まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:大腸がん

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 21:47:06.07 ID:CAP_USER.net
     キムチを漬ける季節だ。ソウルでは25日がキムチの漬け込みに適した日だと気象庁が発表した。キムチの漬け込みは
    冬から春まで食べるためのキムチ野菜を立冬前後にたくさん漬けておく年中行事だ。

     文化・健康・栄養などさまざまな面でキムチの漬け込みは私たちが長く保っていかなければならない風習だ。2年前には
    キムチの漬け込み文化自体がキムチ・韓国料理に先立ちユネスコから人類無形文化遺産に指定された。生野菜を
    買い求めるのが大変な冬に、漬け込みキムチはかつて人々のほとんど唯一のビタミン・ミネラル供給食品だった。

     この頃世界がキムチに注目するのは「健康の3重奏」である乳酸菌・野菜・醗酵食品だからだ。漬けたハクサイの
    乳酸菌の数は1グラムあたり1万に過ぎないが、キムチがおいしくなれば1グラムあたり1億~10億に増える。キムチ乳酸菌は
    便秘・大腸炎予防など腸の健康によい。釜山(プサン)大学キムチ研究所のパク・ゴンヨン教授チームがわざわざ大腸炎を
    誘発させた実験動物(ネズミ)にキムチ乳酸菌を食べさせたところ、2週間後に明らかな炎症減少効果が現れた
    (『薬用食品ジャーナル』今年10月号)。キムチ乳酸菌がこのような治療効果を見せるのはナチュラルキラー(NK)細胞の
    活性を高めるなど免疫力を増強させたおかげだと推定されている。キムチ乳酸菌はがん・肥満・アトピー・過敏性大腸症候群・
    アレルギーの予防・治療にも有用だと分かった。

     キムチには腸運動を促進させ、便秘予防を助ける食物繊維もたっぷりと入っている。キムチを漬ける時の副材料として
    使われるニンニク・粉トウガラシ・ショウガなどの薬味にはアリシン・カプサイシン・ジンゲロールなどの坑酸化物質が豊富だ。
    したがって加工肉・赤色肉を摂取する時にキムチを添えれば大腸がんの発生リスクを低くすることができるとされている。

     最近、農村振興庁はキムチがダイエットに効果的だとし、その秘訣に粉トウガラシのカプサイシン(辛味成分)を指定した。
    粉トウガラシを使って漬けた一般キムチの抗肥満乳酸菌数が白キムチよりも1000倍以上多かったということを根拠に挙げた。

     だがキムチにもアキレス腱はある。高血圧の原因の1つとされる塩分(ナトリウム)だ。キムチのウェルビーイング効果を
    100%享受するには塩濃度を2%以下(従来は3~4%)に下げる必要がある。

     20年余り前でさえ大腸がん・慢性潰瘍性大腸炎・クローン病患者は大型病院でも見かけるのが難しかった。だが現在は
    世界第1位の大腸がん大国だ。若い世代ではクローン病・慢性潰瘍性大腸炎が急増している。以前よりキムチ摂取が
    かなり減ったためだという指摘〔盆唐(プンダン)ソウル大病院イ・ドンホ教授〕を軽く聞き流してはいけないようだ。

     パク・テギュン食品医薬コラムニスト

    中央日報/中央日報日本語版 2015年11月23日15時07分
    http://japanese.joins.com/article/746/208746.html

    関連スレ
    【料理】マグロとキムチの漬け丼 [転載禁止](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1446388364/

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    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/01(金) 11:04:06.39 ID:???.net
    ■ 10万人あたり45人ずつ発生
    ■ 肉を好むアメリカ・イギリスよりも高い

    (グラフ)
    no title

    ▲ 上から韓国、スロバキア、ハンガリー、デンマーク、オランダ、チェコ
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    最近2~3年の間、大腸がんに罹った中年が著しく増えている。野球選手のパク・チョルスンと
    チェ・ドンウォン、歌手のチョ・ギョンス、タレントのキム・スンファンやキムジャオク氏などの
    有名人が代表的である。

    30日、WHO傘下の国際がん研究所が発表した世界184ヶ国の大腸がん現況の調査の結果、
    韓国人の大腸がん発生率が人口10万人あたり45人で世界1位を記録した。

    韓国の大腸がん発病率は世界平均(17.2人)とアジア平均(13.7人)を大きく上回った。男性
    だけを見た場合、10万人あたりの大腸がん発病率は58.7人で、男女を合わせた人数よりも
    多かった。男性の大腸がん発病率が一番高い国はスロバキア(61.6人)で、韓国はハンガリー
    (58.9人)に続いて3位だった。女性の大腸がん発病率は、韓国(33.5人)が世界で5番目に
    多かった。

    大韓大腸肛門学会のパク・ギュジュ理事長(ソウル大学病院教授)は、「このまま行けば
    2030年には大腸がんが今よりも2倍に増加して、大腸がんの管理が国家的問題に浮上する
    だろう」と警告した。

    大腸がんは食文化と生活習慣が直接的に関連する代表的ながんである。韓国男性の高い
    飲酒・喫煙率、頻繁な会食によるお肉摂取の増加、運動不足、過度な業務ストレスなどが
    複合作用して大腸がんを起こすというのが医療専門家の分析である。

    ソース:NAVER/韓国経済(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=015&aid=0003320933

    引用元: ・【韓国世界一】大腸がん発病率、世界1位は韓国[05/01]

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