まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:大使公邸

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/22(火) 07:37:37.82 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/ZZ6Nx43.jpg

    海外企業「最低賃金引上げ・パワハラ防止法が問題」
    AMCHAM会頭「米大使公邸侵入デモ、厳罰にすべき」

    韓国の市場にだけ存在する「ガラパゴス規制」が海外企業による韓国への投資を妨げている、との指摘が出た。

     21日に韓国経済研究院の主催でソウル・汝矣島の全国経済人連合会館で開かれた「韓国は魅力的な投資処なのか:外国人投資 企業人に聞く」と題する特別座談会では、韓国式の規制に対する辛口の意見が噴出した。

     在韓米国商工会議所(AMCHAM)のジェームス・キム会頭は「ガラパゴス規制は、世界市場を対象としたグローバル企業にとって合わせるのが困難で、韓国を傾いた運動場(公正な競争のできない場所)と解釈することになり、投資が難しい」と述べた。

     登壇者らは、韓国市場が「魅力的な投資先」という点には共感しながらも、国際標準(グローバルスタンダード)とはかけ離れた韓国式の規制が多く、外国企業が韓国の法を守るために要する費用(コンプライアンスコスト)が他国に比べて高いという点を問題点として挙げた。

     在韓欧州商工会議所(ECCK)のクリストフ・ハイダー事務総長は「ドイツの自動車企業がドイツで新車の走行テスト5万キロを実施していても、韓国では認められず、再テストを受けなければならないのが実情」だとして「韓国にだけ適用される法が多いほどコンプライアンスコストが高くなる」と話した。

     キム会頭は「韓国は米国の6大交易国であるにもかかわらず、米国の中小企業3000万社のうち、韓国市場に進出しているのはわずか約2万社だけ」だとして「米国企業の国内(韓国)投資はもちろん、国内中小企業の海外進出を活性化させるためには、両国の大企業と中小企業間の開放型革新生態系の構築が切実だ」と主張した。

     海外企業各社は代表的な韓国のガラパゴス規制として、労働政策を挙げた。

     キム会頭は「職場内いじめ(パワハラ)禁止法」(改正勤労基準法)について「これは本当に深刻だ」と懸念を表明した。キム会頭は「パワハラを許さないという法自体には賛成するが、被害者に報復すると最高経営責任者(CEO)が3年以下の懲役に処せられるのは問題」だとして「米国にも類似の法があるが処罰は異なる」と述べた。

     週52時間労働制について、キム会頭は「グローバル投資銀行のような外国企業には週52時間制を適用することができない」として「労働市場の柔軟性が重要なのに、硬直した労働市場では企業が新たな雇用の創出をためらってしまう」と話した。

     ハイダー事務総長も「政策の趣旨には共感するが、企業が変化に適応する時間もなく急激に引き上げられた最低賃金は、混乱以上のものを引き起こした」として「最低賃金の決定方式に、平均賃金だけでなく生産性を必ず考慮すべき」と主張した。特に、ハイダー事務総長は「韓国の労働組合と企業の対立が激しくなっている点が心配だ」として「労組と企業が協議する際、何よりも客観的な事実に基づいて話し合う姿勢が必要だ」と述べた。

     キム会頭は、韓国大学生進歩連合(大進連)のメンバーらが駐韓米国大使公邸への無断侵入デモを行ったことについて「学生であれ労組であれ、私有財産を侵犯するのは犯罪だ」としして「深刻に処罰すべきと考える」と述べた。

    イ・ジェウン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/21/2019102180247.html
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2019/10/21 22:00

    引用元: ・【在韓米商工会ジェームス・キム会頭】「韓国のガラパゴス規制が海外企業の投資を阻害」「米大使公邸侵入デモ、厳罰にすべき」[10/21]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/19(土) 12:34:31.55 ID:CAP_USER
    ■親北大学生団体17人、大使公邸の塀を乗り越えゲリラ占拠
    ■警察「対応したらデモ隊がけがする」…阻止せず1時間近く放置
    ■外国公館の保護は国家の義務

    18日、親北朝鮮団体メンバーの男女17人が米国大使公邸の塀を乗り越えて侵入した。一行は大使一家が生活している公邸の建物の玄関前を占拠し、1時間以上も反米デモを繰り広げた。

    当時、ハリー・ハリス駐韓米国大使とその家族は公邸を空けていた。政治的目的の米大使公邸乱入は、1989年に起きた全大協(全国大学生代表者協議会)の占拠・立てこもり事件以来、およそ30年ぶりだ。

    ソウル・南大門警察署は18日、「韓国大学生進歩連合(以下『大進連』)メンバー19人を、米国大使公邸に侵入した容疑など(共同住居侵入、『集会および示威に関する法律』違反など)により現場で全員逮捕した」と発表した。

    大進連は今夏、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長を称賛する大会をソウルで開いた団体だ。

    大使公邸はウィーン条約に基づき、韓国警察が保護すべき「特別な義務」を有している。しかし現場警備に立っていた義務警察(兵役の代わりに警察で勤務する警察官)は、デモ隊の乱入を積極的に阻止することはなかった。

    大進連メンバー19人がソウル市中区の徳寿宮近くにある米国大使公邸前に最初に現れたのは、18日午後2時55分ごろ。反米プラカードを掲げて「ハリス(駐韓米国大使)はこの地を去れ」、「米国反対」などのスローガンを叫び始めた。

    さらに、準備してきた鉄製のはしご2基を設置し、高さおよそ3メートルの公邸の石塀を乗り越え始めた。男性2人が警察官3人を体で阻止する間に、女性11人を含む17人が塀を越えて行った。

    警察は「はしごをむやみに取りのけた場合、乗り越えている学生らが落ちて大けがをしかねない」と主張した。

    大使公邸侵入に成功したデモ隊17人は、大使公邸「ハビブ・ハウス」の玄関前に陣取ってデモを続けた。警察官およそ70人がデモ隊を追って公邸に入ったが、デモ隊の中にいた男性だけを連行し、女性11人は数十分間デモするがままにしていた。

    「女性の体に手を出しと問題になりかねず、女性警察官の到着を待っていた」として、「ほかの場所へ行かないよう包囲はしていた」と主張した。

    そうしている間にデモ隊はデモ場面の動画を撮り、リアルタイムでインターネットにアップした。女性警察官25人が到着してデモ隊を全員連行した時刻は、塀の乗り越えが始まってから70分が過ぎた午後4時5分だった。


    2019/10/19 10:00/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/19/2019101980015.html

    引用元: ・【韓国】 米大使公邸に親北大学生団体が乱入、韓国警察は傍観 [10/19]

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