まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:好感度

    1: ろこもこ ★ 2018/07/07(土) 08:11:11.84 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00031031-hankyoreh-kr

    朝米首脳会談前後の韓国人認識調査

    北の好感度、2010年調査開始以来最高
    韓国人の好感度が最も高い首脳は“トランプ”
    10人中7人「朝米首脳会談は成果を上げた」
    対北朝鮮信頼度、2013年10.7→54%急騰
    20代は全般的に懐疑的反応、注目

     朝米首脳会談以後、金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長とドナルド・トランプ米大統領に対する韓国人の好感度が大きく上がったことが分かった。北朝鮮に対する好感度も急騰し、中国と日本を超えたと調査された。

     峨山(アサン)政策研究院が5日に発表した「朝米首脳会談と韓国人の周辺国認識」報告書によれば、金正恩委員長に対する韓国人の好感度は、安倍首相(2.04点)より二倍高い4.06点を記録した。このような結果は、峨山政策研究院がリサーチアンドリサーチに依頼して先月18~20日に全国の成人男女1000人を対象にした電話世論調査(95%信頼水準に標本誤差±3.1%p)とあらわれた。周辺国の指導者に感じる好感度(0~10点)を聞いた結果、昨年11月に底を打った金委員長の好感度(0.88点)は、今年3月2.02点に上がり、今回再び2倍以上騰がったと調査された。研究院側は「指導者好感度調査を始めた2013年以来、金正恩委員長の好感度が1点台前後であった点を考慮すれば、驚くべき結果」として「金正恩委員長が今年初めから対北朝鮮制裁から抜け出すために対話に積極的に取り組んで起きた変化」と解釈した。

     韓国人が最も好感を感じる周辺国の指導者は、トランプ大統領(5.16点)だった。3月(3.76点)に比べてトランプ大統領の好感度も明確に上昇した。朝米首脳会談でトランプ大統領に対するイメージが改善されたとみられる。

     一方、習近平中国国家主席に対する韓国人の好感度は3.89点で、昨年11月(4.02点)と今年3月(3.29点)に比べて大きい変化は見られなかった。同じ期間に安倍晋三日本首相の好感度変化はさらに微小だった。昨年11月の2.04点から今年3月には1.79点に落ちた安倍首相に対する好感度は、6月調査で2.04点を記録した。

     周辺国に対する好感度も大きくは変わらなかった。回答者が最も好感を感じた周辺国はアメリカ(5.97点)で、北朝鮮(4.71点)がそれに続いた。研究院側は「北朝鮮の好感度が4点台を超えたのは、周辺国好感度調査を始めた2010年以来初めて」とし「北朝鮮に強硬な態度を見せた保守層でも、北朝鮮好感度は4.32点で高かったということも興味深い結果」と評価した。調査の結果、中国と日本に対する好感度はそれぞれ4.16点、3.55点とあらわれた。北朝鮮の好感度が中国より高く調査されたのは今回が初めてで、日本を超えたのも約4年ぶりだ。

     6・12シンガポール朝米首脳会談に対する韓国人の評価も高く表れた。10人中7人は「朝米首脳会談が成果を上げた」(71.8%)と答え、「成果がなかった」という回答者(21.5%)より圧倒的に多かった。敵対国だった朝米の首脳が初めて会ったという点が肯定的評価の要因にあげられた。ただし年齢帯別に見れば、朝米首脳会談の成果に対する肯定的回答が相対的に20代の女性(59.7%)で少ないことが調査された。

     「北朝鮮の非核化の可能性はない」という認識は、会談前(3月・23.7%)から会談後(6月・10.2%)に半分以下に減った。同じ期間に北朝鮮の非核化に予想される所要期間は、10.9年から6.5年に短縮された。

     回答者10人中6人は「北朝鮮が合意をちゃんと履行するだろう」と見通した。研究院側はこのような展望が対北朝鮮信頼度と関連があると指摘した。2013年の調査で「北朝鮮を対話相手として信頼できる」という回答者は10.7%に過ぎなかったが、今回の調査では54%に高まった。一方、「北朝鮮を信頼できない」という応答は85.1%(2013年)から43.5%(2018年)に半減した。

     多くの回答者は、南北関係(83.2%)と朝米関係(76.7%)が今後「良くなるだろう」と見通した。文在寅(ムン・ジェイン)政府の対北朝鮮政策に対しては、72.3%が「満足」と答えた。

     研究院側は「多くの韓国人が現状況を肯定的に見ていたが、年齢帯別では視角の差が存在した」として「相対的に20代は北朝鮮(3.95点)と金正恩委員長(3点)に低い好感を示し、北朝鮮を信頼しない方(54.4%北朝鮮不信)だった」と明らかにした。韓米合同演習の中断に対しても、回答者の賛成が51.9%で反対(44.2%)より高い中で、20代は反対(58.4%)意見が賛成(39.1%)を上回った。研究院側は「新しい南北関係を確立しなければならない重要な時期をむかえることになった以上、文在寅政府は20代の対北朝鮮認識に注意を注がなければならない」と指摘した。

    キム・ジウン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】韓国人の好感度、金正恩は安倍の2倍[07/07]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/19(火) 01:40:06.78 ID:CAP_USER
     韓国人の日本人に対する好感度が順調に改善している一方で、日本人の韓国に対する好感度は下がり、今年は逆転現象が起きたことが分かった。また、「北朝鮮の核問題は解決しない」と考える人の割合は韓国人が23.2%だったのに対し、日本人は65.1%と大きな差が付いた。

     韓国の東アジア研究院・韓国高等教育財団と日本の非営利団体・言論NPOは18日、韓日国民相互認識調査」の結果を発表した。同調査は2013年から毎年実施されており、今年で6回目。調査は5月19日から6月3日にかけ、韓国と日本の成人男女2014人を対象に行われた。

     報告書によると、日本に対する印象を「良い」と答えた韓国人の割合は、16年の21.3%、17年の26.8%に続き、今年は28.3%と毎年増加。一方、韓国の印象について「良い」と答えた日本人は16年の29.1%、17年の26.9%に続き、今年は22.9%と減少し続け、好感度が逆転するという現象が見られた。印象が良くない理由としては、韓国人(70.0%)、日本人(69.3%)とも「歴史問題」を1位に挙げた。好感を持つ理由としては、韓国人は「日本人の親切で真面目な国民性」(73.5%)、日本人は「韓国文化に関心があるため」(50.7%)をそれぞれ1位に挙げた。

     東アジア研究院のソン・ヨル院長は「日本を何度も訪れて情報を得ている韓国の20-30代の若者層で、日本に対する好感度が上がった結果だ」と述べた。また、言論NPOの工藤泰志代表は「日本人が韓国を嫌っているのではなく、歴史問題などによって関係改善が困難だと考え、関心が薄れた」と分析した。

     現在の韓日関係について「悪い」と考える韓国人は54.8%、日本人は40.6%で、昨年に比べそれぞれ10.8ポイント、17.1ポイント減少し、改善の兆しが見られた。解決すべき問題としては、独島(日本名:竹島)問題(韓国82.1%、日本38.7%)、歴史認識および教育問題(韓国78.1%、日本54.7%)、旧日本軍慰安婦問題(韓国73.5%、日本42.2%)を挙げる人が多かった。

    兪碩在(ユ・ソクチェ)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<韓日の相互好感度逆転、「韓国の印象良い」と答える日本人減少>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/18/2018061803163.html

    引用元: ・【日韓】 韓日の相互好感度逆転、「韓国の印象良い」と答える日本人減少[06/18]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/05(木) 06:43:56.66 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が元・現大統領の好感度調査で最も高い36%の支持を受けた。

    世論調査専門会社リサーチビューがニューシスの依頼で3月末に定期調査をした結果によると、文大統領は朴正熙(パク・ジョンヒ)元大統領(支持率27%)に9ポイントの差をつけて高感度トップとなった。次いで盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領(19%)、金大中(キム・デジュン)元大統領(7%)、金泳三(キム・ヨンサム)元大統領(3%)、李明博(イ・ミョンバク)元大統領と朴槿恵(パク・クネ)前大統領(ともに2%)の順だった。

    これは12月末に比べて文在寅大統領、朴正熙元大統領、金泳三元大統領は1ポイントずつ上昇したが、盧武鉉元大統領、金大中元大統領、李明博元大統領、朴槿恵前大統領は1ポイントずつ下落した。

    金大中元大統領、盧武鉉元大統領、文在寅大統領の好感度の合計は62%と、朴正熙元大統領、金泳三元大統領、李明博元大統領、朴槿恵前大統領の4人の元大統領の好感度を合わせた34%に比べて28ポイント高かった。

    また、文大統領の職務評価は「良い」が70%(「非常に」46%、「少し」24%)、「悪い」が26%(「少し」9%、「非常に」17%)と、「良い」が44ポイント高かった。「良い」「悪い」の数値は前回の調査と比べてほとんど変化がなかった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://japanese.joins.com/article/285/240285.html

    引用元: ・【韓国】元・現大統領の好感度、1位は文大統領、2位は…[04/04]

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/21(水) 06:28:17.01 ID:CAP_USER
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/20/2016122002870.html

     次期大統領選挙の有力候補の一人とされる李在明(イ・ジェミョン)城南市長が、次期大統領候補の好感度調査で初の1位になった。

     韓国リサーチが中央日報の依頼で今月16-18日に実施した好感度調査で、李市長は31.4%でトップ、次いで最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)前代表が30.6%、潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が29.2%、安熙正(アン・ヒジョン)忠清南道知事が26.8%、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長が26.0%、与党セヌリ党非朴系のユ・スンミン議員が20.6%、野党第二党「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)議員が18.7%、呉世勲(オ・セフン)前ソウル市長が15.9%、孫鶴圭(ソン・ハッキュ)元民主党代表が14.2%、南景弼(ナム・ギョンピル)京畿道知事が11.3%だった。調査はそれぞれの名前を挙げて「好感を抱いているか」と問うもので、好感を抱いていると回答した人の割合によって、0-100%の数字で表される。

     非好感度の調査でも、李在明市長が38.5%で最も低かった。次いで安熙正知事(38.6%)、南景弼知事(43.1%)、潘基文事務総長とユ・スンミン議員(49.6%)、文在寅・前民主党代表(51.5%)の順だった。

     李市長はこのところ、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の親友、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件をめぐる過激な発言で支持率が上昇し、最近の世論調査では次期大統領候補の中で支持率が2-3位まで上がっている。

    引用元: ・【韓国】次期大統領候補の好感度、李在明氏が1位=過激発言で人気[12/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 20:37:15.00 ID:???.net
     中国メディアの環球網は14日、日本で8月15日の終戦記念日を迎えるにあたり、「中国と韓国は
    日本とどのように向き合うべきか」を論じる記事を掲載し、中国と韓国で行われた世論調査につい
    て紹介した。

     記事は、日本が第2次世界対戦で無条件降伏をした日は中国が抗日戦争で勝利した日であると
    同時に、朝鮮半島が日本の統治から解放された日にあたると主張。さらに、8月15日を前に、環球
    時報と韓国の毎日経済新聞が合同で世論調査を行ったことを紹介し、韓国の回答者の9割が「日
    本で軍国主義が復活することを懸念していた」と伝えた。

     報道によれば、調査は7月13日から8月5日かけて、中国と韓国でそれぞれ1000人を対象にア
    ンケート形式で行われた。調査の結果、中国では55.9%の回答者が日本に対して「嫌悪感を抱
    いていた」と伝え、うち51.9%は「嫌悪感を抱き続けてきた」と回答したことを紹介した。

     さらに、日本に好感を抱いていた回答者から嫌悪感を抱いていた回答者の割合を差し引くと「-
    48.3%」になったと伝え、「中国の回答者は総体的に日本に好感を抱いておらず、むしろ嫌悪感
    を示した」と報じた。

     一方、韓国で行われた同じ調査について、34.4%の回答者が「中立」の立場を示し、30.2%
    が好感を抱いていたと紹介。嫌悪感を示したのは33.1%にとどまり、好感を抱いていた回答者か
    ら嫌悪感を抱いていた回答者の割合を差し引いた数値は-2.9%にとどまったと紹介した。さらに、
    「韓国の回答者の日本に対する感情は、中国に比べれば悪くない」としながらも、韓国では90%以
    上の回答者が日本の軍国主義復活を懸念していたと伝えた。

     記事は、同調査について、中国社会科学院の董向栄主任の話として、「朝鮮半島は35年にわた
    って日本の植民地支配下にあったため、日本に対する警戒心は中国人よりも強い」と主張。また、
    日本と中国という大国に挟まれて生きてきた民族として「韓国人の危機意識も中国人より強いことが
    見て取れる」と論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    ソース:サーチナ<日本に対する中韓の好感度・・・多数は、中国「嫌悪感」 韓国「どちらでもない」
    =中韓メディア世論調査>
    http://news.searchina.net/id/1585459?page=1

    関連スレ:【日韓】韓国人の「日本に対する好感度」、10年間で半減―調査[08/11]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1439296270/

    引用元: ・【日中韓】 日本に対する中韓の好感度・・・中国「嫌悪感」 韓国「どちらでもない」/サーチナ[08/17]

    【どっちも完全な敵国 【日中韓】 日本に対する中韓の好感度・・・中国「嫌悪感」 韓国「どちらでもない」/サーチナ[08/17]】の続きを読む

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