まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:外貨

    1: 荒波φ ★ 2017/10/06(金) 10:48:07.74 ID:CAP_USER
    2017年10月5日、韓国・ヘラルド経済はこのほど、10日に満期を迎える中韓通貨スワップ協定を延長するか否かについて、中韓ともに大型連休に入る前の9月末までに中国側から何ら連絡がなかったと伝えた。

    外国為替当局などによると、韓国では中央銀行である韓国銀行を主軸として中国との通貨スワップ延長可否を議論しているが、まだ実務者協議も行われておらず、満期を直前にしてその後の延長については不透明な状況だ。

    記事は、「韓国の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備をめぐる中韓間の対立により、通貨スワップ問題について中国側が積極的な交渉に出ていない」と指摘した。

    韓国銀行の関係者は「中国と実務者級協議を継続中」とし、「相手がいる業務なので、進捗(しんちょく)状況を述べるのは難しい」と語った。韓国銀行によると、中韓通貨スワップは3600億元(約6兆1000億円)に達する。これは韓国が現在結んでいる全通貨スワップの45.8%、自国通貨(LC)スワップの67%を占めており、中韓通貨スワップ満期後の延長がなかった場合、通貨危機時に使える外貨資金が現在の約半分に減ることになる。

    建国(コングク)大金融IT学部のオ・ジョングン教授は「1994年と2004年に米国が利上げを行った後、外国人投資資金が流出し、韓国など東アジア諸国が危機を迎えた」とし、「米国が金融政策を正常化する過程で、危機が迫れば必要な外貨を緊急カバーするのにおおむね1000億ドル(約11兆2600億円)以上不足している」と診断した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

    「もう中国に振り回されるのは終わりにしよう」
    「通貨スワップを結んでいたいとしても、中国の金は信用できない」
    「中国との協定なんて信用できるか」
    「全通貨スワップの45.8%も信用できない中国と協定を結んでいたことに驚いた」

    など、中国への不信の声が多く寄せられた。

    また、

    「欧州連合、中東、南米、インド、ロシア、世界の国々と接触して通貨スワップを結ぼう」
    「米国に頼んでみたらどうだろう?」

    など、他国との協定締結に言及する意見も。

    その他に、

    「日本との関係も良くないしね…」
    「日本を蹴って、中国には裏切られ」
    「日本に乗り換えるか」

    など日本に言及した意見や、「北朝鮮を制裁するどころか、韓国が制裁されている」「外国に頭を下げて回るな。恥ずかしい」などとするコメントもあった。


    2017年10月6日(金) 7時0分
    http://www.recordchina.co.jp/b192879-s0-c20.html

    ★1の立った時間 2017/10/06(金) 09:04:21.18

    前スレ
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1507248261/

    引用元: ・【韓国】頼りにする中韓通貨スワップ満期までわずか、結局延長できず?=「日本に乗り換えるか」―韓国ネット★2[10/06]

    【【スワップありきの朝鮮経済 】通貨スワップなかった場合「必要な外貨が1000億ドル(約11兆2600億円)以上不足」】の続きを読む

    1: もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 18:13:25.42 ID:CAP_USER.net
    2015年の外貨準備はどこへ?60兆円減少―中国:レコードチャイナ
    http://www.recordchina.co.jp/a126101.html


    2016年1月22日、中国人民銀行(中央銀行)はこのほど、2015年末現在の外貨準備残高が3兆3300億ドル(約393兆4400億円)で、
    前年末比5126億6000万ドル(約60兆5700億円)減少したことを明らかにした。
    中国国家外匯管理局の報道官は、「外貨準備規模の変動に影響した要因は多々あり、今後は外貨準備規模が上下に変動することが新常態になる可能性がある」と述べた。
    人民網が伝えた。

    同局国際収支司の王春英(ワン・チュンイン)司長は、「2015年に外貨準備規模の変動に影響した要因には、人民銀の外国為替市場における操作もあれば、
    外貨準備を投資した資産の価格変動、レートの変動、海外進出における資金運用に対する外貨準備での支援などがある」として、具体的に次の4点が挙げた。

    (1)レートや価格といった取引価格以外の要因の変動が外貨準備の帳簿上の価格を1000億ドル(約11兆8300億円)以上減少させた。
    実際に外貨が外貨準備から流出したわけではない。

    (2)中国企業などの取引主体が国内における人民元・外貨建て資産の負債構造を改善させ、外貨預金を増やし、外貨建て貸出を償還した。

    (3)企業や個人などの主体の域外における投資、消費、債券償還などの外貨建ての純支出があった。

    (4)国際通貨基金(IMF)による外貨準備の定義によると、外貨準備は海外進出の支援などでの資金運用を帳簿に記載する際にも外貨準備残高から抜き出される。

    王司長は、「現在、国内外の経済・金融環境は依然として複雑で変化が多く、外貨準備が上下に変動するのは当たり前の現象だ。
    今後は人民元レート市場化形成メカニズムの持続的な改善にともない、国際収支は基本的なバランスに向かい、
    外貨準備規模が上下に変動することが新常態になる可能性がある」と述べた。(提供/人民網日本語版・翻訳/KS・編集/武藤)

    引用元: ・【中国】2015年の外貨準備はどこへ?60兆円減少[1/25]

    【これからが本当の地獄の始まりである【中国】2015年の外貨準備はどこへ?60兆円減少[1/25]】の続きを読む

    このページのトップヘ