まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:大統領

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/19(月) 11:15:56.08 ID:CAP_USER
    2021.07.19 10:00
    https://newsis.com/view/?id=NISX20210719_0001517529

    ハ・テギョン国民の力議員は19日、「日本公使の妄言波紋にも関わらずムン・ジェイン大統領が日本に行けば、度量の大きな指導者として認められるだろう」と主張した。

    ハ議員はこの日、Facebookを通じて「ムン大統領がオリンピックをボイコットするようにイ・ジェミョンなど与党大統領候補たちの強迫にも関わらず、韓日首脳会談を推進していることは称賛しなければならない」と、このように伝えた。

    彼は「大統領は特定派閥の指導者ではない。派閥の代弁者になれば国益は大きく損傷するしかない」として「ノ・ムヒョン大統領が国民多数の尊敬を受けているのも派閥の反対を押し切って、韓米自由貿易協定を成立させた功が大きいため」と説明した。

    続いて「ムン・ジェイン大統領はこれまで国家の指導者としての役割よりは国民を分裂させて、特定派閥の指導者の役割をしていると批判されてきた」として「幸いに、過去のバイデンとの韓米首脳会談で韓米同盟を重視する合意を引き出したのに続いて、今回の韓日首脳会談まで成功させれば、国民から異なる評価を受けるようになるだろう」と強調した。

    その上「国益を忘れてオリンピック・ボイコットまで主張してムン大統領を苦しめたイ・ジェミョン知事など大統領候補たちは深く反省しなければならないだろう」と書いた。

    引用元: ・【マスターベーション発言】文在寅大統領が日本に行けば『度量の大きな指導者』と認められるだろう[07/19] [Ttongsulian★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/23(日) 11:41:09.88 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午前、「より安定したグローバルサプライチェーンが必要で、相互補完的な産業構造を備えた(韓米)両国間の経済協力がさらに重要になった」と話した。文大統領は米ワシントンDCの商務省で開かれた韓米ビジネスラウンドテーブル行事に参加し、「最近のコロナ危機を契機にグローバルサプライチェーンの脆弱性が現れている」としてこのように話した。

    文大統領は「(韓米間の)シナジーが最も大きいと期待される分野は半導体、バッテリー、バイオ産業。米国企業は半導体設計と人工知能、ビッグデータ、未来自動車など最先端分野で世界市場を先導し、韓国企業は半導体生産と低炭素経済の核心技術であるバッテリー分野で最高の技術力と生産能力を持っている」と説明した。

    青瓦台(チ ンワデ、大統領府)は今回の行事の目的に、▽最先端半導体、バッテリーなどサプライチェーン分野協力▽気候変動・低炭素対応に向けたバッテリー、電気自動車などグリーン産業協力▽バイオ企業間の協力具体化などを挙げた。特にサプライチェーンと関連しては「半導体やバッテリーなど核心産業に対する相互投資を通じ両国間の相互補完的なサプライチェーン協力を強化して回復力の強いグローバルサプライチェーン構築を推進する」とした。

    目に付いたキーワードは「回復力(resilience)」だ。バイデン米大統領が半導体とバッテリーなどの分野の競争力を強調し頻繁に使ってきた単語であるためだ。バイデン政権はこれまで中国が半導体などグローバルサプライチェーン秩序を乱してきたという問題意識を持っている。2月にサプライチェーンを点検するよう大統領令を出したのもこのためだが、当時もバイデン大統領は「回復力に関するもの」と強調した。

    大統領令は事前布石であり、米国は今後米国中心にサプライチェーン秩序を再び構築したいという目標を持っている。この過程で核心は同盟と友邦の糾合だ。これらの国と力を合わせてこそ安全なサプライチェーン確保が可能で、力の優位で中国を相手にできるという立場だ。

    したがってこの日のビジネスラウンドテーブル行事に文大統領が直接参加し、韓国企業が大規模な現地投資計画を発表したのは、韓米首脳会談を控えバイデン大統領が中国との競争最前線に挙げた新技術分野で韓国が米国と協力する意志があるというシグナルとも解釈できる。

    具体的にこの日の行事でサムスン電子は新規のファウンドリー(半導体製造を専門に担当する生産専門企業)工場構築に総額170億ドル(約1兆8500億円)を投資すると明らかにした。バイデン大統領は先月12日にホワイトハウスで半導体オンライン会議を開きサムスン電子など関連企業を呼び出して「われわれの競争力は企業がどのように投資するかにかかっている」として出席企業へ投資を圧迫したりもした。

    SKハイニックスはカリフォルニア州シリコンバレーに10億ドルを投じて人工知能(AI)、NANDソリューションなど新成長分野の革新に向けた大規模研究開発センターを設立する計画を発表した。LGエネルギーソリューションとSKイノベーションなどバッテリー企業は合弁または単独での投資を通じて140億ドル規模の新規投資を推進することにした。現代自動車は米国内の電気自動車生産、充電インフラ拡充などに総額74億ドルを投資すると明らかにした。

    米国を代表する化学企業のデュポンはフォトレジストなど半導体素材の基本技術開発に向けた研究開発センターを韓国に設立すると発表した。具体的な投資額について青瓦台は特に公開しなかった。

    文大統領はこの日の行事で両国企業の投資計画をひとつひとつ数え上げながら「韓米両国がこのように力を合わせるならば米国企業は安定した部品サプライチェーンを確保し、韓国企業はさらに広い市場を開拓しながらともに成長することになるだろう」と話した。また「韓国企業は世界2位のバイオ医薬品生産能力を備えている。コロナワクチン開発を主導する米国企業とともに世界のワクチン普及速度を高めていく最適な協力者になるだろう」と強調した。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea294f6e5d0741025dde513fc56f04d8c992cde3

    引用元: ・韓国4大グループ、バイデン大統領の圧迫に394億ドル投資…サムスン電子は170億ドル約束[5/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/07(月) 12:20:19.14 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b877591-s25-c30-d0195.html

    2021年6月4日、韓国・ニューシスによると、酒に酔って20時間にわたり宿泊施設内で騒いだ50代の男性に対し、営業妨害と不退去の罪で懲役1年の実刑判決が下された。

    男性は1月17日午後5時から翌日午後1時まで、ソウル市中浪(チュンナン)区の旅館の廊下で「朴槿恵(パク・クネ前大統領)をどうして逮捕したのか」など文在寅(ムン・ジェイン)大統領を侮辱する発言を繰り返し、制止しようとした従業員にも暴言を吐くなどした。また、同区内の別の宿泊施設でも宿泊費をめぐって騒ぎを起こしたり、長期間宿泊していた施設から退去を求められたが応じず警察に連行されるまで動かなかったという。

    裁判所は「被告人は犯行を認め、反省の態度を示している。一部事件は被害者が処罰を求めない意向を示した。ただし、累犯期間中に犯行を重ねたことから、実刑宣告は避けられない」としているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「実刑になるほどの重罪か?」「いくら累犯期間といってもこの程度で1年はひどいのでは」「すごい国だな。大統領の悪口を言うと、こうなるのか」「文さんを悪く言うと監獄行きになるよ、皆さん」「ここは北朝鮮か?」「自分たちが前政権の悪口を言う時は『表現の自由』だとか言うのに(笑)」など、批判やあきれ声のコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)

    引用元: ・【韓国】韓国で文在寅大統領を侮辱し騒いだ男性に懲役1年=ネットには「ここは北朝鮮か?」とあきれ声[06/07] [ろこもこ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/29(月) 21:25:00.32 ID:CAP_USER
     【ソウル時事】1990年5月24~26日に韓国の盧泰愚大統領(当時)が訪日するのに先立ち、韓国政府が天皇陛下(現上皇さま)による過去より「具体的で強い」おわびを求める対日交渉方針を定めていたことが分かった。韓国外務省が29日、90年前後の外交文書を公開した。

     84年に全斗煥大統領(当時)が訪日した際、昭和天皇は「今世紀の一時期において、両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾であり、再び繰り返されてはならない」と表明。90年4月の文書はこれに関し「おわびの対象と内容の不明確さから、韓国国民に不満が存在している。同じレベルのおわびが繰り返される程度では韓国国民の期待にそぐわない」と指摘し、「今回は『不幸な過去』の明確な内容に言及し、反省の意思が言明されなければならない」と強調した。
     その上で「日本政府が明仁天皇(現上皇さま)の初の海外訪問国として韓国を考慮している」ことを踏まえ、「おわびの内容が満足できる場合、大統領訪日中に天皇訪韓を招請する予定だと(日本側に)通報する」という方針を立てていた。
     天皇陛下は5月24日の宮中晩さん会で「わが国によってもたらされたこの不幸な時期に貴国の人々が味わわれた苦しみを思い、痛惜の念を禁じ得ない」と表明。日本政府は同月28日、盧大統領の訪日中に天皇陛下訪韓の正式招請があったと明らかにした。
     6月初めに作成された文書は陛下のお言葉について「はっきりと反省とおわびを行ったことにより、韓日間の不幸な過去を整理し、過去に起因する懸案にけじめをつけることができた」と評価している。

    時事ドットコム 2021年03月29日20時35分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032900930&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

    no title

    天皇、皇后両陛下(現上皇ご夫妻)の歓迎を受ける韓国の盧泰愚大統領夫妻(手前左)=1990年5月、東京・元赤坂の迎賓館

    引用元: ・【韓国外交文書】天皇の「具体的なおわび」要求 90年大統領訪日時 [3/29] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【嫌悪感しかもてない【韓国外交文書】天皇の「具体的なおわび」要求 90年大統領訪日時 [3/29] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/21(日) 13:48:00.32 ID:CAP_USER
    朴槿恵(パク・クネ)前大統領は2013年2月の就任辞で「政府に対する国民の不信を拭い去り信頼の資本を積み上げます」と話した。だが朴槿恵政権で起きた大統領の知人女性の国政介入スキャンダルでむしろ国民の不信は大きくなり信頼は崩れた。このように歴代大統領の就任辞は任期末にはむしろ罠になったりもした。不正腐敗事件が起きるたびに国民は希望に満ちた約束であふれた就任辞を取り上げて大統領を批判したりした。韓国土地住宅公社(LH)職員の投機疑惑などがふくらみ文在寅(ムン・ジェイン)大統領の就任辞が改めて俎上に上がっている。

    ◇「過程は公正であるでしょう」

    2017年5月の文大統領の就任辞で最も多く注目を浴びた部分は「機会は平等であるでしょう。過程は公正であるでしょう。結果は正当であるでしょう」だった。だが翌年1月からこの部分は否定的な意味で振り返られ始めた。平昌(ピョンチャン)冬季五輪女子アイスホッケー合同チーム構成をめぐる議論のためだ。

    韓国政府が五輪を控えて急に南北合同チーム構成を推進し、20~30代を中心に「韓国の選手らが出場機会を失うことになる。不公正だ」という批判を提起した。政治的な目的のために個人が犠牲になる姿が青年層の鋭敏な「公正感受性」を逆なでしたのだ。結局文大統領は「選手たちの立場をしっかりとくみ取れていなかった」として遺憾の意を明らかにした。

    その後も不公正問題は現政権の足をしばしば引っ張った。仁川(インチ ン)国際空港公社の保安検査要員の正規職転換の際に青年層は採用の手続き的非公正性を批判した。ソウル交通公社の親族特恵採用、期間制教師の正規職化なども青年の就職難とかみ合わさり不公正問題として拡大した。

    頂点はチョ・グク元法務部長官をめぐるスキャンダルだった。チョ元長官の子女の入試不正疑惑は国論分裂にまで拡大した。結局チョ元長官の妻のチ ン・ギョンシム教授の子女入試不正容疑に対して1審裁判所は有罪を宣告した。野党「国民の力」は「これから政権は『公正』を口にするな」と批判した。最近LH投機疑惑がふくらむと再び「過程は公正だろう」という就任辞がしばしば言及されている。

    ◇「一度も経験したことのない国」

    文大統領は就任辞の冒頭で「私の胸は一度も経験したことのない国を作るという情熱で熱いです」と述べた。過去の政権と線を引き、より良い政府を作るという誓いだった。だが任期後半にこの文は逆説的に文在寅政権を狙うための反語的文章として多く使われた。

    「国民の力」の朱豪英(チュ・ホヨン)院内代表は昨年7月の国会交渉団体代表演説でこの就任辞を取り上げて現政権を批判した。彼は「大統領は『国民が幸せな国』『暮らしが良くなる国』を作ると述べたが、実際には国民にはますます挫折と憤怒ばかり積もっていきつつある。大統領就任辞のうち唯一守られたのは『一度も経験したことのない国』だけだと国民は冷笑している」と話した。

    チン・ジュングォン元東洋大学教授と檀国(タングク)大学のソ・ミン教授らが著した『一度も経験したことのない国』も文大統領の就任辞を反語的に使った。「民主主義はどのように終わるのか」という副題が付いたこの本の著者は文在寅政権で正義と公正の価値が崩れたと主張し、そうした意味から「一度も経験したことのない国」と批判した。最近では現政権を偽善的だと批判する『もう二度と経験したくない国』(キム・ジョンヒョク著)も出版された。

    ◇「国民と随時疎通する大統領」

    文大統領は就任しながら「君臨し統治する大統領ではなく、対話し疎通する大統領になります」と話した。朴前大統領には疎通不足という批判があったことから文大統領の疎通を期待する声も高かった。

    だが約4年が過ぎた現在の文大統領の疎通成績も良い方ではない。文大統領は就任辞でまず疎通に言及し、「光化門(クァンファムン)時代の大統領になり国民の近くにいます」と約束したが、結局なかったことになった。「帰り道には市場に立ち寄って出会った市民たちと格式張らない対話をします。時には光化門広場で大討論会を開きます」とも話したが、国民はそうした姿を見ることはできなかった。

    文大統領は就任第一声で「主要懸案は大統領が直接メディアにブリーフィングします」と述べた。任期初めには実際に文大統領が青瓦台(チ ンワデ、韓国大統領府)で立場を発表したりもした。だが任期半ばを過ぎて不動産急騰や新型コロナウイルスワクチン問題、秋美愛(チュ・ミエ)前法務部長官と尹錫悦(ユン・ソクヨル)前検事総長の対立状況などが起きた時に文大統領は沈黙するか参謀を通じて代わりに立場を明らかにした。


    中央日報日本語版 2021.03.21 13:19
    https://japanese.joins.com/JArticle/276770

    引用元: ・【中央日報】 「本当に一度も経験したことのない国になった」…罠になった文在寅大統領の「公正」就任辞 [03/21] [荒波φ★]

    【公約通りじゃねーか 文句言うなよ 【中央日報】 「本当に一度も経験したことのない国になった」…罠になった文在寅大統領の「公正」就任辞 [03/21] [荒波φ★]】の続きを読む

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