1: まぜるな!キケン!! 2019/09/15(日) 11:26:28.28 ID:CAP_USER
(動画=YouTube)
https://youtu.be/Tcp-5ItTnQ4



<アンカー>
日本の新任オリンピック大臣が旭日旗は政治的な宣伝物ではないと韓国と中国の批判を無視し、昨日(13日)は日本の新任外務大臣が韓国が請求権協定を明らかに違反したと言いながら、関係悪化を再び韓国せいにしました。政治指導者のこのような妄言が過剰に韓国不信を煽り立てています。

東京からユ・ソンジェ特派員です。

<記者>
日本の代表的な週刊誌の一つ、『チュガン・ポストゥ(週間ポスト)』です。

今月の初めに『韓国なんて要らない』という見出しで、嫌韓感情をそのまま現わす特集記事を掲載しました。

読者の抗議が殺到すると、すぐに仕方なく「配慮に欠けていた」と謝罪しました。

先月27日、日本のある地域放送局の情報番組はソウルで起きた日本人女性暴行事件を扱い、出演者の妄言をそのまま放送しました。

<武田邦彦(中部大学特任教授)>
「それでは日本男児も韓国女性が(日本に)入って来たら暴行をしなければならない・・・」

このような嫌韓放送・報道は、偏った出演者の言葉を借りて韓国を貶めるのが特徴ですが、ムト・マサトシ(武藤正敏)元在韓日本大使が最前列に立っています。

元大使という肩書きで言葉の重みを与えていますが、徴用加害企業である三菱重工業の “顧問” だった事実はひた隠しにしていました。

<ムト(9日の放送)>
「今の文在寅(ムン・ジェイン)政権の中身を見れば、決してクリーンではないです」

外部の敵を作り、内部の結束と安定を得ようとする心理が嫌韓報道に潜んでいるという分析が出ています。

<柴田武男(聖学院大学講師 / 社会活動家)>
「国内の問題を韓国の問題に当てて、“韓国が悪い、日本がこんなに酷くなったのは韓国せいだ” という論調が出てきた。視聴者に対する欺瞞(ぎまん)行為です」
(※補足=日本共産党リレートーク=柴田武男さん)
https://youtu.be/lQ5nUNpHHww



日本のある市民団体は嫌韓報道の事例を収集して、該当のメディアに修正を求める『ペクトゥ・チェク(ファクト・チェック)』市民運動に乗り出しました。

東京からSBS、ユ・ソンジェでした。

(映像取材=ハン・チョルミン)

ソース:SBS(韓国語)
https://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1005436463&

(MAE)
【韓国SBS】「出演者の妄言をそのまま放送」・・・日本の『嫌韓報道』に潜む心理[09/15]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568505269/
★1投稿日:2019/09/15(日) 08:54ごろ
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oikora !

引用元: ・【韓国SBS】「出演者の妄言をそのまま放送」・・・日本の『嫌韓報道』に潜む心理★2「[09/15]

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