まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/08(水) 14:20:44.96 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の素材・部品・装備(装置や設備)分野の輸出が今年は10年ぶり高水準となっていることが8日、政府の統計で分かった。だが、この分野の対日貿易は赤字が拡大した。

    産業通商資源部は8日、素材・部品・装備に関する総合ポータルサイト「素部装.net」(www.sobujang.net)を新設したと発表した。

    従来のサイトを拡大・再編したもので、政府機関が提供してきた関連政策をはじめ、素材・部品・装備分野の企業や技術、統計など、関連情報を網羅する。

    同部はまた、これまでの「素材・部品統計」に装備を加えて「素材・部品・装備統計」に統合・再編した。この分野の統計としては20年ぶりの全面的な再編。昨年4月の特別法改正により素材・部品・装備の範囲などが変更されたことに伴う。

    新たな統計によると、2021年1~7月の素材・部品・装備の輸出額は2032億ドル(約22兆4090億円)と前年同期比23.3%増加し、この10年で最大を記録した。

    輸入額は25.5%増の1405億ドルで、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は627億ドルの黒字だった。これは全産業の黒字の3.2倍にあたる。

    ただ、対日貿易の収支はむしろ悪化した。1~7月に日本向け輸出額が84億ドルと前年同期から10億ドル増えたのに対し、輸入額はこれを上回る31億ドル増の222億ドルだった。

    貿易赤字は前年同期の117億ドルから今年は138億ドルに拡大した。韓国の半導体とディスプレーの輸出好調を背景に設備投資が行われ、日本からの製造装置などの輸入が増えたため。

    産業通商資源部関係者は、年平均で韓国の全産業の輸出が伸びており、これに比べると素材・部品・装備分野の日本からの輸入割合は下がっていると説明した。


    2021.09.08 14:11
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210908001900882

    引用元: ・【韓国】 素材・部品・装備の輸出増加  対日貿易は赤字拡大 [09/08] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/27(金) 15:18:36.25 ID:CAP_USER
    韓国、貸出抑制も過去最大幅の増加…家計の負債1806兆ウォン
    ? 中央日報/中央日報日本語版2021.08.25 09:00

    家計の負債が1800兆ウォン(約169兆円)を超えた。4-6月期に増えた負債は約41兆ウォン。この1年間に増えた金額は過去最大で168兆6000億ウォンにのぼる。金融当局の貸出規制と韓国銀行(韓銀)の利上げ警告にもかかわらず、家計の負債増加は加速した。

    韓銀が24日に発表した「4-6月期の家計信用(暫定)」によると、6月末の家計信用の残額は1805兆9000億ウォンだった。1-3月期末より2.3%(41兆2000億ウォン)増えた。2019年10-12月から7期連続の増加だ。1年前と比較した家計信用増減率は10.3%と、2017年4-6月期(10.4%)に続いて2番目に高かった。1年前と比べると168兆6000億ウォン増えた。2003年に統計の作成を開始して以降最大幅だ。前期と比較した増減額(41兆2000億ウォン)も4-6月期基準では過去最大。家計信用は家計が銀行・保険・貸付業者など金融機関から借りた資金(家計貸出)とクレジットカード使用額(販売信用)を合わせたもので、全般的な家計負債状況を表す指標だ。

    家計信用の大部分を占める家計貸出(1705兆3000億ウォン)は前期比38兆6000億ウォン(2.3%)増えた。販売信用は100兆6000億ウォンと、前期比2兆7000億ウォン(2.7%)増。ワクチン接種による消費心理の改善が影響を及ぼしたと分析される。

    家計貸出の増加は信用貸出を含むその他貸出の影響が大きい。4-6月期のその他貸出(757兆ウォン)は前期比21兆3000億ウォン(2.9%)増加した。金融当局の信用貸出規制などで1-3月期には増加幅(13兆3000億ウォン)が昨年10-12月期(26兆1000億ウォン)の半分水準に減ったが、投資ブームが続いてまた増加規模が拡大した。

    その他貸出の急増は1年前と比較すると明確に表れる。4-6月期のその他貸出は前年同期比84兆ウォン(12.5%)増え、2けた増加率となった。増減額と増減率が2003年の統計作成開始以降の最大値だ。

    韓銀のソン・ジェチャン金融統計チーム長は「4月末の公募株申し込みでその他貸出の需要が大きく増加した」とし「新型コロナで生活資金の需要が増えたのも影響を及ぼした」と説明した。

    増加幅が拡大したその他貸出とは違い、住宅担保貸出の増加幅は小幅縮小した。4-6月期の住宅担保貸出残額(948兆3000億ウォン)は前期比17兆3000億ウォン(1.9%)増と、1-3月期(20兆4000億、2.2%)に比べて増加ペースが落ちた。全国の住宅賃貸取引が小幅減少(1-3月期34万7000戸→4-6月期32万6000戸)した影響と分析される。

    銀行を中心をする貸出規制の効果も表れている。4-6月期の預金銀行の家計貸出は前期比12兆4000億ウォン(1.4%)増と、1-3月期の増減額(18兆7000億ウォン)より少なかった。一方、貯蓄銀行など非銀行圏の家計貸出は前期比9兆1000億ウォン増と、1-3月期(5兆6000億ウォン)より増加額が拡大した。その他貸出の場合、非銀行圏の増加額(7兆5000億ウォン)が預金銀行の増加額(7兆6000億ウォン)に大きな差はなかった。

    金融当局の強力な貸出抑制にもかかわらず家計の負債増加が続く中、関心は26日の韓銀金融通貨委員会に向かっている。家計の負債急増による金融不均衡が深刻になっているだけに韓銀が政策金利を引き上げるという見方と、新型コロナ再拡大のため据え置くという見方が存在する。

    ソウル大のアン・ドンヒョン経済学科教授は「商品の価格(金利)を上げず、商品だけを買えないようにする金融当局の貸出規制では明らかに限界がある状況」とし「新型コロナ再拡大による衝撃があるだろうが、家計の負債増加ペースが落ちないため、韓銀が今回の金融通貨委で金利を上げる可能性が高まったとみる」と述べた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/282242?sectcode=300&servcode=300

    引用元: ・【韓国経済崩壊】韓国、貸出抑制も過去最大幅の増加…家計の負債1806兆ウォン [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/18(火) 13:51:12.63 ID:CAP_USER
     仕事が見つからなかった韓国の大卒者が大学院に集まっている。17日の韓国教育開発院の教育統計によると、昨年の韓国国内の大学院修士課程入学者数は9万8402人で、2019年(9万6694人)に比べ1708人(1.8%)増えた。2017年の時点で9万7185人だった大学院入学者数は、19年に9万6694人へ減少したものの、昨年は再び増えた。学齢人口の減少で、大卒者は17年の68万5089人から20年には66万6083人へ減ったが、大学院入学者数はむしろ増えたのだ。


     大学院生の数が増えたのは青年失業と関連がある-と分析されている。民間企業の新規採用が減った上、公企業など公共部門も非正規職を正規職に切り替えるため青年の採用を減らし、行き場を失った大卒者が窮余の策として大学院進学を選んだのだ。ソウルのある大学教授は「博士の学位を取って教授など研究者になりたいという気持ちで入ってくる学生も依然として少なくないが、就職がうまくいかず経歴の空白を作らないため入ってくる学生も相当いる」と伝えた。

     統計庁では、大学院生など学業を理由に仕事をしていない青年は就業者や失業者を振り分ける経済活動人口ではなく、非経済活動人口として分類している。

    チ ン・ソクウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/05/18 13:22
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/18/2021051880032.html

    引用元: ・【非経済活動人口】大学院へ逃避する韓国の大卒者 大卒者は減ったのに大学院入学者は増加[5/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/04(金) 07:59:09.63 ID:CAP_USER
    最近、日本に対する韓国の素材・部品輸入依存度が過去最低になったが、対日貿易赤字幅はむしろ拡大したことが分かった。政府の素材・部品・装備国産化の努力にもかかわらず、まだ高付加核心素材・部品では日本への依存を抜け出せていないからだ。

    ◆素材・部品の日本依存、過去最低

    産業通商資源部「素材・部品総合情報網」によると、今年1-4月の韓国の素材・部品累積輸入額(647億9500万ドル)のうち日本製品(96億9600万ドル)が占める割合は15.0%だった。前年同期(16.1%)比で1.1ポイント低い数値だ。関連統計を作成し始めた2001年以降、最も低い。

    これは素材・部品・装備の国産化努力のおかげだ。2019年の日本の輸出規制以降、韓国政府は核心素材・部品・装備の自立に向けて支援政策を進めてきた。

    日本産の素材・部品輸入比率は2003年に28.0%でピークとなった後、徐々に低下している。日本が輸出規制を始めた2019年には15.9%まで落ちたが、2年ぶりに比率がさらに減った。

    素材・部品の輸入先も多角化した。同じ期間、台湾からの素材・部品輸入比率は昨年の8.3%から今年は9.3%に上昇した。中国からの輸入比率も同じ期間29.1%から30.1%に高まった。

    ◆依存低下も赤字は増加…「高付加品目に集中すべき」

    日本への依存度は低下したが、貿易赤字幅はむしろ増えた。今年1-4月、日本との素材・部品貿易で韓国は59億9600万ドルの赤字だった。前年同期比7億900万ドル増。韓国は1-4月、日本に対して前年同期比6.2%増の43億ドル分を輸出した。しかし同期間の輸入額(96億9600万ドル)は輸出額の倍を超え、赤字幅が拡大した。

    これは韓国の輸出好調で全体の輸入額が大きく増えたからだ。韓国は外国から素材・部品・装備など中間財を輸入した後、これを再加工して売る貿易構造を持つ。最近、半導体など韓国の主力製品の輸出が大きく増え、ここに使用される日本製の高付加核心素材・部品の輸入も急激に増えたと分析される。

    実際、1-4月の貿易赤字幅が大きかった日本からの輸入品目をみると、電子部品(19億200万ドル)、一般機械部品(64億4000万ドル)、化学物質および化学製品(13億100万ドル)、ゴムおよびプラスチック製品(5億7800万ドル)など中間財の品目が多い。

    産業通商資源部の関係者は「政府の素材・部品・装備国産化努力で日本からの輸入比率を大幅に減らしたが、依然として韓国の輸出品に日本の中間財を使用するケースが多く、代替が難しい品目もある」と説明した。

    専門家らは素材・部品・装備の独立のためには高付加核心品目の国産化に集中する必要があると助言する。漢城大のキム・サンボン経済学科教授は「日本の核心素材・部品・装備製品をみると高付加価値を持ち、代替が不可能な品目が多い」とし「こうした品目の国産化を支援してこそ、韓国の素材・部品・装備の競争力が高まり、貿易赤字幅も減らすことができる」と述べた。


    https://japanese.joins.com/JArticle/279278?servcode=300§code=300

    引用元: ・【韓国】素材・部品の日本依存度が過去最低も…貿易赤字が増加する理由 [6/4] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/23(日) 18:24:36.06 ID:CAP_USER
     日韓の歴史的対立を皮切りに、2019年には日本が韓国に対する輸出規制措置を取るなど、両国経済の弱体化が続いているが、韓国は依然として対日貿易で慢性的な赤字から抜け出せずにいることが分かった。日本は2019年7月に韓国に対する高純度フッ化水素、ポリイミド、フォトレジストの半導体素材3種類の輸出規制を施行し、「ホワイトリスト(輸出手続き簡素化優待国リスト)」から韓国を排除する措置に踏み切った。

     現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長が24日に発表した報告書「未来志向的な韓日経済協力方案の模索」によると、韓国の日本に対する貿易赤字は1990年代の年平均100億1000万ドル(約1兆900億円)から2000年代に年平均219億7000万ドル(約2兆3900億円)規模に増加した。そして2010年代には年平均248億3000万ドル(約2兆7000億円)にまで拡大し、昨年基準の韓国の対日貿易赤字は209億ドル(約2兆2700億円)規模で、これは2位規模のサウジアラビアの127億ドル(約1兆3800億円)に比べて1.6倍も多い。

     こうした貿易赤字は日韓間の商品貿易が減少する中でも持続していることが分かった。韓国と日本の交易規模は1970年の10億ドル(約1090億円)から2020年には711億ドル(約7兆7300億円)へと大幅に増加したものの、2011年の1080億ドル(約11兆7400億円)をピークに下落する傾向を示している。特に、昨年は交易規模が800億ドル(約8兆6900億円)を下回り、新型コロナの影響を受けて、交易規模がこの10年間で最も低い水準まで減少した。

     このような中でも日本に対して慢性的な貿易赤字が続いており、貿易規模に比例して赤字規模が大きくなるものと観察されている。韓国の対日貿易赤字規模は1990年代の年平均100億1000万ドル(約1兆900億円)から2000年代には年平均219億7000万ドル(約2兆3900億円)に増加し、2010年代には年平均248億3000万ドル(約2兆7000億円)に達する。

     両国間交易は、産業財(中間財や資本財)の割合が高い産業協力を中心に行われている。昨年基準の韓国の日本向け輸出では、消費財は15.4%、資本財は11.9%、中間財は70.4%の割合を占め、輸出の多くが中間財品目に集中したことが分かる。特に、韓国が日本から輸入する財貨の90.8%が産業財(中間財及び資本財)であり、これは他の交易対象国より確実に高い割合である。

     韓国にとって日本は2020年基準の輸出市場規模の順位で、中国、米国、ベトナム、香港に次いで5位に当たる。仲介貿易や積み替え貿易の割合の高い香港を除けば、実際は4番目に大きい輸出市場だ。逆に輸入規模の面では、日本は中国(輸入規模1位)、米国(2位)に次ぐ3番目の輸入規模を持つ国である。2020年代に入ってからは日本からの輸入規模が460億ドル(約5兆円)と、全体輸入の約9.8%の割合を占めている。

     日本側から見ると、韓国は中国(輸出規模1位)、米国(2位)に続き3番目に大きい輸出対象国だ。日本の韓国への輸出規模は2020年基準で8兆円と、日本の最大輸出対象国である中国向け輸出規模(1兆円)の約31.8%に当たる。また、日本にとって韓国は2020年基準で中国(輸入規模1位)、米国(2位)、オーストラリア(3位)、サウジアラビア(4位)に続き5番目に多い輸入規模を持つ国だ。

     このため、日本の貿易相手国のうち、韓国は貿易収支上、米国(収支規模1位)や香港(2位)に続き、3番目に多い黒字を記録する国だ。実際に仲介貿易や積み替え貿易の割合の高い香港を除くと、韓国は交易対象国のうち米国に次ぐ最大貿易黒字を出している国であると判断される。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02568736fee4cced6b742b688137228bb21d63b6

    引用元: ・商品貿易現象にも韓国の対日貿易赤字が年間220億ドルに増加=韓国報道[5/23] [首都圏の虎★]

    【真面目にノージャパンしろ - 商品貿易現象にも韓国の対日貿易赤字が年間220億ドルに増加=韓国報道[5/23] [首都圏の虎★]】の続きを読む

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