まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/22(水) 08:12:38.51 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日「連合防衛を主導できる作戦能力を備えて責任国防を実現しなければならない」として「戦時作戦権転換の環境を備えるうえでも着実に計画に従って段階を高めていってほしい」と話した。文大統領はこの日、忠南鶏龍台(チュンナム・ケリョンデ)で国防部と国家報勲処から業務報告を受ける席で「韓米連合防衛態勢をより強硬にし、強固な韓米同盟に基づいて情報共有、共同対応能力を持続的に強化しなければならない」と述べた。

    この日、業務報告は16日、科学技術情報通信部・放送通信委員会に続いて2番目で、文大統領が3軍本部がある鶏龍台で公式日程を進めたのは就任後初めてだ。国防部業務報告を鶏龍台で受けたのは歴代大統領の中で初めてだという。

    文大統領は「今年、国防予算50兆ウォン(約4兆7000億円)時代を開いた。政府発足後2年で10兆ウォンを増やした」としながら「わが政府に入って国防予算は年平均7.6%、防衛力改善費は年平均11%増加し、過去2政府に比べてはるかに多い」と話した。

    文大統領は「第一も第二も有能な安保、強い国防力」とし「一寸の隙間も許さず、誰も見下げることのできない強固な国防体制を整えることが基本中基本」と述べた。同時に「窮極の目標である平和と繁栄の韓半島(朝鮮半島)は強い国防力が後押しされなければならない」として「昨年、わが軍が共同警備区域の非武装化、非武装地帯警戒所の段階的撤収、南北共同遺骸発掘など9・19軍事合意を忠実に履行することで韓半島の平和プロセスを安定的に後押しすることができたのも確固たる軍事対備態勢が土台になったため」と述べた。

    防衛産業について文大統領は「先端兵器の国産化次元を越えて防衛産業を輸出産業として跳躍させるというビジョンを立て、防衛産業の革新的成長の基盤作りを支援してきた」として「新南方地域など国防・防衛産業の協力国家も大きく拡大した。今年は具体的成果として実を結ぶよう努力するよう呼びかけたい」と話した。

    兵営文化については「士気が充満した軍隊、息子や娘を軍に送った親が安心できる軍隊が強い軍隊」として「政府発足時に約束した通り、過去2年間私兵の給料を150%引き上げして今年将兵の給料が54万ウォンを上回り、今後も引き上げていくだろう」と話した。

    今年で100周年を迎える金佐鎮(キム・ジャジン)将軍の青山里(チョサンリ)戦闘と洪範図(ホン・ボムド)将軍の鳳梧洞(ポンオドン)戦闘も特に強調した。文大統領は「青山里・鳳梧洞戦闘は抗日独立運動史で最も輝く勝利だったが、比較的にあまり知らされておらず残念だ」とし、「自らの自負心を高めて愛国心を再確認する契機になるよう100周年を特別に記念することに政府も積極的に支援したい」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/261743
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.01.22 07:09

    https://i.imgur.com/iJMDeQ4.jpg
    文在寅大統領が21日、忠南鶏龍市鶏龍台で国防部と国家報勲処の業務報告を受けた。文大統領が冒頭発言をしている。[写真 青瓦台写真記者団]

    引用元: ・【文大統領】「国防予算50兆ウォン(約4兆7000億円)時代、過去2政府に比べてはるかに多い」[1/22]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/22(日) 21:49:54.21 ID:CAP_USER
    ● 日韓交流の促進に全力 韓国観光公社/鄭辰洙東京支社長

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    ジョン・ジンス 韓国外国語大卒、漢陽大大学院在学中。1991年韓国観光公社入社。東京支社次長、福岡支社長、観光商品室長などを経て1月から現職。54歳。韓国京畿道出身。

     韓国観光公社の鄭辰洙(ジョンジンス)東京支社長が20日、仙台市内で河北新報社の取材に応じた。日韓関係悪化が双方への旅行者数に影響を及ぼす中、「政治の問題があっても、民間の交流では日韓の距離はない。韓国旅行は安心安全に楽しんでもらえる」とPRした。

     鄭支社長は韓国国内の雰囲気について「日本政府への反発はあっても、日本人に対してはない。不安に思うことはない」と強調。日韓間の航空券の価格低下とウォン安で「『韓国に行くのは今がチャンス』という若い日本人も多い」と話す。

     8月の訪日韓国人は30万8700人(観光庁推計)で前年同月比48.0%減。一方、同月の訪韓日本人は33万4000人(韓国法務部推計)で4.8%増だった。ただ、訪韓は1~7月の伸びが8月以降は鈍化。航空便数が減った9月は減少が予想される。

     公社は19日、仙台市内で旅行会社などを対象にセミナーを開催。韓国の人気スポットや企業向け団体旅行、教育旅行への支援制度を説明した。鄭支社長は「こういう時期だからこそ、来年に向けた取り組みに力を入れる」と語る。

     東北を訪れる韓国人は、東京電力福島第1原発事故前の水準まで回復していない。鄭支社長は「話題性のある企画をつくり、PRに取り組んでほしい」と指摘。韓国版トレッキングコース「宮城オルレ」を軸に、温泉や宮城県産米、日本酒を組み合わせたツアーなどを提案する。

     来年は日韓国交正常化55周年。4月にはアシアナ航空仙台-ソウル線が就航30周年を迎える。宮城県などの協力を得た上で、節目を祝うイベントを来年4月に仙台市で開きたい考えだ。「仙台-ソウル線を座席数の多い機材に変えるくらい、双方向の交流を生むのが目標」と先を見据えた。
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201909/20190921_72006.html

    引用元: ・【社会】韓国観光公社・ジョン東京支社長「韓国旅行は安心安全。『韓国に行くのは今がチャンス』という若い日本人も多い」[9/22]

    【青木が ヘイトクライムは日常茶飯事って言ってたろ 【社会】韓国観光公社・ジョン東京支社長「韓国旅行は安心安全。『韓国に行くのは今がチャンス』という若い日本人も多い」[9/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/24(金) 15:49:59.69 ID:CAP_USER
     最近は使用頻度が減ったような気はするが、少し前まで英語など外国語で書かれた本をよく「原書」で読んだ。英語、ドイツ語、フランス語など欧州の言語で著述された本に、「根源」を意味する「原」の文字をあてたのは明治時代(1868~1912年)の日本人だった。「原語」という言葉もこのときに登場した。 

      江戸時代(1603~1867年)の社会・文化的現象を説明するには、そのときまで使っていた土着の日本語でも充分だった。だが、新しく受け入れた西洋の科学技術や文化を表現するには力が足りなかった。著名な東洋史学者の岡田英弘氏によると、日本社会は欧州の言語を「原形(モデル)」とし、新しい語彙と人工的な文体を作っていきながら変化に対応していった。 

      ◆魅力失った「日本モデル」 

      19~20世紀、日本は西洋をモデルとして国家構造を変え、経済システムを新たに構築した。解放後、韓国は相当部分を日本を通じて受け入れた西欧モデルに沿って社会と経済発展の道を探した。その過程で、進んだ社会の経験から学び、彼らが切り開いた技術と知識を安くで手に入れ、スピーディーで効率的な産業化を実現した。 

      一時は日本で成功した商品や事業をそのまま導入すれば韓国で無難に成功することができた。大企業創業者が東京で新事業を構想するのも見慣れた風景だった。 

      今でも日本のスーパーに行ってみれば「バッカス」「セウカン」「ミウォン」のような韓国の代表的な飲食品製品とそっくりの商品が散在していて驚く。日本を「原形」にしてきた過去の遺産だ。 

      その時は「日本の現在は20年後の韓国の未来」という表現も大きな拒否感なく受け入れられていた。このような考え方が急激に説得力を失ったのは2010年ごろからだ。当時、サムスン電子がソニーやパナソニックなど日本電子会社9社の営業利益をすべて合わせた額より多くの利益をあげたことは「日本モデル」に終止符を打った象徴的事件だった。物を買うたびに1円のお釣りをやり取りする風景、まるで1980年代「鍾路(チョンノ)書籍」に戻ったきたかのように書店で紙カバーで本を包む姿は、過去の慣習が化石のように残った「ガラパゴス」事例として戯画化された。 

      ◆反面教師の役まで捨てて 

      問題は日本モデルを廃棄する過程で反面教師にできることまで一緒に捨ててしまっているということだ。韓国より先に超高齢社会に入り、バブル崩壊後の長期不況に苦しめられた日本の経験は、依然として参考にできる点が少なくないが、すべてをひっくるめて時代遅れ扱いしている。いや、全く関心がないというのが正確な表現ではないか。 

      高度成長期に首都圏郊外の周辺に大々的に建設して今は高齢化で空っぽの都市になった新都市、企業活力を刺激して投資を促進するより福祉拡大に重点を置いたところ大量失業で「ロスジェネ(失われた世代)」だけを量産した経済政策、互いを「暴走老人」「(学力低下の)ゆとり世代」となじり合う世代葛藤などは、今日の韓国がしっかりと心に留めて見つめなければならない姿だ。 

      最近、不振を免れない韓国の経済状況、論争の多い新都市建設決定過程を見ると、過去に日本が歩んだ「失敗の道」をそのまま踏襲しているような姿だ。むしろ今が日本に対する勉強が最も切実な時点ではないかと思う。 

      キム・ドンウク/東京特派員※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253712&servcode=100&sectcode=140
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年05月24日 09時36分

    引用元: ・【韓経/コラム・中央日報】依然として学ぶことが多い日本[5/24]

    【いつもの誹謗中傷記事じゃん 【韓経/コラム・中央日報】依然として学ぶことが多い日本[5/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/16(木) 11:00:49.49 ID:CAP_USER
    世界最高の競争力を持つ韓国の半導体、スマートフォン、ディスプレー製造業者は依然として日本の装備と素材、部品メーカーの技術力に依存している。日本企業がなければ「メイド・イン・コリア」製品をまともに生産するのが困難なほどだ。

    世界のメモリー半導体業界で1位と2位のサムスン電子とSKハイニックスは半導体工程に使う高純度フッ化水素をステラケミファ、森田化学工業など日本企業からほとんどを輸入する。フッ化水素は半導体製造核心工程であるウエハーの洗浄と蝕刻に使われる。

    ソルブレーンなど韓国企業がフッ化水素生産に乗り出しているが、歴史が100年を超える日本企業の技術力には追いついていないと評価される。

    スマートフォン用有機ELパネル生産に必須の蒸着装備も日本製が大部分だ。キヤノン子会社のキヤノントッキが世界市場の90%以上を掌握している。大型ガラス基板に薄い膜を均一に形成する技術力を保有しているためだ。

    機器1台当たりの価格が1000億ウォンを超えるのにサムスンディスプレー、LGディスプレーなど韓国の主要ディスプレーメーカーが装備を購入するため列を作って待つ。

    昨年韓国が日本との貿易で出した赤字は240億ドルで世界1位だった。輸入半導体装備の34%、高張力鋼板の65%、プラスチックフィルムの43%を日本から輸入した。日本企業に対する過度な技術依存度が韓国看板企業のグローバル競争力を損ねるという懸念も出ている。

    漢陽大学融合電子工学部のパク・ジェグン教授は「韓国大企業が輸入する装備と素材、部品を国産化するための政府支援が切実だ。それでこそ中小協力会社を含めた産業生態系の競争力を一段階跳躍させられる」と話した。


    2019年05月16日10時40分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/422/253422.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 「メイド・イン・ジャパン」なければ生産困難な製品多い=韓国 [05/16]

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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/03/08(水) 08:55:16.36 ID:CAP_USER
    あるネチズンが、韓国と日本で販売されている辛ラーメン・カップ麺の品質を比較した投稿が、
    『内需逆差別』議論に広がっている。

    日本旅行関連情報ブログ、『テチュソクチョンドゥン』を運営するネチズンは最近、韓日両国で
    販売中の辛ラーメン・カップ麺の中身の違いを比較する投稿文を書いた。

    韓国のコンビニと日本のスーパーで、カップ容器に入った辛ラーメンを購入した。デザインは
    ほとんど同じだった。容器のふたの材質で、日本の販売品が少し柔らかい程度だ。

    しかし中身は一目で大きな違いがあった。日本販売品には長ねぎと唐辛子、シイタケなどの
    乾燥野菜の具が大きく、大量に入っている。これと比較して、韓国販売品の具はまるで屑を
    集めたかのようにお粗末だった。

    (写真=韓日辛ラーメン比較)
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    麺の量と形も違っていた。日本販売品は細くて量が多いが、韓国販売品は麺の成型が雑だった。
    スープは韓国販売品が日本よりも若干辛い味が強調されていた。これは両国の消費者の嗜好を
    反映したからである。

    投稿文を見たネチズンは、「国内消費者に対する逆次別だ」と言いながら不満を示している。

    あるネチズンは、「台湾で販売する辛ラーメンも日本ほどではないが、韓国よりも具が多かった」
    とコメントした。また別のネチズンも、「タイのはフォークが入っていて、アメリカのは韓国よりも
    安い」とし、「見た目で品質の違いが感じられる」とコメントした。

    「韓国企業が自国民を“ホゲン(カモ)”にする慣行は昨日今日の事ではないが、消費者から
    適切な制裁を受けるべきだ」と批判した。

    一部のネチズンは、「韓国と日本の製品の価格差だと思う」という意見を出したりした。

    辛ラーメンの内需逆次別議論は、数年前にも浮上した事があった。2012年にあるネチズンが、
    スイスで食べた辛ラーメン・カップ麺の写真と共に、「量が多くて具が優秀だ」と書き込んだ事が
    発端になった。先立って韓・中・日で販売するカップ麺の内容物の比較でも、韓国販売品が
    一番品質が低いという批判が出たりしている。

    会社側は物議を醸す度に、「各国別の趣向によって内容物が少しずつ違うだけ」と説明するが、
    議論の終止符を得るには説得力が弱かった。

    ソース:NAVER/中央日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=025&aid=0002692086

    引用元: ・【農心】韓・日の辛ラーメン比較・・・「日本の方が具が多い、内需逆差別」[03/08] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【大量に売れ残ったことで有名】中央日報「韓・日の辛ラーメン、日本の方が具が多い、内需逆差別」】の続きを読む

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