まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:女性嫌悪

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/09(金) 08:54:48.84 ID:CAP_USER
    韓国の統計庁が9月7日、「人口住宅総調査」の結果を発表した。「人口住宅総調査」とは5年に一度、発表される韓国で最も信頼度が高い人口調査といえる。

    それによると、韓国の人口は5107万人。いろいろと興味深かい統計があるのだが、注目に値するのは「世帯人員」ではないだろうか。
    1990年から2005年までは「4人世帯」が、2010年は「2人世帯」が最も多い割合を占めたが、今回の調査結果では27.2%を占めた「1人世帯」(520万3000世帯)が最多となった。たった10年でダイナミックな変化が生じているのだ。

    上昇するばかりの韓国の未婚率

    少子高齢化が主な原因とされる一方で、注目されているのが若年層の“結婚離れ”。というのも、1人世帯の構成を年齢別に見ると、18.3%を占めた30代が最も多かったからだ。

    以前、本欄で容姿に対する韓国の価値観の変化を紹介したが、結婚に対する価値観も変わりつつあるのかもしれない。

    実際に、韓国の未婚率は1960年の2.1%から、2010年には39.9%(いずれも韓国統計庁)にまで上昇。統計開発院の「韓国の社会動向2015」を見ても、未婚率は30~34歳38.5%、35~39歳19.1%となっており、1995年から2倍以上も上がっている。

    自国を“ヘル(=地獄)朝鮮”と揶揄する韓国の若者たちが「3放世代」(恋愛、結婚、出産を放棄した世代)、「5放世代」(3放+人間関係、マイホームを放棄した世代)などと呼ばれていることからも、結婚から離れる若者が増えていることは間違いない。

    韓国の結婚離れに潜む女性嫌悪の空気

    日本も状況は似ているかもしれない。

    厚生労働省が2015年10月に発表した「厚生労働白書」によると、男性の生涯未婚率は24.2%となっており、20年後の2035年には29.0%にまで上昇すると推計されている。

    また、20~30代の未婚男性会社員300人を調査した「R25」の結果でも、41.7%の未婚男性が「一生独身でも構わない」と回答したという。その理由の1位は「お金を自分のためだけに使えるから」。若い世代、特に男性を中心とした結婚観の変化がうかがえる。

    そんな未婚率の上昇と比例するように、韓国ではネットを中心に男性による“女性嫌悪”がイシューとなっている。不特定多数が利用する掲示板を見ると、「キムチ女」「ルーザー女」「味噌女」といった女性を卑下するスラングが目につく。

    しかも5月には、ソウルの地下鉄・江南(カンナム)駅10番出口近くにある商店街の男女共用トイレで、通り魔殺人事件が発生。
    飲み会の途中でトイレに行くために席を立った23歳の女性が、偶然出くわした34歳の男にいきなり左胸や肩、背中などを刃物で複数回刺され、死亡したのだ。2人に面識はまったくなかったという。
    ネットだけでなく、現実世界でも女性嫌悪が蔓延するようになったのだ。

    女性専用の掲示板には「韓男虫」との隠語も

    韓国における「女性嫌悪」は、韓国人だけの問題ではない。

    訪韓する外国人が増えている近年、韓国では外国人観光客、とりわけ女性観光客のトラブルが増加しているという。

    特にオーストラリアでは、「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに韓国の名が挙がるようになってしまった。

    一方で、韓国人女性も負けていない。女性専用の掲示板には「韓男虫」(韓国の男は虫のようだという意味)、「6.9」(男性器の小ささを揶揄)、
    「グンムセ」(軍+エンムセ=オウム。「女性も軍隊に行くべき」とことあるごとに主張する男)などなど、男性を卑下するスラングが並ぶ。女性ならではの攻撃方法までレクチャーしているのだから、ぞっとする。

    http://s-korea.jp/archives/8196

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】韓国で「1人世帯」が急増…その背景にある若者の“結婚離れ”が女性嫌悪vs男性嫌悪にまで発展![9/09]©2ch.net

    【韓国の未婚率の背景に女性嫌悪vs男性嫌悪の発展が】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/03(水) 02:18:12.12 ID:CAP_USER
    2016年8月1日、韓国・ニューシスによると、韓国国民の10人に7人以上が「韓国社会は女性嫌悪が深刻だ」と考えていることが分かった。

    韓国メディア振興財団によると、20?50代の成人男女1039人を対象に調査を行った結果、「女性嫌悪は実際に存在し、韓国社会に蔓延していた性差別問題が端的に現れたものだ」との項目に、回答者の74.6%が同意していることが分かった。

    一方、「女性嫌悪は実際には存在せず、メディアの誘導により過度に注目されている用語だ」との項目に同意する人は50.4%だった。

    その他、「男性嫌悪も存在しているが、表面化されていない」「女性に対する反感が女性を対象にした犯罪につながる可能性がある」「男性が女性を尊重するよう教えるジェンダー教育を学校で行うべき」との項目についても、回答者の70%以上が同意した。
    さらに、「韓国社会は女性嫌悪の問題が深刻だ」との項目には74.1%が同意し、「深刻でない」と回答した人は25.9%に過ぎなかった。また、嫌悪表現に接する場所については、65.8%が「インターネット」を挙げた。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「女性嫌悪も問題だが、『男性はこうあるべき』『男性は耐えるべき』など、男性に対する偏見問題も深刻だ。男性は厳しい条件をクリアしなければ人としての扱いを受けられない。そして偏見はすぐに差別へとつながる」
    「地域に続いて老若男女まで分裂…。韓国社会はどうしてこうなってしまった?」

    「女性も反省するべき。自分のことしか考えていないところが問題だ」
    「韓国政府は女性家族部を廃止し、平等家族部を作るべき。男女が平等でなければ、社会はうまく回らない」

    「女性をもっと優遇してあげるべきだ」
    「俺はかわいがられて軍隊に行くより、嫌悪されて軍隊に行かない人生を選ぶ」

    「韓国の女性嫌悪を誘発しているのは朴大統領では?」
    「男女平等はデート費用の割り勘から始まる」
    「確かに、韓国の女性嫌悪は改善されるどころかどんどん深刻になっている。しかし、1番の問題は、女性嫌悪を広めているのが女性団体と政府機関だということ」(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a146365.html

    引用元: ・【韓国】韓国社会で深刻化する女性嫌悪=韓国ネット「広めているのは政府機関」「韓国社会はどうしてこうなった?」[8/03]©2ch.net

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