まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:売上

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/19(日) 22:23:44.46 ID:CAP_USER
    2020.04.19。午後5:08

    4月に入ってサムスン電子のTVや家電製品の売り上げが急減し、利益規模が昨年の同じ期間の半分以下に急減する見通しある。新型コロナウイルス感染症(コロナ19)で、米国やヨーロッパなど世界の消費市場が凍った影響である。サムスン電子、スロバキア工場の従業員がTVを組み立てている。サムスン電子提供

    「製造業・コリア」が揺れている。自動車産業は、生態系が崩れる直前の状況であり、今までのセーブした家電産業さえグラグラし始めました。新型コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散で海外市場が麻痺したためだ。事態が長期化すれば回復するのは難しいレベルの打撃を受けることができないという懸念が出ている。

    ○サムスン・LG、非常経営体制の稼働

    19日、電子業界によると、1?15日、サムスン電子のTV・生活家電部門の売上高は、前年同期比50%以上減少した。サムスン関係者は「新製品を積極的に推進しなければならない時期にコロナ19事態が起き、海外売上高は「オールストップ」されているようにした」と述べた。続いて「生活家電の売上高は、半分たし、TV部門はさらに深刻だ」と伝えた。LG電子状況も似ている。いくつかの製品の海外市場の売上高は50%以上減少したことが分かった。

    サムスン電子とLG電子のTVや家電製品が最も多く売れるのは、米国と欧州であるが、これらの市場は、コロナ19拡散に先月末から止まった。米国全域に1009店舗を置く最大の家電小売業者ベストバイは、先月23日から営業時間の短縮や入場者制限などを行い、事実上休業に入った。欧州最大の家電販売店、メディアマクトゥも営業時間を短縮した。サムスン電子とLG電子が海外工場の稼動を中断したこともたまる在庫を減らすための避けられない選択という分析が支配的だ。証券会社は先を争って、第2四半期のエレクトロニクス業界の家電やTV部門予想利益の規模を降りている。NH投資証券は、サムスン電子消費者家電(CE・家電やTV)部門の第2四半期の営業利益見通しを、1月末5620億ウォンから最近3120億ウォンへと大幅に下方修正した。韓国投資証券は、利益見通しを7100億ウォンで、1340億ウォンで、80%以上削った。企業は非常経営体制を稼動している。サムスン電子は、サンプル製作費と消耗品の購入費まで削減」のコスト削減」に突入した。LG

    電子は年間事業計画を毎月再点検し、不必要なコストを削減している。電子業界の関係者は「4月から始まった「売上高崖」は、少なくとも6月まで続くだろう」と「コロナ19事態がある程度解決されるまでは、生存率は最大目標」と述べた。

    http://urx.red/Qz1t

    引用元: ・【韓国】サムスン・LG 4月の家電売上が半減

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/09(月) 11:37:31.27 ID:CAP_USER
    京畿道(キョンギド)のA半導体装備会社は新型コロナウイルス感染症の影響で今年の経営目標を事実上あきらめた。
    中国との交流が中断し、新規受注と従来の物量の納品がすべて不可能になったからだ。

    同社の代表は「半導体装備の特性上、注文生産方式であるため、設計と仕様を合わせて
    稼働までサポートするには年間300日間ほど中国に常駐しなければいけない」とし
    「しかし出張がふさがって売り上げは今年に入って15%以上減少し、今後もどうなるか分からない」と話した。

    また「我々も問題だが、お金が回らないので30-40社の国内協力会社も厳しい状況」と伝えた。

    新型コロナ事態が1カ月以上も続き、地域の産業と経済が悪化している。業界は「危機のドミノ」現象を心配している。
    大韓商工会議所によると、先月から稼働した「新型コロナ対策班」には6日現在、企業から357件の相談があった。

    最も大きな困難はやはり売上減少(38.1%)だった。このほか部品・原材料の需給(29.7%)、
    輸出関連(14.6%)、防疫用品不足(5.3%)、労務人員管理(4.8%)などあらゆる面で問題が生じている。

    地域別の特徴も浮き彫りになった。サービス業が多いソウル地域は航空・旅行・教育業界の打撃が大きかった。
    国内航空8社の中国路線旅客数が77%減少し、この余波で今年2-6月に国際線の売上高への打撃は3兆7000億ウォン(約3200億円)にのぼる見込みだ。

    特に入国制限措置で運送までが影響を受け、企業の輸出にも支障が避けられない状況だ。

    全国製造業者の36%が密集する仁川(インチョン)・京畿道(キョンギド)地域は中国から原材料の需給が円滑でなく、
    生産・輸出ともに打撃を受けている。仁川のある建設資材会社の場合、欧州・米国向け輸出が多いが、中国産資材の輸入に支障が生じて欧州・米国への輸出も適時に行われていない。

    大規模な石油化学団地が密集する蔚山(ウルサン)の場合、原材料の需給遅延に稼働人員までが減り、生産に困難が生じている企業が多い。
    特に防疫強化で外勤と出張、外部人の出入りが制限され、操業時の義務事項である大気汚染物質測定を適時に施行するのが難しくなったほどだ。

    済州(チェジュ)・江原(カンウォン)は主力産業の観光分野が新型コロナの直撃弾を受けた。

    新型コロナ事態以降、ホテルと観光地、ゴルフ場の売り上げが50%減り、飲食店も80%急減した。
    江原道のある遊園地は3月に入って予約の70%がキャンセルとなり、売り上げが平年の3分の1水準に減り、今年の人員補充を全面中断した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/263434?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】 全国でコロナ悲鳴 「ゴルフ場売上50%減、遊園地70%減、飲食店80%減」 

    【チキン屋まで潰れちゃうよ【韓国】 全国でコロナ悲鳴 「ゴルフ場売上50%減、遊園地70%減、飲食店80%減」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/12(日) 00:38:46.35 ID:CAP_USER
    東亜日報より

    no title

    ▲韓国の仁川国際空港(Getty Images)

    4月27日に始まった日本のゴールデンウィーク(GW)のおかげで、韓国内の免税店が日本人観光客の特需に沸いた。ホテルの宿泊率も上がった。

    ロッテ免税店は、4月27日から5月4日までの8日間、ソウル市中区の本店の日本人観光客の売上が昨年同期に比べて45%上がったと発表した。今年に入って4月まで日本人観光客の売上の市場占有率は10%程度だったが、GWに入って急増した。

    新世界免税店明洞店でも同期間、日本人の売上が昨年同期比80%以上伸びた。

    日本人特需は、ホテルやデパートなどでも目立った。ソウル市中区のザ・プラザホテルは、日本人の宿泊比率が昨年GWに比べて17%上がった。ロッテホテルL7と新羅ステイでも、日本人観光客の予約がそれぞれ25%、15%上昇した。新世界デパートでは、女性ファッション(23%)で外国人売上の増加率が目立った。オリーブヤング(注:コスメショップ)明洞本店でも、日本人の売上が前の週に比べて2倍に増えたことも明らかになった。

    業界では、史上最長期間のGWを迎え、韓国を訪れる日本人が増えた影響とみている。日本では昭和の日、憲法記念日、こどもの日などで例年は7日ほど休む。今年は天皇即位(5月1日)と臨時公休日が加わってGWが10日間に増えた。

    (2019年5月6日付東亜日報 シン・ヒチョル記者)
    (翻訳・成川彩)

    ソース:The Asahi Shimbun GLOBE+<GWの日本人観光客、韓国のホテルや免税店へ 売上前年比最大80%UP>
    https://globe.asahi.com/article/12352756

    引用元: ・【韓国】 GWの日本人観光客、韓国のホテルや免税店へ~観光特需、売上前年比最大80%UP[05/11]

    【1が2になったら二倍だな 【韓国】 GWの日本人観光客、韓国のホテルや免税店へ~観光特需、売上前年比最大80%UP[05/11] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/17(木) 11:52:35.56 ID:CAP_USER
    2017年8月16日、韓国・亜洲経済によると、韓国・起亜自動車は在韓米軍への高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する中国の報復措置で急激に落ち込んだ中国でのシェア回復を目指し、多くの車種を改名する方針だ。環球時報(電子版)が伝えた。

    起亜自動車の中国邦人、東風悦達起亜はこのほど、中国での主力車種の「K4」と「K2 Cross」をそれぞれ「凱神」と「KX Cross」に変更した。起亜は07年、中国で「RIO 千里馬」を発表。その後、同車種は「鋭欧」、「K2」と名前を変えてきた。今回の再改名に業界の注目が集まっている。

    起亜の責任者は「K4を中国名の凱神に変えたのは、中国市場に親しみやすいイメージを打ち出すためだ。品位ある生活、名誉と成功の追求を意味する。中国の若者の理想に合致する」と話す。

    東風悦達起亜は今年上半期、中国での販売台数が前年同期に比べて55%減の約13万台まで落ち込んだ。今年の販売目標は70万台に設定しているが、達成には程遠いペースとなっている。

    韓国メーカーはTHAAD配備に対する報復措置による打撃をあの手この手で挽回しようとしている。(翻訳・編集/大宮)

    http://www.recordchina.co.jp/b187736-s0-c20.html

    引用元: ・【韓国】中国の報復措置で売上激減、韓国・起亜自動車が車種改名でシェア回復狙う―韓国メディア[8/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【都合が悪くなるとすぐに通名か】中国で売上激減の韓国・起亜自動車、車種改名でシェア回復狙う】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/12/17(土) 19:53:44.51 ID:CAP_USER
    韓国の大企業のうち、製造業における昨年の売上が前年比で5%減少するなど、製造業の不振傾向が明らかになった。

     これは、統計庁は16日に発表した「2015年基準営利法人企業体行政統計暫定結果」によるものだ。

     韓国の昨年の全営利法人企業体数は前年より8.3%増の58万5000社で、そのうち中小企業が99.2%、大企業が0.8%だった。企業全体の売上は2.2%増の4279兆ウォン(約424兆8450億円)で、内訳は中小企業が35.8%にあたる1531兆ウォン(約152兆円)、大企業が64.2%にあたる2748兆ウォン(約272兆8400億円)だ。

     昨年は企業規模が大きいほど売上が下がったことも分かった。中小企業基本法の分類に基づく大企業4600社の昨年の売上は2748兆ウォンで、その年間増加率は0.6%だが、韓国企業の平均売上増加率2.2%を大きく下回っている。特に製造業の大企業(-5.0%)や卸売・小売業の大企業(-5.0%)の売上の減少幅が大きかった。

     一般的に「財閥」と呼ばれる資産5兆ウォン(約5000億円)以上の企業グループ(計1613社)における昨年の売上は前年比4.9%減の1589兆ウォン(約157兆7700億円)だった。平均売上も9854億ウォン(約980億円)で、1兆ウォン(約1000億円)を割り込んだ。売上減少幅は、資産5兆ウォンを超える卸小売業の大企業(-15.8%)が最も大きく、次いで製造業(-7.6%)だった。

    ヤン・モドゥム記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/17/2016121700410.html

    引用元: ・【経済】韓国大企業、製造業の売上は前年比5%減[12/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【それでは2016年だと】2015年の韓国大企業、製造業の売上は前年比5%減だった】の続きを読む

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