まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:増加

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/12(木) 08:45:57.55 ID:CAP_USER
    雇用市場でも新型コロナウイルスによる肺炎の衝撃が現れ始めた。統計庁が11日に出した「2月の雇用動向」によると、先月の就業者数は2683万8000人で前年同月より49万2000人増加し改善の流れを継続した。

    見かけは良いようだが中身はいまいちだった。働くのをしばし中断した「一時休職者」が8年5カ月ぶりの増加幅を記録した。先月の一時休職者は61万8000人で前年同月より14万2000人(29.8%)増加した。先月増加した就業者のうち28.9%が一時休職した人だったことになる。これに先立ち韓国政府は新型肺炎の感染拡大を懸念し高齢者の働き口を対象に無給休職を勧告した。しかし統計庁はこのように仕事を休んでいても戻れる働き口がある一時休職者を就業者に含めて計算する。

    内需沈滞で卸小売業就業者の減少幅も昨年2月の6万人から今年2月は10万6000人と大きかった。これに対し外部活動を敬遠する人が増え宅配注文が増加すると、輸送・倉庫業就業者は昨年より9万9000人(7.0%)増加した。新型肺炎の影響は3月にもっと大きくなる見通しだ。調査期間である2月9~15日が新型肺炎の集団感染が本格化する前のためだ。

    一方、関税庁によると今月1~10日の輸出は133億3900万ドルで1年前の同じ期間より21.9%増えた。しかし今年は操業日数が昨年の6日より1.5日長く、1日平均輸出額で計算すると2.5%減少した。現代経済研究院のリュ・スンヒ研究員は「中国の景気不振と中国製部品の供給支障で韓国の輸出にも否定的な影響を及ぼすだろう」と予想した。

    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000008-cnippou-kr

    3/12(木) 8:32配信
    no title

    昨年4月に釜山展示コンベンションセンター(BEXCO)で開かれた釜山創業博覧会。創業準備生が高齢者昼間ケアセンターのブースで相談している。ソン・ボングン記者

    引用元: ・【中央日報】韓国、2月の一時休職62万人、8年ぶり最大の増加…新型肺炎で雇用さらに悪化か

    【まだまだ少ないな 【中央日報】韓国、2月の一時休職62万人、8年ぶり最大の増加…新型肺炎で雇用さらに悪化か】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/17(月) 01:26:47.94 ID:CAP_USER
    政府が非正規職をなくし正規職を増やすために全力を尽くしているが、逆に正規職は減り、非正規職は大幅に増えた。非正規職労働者の数と割合が過去最高水準になった。

    統計庁が発表した「2019年経済活動人口調査、労働形態別付加調査結果」によると、正規労働者数は、1307万8000人で、前年比35万3000人減少した。一方、非正規職は748万1000人で、昨年より86万7000人増加した。非正規職の数が700万人を超えたのは、2003年の関連統計の集計以来初めてだ。「非正規職ゼロ」を最優先課題として掲げているムン・ジェイン政府で非正規職が急増して、正規職は減少する逆説的な結果が出たわけだ。

    これにより、全体の労働者のうち非正規職が占める割合は36.4%で、前年(33%)よりも3.4%ポイントも上昇した。2005年8月(36.6%)以降で最大である。非正規職の割合は、2014年32.2%まで低下したが、継続して緩やかな上昇傾向を見せ、今年急上昇した。

    https://bit.ly/31Zcj3r

    引用元: ・【韓国】非正規労働者が史上最大に増加 

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/06(木) 17:51:07.89 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国で確認された新型コロナウイルスの感染者23人のうち半数以上が中国への渡航歴がなく、
    2次感染、3次感染が増加していることから、社会への拡散を防ぐために防疫システムを見直さなければならないとの声が高まっている。

    保健当局によると、韓国で新型コロナウイルスの感染が確認された23人のうち、
    ウイルスが発生した湖北省武漢市をはじめとする中国への渡航歴があるのは10人のみだ。

    日本、タイ、シンガポールに入国した人が5人で、家族や接触者と関係がある感染者は13人、このうち10人が家族関係だ。

    これは、韓国での感染拡大を防ぐためには中国からの入国者の検疫システムに加え、
    新型コロナウイルスの感染者が発生している第三国からの入国者の管理と、これまでに感染が確認された患者や
    接触者からの感染防止対策を強化する必要があることを示唆している。

    新型肺炎に関する中央対策本部の副本部長を務める金剛立(キム・ガンリプ)保健福祉部次官は6日、
    「地域社会に拡散する可能性が次第に高まっており、特段の注意が求められる」として国民に協力を呼び掛けた。

    ◇半数以上が中国渡航歴なし 第三国への訪問者5人

    韓国内の感染者23人のうち海外渡航歴があるのは15人で、このうち中国を訪問したのは10人のみだ。

    中国以外に渡航したのは5人で、シンガポールが2人、タイが2人、日本が1人だ。

    これらの患者は中国への渡航歴がなく、保健当局の観察対象に含まれていなかった。
    中国渡航歴を優先的に確認する現在の基準では、新型コロナウイルスの検査対象にならないためだ。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/06/2020020680208.html

    引用元: ・【韓国】 新型肺炎患者 半数以上が中国渡航歴なし=・・・家族・知人間の感染増加

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/11(水) 13:40:48.95 ID:CAP_USER
    就業者4ヶ月連続30万人台増えたが... 民間部門「冷たい風」
    2019.12.11 午前11:27

    就業者数が8月以降11月までの4カ月連続30万人台以上の大幅増加を持続したが、60代以上の17時間未満の脆弱仕事を除けば実質的にマイナスを見せるなど失速がなかったことが分かった。

    特に製造業の雇用が20カ月連続で減少したことをはじめ、卸小売・金融などの民間部門の雇用がまだ萎縮されており、40代の雇用は11年ぶりに最大幅減少した。

    11日、統計庁が発表した'11月の雇用動向」を見れば、全体の就業者数や雇用率・失業率などの総量的指標は、明確な回復傾向を見せているが、内容的には、部門間の不均衡と脆弱性が相変わらずことが分かった。 ?関連記事6面

    先月全体の就業者は2751万5000人で、1年前より33万1000人増えた。 これ就業者は昨年8月に45万2000人増加したことを皮切りに、11月までの4カ月連続30万人台以上の高い増加率を持続した。 就業者が4カ月連続30万人以上増加したのは、2017年2?7月以降、ほぼ2年半ぶりである。

    15歳以上の人口に対応した雇用率は61.7%で、1年前より0.3%ポイント上昇した。 これは毎月の統計を作成し始めた1982年以降、同月基準過去最高を記録した1996年11月と同じ水準だ。 15?64歳の雇用率は67.4%で、これは65歳以上を分離作成1989年11月以降、歴代最高値だ。

    全体の失業率は3.1%で0.1%下落して同月基準で2015年11月(3.0%)以来4年ぶりの最低値を記録した。 15?29歳の青年層の失業率は7.0%で、2012年11月(6.7%)以来、7年ぶりの最低値であった。

    しかし、就業者の増加を主導したのは10万人レベルの財政の仕事と保健・社会福祉サービス業(+13万5000人)、宿泊飲食店業(+8万2000人)、スポーツ・レジャーサービス業(+8万2000人)などだった。

    一方、製造業の就業者数が、先月にも2万6000人減少し、昨年4月以降20カ月連続減少傾向を持続させたことをはじめ、卸小売(-8万8000人)、建設(-7万人)、金融業(-3万3000人)などの民間部門は大きく萎縮した。

    年齢別では60歳以上の就業者が40万8000人増加し、就業者の増加につながった。 60歳以上を除くと、実質的に失速がなかったわけだ。 特に40代の就業者は先月にも17万9000人減り、雇用率も1.1%ポイントも急落した。 40代の雇用率の下げ幅は2008年12月(-1.1%)以来11年ぶりの最大下げ幅である。 ただし、15?29歳の若年層は、人口が8万7000人減少したが、就業者は6万3000人増加した。

    就職時間帯別見ても、短期バイトをはじめとする、1?17時間の就業者が38万6000人増え、これを除けば、中身がなかったわけだ。 高齢者の雇用と短期の就業者が指標の改善に大きな影響を及ぼしたものである。

    これに対して企画財政部は、「就業者数と雇用率・失業率の3大雇用の指標の明確な改善の流れが4カ月連続続き、雇用市場回復がさらに強固になる姿だ」と肯定的に評価した。

    記載部また「人口鈍化高速化、対外不確実性持続などによる今後の雇用条件の不確実性が常に存在している」とし、「雇用回復の流れが持続・拡散することができるよう、経済的活力の向上を通じた経済・雇用環境の改善に総力を尽くして中長期の構造改革と未来成長動力の発掘なども支障なく推進する」と強調した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D016%26aid%3D0001612829 ate%3D20191211%26type%3D1%26rankingSeq%3D5%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhj1dcFUfhBXOm65RLi9w5VAJE--sg

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    引用元: ・【ムンジェノサイド】11月の就業者数が30万人爆増(60代以上の就業者が41万人増加) ネチズン発狂

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/13(金) 21:07:17.24 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000058-yonh-kr
    12/13(金) 20:21配信 聯合ニュース

    韓国の粒子状物質 年平均で減少傾向も高濃度日が増加

    【世宗聯合ニュース】韓国で粒子状物質(PM)の濃度が年間平均では減少傾向にあるものの、1立方メートル当たりの微小粒子状物質(PM2.5)の濃度が76マイクログラム以上の「非常に悪い」状態になる回数は増加傾向にあることが分かった。

     統計庁が13日までに発表した資料によると、粒子状物質(PM10)の年間平均濃度は2001年には、1立方メートル当たり60マイクログラムだったが徐々に下がり、18年には40マイクログラム程度になった。

     PM2.5の年間平均濃度も15年には約26マイクログラムだったが、18年には約23マイクログラムまで下がった。

     一方で、ソウル市では2015年以降、PM2.5の1日の平均濃度が76マイクログラム以上の「非常に悪い」状態になる頻度が増加傾向にある。15年と16年は一度もなかったが、17年は3日、18年は2日、19年は9日あった。

     資料はこのような現象が起きる理由について、朝鮮半島周辺で風が弱まる頻度が増えた影響と説明した。

    引用元: ・【韓国】韓国の粒子状物質 年平均で減少傾向も高濃度日が増加[12/13]

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