まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:外国人投資家

    1: まぜるな!キケン!! 2023/05/30(火) 08:50:53.84 ID:5pflwhji
    今年外国人投資家がKOSPI市場で12兆ウォン(約1兆2738億円)を超える嵐のような買い越しを継続している。過去最大規模だ。外国人のラブコールはサムスン電子とヒョンデ(現代自動車)の電子・自動車に集中した。

    韓国取引所によると、1月2日から今月26日まで外国人投資家はKOSPI銘柄を12兆4991億ウォン相当買い越した。韓国取引所によると1999年に関連統計を集計し始めてから最も多い買い越し規模だ。これまでの同期間での最大記録は2004年で10兆1584億ウォンだった。外国人が約2027兆ウォン規模のKOSPI時価総額に占める割合は今年始めの30.8%から26日には32.2%に増えた。

    韓国取引所によると今年初めから26日まで、外国人投資資金は電子・自動車銘柄に集まった。外国人投資家の買い越し1位企業はサムスン電子だ。外国人投資家は今年に入りサムスン電子を9兆8147億ウォン買い越した。サムスン電子に続きヒョンデが買い越し額1兆2703億ウォンを記録して2位に上がった。続いてSKハイニックスが1兆1146億ウォン、サムスンSDIが9718億ウォン、起亜が5504億ウォン、LGエレクトロニクスが5202億ウォンの順だった。

    外国人投資家の需給に力づけられ株価は上昇した。サムスン電子は26日基準で年初から27.1%上がり7万300ウォンで取引を終えた。終値基準で昨年3月29日の7万200ウォンから1年2カ月ぶりに7万ウォンを回復した。サムスン電子だけでなくSKハイニックスは今年に入って45.6%上昇し、ヒョンデが36.1%、起亜が47.4%など、年初から30%異常株価が上昇した。

    韓国株の買い攻勢に出た外国人投資家が最も買った業種は半導体だった。特に24日にエヌビディアの市場予想を大幅に上回る業績発表後に半導体企業に資金が流入した。25日と26日の2日間に外国人投資家はSKハイニックスを7061億ウォン、サムスン電子を6169億ウォン買い越した。エヌビディアを顧客に持つ梨樹(イス)ペタシスもやはり246億ウォンが集まり外国人投資家の買い越し上位銘柄5位に上がった。

    最近韓国の半導体企業は世界のメディアの注目を浴びている。中国政府が米国最大のメモリー半導体企業マイクロンに制裁を下したことと関連してだ。米国政界が「その穴を韓国が埋めてはならない」と出たのに続き、中国メディアはこうした米国の要求を韓国が断るべきだと主張した。韓国の業界は沈黙を守り状況を鋭意注視している姿だ。

    以下全文はソース先で 

    中央日報日本語版 2023.05.30 08:26
    https://japanese.joins.com/JArticle/304923

    引用元: ・【KOSPI)】半導体に狙い集中する外国人投資家、韓国株式を爆買い [5/30] [ばーど★]

    【どう見ても中国人でしょw 【KOSPI)】半導体に狙い集中する外国人投資家、韓国株式を爆買い [5/30] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/13(金) 09:04:41.20 ID:Q9qV4TQg
    外国人投資家が韓国の金融市場で3兆ウォンを超える株式・債券を売ったことがわかった。

    韓国銀行が12日に発表した「国際金融・外国為替市場動向」によると、昨年12月の外国人証券(株式・債券)投資資金は24億2000万ドルが純流出した。12月末の為替相場1ドル=1264.50ウォン基準として3兆601億ウォン規模だ。

    純流出は先月に韓国株式・債券市場から抜け出た資金が入ってきた資金より多かったという意味で、10月の27億7000万ドルの、11月の27億4000万ドルの純流入から3カ月ぶりに純流出に転じた。

    証券の種類別では外国人債券投資資金が27億3000万ドル純流出した。2019年1月の32億3000万ドルから2年11カ月ぶりの大規模純流出だ。

    以下全文はソース先で

    中央日報日本語版 2023.01.12 16:51
    https://japanese.joins.com/JArticle/299865

    引用元: ・【中央日報】外国人投資家、昨年12月に韓国の株式・債券3兆ウォン以上売却 [1/13] [ばーど★]

    【がんばれよ韓国人投資家が(笑) 【中央日報】外国人投資家、昨年12月に韓国の株式・債券3兆ウォン以上売却 [1/13] [ばーど★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/11(木) 18:24:21.08 ID:CAP_USER
    韓国の株式市場では、外国人投資家が買い越したか売り越したかが非常に注目されます。株価が上がるか下がるかに大きな影響があるからです。

    株式市場ほど注目はされませんが、債券市場においても実は似たようなもので、やはり外国人投資家の投じる資金は、韓国のように小さな市場規模では大きな影響力を有しています。

    今回はその外国人投資家の最新の動向です。

    株式市場では2020年より多く資金を抜いた!
    『韓国銀行』が2021年11月10日に公表したデータを見ると、外国人投資家の投じる資金が非常に興味深い動きをしていることが分かります。

    以下がその引用です。

    https://i.imgur.com/9hnPYf2.jpg

    ⇒参照・引用元:『韓国銀行』公式サイト「2021年10月以降、国際金融・外国為替市場動向」
    http://www.bok.or.kr/portal/bbs/P0000559/view.do?nttId=10067408&menuNo=200690&pageIndex=1
    ※上記の数字は全て純売買額です。

    まず株式市場。09月には「外国人が帰ってきたー!」と喜んでいたのも束の間、2021年10月、外国人投資家は売りに転じ、26.5億ドル(約3,003億円)を売り越しています。

    わずか1カ月でセルコリアに転じたわけです。

    ご注目いただきたいのは、株式市場における2021年の累計です。

    あれだけ「外国人投資家のセルコリアはいつまで続くんだ」とメディアも騒いだ2020年の外国人投資家の売り越し金額は、「182.4億ドル」で締まりました。

    しかし、2021年10月時点で売り越し金額はすでに「263.5億ドル」(約2兆6,795億円)に達しています。

    2021年が締まるまであと2カ月ありますが、外国人投資家は昨年を上回るスピードでセルコリアを行っているというわけです。

    債券は2020年の2.24倍で買い越し巨額
    次に債券市場。10月は「22.0億ドル」(約2,493億円)の買い越しです。その分外国人投資家がお金を投じたわけですが、これは債券ですから負債です。簡単に言えば、利子を付けて返さなければいけない借金です。

    株式と同様に、2021年の累計にご注目ください。

    「2020年:217.1億ドル」(約2兆4,597億円)に対して、2021年10月時点での累計が「486.7億ドル」(約5兆5,143億円)と「2.24倍」になっています。

    コロナ禍に見舞われた2020年と比べて、債券による負債が2.24倍も膨らんだのです。(リターンが期待できないのであれば洟も引っ掛けないはずなので)資金を入れてくれるのは有り難い話ですが、債券の場合は利子を付けて返済しなければならないことを忘れてはいけないでしょう。

    以下は、2021年01~10月の外国人投資家の債券の純売買金額の推移です。

    https://i.imgur.com/qJdUcWe.jpg

    高値を徐々に切り下げており、10月には22.0億ドルまで減りました。確かに負債ではありますが、これがマイナスになったり、このまま低く推移すると問題です。韓国に海外から資金が入らなくなったことを意味するからです。

    ――さて、残すところ2カ月。外国人投資家は韓国の証券市場でどのような売買動向を見せるでしょうか。とりあえずは、韓国株式市場から資金が抜け続けるのかにご注目ください。

    (吉田ハンチング@dcp)

    マネーワン 2021/11/11
    https://money1.jp/archives/66123

    引用元: ・【韓国】2.7兆円流出 外国人投資家は2020年以上にセルコリア [11/11] [新種のホケモン★]

    【リスク高っかwww 【韓国】2.7兆円流出 外国人投資家は2020年以上にセルコリア [11/11] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/23(月) 08:40:32.36 ID:CAP_USER
    2020-03-23 06:06
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200321036400008

    空売り株式を大量保有する投資家の大部分が外国の金融会社と明らかになった。不法な空売りを仕掛ける投資家もまた外国の金融会社が大部分だ。空売り市場はまさに『外国人の遊び場』になった訳だ。

    空売り市場に置いて『傾いた運動場』(自軍のゴール側が低い不利な状況)や『綿棒処罰』(綿の棍棒で叩くような甘い処罰)に対する非難の世論が沸き上がって、制度改善と処罰強化を要求する声が絶えない。

    空売りは株式の下落が予想される銘柄の株式を借りて売った後、実際に株価が下がれば安値で再び買い上げて、借りた株式を返して差益を残す投資技法だ。

    23日KRX空売り総合ポータルによれば、今年に入って今月18日まで有価証券市場とKOSDAQ市場の空売り残高大量保有者は公示6662件のうち外国系金融会社の公示が6227件で93.5%に達した。

    空売り残高大量保有者公示は2016年末に導入された制度で、投資家やその代理人の空売り残高が該当銘柄の上場株式総数の0.5%以上になれば義務的に公示するものだ。物量の比重が0.5%にならなくても空売り金額が10億ウォンを超えれば公示対象だ。

    国内の証券会社・資産運用会社など金融会社の公示は422件で6.3%水準で、個人投資家は13件で0.2%だ。

    今年に入って新種コロナウイルス感染症(コロナ19)事態で株式の暴落場が演出された時も外国の投資家たちが国内の金融会社や個人投資家と比較してそれだけ空売りの活用に積極的に出ていたのだ。

    外国の金融会社のうち空売り残高公示を最も多くした所はイギリス系金融会社『モルガンスタンレー・インターナショナルPLC』で計2279件に達して、全体公示の34.2%を占めた。

    また『クレディスイスセキュリティーズ・ヨーロッパLTD』1077件(16.2%)、『メリルリンチ・インターナショナル』1034件(15.5%)、『ゴールドマンサックス・インターナショナル』551件(8.3%)、『JPモルガン証券会社』547件(8.2%)、『UBS AG』432件(6.5%)などの順だった。

    国内の金融会社の中ではメリッツ証券が80件(1.2%)で最も多く、その次にアンダ資産運用52件(0.8%)、新韓金融投資46件(0.7%)、漢陽証券31(0.5%)、NH投資証券(0.4%)などの順だ。

    個人投資家はウォン某氏1人で13件の公示を出した。

    市場別に見れば、有価証券市場の公示が2040件で30.6%であり、KOSDAQ市場は4622件で69.4%だった。有価証券市場より個人投資家の比重がはるかに大きいKOSDAQ市場で空売り勢力がより活発に活動した。

    外国の金融会社の空売りが活発なだけに外国の投資家の不法空売りもやはり度々行われている。

    国内では証拠金を払って株式を借りてから売る借り入れ空売りだけが許されて、借りた株式無しにひとまず空売りから先にする無借り入れ空売りは不法だ。

    金融監督院が共に民主党のキム・ビョンウク議員に提出した資料によれば、去る2010年から去年までの10年間に不法空売りで制裁を受けた金融会社は101ヶ所に達したが、このうち外国系金融会社が94ヶ所で93.1%を占めた。国内の金融会社は7ヶ所だ。

    しかし、この中で45ヶ所には課徴金が賦課されて、56ヶ所は株式処分だけ受けて事件が終わった。

    このように不法空売りに対する制裁が『綿棒』処罰に留まるのを見れば、不法空売りはなかなか根絶されない。

    金融委員会は不法空売りに対する懲役・罰金などの刑罰賦課と不当利得の1.5倍まで還収することができる課徴金賦課の根拠を用意する内容の資本市場法改正を推進してきたが、来る5月の20代国会の任期終了と共に関連法改正案は自動廃棄される運命だ。

    金融委関係者「21代国会が構成され次第、不法空売りに対する処罰を強化する資本市場法改正を迅速に再び推進する計画」と話した。

    引用元: ・【韓国経済】外国人投資家の遊び場…空売り勢力の正体は『モルガンスタンレー』『クレディスイス』『メリルリンチ』[03/23]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 09:50:58.14 ID:???.net
    「来るものが来た。テーパー・タントラム(緊縮発作)だ」

    10日の韓国株式市場の状況をめぐり市場専門家はこのように説明した。この日KOSPI指数は1.5%急落して2000ポイントが崩壊し、前日より3.22%落ちたコスダック指数はさらに2.25%下落し650ポイント台まで押し下げられた。
    緊縮発作は米国が量的緩和政策を終了して緊縮に転じ、新興国通貨と株式市場が急落することを意味する。2013年の“バーナンキショック”を思い出せば良い。
    米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長は下半期の金利引き上げの可能性を示唆し続けてきた。9月引き上げ説が有力だったが中国発の危機で延期されただけだった。

    徐々に消えゆく火種を生き返らせたのは米国の労働指標だった。9日に発表された10月の労働市場環境指数(LMCI)は1.6で、前月より0.3ポイント、市場見通しより0.7ポイント高まった。
    LCMIはイエレン議長が「失業率だけでは雇用状況を把握できない」として言及した指数だ。失業率だけでなく時間当たり賃金・労働時間など19の労働市場関連指標を基に集計される。
    FRBが金利引き上げの可否を決める際に見る指標は物価上昇率と失業率で、このうちのひとつが好調を見せたのだ。12月の金利引き上げの可能性に対する心証が大きい中で物証が提示されたわけだ。

    物証が出てくるとすぐに外国人が反応した。この日外国人投資家はKOSPI市場で691億ウォン相当の株式を売り越した。
    大信証券のイ・ジュンヒ研究員は「現在のKOSPIのバリュエーション(株価に対する企業・市場の評価価値)は相対的に高い。米国の金利引き上げでドル高が続けば為替差損を懸念した外国人の売りが強まるかもしれない」と話した。

    KDB大宇証券のキム・ハクキュン投資戦略チーム長も「外部要因に敏感に反応して外国人が市場の方向性を定めるのは韓国市場の運命。緊縮発作の影響を避けることはできない」と話した。
    輸出基盤の経済構造のため世界の景気に直接的な影響を受けるところに新興国のうち市場開放性と透明性が高い側に属し外国人投資家が多いからだ。

    投資家の立場では緊縮発作が文字通り発作で過ぎ去るのか、余波が長期間続くかが重要だ。投資戦略を変えなくてはならないためだ。だがこの部分では専門家の意見は分かれた。

    中国経済が改善しにくいと見る側では弱気相場を占った。キム・ハクキュン氏は「経済成長率が1桁台に落ちた2011年以降、中国という悪材料は常数だ」と話した。
    2009年以降米国など先進国で金融緩和が進んだが新興国市場が大きく上昇できないのもやはり中国のためだ。中国が良くない状況で金融を緩和し市場を支えた米国が緊縮に転じたが弱気相場は避けられないという分析だ。
    キム氏は「来年には長期化した低成長の余波で限界企業・ゾンビ企業が倒産し市場が急落する可能性が大きい。2000ポイント付近で株式を現金化して保有し、限界企業が倒れ市場が下落する時に株式を買うべき」と勧めた。

    中国がさらに悪化することはないと見る側では市場を楽観した。
    元大証券のチョ・ビョンヒョン研究員は、「習近平中国国家主席が最近アジア4カ国を歴訪するなど外交に注力するのは中国内の過剰投資問題を対外的に解決するという意志の表れ。政府政策に押され力中国市場は安定を取り戻すだろう」と予想した。
    また、米国が金利を引き上げるというのはインフレを懸念するほど景気が回復したという意味だ。

    http://japanese.joins.com/article/221/208221.html

    引用元: ・【韓国】米国発の緊縮発作…外国人投資家急いで資金引き揚げ[11/11]

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