まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:大統領夫人

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/10(金) 05:24:02.08 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/vglWVKZ.jpg
    9日、韓国の金正淑大統領夫人が米国のメラニア大統領夫人との歓談中に「チョヒナラ(私どもの国)」との表現を用いたことが、韓国のネット上で物議を醸している。写真は韓国大統領府。

    2017年11月9日、韓国の金正淑(キム・ジョンスク)大統領夫人が米国のメラニア大統領夫人との歓談中に「チョヒナラ(私どもの国)」との表現を用いたことが、韓国のネット上で物議を醸している。韓国・世界日報などが伝えた。

    文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領とドナルド・トランプ米大統領が7日に韓国大統領府で首脳会談を行っている間、金正淑夫人はメラニア夫人と別の部屋で茶会を開くなど和やかに歓談した。

    歓談中、金夫人が「疲れていないか」と尋ねると、メラニア夫人は「飛行機で来たので楽だった」と答えた。これに対し、金夫人は「遠いところ、チョヒナラに来てくれてありがとう」と述べた。

    金夫人が用いた「チョヒナラ」との表現は誤った表現とされる。韓国で自分の国や民族は他の国や民族の前でへりくだる必要がないと考えられているため、「ナラ(国)」の単語の前に「ウリ(私たち)」のへりくだった表現である「チョヒ」を使用することはできない。

    韓国ではこれまでも、芸能人などの「チョヒナラ」発言が問題となってきた。今回の金夫人の発言も韓国のネットユーザーらの間で波紋を呼んでおり、「大統領夫人が基本中の基本も知らないなんて恥ずかしい」「注意力が足りない」「国の品格を下げる発言」「子供たちも知っている常識なのに」「外交の場でチョヒナラはひどい」など金夫人に対する厳しいコメントが寄せられている。

    一方で「誰にでもミスはある」「よほど緊張していたのだろう」「1つの表現より、両夫人の行動やその意味に注目するべき」「英語に翻訳したらどちらも同じ。メラニア夫人がウリとチョヒを区別できるの?」など寛容な声も。中には「オバマ前大統領の前で質問の意味すら理解できなかった朴槿恵(パク・クネ前大統領)よりはまし」と指摘するユーザーもいた。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2017年11月9日 16時10分
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=214341&ph=0

    引用元: ・【Record China】「韓国の格を下げた」韓国大統領夫人、米大統領夫人と歓談中のある発言が物議[11/9]

    【【面白いほどのコンプレックスの塊】「米国大統領夫人にへりくだった」韓国大統領夫人、歓談中のある発言が物議【Record China】】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 06:27:43.52 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=178057&ph=0

    2017年7月23日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の夫人・金正淑(キム・ジョンスク)氏が、集中豪雨で被害を受けた忠清北道(チュンチョンブクド)清州(チョンジュ)地域を訪れてボランティア活動を行い大反響を呼んでいたが、韓国・ニュース1によると、夫人の美談は現地を離れた後も続いているという。

    金氏は21日、住宅20棟のうち12棟が浸水し、農耕地の一部も流失してしまった清州市上党(サンダン)区を訪れ、泥まみれになった家財道具や布団、衣類を洗濯するなどの復旧作業に力を注いだ。韓国では大統領夫人が自ら災害現場でボランティアを行ったのはこれが初めてだ。

    この異例の出来事に、SNSでは夫人と一緒にボランティアを行った人々から「言われた通りにやるのではなく、自ら指揮を執っていた」「腕まくりをして作業をする姿がとても印象的だった」「誰かさんのように写真のためではなく、4時間ずっと動きっぱなしだった(以前、別の災害現場を訪れた国会議員らが写真撮影をして波紋を呼んでいた)」などの称賛コメントが飛び交い、広く国民からも喝采が起こっていた。

    そして23日には、金氏がボランティア活動に精を出しただけではなく、被災者らに私費で金一封を渡していたことも明らかになった。ニュース1によると、22日が日本の土用の丑(うし)に当たる「伏日」で、夏ばて防止の滋養食を食べる習慣があることから、「参鶏湯(サムゲタン)でもどうぞ」との意味で贈られたものだという。受け取った地元市議のナム・イルヒョン氏は「思いがけずプレゼントをいただいてうれしい。いらっしゃったことだけでもありがたいが、家事や洗濯なども一緒にしてくださり、さらに金一封までいただいて感動した」と話した。

    この美談に韓国のネットユーザーからは6000件近くのコメントが寄せられ、「こんな日が来るなんて」「尊敬します」「次期大統領選に出馬してください。積極的に支持します」「こういう心の温かい方が大統領夫人でうれしい」とこちらも称賛の声が相次いでいる。

    一方、被災のさなかに海外研修に出掛けたことでバッシングを受けている地元道議らに対し、「大統領夫人までも復旧活動に参加してるのに、道議らは海外研修でも飽きたらず暴言まで吐いている」、朴槿恵(パク・クネ)前大統領に対し「日照りで割れた田んぼに消防のホースで水をまいていた囚人503番(朴被告を指す)を思い出す。ボランティアは真実の心で行うもの」との非難コメントもみられた。

    中には「大統領がいい結婚をしたのか、それとも金女史がいい家にお嫁に行ったのか…たまに分からなくなる」と喜びの悩みを吐露するユーザーもいた。

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領夫人が異例の“腕まくり”、私費で国民にプレゼントまで=「次期大統領になって!」とネットが大絶賛[07/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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