まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:墜落

    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/03(木) 17:47:19.24 ID:TEWBpr6M
    韓国レゴランドのABCP(Asset-Backed Commercial Paper:資産担保コマーシャルペーパー)が不渡りとなったことに端を発して、韓国の短期資金調達市場で金利が急騰。

    資金調達が非常に困難になるという人災が発生しています。

    2022年11月02日、『興国生命』が「外貨建て永久債」の早期償還を行わないことが分かりました。これが、外貨建て債券市場を梗塞状態に陥られるのではないか――という懸念が出てきました。

    まず、本件を報じた韓国メディア『韓国経済』の記事から冒頭部分を以下に引用します。


    (前略)
    『興国生命』が外貨建て新種資本証券(永久債)の早期償還権(コールオプション)を行使しないことにし、これが大乱を招くのではないかという懸念が大きくなっている。

    国内企業発行の外貨建て債券に対する投資家の信頼が崩壊する可能性があるからだ。

    江原道レゴランド事態で国内債券市場が凍結したのに続き、外貨建て債券の発行まで萎縮すると、企業が流動性を確保する道が完全に詰まる可能性があるという警告が出ている。

    ⇒参照・引用元:『韓国経済』「5億ドル永久債早期償還不発…今回は興国生命発『外貨債危機』」
    https://www.hankyung.com/finance/article/2022110223751


    何が起こったのかというと――。

    2022年11月01日、『興国生命』が2017年に発行した「5億ドルの永久債」の早期償還(09日が期限)を見送ることを発表したのです。

    同記事によれば、


    (前略)
    国内企業が発行した資本性証券(永久債・劣後債)が早期償還しないのは、2009年の『ウリィ銀行』の外貨建て劣後債以来初めてだ。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『韓国経済』「5億ドル永久債早期償還不発…今回は興国生命発『外貨債危機』」
    https://www.hankyung.com/finance/article/2022110223751


    (中略)

    まず、『興国生命』は発行済の2017年発行の永久債5億ドルを早期償還できる状況ではありませんでした。

    早期償還ということは、上記でご紹介したとおり、投資家に元本の5億ドルを償還しなければなりません。しかし、その5億ドルを素直に出すと、韓国金融当局のRBC規制に抵触する可能性があったからです。

    RBCというのは、「合計調整自己資本 ÷ RBCリスク量」で計算します。至極簡単にいえば、リスクの量の何割自己資本を持っているのかを示しており、韓国の金融当局はこれを「150%」と設定しています。

    つまり、韓国の生命保険会社の場合には、リスク金額総計の1.5倍自己資本がないと「健全」と認めないのです。

    『興国生命』は5億ドルを出すと150%を割る可能性があったの「できない」となったのです。

    次の手として、借り換え(ロールオーバー)を企図しました。

    借り換え用に「3億ドル規模の新たな外貨建て永久債」を発行し、韓国内で「1,000億ウォンの劣後債」(永久債と仕組みはほとんど同じ)を発行とありますので、残りの2億ドル弱は現金で出すつもりだったと思われます。

    ところが、金利の急騰によって外貨建て永久債の新規発行が不可能に。

    これで打つ手なし――となり、早期償還はできなくなったのです。

    上記でご紹介したとおり、コールスキップを発生させたので、『興国生命』の発行済み永久債の金利は「4.475%」から「6.7%台」に上昇します。

    元本が5億ドルですから、利払いが年に「2.225%」上がって、利払い負担は年間「1,112.5万ドル」増えます。

    「冗談じゃないぞ、おい」という話ですが、「年8%台まで金利を高めたが外貨建て永久債を買い入れようとする投資家は全くなかった」という、『興国生命』の高位関係者の発言がぞっとさせます。

    「年8%」でも引き受け手がいないのです。

    『興国生命』がやってしまったので、これを受けて外貨建て債券の信用が落下する恐れがあるのです。外貨建て債券でさらに金利が急騰したらどうなるでしょうか?

    債券によって外貨を調達する手段が閉ざされて、流動性がやせ細ります。また、「ええい!」と高金利で無理やりに外国から借りたりしたら、その分だけ債務不履行(デフォルト)の可能性が高まります。

    『興国生命』のコールスキップは痛恨の一事という他はない――そんな状況です。

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/92709

    引用元: ・韓国「外貨建て債券市場」に痛恨の一撃  「5億ドル早期償還が不可能」で信用が墜落か [11/3] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/21(月) 08:43:54.40 ID:p57dHRY+
     20日午後8時5分ごろ、韓国空軍第19戦闘飛行団所属のKF16戦闘機1機が墜落した。韓国空軍が明らかにした。

     韓国軍によると、墜落した戦闘機は哨戒任務中で、江原道原州基地から西方20キロの京畿道楊平郡楊東面の山岳地帯上空でエンジントラブルを起こしたという。

     パイロットは緊急脱出を行い無事で、空軍航空宇宙医療院で治療を受ける予定だ。


     墜落した戦闘機は座席が1つ(単座)のKF16Cだった。

     韓国軍は民間の被害はないと説明しているが、被害状況については引き続き確認作業を行うという。事故を受け空軍は偵察機や非常待機戦力を除く全機種の出動を中止した。問題の機種についても事故原因が解明されるまで飛行を中止する予定だ。

     空軍はユン・ビョンホ空軍参謀総長を委員長とする事故対策委員会を立ち上げ、事故原因を解明するとしている。

     KF16Cは第1次の次世代戦闘機事業(KFP)の際に導入されたF16系列の戦闘機で、最大離陸重量19.18トン、全長15メートル、マッハ2.0、最大上昇高度1万5240メートルだ。米ロッキード・マーティン社が製造した。

    コ・ソンミン記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
    2022/11/21 08:00
    https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2022112180002

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国空軍の戦闘機(米ロッキード・マーティン社製)が墜落…パイロットは緊急脱出 /江原道 [11/21] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/19(水) 08:14:20.85 ID:h2DYNADV
    アジア金融市場に危機の不安感がちらつき始めた。円の急落でに「1ドル=150円」を目前に置いてだ。心理的抵抗線とされる「1ドル=150円」を突破すれば海外資金離脱などが続き円安影響圏に入っている韓国などアジア金融市場が渦に巻き込まれかねないという懸念も出ている。

    17日のニューヨーク外国為替市場に続き18日の東京外国為替市場でも円相場は一時1ドル=149円まで円安が進んだ。資産価格のバブル崩壊で1ドル=160円水準まで円安となった1990年から32年ぶりの円安水準となった。

    下落速度は速くて急だ。今年初めに110円台だった円相場はロシアのウクライナ侵攻直後から下り坂に立った。その後先月2日には140円台まで押された。24年ぶりの円安水準まで下がった。

    12日に「1ドル=146円」を記録した後、翌13日には147円台まで落ち込んだ。14日に148円台を超えてから2営業日で149円台まで押された。「1ドル=150円」は円相場の心理的抵抗線で見なされる。

    150円台超えが秒読み段階に入り日本の通貨当局が再び外国為替市場に介入するかも市場は注視している。日の本通貨当局は先月22日に1ドル=145.90円まで円安が進むと24年ぶりに市場でドルを売って円を買う市場介入に出た。

    問題は日本の市場介入が一時的な効果にとどまる可能性が大きい点だ。円安の背景には日本銀行の逆行する通貨政策があるためだ。米国など主要国の中央銀行が緊縮のペダルを踏んでいる状況で日本銀行は通貨緩和政策を固守している。日本銀行の黒田東彦総裁は17日の国会衆議院予算委員会で「物価目標の安定的・持続的達成に向け大規模金融緩和と超低金利政策など緩和的通貨政策基調が適切だ」として緩和政策を固守する考えを表明した。

    3回連続で政策金利を0.75%引き上げた米国との金利格差は一層広がっている。日本の短期金利マイナス0.1%と米国の政策金利3.0~3.25%の格差は3.3%を超える。その上米国が年末までに最大1.25%の利上げに出ると予想されるだけに日本からの資金離脱はさらに速くなる恐れがある。

    円安はこれまで韓国の輸出に悪材料と見なされた。市場で日本製品が価格競争力で優位を確保するためだ。

    ◇基軸通貨の円が下がればウォンも一緒に下がる

    ただ最近ではウォンの価値も大幅に下落した上に韓国と日本の輸出競合度が下落しただけに過去とは違うという見方が優勢だ。貿易協会のチョ・ウィユン首席研究員は「韓国の輸出商品の競争力が強化されて差別化され円安の影響はわずかだった」と話した。

    むしろ問題は金融市場だ。円は世界で3番目に取引量が多い通貨だ。他のアジアの通貨にも影響を及ぼす。ウォンは人民元と円とともに動く同調化傾向を見せる。円の急落が「1ドル=1430~1440ウォン」にとどまるウォンの下落をさらにあおりかねないという意味だ。

    円安がアジア金融危機を呼び起こしかねないという懸念まで出ている。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント元会長のジム・オニール氏は先月、ブルームバーグとのインタビューで「1ドル=150円など特定の支持線を超えれば1997年のアジア通貨危機のような規模の混乱が訪れるだろう」と警告した。みずほ銀行のエコノミスト、ビシュヌ・バラサン氏は「円と人民元は(アジア市場で)大きないかりの役割をするので(両通貨の下悪は)アジア全体の貿易と投資の通貨の流れを不安定にする危険がある。アジアはすでに2008年の世界金融危機水準のストレスに向かっており、次の段階は1997年のアジア金融危機になるかもしれない」と警告した。

    日本が海外資産売却に出る可能性があるのも懸念される部分だ。日本は世界最大の純債権国だ。ハイ投資証券のパク・サンヒョン研究員は「市場で円安を懸念する理由のひとつは日本の流動性回収リスクのため。日本経済と金融市場が不安になるほど日本政府あるいは年金基金が海外資産を売却して流動性確保に出る可能性がある」と指摘した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/296726?servcode=300§code=310

    引用元: ・【中央日報】代表選手円の墜落…アジア通貨危機再来の恐れ [10/19] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/18(火) 14:24:58.17 ID:CAP_USER
    【時論】世界62位に墜落した「国民幸福度指数」=韓国
    ? 中央日報/中央日報日本語版2022.01.18 08:03

    国の主人である国民が幸せな国をつくることが今日の時代的な課題だ。国民が望むその幸福を国政の目標に初めて提示した政治家は朴槿恵(パク・クネ)前大統領だった。朴前大統領は大統領選挙の過程でも「国民幸福10大公約」を提示し、就任後にも「国民幸福」を4大国政基調の一つとして推進した。

    その朴槿恵政権で国民が感じる幸福度指数はむしろ悪化した。2013年の国連世界幸福度報告書で調査対象156カ国のうち韓国は41位だったが、2015年には47位、16年には58位に下がった。国民の幸福を国政の目標とする政府でむしろ悪化したのは、おそらく選挙で票を獲得するために国民幸福公約を提示したものの、実質的な意志がなかったからではないかという疑問を抱く。

    実際、大統領選挙の過程で掲げた「国民幸福、希望の新しい時代」という国政ビジョンは、政権発足後には「国民幸福度」が抜けて「希望の新しい時代」に変わった。創造経済に代表される経済成長が最優先政策目標となり、親朴論争、秘線実力者国政壟断と弾劾事態などでまともに推進されなかった。

    ついに2016年には多くの国民が広場に出て「これが国か」と叫び、「国らしい国」を公約した文在寅(ムン・ジェイン)候補が大統領に当選した。文大統領は就任演説だけでなく就任1、2、3周年演説でも「国を国らしくする」と繰り返し強調した。その文在寅政権で国民幸福度指数はさらに悪化した。2018年に57位だった国連世界幸福度報告書の順位は2019年には54位とやや改善したが、2020年には61位、21年には62位に落ちた。

    こうした成績表は大統領の意志不足のためだろうか。そうではないようだ。文在寅政権は包容国家を目指してきた。「私の生活の責任を負う国家」を指向して制度を新設・強化し、公務員を過去最多に増やし、予算も歴代最大の600兆ウォン(約57兆円)を突破した。

    ところがなぜ国民の幸福度はさらに低下したのか。その理由は国政を制度・公務員・予算など投入中心に運営し、国民の幸福という結果を中心に置かなかったからだ。一つの政策が決定したからといって意図した効果が自ずと出てくるわけではない。政策の執行過程に多くの集団と組織が介入しながら歪曲と抵抗が発生する。それで意図した効果が発生しなかったり、さらに最低賃金制や不動産政策に見られるように政策目標とは完全に反対になる逆説的な効果が表れたりもする。それでも国政は依然として投入中心だ。例えば予算は政府・国会ともに関心を集中させるが、その予算で成し遂げようとした目的が達成されたかを問いただす決算は誰も関心を向けない。

    国の主人である国民の考えは違う。数えきれないほど多くの法規と制度、理解しがたい複雑な予算のような投入でなく、単純に我々の生活の質と幸せそのものに関心を向ける。朴正熙(パク・ジョンヒ)政権の月別輸出振興拡大会議のように、我々の幸福度と生活の質に関する水準を周期的に評価して進度を点検し、代案を考える場を持つことを願う。主人としては、代理人である選出職と任命職の公職者が我々の税金で我々のための仕事をしているのか、どの政府、どの地方自治体がより多くの成果を出したかを点検し、これを根拠に仕事を任せる。

    そうするためには幸福と生活の質に関する統計を生産して公開すべきだが、今の国政運営の実情は基礎自治団体の場合、生活の質どころか基本的な所得統計さえも提供していない。次期政権はビッグデータ時代にふさわしく投入中心でなく、国民の生活の質と幸福という結果を中心に国政運営のパラダイムを根本的に革新することを望む。

    キム・ビョンソプ/ソウル大行政大学院名誉教授/元政府革新地方分権委員長

    https://japanese.joins.com/JArticle/286813?servcode=100§code=120


    【2021年】最新世界幸福度ランキング 日本56位
    https://eleminist.com/article/1184

    引用元: ・【国際】世界62位に墜落した「国民幸福度指数」 [動物園φ★]

    【本当の地獄はこれからだぞ 【国際】世界62位に墜落した「国民幸福度指数」 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/29(金) 13:29:33.70 ID:CAP_USER
    尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の支持率が就任後初めて20%台になった。

    韓国ギャラップが26~28日全国の18歳以上の男女1000人対象にした世論調査を実施した結果、尹錫悦大統領の支持率は先週より3%ポイント下落した28%となった。

    韓国ギャラップの世論調査上、尹大統領の支持率が20%台に落ちたのは就任後初めてだ。

    職務遂行をうまくやっていないという回答は前週より2%ポイント上がった62%だった。

    否定評価の理由に対しては人事問題が21%で最も高かった。また、経験・資質不足/無能さ(8%)、経済・民生注力(8%)、独断的/一方的(8%)、疎通不足(6%)という理由が後に続いた。今回の否定評価には最近論議を呼んだ警察局新設(4%)と与党内部葛藤/権性東(クォン・ソンドン)院内代表職務代行のSMS(ショートメッセージサービス)露出(3%)などが追加された。

    尹大統領の職務遂行に対する肯定評価の理由で公正・正義・原則(9%)、主観・所信(6%)、経済・民生(6%)、前政権克服(6%)、疎通(5%)などを挙げた。

    尹大統領が現在「うまくやっている」という回答は国民の力の支持層(59%)、保守層(51%)、70代以上(48%)などで比較的に多かった。「うまくやっていない」は共に民主党の支持層(89%)、進歩層(87%)、40代(78%)などで目立った。

    政党支持率の調査結果、国民の力の支持率も尹大統領の支持率とともに下落した。

    国民の力は先週より3%ポイント下落した36%であり、共に民主党は同じ期間に3%ポイント上昇した36%だった。支持する政党がない無党派層23%、正義党4%だ。両党の支持率の同率記録は現政権発足以降初めてだ。

    今回の調査の誤差範囲は95%信頼水準で±3.1%ポイント。無線(90%)・有線(10%)電話面接方式で実施され、回答率は11.1%だ。詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会のホームページで確認できる。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293755

    引用元: ・【韓国】尹大統領の支持率28%…就任後初めて20%台に墜落 [7/29] [昆虫図鑑★]

    【やっぱり反日路線に舵を切るしかない 【韓国】尹大統領の支持率28%…就任後初めて20%台に墜落 [7/29] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

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