まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:姿勢

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/23(土) 20:09:36.81 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅政権は、23日午前0時に日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の失効が迫る中、土壇場で「終了通告の効力停止」を決定し、関係が冷え込む日韓の信頼崩壊を何とか食い止めた形だ。日米韓の安保協力の「象徴」とされるGSOMIAの失効を懸念した米国の圧力に屈し、方針を転換。ただ、元徴用工問題など日韓の懸案解決に向け双方が歩み寄れるかは不透明で、乗り越えるべきハードルは多い。

     ◇ぎりぎりの譲歩
     安全保障上の懸念を理由に韓国への輸出規制を強化した日本政府に韓国側は強く反発。今年8月に韓国側は対抗措置として、GSOMIAを破棄する方針を決定し、日本側に通告した。失効期限が迫る中、米高官が相次ぎ訪韓し、韓国政府をけん制。エスパー国防長官は「対立で利を得るのは中国と北朝鮮だ」と警告した。

     日韓筋によると、米国のこうした圧力を受け、韓国側も急きょ事態の収拾に動きだした。失効期限直前の「ぎりぎりの調整」(韓国政府関係者)の末、GSOMIAの事実上の延長を決定。大統領府関係者は「輸出規制問題解決に向けた協議が進行している間は暫定的にGSOMIA終了を中断するという意味だ」と、いつでも協定を破棄できると強調したが、日本から輸出管理強化の撤回を引き出せなかった苦しい立場をうかがわせた。

     ◇「元に戻っただけ」
     「日本政府はほとんど譲っていない。米国から迫られ、韓国が折れたのが実態だ」。韓国政府の発表を受け、日本政府高官の一人は勝ち誇ったように語った。

     日本政府はこの間、輸出規制の緩和に応じる姿勢を見せなかった。輸出規制を「元徴用工問題を動かすてこ」(国家安全保障局関係者)とみていたからだ。日本政府にとって元徴用工問題は日韓関係を根本から覆しかねない問題で、「GSOMIA失効もやむを得ない」(同)と判断していた。

     文政権への不信感もあった。日韓両政府は2015年に慰安婦問題の最終解決で合意したが、文政権は18年11月、合意に基づく財団を解散すると一方的に発表。翌12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射でも非を認めず、日本政府高官は「革命政権だ」と突き放していた。

     妥協を探る動きが全くなかったわけではない。日本政府筋によると、韓国側から「何とか文大統領の顔を立ててほしい」と伝えられ、外務省内では一時、譲歩案が浮上した。しかし、輸出管理を担う経済産業省は強硬姿勢を崩さず、首相官邸も「絶対に譲らない」と一蹴したという。

     韓国側の今回の発表でGSOMIA破棄の可能性が完全に消えたわけではない。韓国大統領府関係者も「韓日関係は依然として厳しい状況だ」と語る。文政権が元徴用工問題で譲る気配もなく、今後賠償命令を受けた日本企業の資産が売却されれば、対抗措置の応酬に発展する恐れは否定できない。

     経産省幹部は「GSOMIAが元に戻っただけ。根本は何も解決していない」と指摘。防衛省関係者は「問題は後を引く。米韓間にもしこりは残る」と語った。(ソウル、東京時事)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000028-jij-pol

    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1574503084/

    引用元: ・【GSOMIA】「文大統領の顔を立ててほしい」韓国側の申し出に外務省内では譲歩案が浮上も経産省と官邸が姿勢を崩さず★5[11/23]

    【要求ばっかりしくさって 【GSOMIA】「文大統領の顔を立ててほしい」韓国側の申し出に外務省内では譲歩案が浮上も経産省と官邸が姿勢を崩さず★5[11/23] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/10(土) 15:31:51.26 ID:CAP_USER
    [アンカー]これまで厳しかった日本の態度が昨日・今日と微妙に変わる様な姿勢を見せています。内外の批判と私たち国民の不買運動などが手に負えないほど大きくなって、日本政府が躊躇している姿なのでしょうか?この様な、後日の暴風を予想できなかったと日本の官吏が吐露し、光復節以後、韓国と協議するという話も流れ出ています。東京からファン・ヒョンテク特派員です。

    [レポート]「予想外に騒動が大きくなった。」日本政府関係者が毎日新聞に漏らした内容です。日本産製品不買など輸出規制措置の荒々しい後日の暴風を「誤認した」ことを認めたということです。

    今日(9日)はまた、異例の外務省高位関係者が韓国特派員だけ招待して懇談会を開きました。この高位関係者は「これまで韓日関係を支えてきた3つの安全装置、すなわち安保と経済、民間交流がどれも揺れている」と憂慮を表わしました。

    強硬発言してきた日本政府の公式発言にも微妙な変化が感知されます。

    [スガ・ヨシヒデ/日本官房長官/去る2日:「韓日関係については韓国側から否定的な動きが続いており、だいぶ厳しい状況です。」]

    日本メディアは韓日協議再開の可能性も提起しています。毎日は、日本政府は光復節まで韓国で反日感情が高まると見て、その後の外交当局間協議を再開するだろうと伝えました。NHKは来る21日頃、韓・中・日外交長官会談が開かれるものと予想しました。

    ただし、このような雰囲気の中でも日本政府は「米国は仲裁の立場に立たず、問題を起こした韓国が解決策を持ってこなければならない」という既存の強弁を曲げずにいます。

    一件ではありますが、規制品目輸出許可を出したように、日本政府の速度調節は世論の前に名分を積むことでもあります。ところが、予想外の国際的批判世論と韓国の汎国民的対応に日本政府が慌てている雰囲気は明確に感知されます。

    東京からKBS ニュース、ファン・ヒョンテクでした。

    ソース:KBSニュース(韓国語)日本輸出規制荒々しい後日の暴風…“誤った判断認定”
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4259908

    引用元: ・【韓国】 判断の誤り認めて日本の姿勢が軟化~内外の批判や韓国の不買運動などにあわてて輸出許可[08/09]

    【ここまで馬鹿だと滑稽でしかないな【韓国】 判断の誤り認めて日本の姿勢が軟化~内外の批判や韓国の不買運動などにあわてて輸出許可[08/09] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/03/01(木) 10:42:55.23 ID:CAP_USER
    米国のマーク・ナッパー駐韓代理大使は28日の記者懇談会で、米朝対話の可能性について

    「(北朝鮮が)非核化につながり得る、意味のある真剣な立場を打ち出せば対話に加わりたいが、そういったことが見られなければ対話に向かう道は難しいだろう」
    「北朝鮮は、対話の機会を核・ミサイル開発のための時間稼ぎに活用してきた前歴がある。われわれは過去の誤りを繰り返したくない」と語った。

    この懇談会は、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が米国に「北朝鮮との対話のハードルを低くしてほしい」と要請したのに続いて行われた。

    米国は、北朝鮮との対話に臨むための「非核化」という条件を変えず、金英哲(キム・ヨンチョル)統一戦線部長が「非核化」への言及なしに「米国と対話する用意がある」と表明したことは、その対話の条件を満たしていないという立場を明らかにした。文大統領の要請を、事実上拒絶したも同然だ。

    ナッパー代理大使は「北朝鮮は、われわれにどうやって連絡を取るべきかもよく理解している」と語った。ティラーソン国務長官は昨年末、「北朝鮮と2-3の対話チャンネルを稼働させている」と語った。

    米朝は、北朝鮮の国連代表部があるニューヨークを常時接触窓口として利用している。北朝鮮がこうした直接接触チャンネルを差し置いてわざわざ韓国政府を通して間接的にメッセージを伝えるのは、韓国政府を前に出して、米国の立場を自分たちに有利なように変えようと計算しているからだ。

    ナッパー代理大使は、それは通用しないという事実を北朝鮮に告げたのだ。

    外国の大使は、公の席では接受国政府が好むことしか言わない、というのが外交関係者の常識だ。そういう点で、ナッパー代理大使が自らメディアとの懇談の席をもうけ、「米国は北朝鮮との対話のハードルを低くすべき」という文在寅大統領の要請に反対の立場を表明したのは、米本国政府の指示が反映されたものとみなければならない。

    北朝鮮に「米国に言うことがあるなら直接言え」と表明したことには、同盟国たる韓国がこれ以上、米国と核挑発国たる北朝鮮の間に立って仲裁するようなことはしないでほしい、という意向も込められているだろう。

    文大統領は「米国が対話のハードルを下げるべき」という注文を中国の劉延東・副首相との会談の席で語り、米国は、それはできないという返事を駐韓米国代理大使が記者と懇談した席で行った。

    現在は、文在寅大統領が北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)氏や金英哲氏との会談でやりとりした対話の内容をトランプ大統領に伝え、今後の協調の方向を話し合うべきときだが、どういう理由からか、両首脳間の電話は先延ばしにされ続けている。

    北朝鮮が核放棄の意思を表明して、その条件をめぐって米朝対話が始まる-というのが現実的に最も望ましい。だが北朝鮮に核放棄の意思があるのかということ自体、不確実だ。専門家らは、その可能性についてほとんど「ゼロ」とみている。

    ならば現在の状況では、きしみを上げている韓米関係から、大事がないようにうまく調整すべきだ。


    2018/03/01 10:33
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/01/2018030100662.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/01/2018030100662_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】 米朝対話、米国に姿勢軟化を求め拒絶された文大統領 [03/01]

    【【朝鮮日報/社説】 米朝対話、米国に姿勢軟化を求め拒絶された文大統領 [03/01] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/22(木) 01:03:22.11 ID:CAP_USER
     米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表は21日、議会上院の財政委員会で証言し、中国の不公正貿易を世界貿易機関(WTO)に提訴する意向を明らかにした。

     米国がカナダ、メキシコと結んでいる北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉は8月中にも始めたいとの意向を示した。

     ライトハイザー氏は「国際的な貿易ルールを破る国には厳しい姿勢で臨む」と強調した。

     特に中国政府が農産物の輸出を増やすために不公正な補助金を支出していることを問題視した。オバマ前政権が中国をWTOに提訴した件数は10件以上に上っている。

     一方、NAFTAについては、米国の国内法に基づく議会との事前協議が8月16日に期限を迎えると指摘した上で「速やかに再交渉を始めたい」と話した。

     財政委は上院で通商政策を担当する。議員らは米中両政府が進める貿易不均衡是正に向けた「100日計画」にも関心を持っている。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/170622/wor1706220002-n1.html

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    米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表(ロイター)

    引用元: ・【米中】米、中国をWTO提訴へ 通商代表、不公正貿易で 「国際的な貿易ルールを破る国には厳しい姿勢で臨む」と強調[6/22] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【これは北をシバけという圧力かな 】「国際的な貿易ルールを破る国には厳しい姿勢で臨む」米、中国をWTO提訴へ】の続きを読む

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