まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:奪われた

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/14(木) 22:21:23.84 ID:CAP_USER
    [特別寄稿]奪われた名前「ワンボンナム(王桜の木)」

    記者名キム・チャンス漢拏山生態文化研究所長
    https://cdn.jemin.com/news/photo/202204/735148_330264_613.jpeg

    「王桜」は私たちの名前だ。ところが国立樹木園は、自生植物目録からこれを削除して、新たに「済州王桜」というとんでもない名前をつけている。そして「王桜」という名前は栽培植物目録に貼り付けた。自生植物ではないということだ。「王桜」という名前は1949年、「文教研究叢書第2集ウリナラ植物名鑑」という文献に初めて登場する。当時は「ワンボッナム」と表記したものを後に「ワンボンナム」と呼んだ。この本は文教部が編纂した。これには明らかに王桜は済州島が「原産地」であって、栽培することもあると記載している。当時は韓国戦争(※朝鮮戦争)以前で、王桜が今のようによく見られるほど植えられる前だった。

    「王桜」という名前は光復以降、私たちの国の科学者が漢拏山に自生している木を基準に付けた初の国名だ。この方は後に中央科学館長を歴任したパク・マンギュという植物学者で、1965年韓国植物学会誌8巻3号に「韓国王桜調査研究史」という論文を発表した。

    この木の名前は、1937年の朝鮮植物郷名集でサクラ、1942年の朝鮮森林植物図説でサクラの木、1965年の韓国動植物図鑑第5巻の植物編で大きな花の桜、1966年の韓国樹木図鑑で済州桜、1982年の韓国農植物資源名鑑で大きな桜と真の桜と記載している。つまり光復後、我が国の学者が正当に公表した名前のうち、初めての「王桜」となる。この名前は「先取権」という面でも最も適当だ。

    この名前は1964年1月、文化財管理局(現・文化財庁)が天然記念物を指定した当時も、「第156号新礼里(シンレリ)王桜自生地」、「第159号奉蓋洞(ボンゲドン)王桜自生地」と、そのまま使用された。1968年、文化公報部がまとめた「天然保護区域学術調査報告書」にも王桜と表記して1973年、済州道が出した「済州道文化財および遺跡総合調査報告書」でも、そのまま使われた。これらはすべて漢拏山に自生している木を基準にしたもので、栽培中の木を基準にしたものではない。

    問題となる部分は、国立樹木園が2020年に出版した「国家標準植物目録(自生植物編)」で、この名前を削除したことだ。国立樹木園はこの目録に王桜が記録されていると抗弁しているが、それは彼らが勝手に作った「済州王桜」だ。

    王桜を栽培植物と主張する側は、その理由として、この木は日本から導入した「王桜」で「ソメイヨシノ」というものだ。そしてDNA分析結果、済州島自生の王桜と日本の桜は起源が異なるというのだ。だから、王桜は日本原産ということだ。日本でいつ、誰が、どうやって交配したのか、その両親はどれであり、その兄弟はどこにいるのか、何の記録や証拠もない。自然的に交雑が行われたのだろうか。そうであれば、自生地がなければならないが、それすらない。済州島には起源が異なると主張するその2つが、どちらも自生している。自生していたという程度ではなく、今からでも漢拏山に行けば見られる状態でよく育っている。 それなのに、なぜ日本のものだと言い張るのか。

    済民日報
    http://www.jemin.com/news/articleView.html?idxno=735148

    前スレ
    ★1:2022/04/14(木) 18:24:07.04
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1649928247/

    引用元: ・【韓国研究者】 奪われた名前「王桜」…王桜とソメイヨシノ、済州にはどちらも自生★2[04/14] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/24(日) 12:09:28.44 ID:13jAB8P40● BE:448218991-PLT(14145)
    sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
    現在の中国政府が、国民政府時代に作られた「国恥地図」をそのまま引き継ぎ、小中学校の教材にして、
    愛国主義教育を行っているのである。

     しかも、「国恥地図」を根拠に、伝統文化と現代政治を結び付けて正当化し、国際政治の外交カードとして
    使っているのである。

     詳細については、拙著をご覧いただくとして、とにかく、清朝時代の「藩属」であった中央アジアの国々や、
    「朝貢国」だったアジア諸国と南シナ海、さらに台湾、沖縄、尖閣諸島まで含めて、「中国文明が光輝いていた
    地域」が外国に奪われたのだから、経済大国になった今こそ、奪い返し、中国の「本来の姿」を取り戻すべきだ、
    と本気で考えているのである。

     過去の「歴史物語」を夢見て、覇権主義を押し通そうとする中国は、誠に時代錯誤な国だと言うほかはない。
    中国の領土的野心の根源を知り、中国人の歴史認識を理解する上で、「国恥地図」は大きなヒントを
    与えてくれる。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021102200625&g=int

    引用元: ・中国 清朝時代の中国文明が光輝いていた地域が外国に奪われたので取り戻そうと国民に教育している [448218991]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/08(火) 11:36:24.16 ID:CAP_USER
    記事入力 : 2021/06/08 11:29 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

     米メモリー半導体大手、マイクロンが世界初となる14ナノメートル製造プロセスによるDRAMの量産を開始したと発表した。サムスン電子が生産している15ナノメートルDRAMよりも進んだ製品だ。マイクロンは昨年11月には世界初の「176段NAND型フラッシュメモリー」の量産を発表し、半導体業界を驚かせた。サムスン電子がメモリー半導体の二大分野であるDRAMとNAND型フラッシュメモリーの最先端競争でいずれも遅れ始めた。韓国が20年近く守ってきたメモリー最強国の地位が半導体宗主国である米国によって脅かされている。

     1994年にサムスン電子が世界初の256メガビットDRAMを開発して以降、韓国はメモリー半導体に関する限り、世界初、最高の集積度の開発で先頭に君臨してきた。96年に1ギガビットDRAM、1ギガビットフラッシュメモリー、07年に64ギガビットDRAM、19年に128段NAND型フラッシュメモリーを開発するなど、メモリーの容量が毎年2倍ずつ増えるという「ファンの法則」を具現してきた。その結果、DRAMで70%、NAND型フラッシュメモリーで45%の世界シェアを誇る圧倒的首位の座に就いた。オーダーメードの半導体を受託生産するファウンドリー分野の台湾積体電路製造(TSMC)と共に半導体サプライチェーンの二強体制を構築した。

     ところが、人工知能(AI)、自動運転、5Gなど第4次産業革命の到来と米国の「半導体同盟」戦略が半導体産業の地形を根底から揺るがし始めた。今後は汎用半導体よりもオーダーメードの半導体需要が伸びると判断し、2年前にサムスン電子もシステム半導体、ファウンドリー分野の育成に向け、133兆ウォン(約13兆1000億円)を投資する10カ年計画を発表したが、これといった成果を上げられずにいる。一方、TSMCの支配力はさらに強まっている。昨年25%も成長した世界のファウンドリー市場で、TSMCのシェアは54%に高まり、過去最高を塗り替えたのに対し、サムスン電子は17%で足踏みしたため、両社の差はさらに拡大した。

    引用元: ・【社説】「記録製造機」のタイトルを奪われた韓国半導体、本当の危機だ [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/11(月) 19:24:39.54 ID:CAP_USER
     韓国と日本の「種子戦争」がついに本格化するのだろうか。韓国が保有する植物種子の資源規模が日本を超え、世界5位に浮上して4年がたち、日本が「韓国にこれ以上種子資源を奪われるのを阻止する」として、法改正を行うなど積極的に自国の種子資源保護に乗り出した。

     日本国会は最近、種苗法を改正し、果物や野菜の知的財産権保護に関する規定を追加した。新たな作物の品種を登録する際、「栽培地域と輸出目的地」を別途指定できるとする内容だ。「日本でのみ栽培」といった条件を付け、種子の海外搬出を規制するためだ。改正種苗法は4月から施行される。

     韓国で人気のブドウ品種「シャインマスカット」が法改正の発端だった。シャインマスカットは皮ごと食べられる種なしブドウだ。糖度がキャンベルよりも4-5度高い18度前後で、一般的なブドウよりも3-4倍割高だ。韓国では「ブドウ界の名品」とも呼ばれる。

     シャインマスカットは元々日本で1988年に開発され、2006年に品種登録された。韓国には06年に種子が持ち込まれた。韓国産シャインマスカットは2014年に本格的に市場に流通し、昨年からは中国、ベトナム、香港、米国、ニュージーランドなど19カ国・地域に輸出されている。

     それについて、日本では「日本が開発したシャインマスカットを韓国に奪われた」という世論が高まり、種苗法の不備が原因として指摘された。既存の法律では正式に購入した種苗ならば海外に搬出すること自体が違法ではないためだ。

     日本はシャインマスカットの海外での品種出願に手をこまぬいていたため、登録期限の12年を過ぎ、韓国からロイヤルティー(使用料)を徴収する権利も失った。黄金色の果肉に高い糖度で知られ、韓国で「ハチミツサツマイモ」として有名な日本の「紅はるか」もシャインマスカットと同様の状況だ。

     ちょうど韓国は植物種子資源では日本を超える世界的大国となった。韓国農業振興庁によると、昨年7月現在で韓国が登録した植物資源件数は26万3690件で、米国(59万6031件)、インド(44万3921件)、中国(44万1041件)、ロシア(31万1000件)に次ぐ世界5位だ。日本は22万9000件で6位だった。

     農業振興庁は「卓球の球ほどの大きさのミニリンゴ『ルビーエース』や紅はるかよりも病虫害に強いサツマイモ『チンユルミ』などで植物資源の競争力を高めていきたい」と説明した。

    Yahoo!Japanニュース/朝鮮日報 1/11(月) 10:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dad52945a0e8401af03fbae7a2e9b9651486ca7

    前スレ
    【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本[01/11] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1610344969/

    引用元: ・【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本★2[01/11] [Ikh★]

    【韓国は盗んだものを売っている【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本★2[01/11] [Ikh★]】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 16:19:24.36 ID:CAP_USER
    「18世紀の初めまで、壬申(じんしん)倭乱(文禄・慶長の役)に関する韓中日の主要な文献は、日本に集中していました。壬申倭乱に関する日本側の記憶と議論が、まさにこのとき形成されたんです。この『戦争文献』は、日本文化に大きな影響を及ぼしました」

    このところ最も忙しい少壮の人文学者といえる金時徳(キム・シドク)ソウル大学奎章閣韓国学研究院教授(41)が、新たな研究書『戦争の文献学』(開かれた本社)を出版した。「日本古典文学学術賞」を受賞して学界を驚かせた『異国征伐戦記の世界』(2010)の続編で、15-20世紀の東シナ海沿岸地域における国際戦争と文献の形成・流通を追跡した研究書だ。

    本書で金教授は、壬申倭乱後に日本で最も広く読まれた韓国の歴史書が、朝鮮の『東国通鑑』だったことを明らかにした。「戦争中に『東国通鑑』の版木が日本に奪われ、江戸期日本の韓国史の教科書といえる『新刊東国通鑑』の底本になります」。朝鮮と壬申倭乱に対する日本の関心は、柳成竜(ユ・ソンリョン)の『懲ヒ録』(ヒは比の下に必)がベストセラーになり、壬申倭乱を小説化した作品が数多く流通していた点にも表れている。小説は、壬申倭乱について朝鮮を降伏させた日本の勝利であるかのようにねじ曲げ、侵略の正当性を強弁することもあった。

    なぜ、そんなことが起きたのか。日本人の立場からすると「かつて、われわれは島を出て大陸に渡り、武名をとどろかせたこともあった」という政治的ファンタジーもありはしたが、より根本的な理由が存在した。「過去の戦争に関心を持っていたのは、この先起こると予想される戦争への警戒と準備、すなわち『武備』故だったとみることができます」

    ならば、韓国側の文献は日本に流れていくだけだったのか。金教授は、通説とは異なり「日本の文献も朝鮮に流入し、主要な知識人に影響を与えた」と語る。18世紀末から19世紀初めになると、韓中日の総合的な情報を含む『異称日本伝』『和漢三才図会』といった日本の書籍が朝鮮に輸入され、イ・イク、ハン・チユン、李徳懋(イ・ドクム)などの学者が著書でそれらの書籍を引用したという。

    金教授は「丙子胡乱(1636-37年の清の侵略)後の朝鮮王朝後期200年は、平和が続いた極めて異例な時期だったが、その時期が現代韓国人の記憶と化した」と語った。そのため、「平和が日常的な状況で、戦争は特殊な状況」と感じるようになったという。「ところが歴史全体で見るとその逆で、戦争が日常的な状況であって、平和は戦争と戦争の間の中休みだった」というのが金教授の主張。戦争と軍史を学問の非主流扱いしてはまずい理由が、ここにあるというわけだ。

    兪碩在(ユ・ソクチェ)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/17/2017031701458.html

    引用元: ・【朝鮮日報】「文禄・慶長の役は日本の勝利」の論理とは[3/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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