まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:嫌韓

    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/06(金) 23:39:08.75 ID:CAP_USER
    ◆「評判の良い国ランキング」は上昇も…韓国と評判上位国との“意外な因縁”とは

    世界でもっとも“評判の良い国”はどこか。
    そんな疑問解消の一助となる、ひとつの調査結果がある。

    アメリカのコンサルティング企業「Reputation Institute」が発表した世界国別評判ランキングだ。
    このランキングは、経済規模上位55カ国が対象で、環境、暮らしの質、社会の安全、政府の透明性、経済状況などの項目があり、それらを合算して国をランク付けしている。

    今年の世界国別評判ランキングによれば、世界でもっとも評判の良い国はスウェーデンだった。
    点数は81.7点で、2017年の同じ調査の3位から2ランクアップして1位に輝いている。

    日本は、昨年の12位から4ランクアップした8位(77.7点)となり、世界トップ10に入った。
    一方「国家ブランド指数」をはじめ、この手の世界ランキングに何かと敏感になる韓国は、31位(58.5点)という評価だった。

    少々乱暴な振り分けをすれば、55カ国中31位では「評判が悪い国」に大別されることになるかもしれない。
    ただ、それでも「昨年35位から4ランクアップ」(『中央日報』)したのだから、まずまずだろう。
    興味深いのは、今回の世界国別評判ランキングの上位国と韓国には近年、さまざまな因縁があることだ。

    ■1位スウェーデンにモラルなき行為?

    ひとつは、1位にランクインしたスウェーデンである。
    つい最近には「スウェーデンに戦争を仕掛けましょう」といった穏やかではない“国民請願”があった。

    韓国の国民請願とは、大統領府ホームページに設置されたもので、国民がオンラインで政府に請願できるサービスだ。
    なかには、スウェーデン発祥の家具チェーン店IKEAの「不買運動」や「韓国撤退」を呼びかける請願もあったという。

    スウェーデンと韓国はロシアW杯グループリーグ初戦で対戦し、スウェーデンが1-0で勝利した。
    敗れた韓国の一部の人々がその腹いせや憂さ晴らしに暴言を書き込んだようだが、相手国にしてみれば気持ちの良いものではないはずだ。

    世界国別評判ランキングは2位フィンランド(81.6点)、3位スイス(81.3点)、4位ノルウェー(81.1点)、5位ニュージーランド(79.7点)と続いている。
    北欧が強い印象だ。

    そして6位オーストラリア(79.6点)、7位カナダ(79.2点)、8位日本、9位デンマーク(76.7点)、10位オランダ(76.1点)までがトップ10入りを果たしている。
    たまたまかもしれないが、スウェーデンだけでなくトップ10入りした国のなかにも、韓国との因縁がある国がある。

    ■「女性観光客にとって危ない国」

    例えば6位に入ったオーストラリアは近年、韓国に対するイメージが悪化している国のひとつとされている。
    というのも、オーストラリア国内で行われた「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに、インドを抜いて韓国の名前が挙がるようになったというのだ。

    また、7位に入ったカナダも、以前イギリスBBCが行った「国家イメージアンケート」で、韓国否定派が41%と高かったことが知られている。
    世界一の“嫌韓国家”とされるドイツの否定派65%に比べればまだマシだが、韓国に対する印象はそれほど良くない国といえるかもしれない。

    今回発表された世界国別評判ランキングは、2018年3月から2カ月間、全世界5万8000人を調査した結果だという。
    韓国にとってこの期間は、平昌五輪直後や南北首脳会談開催などで、世界的な注目度が著しく上がった時期でもある。

    それでも55カ国中31位だったということは、海外のほかの国から韓国にはまだまだ改善しなければならないことが多いと考えられていることへの表れでもあるだろう。
    今後も厳しい評価が続くことを示唆しているとも言えなくもない。

    ■「31位でも高いくらい」

    実際、今回発表された世界国別評判ランキングの報道に触れた韓国ネットユーザーたちは、「31位でも高いくらい」といった反応も見せていた。
    また、「日本の8位はちょっと高すぎるのでは」「他の国はわからないが日本は政治家のスキャンダルも多いのに」と、自国の順位よりも日本の高評価に対して疑問符を投げかける声が少なくなかった。

    同じ北東アジアとして意識してしまうのは仕方ない部分でもあるが、日本のことを指摘するよりも、「世界が韓国をどう見て評価しているか」ということに気を払い、改善すべきことは改善していくべきではないかと思う。
    危機や問題に直面したとき、ダイナミックに改革を進める底力が韓国にはあると思うからこそ、余計にそう思う。

    Yahoo!ニュース 2018/7/6(金) 7:13
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180706-00088171/

    引用元: ・【逆Kの法則】嫌韓国民が多いほど「世界で最も評判の良い国」のランキング上位になる法則発見…スウェーデンやオーストラリア等[7/6]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/09/27(水) 00:59:57.95 ID:CAP_USER
    現在上映中の映画<アイ・キャン・スピーク>は日本軍「慰安婦」被害者のイ・ヨンス、キム・クンジャハルモニの実話を土台に作られた。帰国後も忘れられない苦痛の記憶による日本軍「慰安婦」被害者の苦しみと証言が含まれている。

    1991年8月、旧日本軍「慰安婦」であったキム・ハクスン、ハルモニの被害証言後、日本軍「慰安婦」問題が問題化した。当時、大多数の日本人たちは日本軍「慰安婦」問題が話題になることに強い拒否感を示した。

    過去の歴史事実について謝罪する必要性が全く感じられないという日本嫌韓論者らの発言が日本の最大有力総合月刊誌「文芸春秋」1992年3月号に特集対談記事でのせられた。記事は我が国の政治・経済・歴史など韓国社会全般に対する反と嫌の感情を噴出させる内容と非難で構成されていた。

    この記事を契機に我が国と日本の日刊紙に「嫌韓」(韓国・韓国人に対する嫌悪)という議論が出現し、嫌韓は今も韓・日関係にあって現在進行形だ。従って韓・日関係にあって嫌韓を解決するためには、日本軍「慰安婦」問題の真の解決を省くことはできない。

    日本軍「慰安婦」問題は韓日間の問題だけでなく、地球村全体の問題という観点から接近し批判しなければならないだろう。また、歴史歪曲と痛みを越えて両国が未来に進むためには日本軍「慰安婦」の本質を凝視し、いかなる利害得失も考えず、ひたすら被害者に対する謝罪と反省が前提にならなければならない。

    ノ・ユンソン|高麗(コリョ)大中日語文学科博士課程修了

    ソース:京郷新聞(韓国語) [京郷の広場]慰安婦と「嫌韓」の輪
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201709262056005&code=990402

    引用元: ・【韓国】 慰安婦と「嫌韓」の輪~嫌韓を解決するために「慰安婦」問題の真の解決が必要だ[09/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 08:38:17.90 ID:CAP_USER
    2017年7月17日、韓国・イーデイリーは、日本で10代の女性を中心に韓流ブームが起こる一方、
    韓国でも日本製品や日本旅行が人気になるなど、日韓両国の文化交流が全盛期を迎えていると報じた。

    記事が引用した日本のメディアの分析によると、日本国内の最近の韓流ブームを主導するのは10代の女子中高生たちだ。
    フリーマーケット企業「フリル」が1700人の女性を対象に「ファッションで参考にする国」を調査した結果、
    20代の26%、10代の48%が韓国と回答し、調査対象11カ国の中で1位となった。

    また韓流関連の日本語ニュースを紹介するサイトの1カ月の訪問者数は約360万人で3年前から40%急増、全体の4割近くを10代が占めている。

    K-POPも人気だ。日本企業の調べによると、昨年、日本国内で観客動員数1位を獲得したのは韓国の男性グループ「BIGBANG」。
    去年1年間だけで約180万人が日本でBIGBANGの公演を見たという。

    さらに日本に昨年輸入された韓国の化粧品は146億円規模と、前年より約50%急増し、国別では5位に入っている。

    記事は、日本の10代女子がけん引する今回のブームを、「3度目の韓流ブーム」としている。
    2003年のドラマ「冬のソナタ」放送を受けた「ヨン様」ブーム、10年の「少女時代」「KARA」など韓流ガールズグループの人気に続く3度目だ。

    「以前のブームは嫌韓の向かい風を受け長続きしなかったが、今回は違う」というのが、専門家の分析だ。

    韓国コンテンツ振興院のカン・マンソク副院長は、日本メディアとのインタビューで、「日本の最近の若い層は、
    スマートフォンの動画やSNSなどの新たなアプローチ方法に慣れており、ここでは製品・コンテンツの国籍を意識せずに好きなものを共有する」と分析した。
    この点が、対象が20代以上で接する媒体もテレビなどの既存メディアだった以前のブームろの大きな違いだという。

    また、一橋大学のクォン・ヨンソク教授は「慰安婦のような政治・歴史問題で両国関係は揺れているが、
    これと無関係な人や製品の交流は膨張している最中」とし、「政治とは別に、文化がお互いを尊重させる媒介の役割を果たしている」と付け加えた。
    http://www.recordchina.co.jp/b177605-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】 日本に「3度目の韓流ブーム」が到来 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 10:09:59.83 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175977&ph=0

    2017年7月9日、東京以外の日本の大都市にはほぼ行ったという日本通とみられる韓国人が、インターネットの掲示板で「嫌韓の雰囲気を感じることなく楽しめた日本の都市」を挙げた。

    大阪や京都、札幌を訪れたことがあるという投稿者は、まず札幌について「雪以外は特に見るものなし」とばっさり。大阪や京都については、「あまりに世界的に知られた観光地だからか、観光客に対して雑というか、つっけんどんな態度で接するのを感じた」という。「もてなす側の立場になれば、ただただ観光客が多過ぎてムカついたくらいのことだろう」とある程度理解する気持ちもあるものの、面倒そうな態度を取られると、韓国人観光客としてはそれを「嫌韓」として捉えざるを得ないそうだ。

    そうした中、投稿者が「確実に嫌韓の要素が少なくて気に入った」と指摘したのが、福岡だ。福岡では観光客に対しイラつくような態度を取る人には会ったことがなく、皆親切だったという。投稿者はその理由について、福岡は「本州に暮らす日本人が旅するには交通費がかかる上、日本人にとって楽しめる街ではない」こともあり、「むしろ韓国人や中国・台湾からの観光客が『食べさせている』街だからではないか」と分析した。

    この投稿に、他のネットユーザーからは「大阪人はもともと性格がそうなんだよ。地域色みたいなものだね」「東京に住んでていて大阪に行くと、確かにいいかげんな感じに驚くことがある」「京都も、外国人観光客自体を煩わしいと思う人が多いみたい」など、大阪や京都の地域性を指摘する声が寄せられている。

    一方で、日本で「嫌韓」の雰囲気を感じたことがないとの経験談も多く、「日本のどこに行っても一度も嫌韓なんて感じたことはないよ」「僕が行った北海道もまったくなかった」「いったい日本のどこに行ったら嫌韓を感じるんだ?わざわざ嫌韓デモを見に行かない限りは感じないと思う」などのコメントも並んだ。

    引用元: ・【韓国】日本通の韓国人が「嫌韓を感じず気に入った」という日本の都市[07/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【怒っていいぞ】「韓国人が『食べさせている』街」日本通の韓国人が「嫌韓を感じず気に入った」という日本の都市】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 12:23:41.44 ID:CAP_USER.net
     ラディン(Laden)族は小さなイタリア北東部の東アルプス山脈にあるドロミテ地域で暮らしている。
    人口は3万9000人で、大国イタリアとドイツに挟まれているが、2000年間にわたり独自の言語や文
    化を守って生きてきた。生き残れた秘訣(ひけつ)は「実用性」だった。海抜2000-3000メートルの
    岩山に囲まれた険しい土地で暮らしているが、彼らはドイツ語・イタリア語・英語ができる。観光で生
    計を立てているからだ。非常に勤勉で誠実なことも生き残りの哲学だ。いい加減な心構えで暮らせ
    ば寒さと飢えに倒れてしまうため、7つの村の指導者たちが力を合わせて過酷な自然と闘っている。
    その中心には民族的自負心がある。彼らは新聞やテレビを母語のラディン語で制作している。伝
    統料理を食べ、伝統衣装を好んで着る。4年間イタリアに駐在し、少数民族を研究した大韓貿易投
    資振興公社(KOTRA)のイ・チャンヒョン博士は「彼らの生存戦略は超大国に囲まれている韓国で
    も有効だと思った」と語った。

     生存戦略の中心にあるという「自負心」の3文字が心に引っかかった。韓国は今、「ヘル(地獄)朝
    鮮」という言葉が飛び交う「セルフ嫌韓」時代だ。そう考えているのは、日々の暮らしすら暗たんとし
    ている若者層だけではない。外国人に「ジャパニーズ?」と質問されて、「コリアン」と答えながら誇り
    を感じたことがどれだけあっただろうか。これだけ多くの国の中で、なぜ自分は世界唯一の分断国
    家に生まれてきたのかと悔いたことはなかっただろうか。

    ところで、「第3の韓流」を取材しながら、奇妙なことに気付いた。韓国人が恥だと思っていることを、
    外国では韓流を花開かせた底力だと思っているのだ。韓国人は「圧縮成長が生んだ『パリパリ(早く
    早く、とせかして仕事をさせる韓国人の性向)』の弊害が韓国を事故共和国にした」と自嘲(じちょう)
    するが、外国人は「炎のように燃え上がり、あっという間に鎮まる韓国人特有の気性がソウルを世界
    で最もトレンディーでファッショナブルな街に変えた」と評する。私教育費の負担を増やす主犯の英
    語も、韓流ブームにとっては一番の功労者だ。韓流を研究する外国人学者たちは「英語に対する
    韓国人の闘志や意欲は、韓流が『日流(日本ブーム)』をしのぐ決定的な土台になった」と言う。

    1000回にも及ぶ外国からの侵攻に苦しめられてきた「屈従の歴史」も韓流にとっては飛躍の一助と
    なった。一度も他国を侵略したことのない平和と崛起(くっき)の歴史に、世界は敬意を表した。まか
    り間違えばミサイルを発射してしまうような狂気の集団を頭上に据えながらも、サムスンとK-POPと
    韓国料理を生み出し、世界を熱狂させる国! 「コリアン・クール」の著者Euny Hong氏は「運命に
    対し1000年間募った憤怒と恨(ハン=晴らせない無念の思い)が韓国人の粘り強さと持久力の源
    泉で、これはグローバル文化強国の土台になった」と書いている。

     国民的詩人・尹東柱(ユン・ドンジュ)に「悲しい族属」という詩がある。「白い布を黒い髪に巻き、
    白い靴を足に引っかけたまま、白い帯で細い腰をギュッと締め付けた」この族属は、悲しみの川に
    押し流されてばかりではいなかった。運命の川をさかのぼるサケのように、戦争と貧困、救済金融を
    乗り越え、誰もが三流だと非難していた韓流で世界に波を起こした。

     ひょっとしたら韓国人は韓国人自身が考えているよりも、かなりましな「族属」なのかもしれない。だ
    からこそ、再び吹きすさぶ北風(北朝鮮の脅威による影響)の前で、韓国人の中の嫌韓と分裂を無
    念の思いで見つめるのだ。

    文化部=金潤徳(キム・ユンドク)次長
    no title


    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【コラム】韓国人の中の嫌韓
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/26/2016022601118.html

    引用元: ・【韓流】 韓国人の中の嫌韓~韓国人が恥だと思うことを外国では韓流を花開かせた底力だと思っているのに/朝鮮日報コラム[02/26]

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