まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:女性

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/05(木) 14:52:06.75 ID:CAP_USER
    韓国の国会で2日、未婚の女性学者に対し、ある男性議員が「国家に対する義務を果たしていない」と批判する一幕があった。3日付で中国メディアの海外網が伝えた。

    記事によると、発言を受けたのは、韓国人女性として初めて米ハーバード大学で経済学の博士号を取得し、韓国公平交易委員会(日本の公正取引委員会に相当)の次期委員長にも指名されている経済学者の趙成旭(チョ・ソンウク)氏。保守政党・自由韓国党の鄭甲潤(チ ン ・カプユン)議員は趙氏に対して、「韓国最大の問題は、女性が出産していないことだ」「素晴らしい履歴書をお持ちのようだが、結婚も出産もしていないようでは、国家に対する責任を果たしているとは言えない」などと発言したという。記事は「この不可解な非難を受けた後、趙氏は困惑したような表情を見せたものの、反応を示さなかった」と説明した。

    記事によると、このことに対し、ネットでは批判が集中している。ネットユーザーらは「鄭議員の言論は完全に女性の権利侵害に当たる」「韓国は家父長制社会だ。韓国の女性は、子育てにお金がかかることや、自分のキャリアにとって障害になることを理由に、ますます出産や育児をしたがらなくなっている」などと指摘しているという。

    韓国の統計庁が発表した出生統計によると、昨年の合計特殊出生率は前年の1.05人から0.98人に急減し、1970年の統計開始以来、初めて1.00人を下回った。
    Record china
    2019年9月5日(木) 14時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b742094-s0-c30-d0148.html

    引用元: ・【韓国の国会】韓国議員「結婚も出産もしていないようでは…」、女性学者への発言に批判集中[09/05]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/20(月) 13:36:11.59 ID:CAP_USER
    2019年5月16日、韓国・東亜日報は「毎月生活費はもらうけれど…慰安婦女性『空っぽの通帳』に涙」と題する記事を掲載した。

    記事によると、韓国の元慰安婦らには女性家族部から特別支援金4300万ウォン(約394万円)が一括支給され、このほかに毎月140万ウォン程度の生活安定支援金、病院費、看病費も別途支給されている。

    さらに元慰安婦らは居住する地方自治体からも支援金を受け取っているという。

    しかし記事は「支援金の金額は少なくないが、生活苦に悩んでいる人も多い」とし、その理由について「家族など周りの人たちが支援金をすべて持っていってしまい、所持金がなくなっている」と説明した。

    元慰安婦らが集団で暮らす施設「ナヌムの家」の関係者は、「政府からの支援金を(本人ではなく)家族らが管理する場合が全体の90%に及ぶ。自ら家族に与えたがる場合が多いが、扶養義務を放棄した状態で支援金だけをもらう子どもも少なくない」と話したという。

    実際、日韓合意に基づいて設立された「和解・癒し財団」では2016年10月から17年7月まで、元慰安婦女性らに対し生存者34人に1億ウォンずつ、58人の遺族にはそれぞれ2000万ウォンを支給した。

    しかし生存者の場合、本人ではなく保護者が申請書を作成したケースが多く、「政府の支援金が家族や周辺の人々の手に渡っている」という指摘がこれまで何度も提起されてきた、と記事では指摘している。

    しかし女性家族部は「生活費の名目で支給されるお金であり、使用内訳まで調べることはできない」という理由で実態調査を行っていないという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「補償金を横取りする人たちに良心はないのか?早く返して」
    「おばあさんたちは若い頃苦労して、ようやく安らかに暮らせるかと思ったら、恨みも晴らせず周りに利用されてる」

    などの声が上がり、中には

    「日本を悪く言える立場じゃない」
    「日本人と何が違うっていうの?」

    と怒りの声も上がっている。 また、韓国政府に対しては

    「家族が取ったのに女性家族部にどうしろって?」との声が上がる一方で、「女性家族部に問題があると思う。おばあさんたちが生きている間は支援金で安らかに暮らせるようしっかり管理して、亡くなってからは残額や遺品を子どもたちに返すようなシステムをつくってほしい」との意見も寄せられている。


    2019年5月20日(月) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b711628-s0-c30-d0127.html

    引用元: ・【韓国】十分な支援を受けているのに慰安婦女性の通帳は“空っぽ 家族など周りの人たちが支援金をすべて持っていってしまう[05/20]

    【親や親戚に売られて子や親戚にむしり取られる【韓国】十分な支援を受けているのに慰安婦女性の通帳は“空っぽ 家族など周りの人たちが支援金をすべて持っていってしまう[05/20] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/12(火) 19:56:11.86 ID:CAP_USER
    2019/03/08

    20代後半の出生率、30代後半を下回る

     統計庁によると、20代後半(25~29歳)女性の昨年の出生率(該当年齢女性1000人当たり)は41.0人で、30代後半(35~39歳)女性の出生率(46.1人)を下回った。20代後半の出生率が30代後半の出生率を下回ったのは、統計作成を始めた1993年以降初めてだ。

     昨年は40代を除く全年齢帯の出生率が減少したが、20代後半の減少幅は前年比6.9人と最も大きかった。

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    http://www.toyo-keizai.co.jp/news/graph/2019/2030_3.php

    引用元: ・【ムンジェノ○○○】韓国の20代後半女性の出生率、最近3年間で35%減

    【産まれてくる子供が可哀想【ムンジェノ○○○】韓国の20代後半女性の出生率、最近3年間で35%減 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2019/02/25(月) 09:57:39.83 ID:CAP_USER
    韓国女性35%は低賃金... OECD 1位「不名誉」相変わらず

    聯合ニュース 記事転送2019-02-25 06:22

    4年連続の改善にも最も高く... 仕事と家庭の両立困難」団子女」が多く

    (ソウル=聯合ニュース)キム・スヒョン記者=韓国女性10人のうち4人は低賃金労働に苦しんでいることが分かった。

    低賃金の女性の割合は徐々に減っているが、経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち、韓国が依然として1位だった。

    25日OECDによると、韓国の低賃金女性労働者の割合は、2017年35.3%であった。

    韓国低賃金女性労働者の割合は、2017年の統計がある8カ国の中で最も高かった。

    2位の米国(29.07%)よりも6.23%ポイント高かった。

    より多くの国と比較するために、2016年を基準に見ても、韓国は37.2%で23カ国のうち1位を占めた。

    2位のイスラエルの(30.42%)の過渡7%ポイント近く差た。

    OECD平均は20.01%で、韓国より17.19%ポイント低かった。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.nate.com/view/20190225n03566%3Fmid%3Dn1006&xid=17259,15700023,15700186,15700190,15700248,15700253&usg=ALkJrhjpgpOhwZhFK99_Fk0TeQdutZJ16A

    引用元: ・【ヘル朝鮮】韓国がOECDで1位!女性の35%が低賃金

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/11/08(木) 10:47:47.37 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ヤング・キム(別ソース:Daily bulletin)

    6日(現地時間)、開かれた米国の中間選挙で最初の韓国人女性連邦下院議員が誕生した。

    米メディアは共和党所属のヤング・キム(56、韓国名キム・ヨンオク)候補がカリフォルニア39選挙区で民主党候補のギル・シスネロス氏を破って当選したと報じた。韓国人候補が連邦下院議員に当選したのは1998年、キム・チャンジュン(ジェイ・キム)元議員以来20年ぶりだ。韓国人女性では初めてだ。

    彼女が挑戦したカリフォルニア39選挙区は共和党の重鎮議員、エド・ロイス氏が引退を宣言した後、全国的な関心を集めた場所だ。選挙を控えて「反トランプ」の雰囲気が広がり、敗北を懸念する声が出ていたが、激しい勝負の末にヤング・キム氏が当選を確定した。

    ヤング・キム氏は1962年、仁川(インチョン)で生まれて75年にグアムに移住、高校卒業後にロサンゼルスの南カリフォルニア大学で経営学を勉強した「韓国人1.5世」だ。銀行などで働いて衣類事業家として活動したりもした。
    その後、4人の子供を育てながら平凡な主婦として暮らしてきた彼女を政界に入門させた人は夫のチャールズ・キムさんだった。韓国人政治運動家であり、選挙コンサルタントとして有名なチャールズ・キムさんの積極的な支持で、共和党の親韓派エド・ロイス議員の補佐官として働くことになった。
    ヤング・キム氏はロイス議員を21年間補佐し、主にアジア政策を担当した経験に基づき、2014年韓国人女性では初めて州議員(カリフォルニア州下院)に当選した。そして4年ぶりに連邦下院になった。今回の選挙でロイス議員が彼女を物心両面で助けたのはもちろんだ。

    韓国人移民者としてトランプ大統領の「反移民政策」を批判してきたヤング・キム氏は「韓国人コミュニティに感謝する」として「韓米関係や慰安婦問題、自由貿易協定、北朝鮮の人権などにも関心を傾けたい」と感想を明らかにした。

    一方、韓国系のユミ・ホーガン氏と結婚して「韓国の婿」として知られているメリーランド州のラリー・ホーガン州知事(共和党)も再任に成功した。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<韓国人女性、初めて米国下院に…「慰安婦・北朝鮮の人権に関心」>
    https://japanese.joins.com/article/903/246903.html

    引用元: ・【米国】 韓国人女性、初めて米国下院に~ヤング・キム(韓国名キム・ヨンオク)氏「慰安婦・北朝鮮の人権に関心」[11/08]

    【アメリカ合衆国に宣誓してるのに【米国】 韓国人女性、初めて米国下院に~ヤング・キム(韓国名キム・ヨンオク)氏「慰安婦・北朝鮮の人権に関心」[11/08] 】の続きを読む

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