(韓国語) 韓人青少年ら慰安婦素材でNHDチャンピオン上がって
    http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=6064925

    関連サイト:OCDEのプログラム
    http://www.ocde.us/History/Documents/2018%20Senior%20Finalists.pdf
    http://www.ocde.us/History/Documents/2018%20Junior%20Finalists.pdf

    引用元: ・【米国】 学生が歴史を調べて発表するイベントで慰安婦を題材にした韓人の青少年二組が地域優勝、州大会へ[03/17]

    【【米国】 学生が歴史を調べて発表するイベントで慰安婦を題材にした韓人の青少年二組が地域優勝、州大会へ[03/17] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/24(金) 11:10:44.38 ID:CAP_USER
    no title

    ▲釜山抗日学生義挙77周年記念式が23日、釜山鎮区のオリニ大公園内の釜山抗日学生義挙記念塔で開かれた=釜山報勲庁提供//ハンギョレ新聞社

     1940年11月23日、釜山市西区(ソグ)西大新洞(ソデシンドン)の釜山公設運動場(九徳運動場)で「第2回慶南学徒戦力増強国防競技大会」が開かれた。日帝の戦時体制強化を目的として釜山・慶尚南道の学生が参加する大会だった。第1回大会では韓国人の学校である東莱(トンネ)中学(現、東莱高)が優勝した。第2回大会では前大会の優勝校である東莱中学が最初に入場する筈だった。だが、日本人の学校が先頭で運動場に入場した。

     日帝は大会でも韓国人の学校に不利な不公平判定を繰り返した。東莱中学は最後の長距離行軍で失格となったが、2位の日本人の学校より総合点で上回っていた。優勝は確実だった。当日午後の閉会式で、釜山兵たん基地司令官で大会審判長だった乃台兼治陸軍大佐は、日本人の学校を優勝校として発表した。

     東莱中学と釜山二商(現、開成高)の教師と学生は抗議した。だが、乃台は「審判の判定は神聖で絶対不可侵であるから従え」と強要した。大会に参加した韓国人学生1000人余りは、怒って運動場から釜山市中区宝水洞(ポスドン)方向に「アリラン」を歌いながら行進した。学生たちは中区瀛州洞(ヨンジュドン)にある乃台の官舎に押しかけ石を投げた。

     これに対し学生200人余りが連行され、15人が拘束、70人余りが退学・停学処分を受けた。彼らのうち2人は、監獄から出た後に拷問の後遺症で亡くなった。いわゆる「乃台事件」と呼ばれる釜山抗日学生義挙だ。

     釜山抗日学生義挙77周年の記念式が23日午前、釜山鎮区のオリニ(子ども)大公園内の釜山抗日学生義挙記念塔で開かれた。この日は、釜山市が昨年定めた「釜山抗日学生の日」だ。記念式には地域の愛国志士と遺族、市教育監、東莱高校・開成高校の在学生らが参加した。オリニ大公園の学生教育文化会館では記念写真展が、慶星大の建学記念館では全国学術セミナーが開かれた。

    キム・ヨンドン記者

    韓国語原文入力:2017-11-23 14:57
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/820384.html 訳J.S

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版「乃台事件」をご存じですか?
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/29059.html

    引用元: ・【韓国】 「乃台事件」をご存じですか?~釜山抗日学生義挙77周年記念式開催[11/23]

    【【運動会のジャッジに抗議したことが誇りw 】 「乃台事件」をご存じですか?~釜山抗日学生義挙77周年記念式開催】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/09(月) 05:21:01.82 ID:CAP_USER
    梨花女子大親日清算プロジェクト企画団が主導
    7カ月間で在学生から100万ウォン募金

    梨花(イファ)女子大の学生1000人の募金で、キム・ファルラン初代総長の親日附逆行跡を知らせる立て札が設置される。

    ソウル市西大門区(ソデムング)の梨花女子大の学生たちで構成された「梨花女子大親日清算プロジェクト企画団」は13日、キム・ファルラン総長の銅像近くに親日附逆行跡を知らせる案内板を立てる予定だと8日明らかにした。

    企画団に所属する学生7人は、立て札を設置するために約7カ月間に在学生1000人余りから1000ウォンずつ計100万ウォン(約10万円)の募金を集めた。

    1946年から1961年まで梨花女子大の初代総長を務めたキム・ファルラン氏(1899~1970)は、朝鮮女キリスト教青年会連合会(YWCA)の創設者であり、韓国初の女性博士で女性運動の先駆者に挙げられる。

    しかし、日帝強制占領期間当時には学生たちの徴兵・徴用を督励するなどの親日附逆行跡を行い、2008年に発刊された『親日人名辞典』にも親日人物として登載された。

    現在、キム・ファルラン総長の銅像は、梨花女子大本館の左側に立っている。企画団は案内板の表面にはキム・ファルラン総長の親日行跡に対する説明を、裏面には募金に参加した学生たちの同意を得て彼らの名前を刻む予定だ。

    企画団をリードしたチョン・オジン企画団長(21・師範大学)は、「キム・ファルランの親日行跡を考慮すれば、彼女を女性運動の先駆者としてのみ紹介することはきわめて偏向的」とし「案内板の文面が決まれば学校に正式に公文書を送り設置計画を通知する」と明らかにした。

    ファン・クムビ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28633.html

    no title

    梨花女子大本館左側に立っているキム・ファルラン初代総長の銅像=ファン・クムビ記者//ハンギョレ新聞社

    引用元: ・【韓国】梨花女子大、学生たちの手で初代総長の“親日附逆行為”案内板を立てる 梨花女子大親日清算プロジェクト企画団が主導[10/09]

    【【よーし、歴史清算で大学撤去なw】梨花女子大の学生たち1000人、初代総長の“親日附逆行為”を知らせる案内板設置のために100万ウォン募金】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/14(木) 17:27:30.53 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国の市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)が、日本からの学生を対象に慰安婦問題の解決に向けた教育プログラムを実施した。学生たちは、慰安婦問題の解決を求め挺対協が開いている「水曜集会」の様子を見守り、慰安婦被害者の元も訪れた。

    https://i.imgur.com/Xp4YHKk.jpg
    慰安婦被害者を追悼する公園を訪れた日本の学生たち(ソウル市提供)=(聯合ニュース)

    プログラムは挺対協が主催、ソウル市が運営費を支援し、10日から14日まで行われた。参加者は日本の大学生と大学院生の15人で、在日コリアン4人を含む。学生たちの専攻は歴史や教育、女性学などさまざまだが、慰安婦問題と女性の人権問題への関心は共通している。

     挺対協とソウル市によると、参加者は10日に韓国に到着し、ソウル市内の「戦争と女性人権博物館」を訪れた後、先ごろ亡くなった慰安婦被害者の墓を参った。

     翌日は存命する被害者、吉元玉(キル・ウォンオク)さんと金福童(キム・ボクトン)さんに会った。金さんは「未来の世代が訪ねてくるのを待っていた」と歓迎し、日本社会にこの問題を広めてほしいと呼びかけた。初めて被害者に会った学生たちは、慰安婦問題を巡る韓日政府の合意をどう思うか、どのような解決策を望むかなどの疑問を投げかけた。

     12日はソウル中心部の南山近くに約1年前につくられた、旧日本軍の慰安婦被害者を追悼する公園「記憶の場」を訪れた。かつて韓国統監官邸があったこの場所にまつわる歴史を初めて知る学生も多かった。ある学生は「戦争のない平和な未来のためにも歴史を正しく知り、多くの日本人が記憶の場を訪れることになれば」と話した。 
     13日にはソウルの日本大使館前で開かれた定例の水曜集会の様子を見守った。1300回目の集会は、日本の学生が立ち会う特別な集会となった。学生たちは集会に先立ち、挺対協が世界各国から集めた慰安問題解決を求める署名を日本大使館に届けるのにも同行した。

    no title

    日本大使館に署名を届ける集会参加者と慰安婦被害者の吉元玉さん(中央右)と金福童さん(同左)=13日、ソウル(聯合ニュース)

    挺対協の事務方トップである梁路子(ヤン・ノジャ)事務処長は14日、「日本では歴史問題に関心があっても情報に接することが容易でない。このプログラムをきっかけに、韓国と日本の未来を担う世代が出会い、意見を交わす場が今後もできるよう願う」と述べた。

     挺対協は今後も日本の学生たちを招き教育プログラムを実施する計画だ。

    2017-09-14 14:09
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170914001700882&site=0200000000&mobile

    【【これ合意違反じゃねえの】ソウル市が運営費を支援 日本の学生が慰安婦問題を学ぶ 挺対協が教育プログラム】の続きを読む

    このページのトップヘ