まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:墜落

    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/18(火) 14:24:58.17 ID:CAP_USER
    【時論】世界62位に墜落した「国民幸福度指数」=韓国
    ? 中央日報/中央日報日本語版2022.01.18 08:03

    国の主人である国民が幸せな国をつくることが今日の時代的な課題だ。国民が望むその幸福を国政の目標に初めて提示した政治家は朴槿恵(パク・クネ)前大統領だった。朴前大統領は大統領選挙の過程でも「国民幸福10大公約」を提示し、就任後にも「国民幸福」を4大国政基調の一つとして推進した。

    その朴槿恵政権で国民が感じる幸福度指数はむしろ悪化した。2013年の国連世界幸福度報告書で調査対象156カ国のうち韓国は41位だったが、2015年には47位、16年には58位に下がった。国民の幸福を国政の目標とする政府でむしろ悪化したのは、おそらく選挙で票を獲得するために国民幸福公約を提示したものの、実質的な意志がなかったからではないかという疑問を抱く。

    実際、大統領選挙の過程で掲げた「国民幸福、希望の新しい時代」という国政ビジョンは、政権発足後には「国民幸福度」が抜けて「希望の新しい時代」に変わった。創造経済に代表される経済成長が最優先政策目標となり、親朴論争、秘線実力者国政壟断と弾劾事態などでまともに推進されなかった。

    ついに2016年には多くの国民が広場に出て「これが国か」と叫び、「国らしい国」を公約した文在寅(ムン・ジェイン)候補が大統領に当選した。文大統領は就任演説だけでなく就任1、2、3周年演説でも「国を国らしくする」と繰り返し強調した。その文在寅政権で国民幸福度指数はさらに悪化した。2018年に57位だった国連世界幸福度報告書の順位は2019年には54位とやや改善したが、2020年には61位、21年には62位に落ちた。

    こうした成績表は大統領の意志不足のためだろうか。そうではないようだ。文在寅政権は包容国家を目指してきた。「私の生活の責任を負う国家」を指向して制度を新設・強化し、公務員を過去最多に増やし、予算も歴代最大の600兆ウォン(約57兆円)を突破した。

    ところがなぜ国民の幸福度はさらに低下したのか。その理由は国政を制度・公務員・予算など投入中心に運営し、国民の幸福という結果を中心に置かなかったからだ。一つの政策が決定したからといって意図した効果が自ずと出てくるわけではない。政策の執行過程に多くの集団と組織が介入しながら歪曲と抵抗が発生する。それで意図した効果が発生しなかったり、さらに最低賃金制や不動産政策に見られるように政策目標とは完全に反対になる逆説的な効果が表れたりもする。それでも国政は依然として投入中心だ。例えば予算は政府・国会ともに関心を集中させるが、その予算で成し遂げようとした目的が達成されたかを問いただす決算は誰も関心を向けない。

    国の主人である国民の考えは違う。数えきれないほど多くの法規と制度、理解しがたい複雑な予算のような投入でなく、単純に我々の生活の質と幸せそのものに関心を向ける。朴正熙(パク・ジョンヒ)政権の月別輸出振興拡大会議のように、我々の幸福度と生活の質に関する水準を周期的に評価して進度を点検し、代案を考える場を持つことを願う。主人としては、代理人である選出職と任命職の公職者が我々の税金で我々のための仕事をしているのか、どの政府、どの地方自治体がより多くの成果を出したかを点検し、これを根拠に仕事を任せる。

    そうするためには幸福と生活の質に関する統計を生産して公開すべきだが、今の国政運営の実情は基礎自治団体の場合、生活の質どころか基本的な所得統計さえも提供していない。次期政権はビッグデータ時代にふさわしく投入中心でなく、国民の生活の質と幸福という結果を中心に国政運営のパラダイムを根本的に革新することを望む。

    キム・ビョンソプ/ソウル大行政大学院名誉教授/元政府革新地方分権委員長

    https://japanese.joins.com/JArticle/286813?servcode=100§code=120


    【2021年】最新世界幸福度ランキング 日本56位
    https://eleminist.com/article/1184

    引用元: ・【国際】世界62位に墜落した「国民幸福度指数」 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/29(金) 13:29:33.70 ID:CAP_USER
    尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の支持率が就任後初めて20%台になった。

    韓国ギャラップが26~28日全国の18歳以上の男女1000人対象にした世論調査を実施した結果、尹錫悦大統領の支持率は先週より3%ポイント下落した28%となった。

    韓国ギャラップの世論調査上、尹大統領の支持率が20%台に落ちたのは就任後初めてだ。

    職務遂行をうまくやっていないという回答は前週より2%ポイント上がった62%だった。

    否定評価の理由に対しては人事問題が21%で最も高かった。また、経験・資質不足/無能さ(8%)、経済・民生注力(8%)、独断的/一方的(8%)、疎通不足(6%)という理由が後に続いた。今回の否定評価には最近論議を呼んだ警察局新設(4%)と与党内部葛藤/権性東(クォン・ソンドン)院内代表職務代行のSMS(ショートメッセージサービス)露出(3%)などが追加された。

    尹大統領の職務遂行に対する肯定評価の理由で公正・正義・原則(9%)、主観・所信(6%)、経済・民生(6%)、前政権克服(6%)、疎通(5%)などを挙げた。

    尹大統領が現在「うまくやっている」という回答は国民の力の支持層(59%)、保守層(51%)、70代以上(48%)などで比較的に多かった。「うまくやっていない」は共に民主党の支持層(89%)、進歩層(87%)、40代(78%)などで目立った。

    政党支持率の調査結果、国民の力の支持率も尹大統領の支持率とともに下落した。

    国民の力は先週より3%ポイント下落した36%であり、共に民主党は同じ期間に3%ポイント上昇した36%だった。支持する政党がない無党派層23%、正義党4%だ。両党の支持率の同率記録は現政権発足以降初めてだ。

    今回の調査の誤差範囲は95%信頼水準で±3.1%ポイント。無線(90%)・有線(10%)電話面接方式で実施され、回答率は11.1%だ。詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会のホームページで確認できる。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293755

    引用元: ・【韓国】尹大統領の支持率28%…就任後初めて20%台に墜落 [7/29] [昆虫図鑑★]

    【やっぱり反日路線に舵を切るしかない 【韓国】尹大統領の支持率28%…就任後初めて20%台に墜落 [7/29] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/22(日) 23:18:47.81 ID:CAP_USER
    政府がルーマニアからコロナ19ワクチン供与を受けることにしたのと関連し、保守野党は「屈辱的」としながら一斉に批判を吐き出した。

    22日、国民の力の院内スポークスマンは「ムン・ジェイン政権の無能が国民の健康と生存を脅かすだけでなく、国民の誇りまで崩している」とし「ドア大統領は2025年までに世界のワクチン生産の5大強国に生まれ変わると言ったが、現実には、『ワクチン受恵国』だった」とした。

    スポークスマンは、「国民1人当たりGDP3万ドル以上の経済先進国なのにワクチンがなく『賞味期限が差し迫ったワクチン』まで受ける世話になった」とし「ムン・ジェイン大統領は大韓民国を『援助を与える国』から『援助を受ける国』にした初めての大統領として記憶されるだろう」とした。

    国民の力のシニアスポークスマンも論評で「廃棄直前のワクチンを他の国から輸入する屈辱」とし(中略)「『G7を超えた』という大統領の光復節祝辞が無色になった。ワクチンを貰うアルバニア、ベトナム、チュニジアなどと同一線上に置かれたことが問題だ。突然『ワクチン処理国』に転落させ、国民の苦痛をもたらしたことについて謝罪しなければならない」とした。

    国民の力の大統領候補であるユ・スンミン前議員もフェイスブックを通じて「イスラエルに続きルーマニアから賞味期限が間近に迫ったワクチンを受けて、後で新しいワクチンを確保したら返す交渉を締結するというニュースを聞いて自己恥辱感がする」とした。

    イ・オンジュ前議員も「どうして大韓民国の国格がこのように墜落したか。(中略)国格がこのように墜落した責任を取れ」とした。

    ホン・ジュンピョ議員は前日フェイスブックを通じて「K防疫だと世界に向けて大統領まで自画自賛して騒いたらワクチン乞食になった」とし「物乞いするようにワクチンを求めず、以前からワクチン先進国と交渉して求めればよかった」とした。(以下略)

    https://www.chosun.com/politics/politics_general/2021/08/22/SF7QJ6W3ZZFA3JJBFKFHVNXMBE/

    引用元: ・【韓国】韓国野党「韓国の国核は墜落し乞食になった」 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/28(木) 02:22:17.82 ID:CAP_USER
    第1四半期の出生率0.90人で墜落...初めて5ヶ月目の人口自然減(総合)
    2四半期連続で自然減少... 「今年の年間自然減少の可能性大きく」
    2020.05.27 17:09:03

    今年第1四半期出生児数が第1四半期の歴代最低の7万人台落ち、合計特殊出生率が0.90人で墜落した。

    死亡者数は5年ぶりに最大を記録し、韓国の人口は史上初めて5ヶ月目の自然減少の記録を更新した。

    27日、統計庁が発表した「3月の人口動向」を見れば、3月の出生児数は2万4千378人で、1年前に比べ2千738人(10.1%)減少した。

    これ3月基準で統計集計を開始した1981年以来、最低値だ。

    出生児数が2016年4月から48ヶ月連続で前年同月比最小記録を塗り替えている。出生は季節などの影響を受けるため、通常同月同士を比較する。今年第1四半期の出生児数は、集計以来最も少ない7万4千50人で、昨年の第1四半期より9千179人(11.0%)減少した。

    女性1人が一生産むと予想される子供の数である合計特殊出生率は、第1四半期の0.90人で、前年同期より0.12人減少した。

    合計特殊出生率が第1四半期ベースで1人の下に墜落したのは、四半期ベースの出生率集計を開始した2009年以来初めてだ。

    昨年合計特殊出生率は、第1四半期の1.02人、第2四半期0.92人、第3四半期0.89人、第4四半期0.85人などだった。

    韓国合計特殊出生率は人口を維持するために必要な合計特殊出生率2.1人の半分にも満たない水準である。合計特殊出生率が0人台に落ちた国は2年目、経済協力開発機構(OECD)をあわせて、韓国が唯一だ。

    https://www.mk.co.kr/news/economy/view/2020/05/543742/

    引用元: ・【韓国】第1四半期の出生率、0.90人に墜落 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/09(日) 09:33:41.35 ID:CAP_USER
     2005年、医学の神の姿を描き込んだ「WHO(世界保健機関)旗」をはためかせた車が、朝鮮日報社ビルに入ってきた。車から降りた李鍾郁(イ・ジョンウク)WHO事務局長は、鳥インフルエンザが発生した東南アジアをちょうど歴訪してきたばかりの防疫司令官といういでたちだった。彼は、各国のメディアから「WHOが新型伝染病の危険性を誇張し、恐怖に陥れている」と批判されていた。だがこれに屈することなく、感染症拡大の際に国際協力でこれを退治する国際保健規則(IHR)を作った。武漢での事態は、この規則に基づく6度目の緊急事態宣言だ。

     15年6月、ちょうど韓国でMERS(中東呼吸器症候群)が広がっていたころ、WHOから調査団がやって来た。大規模な感染症が発生すると、WHOは当該国へ調査団を送り、コントロールできるかどうか評価する。一行はまるで防疫査察官のようだった。韓国の情報公開が遅れて各国が状況にタイミングよく対処できずにいる、というような「叱責(しっせき)」もあった。そんなWHOが、武漢で新型コロナウイルスの大流行した時期に、中国現地での調査を行わなかった。

     ゲブレイェスス現WHO事務局長は連日、中国擁護で忙しい。ゲブレイェスス事務局長は2月5日、「中国の措置で武漢肺炎の海外拡大を防ぐ絶好の機会を得た」として「この好機を逃さないようにしよう」と発言した。一方、「中国に対する移動制限措置を取る国が増えたら、恐怖が拡大する」として、旅行や貿易の制限措置には反対した。疾病と戦う国際機構のトップではなく、まるで中国政府の「代弁者」のような格好だ。

     ゲブレイェスス事務局長は、アフリカ北部の貧国エリトリアの出身だ。エリトリア国内の大学で生命科学を専攻し、英国で感染症関連の博士号(Ph.D)を取った。その後、隣国エチオピアの保健相を引き受け、エイズを22%、脳髄膜炎を68%減らして能力を認められた。保健の専門家というより、医療事業関連の基金と援助を大きく増やした外交の専門家に近い。彼は、アフリカ大陸に数兆ウォン(1兆ウォン=現在のレートで約929億円)規模の投資をしたいという中国政府の支援に後押しされ、17年にアフリカ出身者としては初めてWHO事務局長になった。

     このところ、「WHOの立ち位置は以前に比べ劣化している」という声が国際医療界から上がっている。米国が予算支援を大幅に減らし、国対国の直接投資方式の医療事業に集中していることから、財政難が深刻になった。WHO職員の8割は、仕事が生じたときにあてがわれる非正規職だ。MERSの担当者も1人しかいない。感染症情報は米国疾病管理センター(CDC)に依存している。職員の相当数は現場で疫学調査をやってみたことが一度もない「会議専門家」だ、という批判もある。どこであろうと医療と防疫が政治に振り回されてしまっては、きちんとしたものになるはずがない。

    金哲中(キム・チョルジュン)論説委員・医学専門記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020020780138

    https://i.imgur.com/tU3eroW.jpg

    2020/02/09 06:04

    引用元: ・【朝鮮日報】墜落するWHO[2/9]

    【国連事務総長を「世界大統領」と呼んだ国【朝鮮日報】墜落するWHO[2/9]】の続きを読む

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