まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/09(木) 08:27:54.05 ID:CAP_USER
     日本政府が10日から旅行会社の団体観光客入国を許可するのを受けて、日本へのパッケージツアー予約が急増している。2019年の「ノー・ジャパン(日本商品不買運動)」以降、抑えつけられていた日本への旅行需要と円安が相まって、予約が殺到しているのだ。

     韓国の大手旅行会社「ハナツアー」が8日に明らかにしたところによると、先月30日から今月5日までの日本行きパッケージツアー予約数は直前の1週間に比べ284%増えたとのことだ。その前週との比較では887%の急増だという。全海外旅行ツアー予約における日本行きツアーの割合も2.1%から24.3%へと増えた。予約した人の4人に1人は日本への旅行を選んだということだ。旅行先の地域ごとに見ると、大阪(31.4%)、北海道(31.2%)、福岡(17.5%)、東京(16.3%)の順に予約人数が多かった。ハナツアー関係者は「先週は一日1000人以上も予約があった日もあった」「日本を訪れる人が増え続けるものとみて、小グループ旅行やチャーター旅行など多様なツアーを展開している」と語った。

     別の旅行会社「黄色い風船」では、先月の日本行きパッケージツアーの予約が前月比で約7倍に増加した。全ツアーの予約件数が約2.5倍増えたのと比べると、特に日本への旅行に需要が集中していることが分かる。旅行会社「実にいい旅行」が先月25日に出した「大阪・神戸2泊3日パッケージツアー」は49万ウォン(約5万2000円)と52万ウォン(約5万5000円)の特別価格ツアー1365席が2時間で完売した。現在は一般席のみ販売中だが、8日時点で特価席を含めて3500席以上売れた。「ロッテ観光開発」は先月、新型コロナウイルス感染症発生以降2年ぶりに北海道行きのチャーター旅行を発売した。

    日本は韓国人が最もよく訪れる観光地で、「ノー・ジャパン」前は年間700万人以上が訪れていた。旅行会社関係者は「ほかの所とは違い、日本は旅行さえ可能になればすぐにでも出国したいという人が多い」「新型コロナ前に旅行会社の予約の30%程度を占めていた日本への旅行が再開されれば、海外旅行の回復傾向がさらに顕著になるだろう」と語った。

     日本への旅行は当面、団体旅行のみ可能となっている。旅行会社を通じて予約し、引率者(ガイド)が同行しなければならない。日本で来月、参議院選挙が終われば、日本政府が外国人観光客入国政策をさらに緩和するとの見通しもある。

    ソン・ユジン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/06/09/2022060980001.html

    引用元: ・【朝鮮日報】日本が団体観光客の入国を許可するや…韓国で旅行予約887%増 [6/9] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/01(金) 10:44:30.30 ID:CAP_USER
    Record Korea 2022年4月1日(金) 10時20分

    2022年3月30日、韓国・ファイナンシャルニュースは「ノージャパン(19年夏に始まった日本製品不買運動)の影響により、韓国ではここ3年で日本産ビールの輸入量が10分の1にまで減少したが、日本産ウイスキーの輸入はむしろ3倍近く増加した」と伝えた。

    記事によると、18年に105万4000ドル(約1億2850万円)ほどだった日本産ウイスキーの輸入額が昨年は315万7000ドルを記録した。一方、18年に7830万ドルだった日本産ビールの輸入額は19年に3976万ドルとなり、昨年は687万5000ドルにとどまった。日本産ビールの輸入額が91%減少する間に日本産ウイスキーの輸入額は299%も増加したということになる。

    記事は「日本産ウイスキーの成功には『ハイボール』が決定的な役割を果たした」とし、「韓国のハイボール市場はサントリーをはじめとする日本産ウイスキーが主導しているが、カクテルのため『日本の酒を飲んでいる』との認識が薄い」と分析している。さらに、新型コロナウイルス拡大の影響により「家飲み」が活性化したことでハイボールブームが起き、需要が爆発的に高まったという。

    また、「ウイスキー市場が家飲み族の登場と共に復活し、コロナ前より活気づいていることは確か」としつつも「夜の店での売り上げが絶対的に高い韓国産ウイスキーがいまだ売り上げに浮き沈みがあること、コロナ禍でも輸入が増えているウイスキーは日本産が唯一であることを考えると、単純に市場全体の成長とみることは難しい」と指摘している。

    日本産ウイスキーは、韓国のウイスキー市場で絶対的地位を確立していた韓国産ウイスキーが伸び悩んでいる間に、0.6%に過ぎなかった市場シェア(18年基準)を約7倍の4%(21年基準)にまで増やしたという。

    韓国酒類輸入協会関係者は「ノージャパンの時期もコロナ禍でも日本産ウイスキーは飲食店で人気が高く、最近では家庭の需要も急増した」と話したという。

    韓国のネットユーザーからは「選択的反日」「ポケモンパンだってどこに行っても売り切れ。何がノージャパンだ」などため息交じりの声が上がっている。

    一方で「アサヒビールも最高」「響17年を飲んだけど、価格に劣らないクオリティーだった」「日本のウイスキーをつくる技術は認める」と評価する声や、「不買運動はしたい人だけがすればいい。人に押し付けないでほしい」との声も。

    その他「サントリーのウイスキーがよく売れたのは、日本産だと気づかなかったから」「世界にはおいしいウイスキーがたくさんある。日本産を英国産や米国産に代えることは可能だ」と主張する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b891870-s39-c20-d0191.html

    引用元: ・【韓国】ノージャパンの韓国、日本産ウイスキーの輸入量が299%増 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/13(日) 08:43:13.19 ID:CAP_USER
    韓国政府のCPTPP(環太平洋パートナーシップ協定)加盟について同国の水産団体が強い反対を示した。理由はCPTPPの規定で漁業補助金が削減され、韓国漁業が打撃を受けるというものだ。

    11日、韓国水産協会中央会は、韓国海洋水産部がCPTPP加盟について意見徴収をする説明会を阻止するデモを行った。そのため説明会は中止に追い込まれた。

    水産協はこの日「被害対策のない説明会はCPTPP加入を正当化するための免罪符に過ぎない」とし、説明会を強行しようとする政府に反発した。韓国政府は来る4月にもCPTPP加盟申請を正式に行う予定だ。

    CPTPPは、日本が主導する多国間自由貿易協定だ。韓国政府は日韓関係の悪化もあり、当初はこれへの加盟に消極的だったが、CPTPP加盟国に対する韓国の輸出割合は全体輸出の23.2%を占めることや、中国や台湾の加盟申請などにより方針を変更した。

    韓国メディアなどによると、水産協はCPTPPに韓国が加盟した場合、最も懸念されるのは「水産補助金交渉」であると指摘する。CPTPP協定文には、乱獲と過剰生産に寄与する水産補助金支給を規制する方案が含まれている。

    また、低コストの海外水産物の輸入増加は国内水産業を崩壊させることから、料安全保障にも脅威になる。

    さらに、2011年3月に日本の福島原発事故以後、この一帯農水産物など食品の輸入を禁止してきた台湾がCPTPP加盟のため10年ぶりに輸入禁止措置を解除したことから、韓国も同じような措置を求められ、解除された場合は、韓国水産業にはさらなる追い打ちとなる。

    水産協側は「CPTPP加盟で予想される被害やこれに対する対策を設けなければならず、業界と積極的なコミュニケーションを経なければならない」と話した。

    来る14日には、水産協や国水産団体によってCPTPP対策委員会が開催される予定であり、16日には韓国の主要港区9ヶ所でこれを糾弾する「全国漁業人生存権」総決起大会も開かれるとのこと。

    CPTPP加盟をめぐっては、農産物業界からも強い反発が出ている。福島産水産物の扱いも含め、韓国政府は苦しいかじ取りを迫られている。


    2022年2月12日
    https://korea-economics.jp/posts/22021204/

    前スレ
    【韓国水産業界】 TPP加盟に強く反発、政府説明会を妨害 「日本産輸入増や補助金削減で産業崩壊する」★2 [02/12] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1644651873/

    引用元: ・【韓国水産業界】 TPP加盟に強く反発、政府説明会を妨害 「日本産輸入増や補助金削減で産業崩壊する」★3 [2/13] [昆虫図鑑★]

    【ざけてんじゃねえよ 【韓国水産業界】 TPP加盟に強く反発、政府説明会を妨害 「日本産輸入増や補助金削減で産業崩壊する」★3 [2/13] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/06(水) 14:45:41.47 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国輸入自動車協会は6日、9月の輸入乗用車の新規登録台数は2万406台で前年同月比6.6%減少したと発表した。前年比マイナスは今年に入り2回目。ただ、1~9月の新規登録台数は累計21万4668台と、前年同期比12.0%増加した。

     同協会は9月の輸入車販売について、秋夕(中秋節)連休に伴う営業日数の減少や半導体不足による一部ブランドの在庫薄などが影響したと説明した。

     9月の輸入車登録をブランド別にみると、メルセデス・ベンツが6245台で1位を守り、次いでBMWが4944台だった。この2ブランドで全体の半分以上を占めた。ボルボが1259台、アウディが1150台、シボレーが1022台、ミニが961台、フォルクスワーゲン(VW)が817台、レクサス(トヨタ自動車)が644台と続いた。

     自動車市場調査会社カーイズユーデータ研究所の調査によると、韓国輸入自動車協会の統計に含まれていないテスラの新規登録台数は2206台だった。輸入車3位につけていることになる。

     ベストセラーモデルはベンツのEクラス(1859台)だった。

     国・地域別では欧州車が前年同月比6.6%減の1万6639台で、全体の81.5%を占めた。日本車は9.3%増の1593台で、シェアは前年9月の6.7%から7.8%に拡大した。   

     燃料別ではガソリン車が9689台、ハイブリッド車(HV)が5569台、ディーゼル車が2608台、プラグイン・ハイブリッド車(PHV)が2204台、電気自動車(EV)が336台だった。ガソリン車とディーゼル車がそれぞれ前年同月比で減少した半面、エコカーはそろって大幅に増加した。

    聯合ニュース 2021.10.06 13:30
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20211006001900882?section=economy/index

    引用元: ・【韓国輸入自動車協会】9月の輸入車販売6.6%減 日本車は9.3%増=韓国 [10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【NO JAPAN は 口だけ【韓国輸入自動車協会】9月の輸入車販売6.6%減 日本車は9.3%増=韓国 [10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/18(月) 15:02:51.75 ID:CAP_USER
    【北京=川手伊織】中国国家統計局が18日発表した2021年7~9月の国内総生産(GDP)は、物価の変動を調整した実質で前年同期比4.9%増えた。4~6月(7.9%増)から減速した。素材高による収益悪化で企業の投資が伸びず、新型コロナウイルスの感染再拡大をうけた移動制限が消費を抑え込んだ。中国景気の停滞感が強まっている。

    日本経済新聞社と日経QUICKニュースが調べた市場予想の平均(5.0%)をわずかに下回った。新型コロナ前の19年7~9月と比べると10%増加した。

    季節要因をならした前期比での伸び率をみると、0.2%だった。4~6月の1.2%から落ち込んだ。中国は昨春、主要国に先駆けてウイルスを抑え込んだとして経済の正常化を進めてきたが、回復トレンドがいったん緩んだ形だ。先進国のように前期比の伸びを年率換算した成長率は0.8%程度になる。

    生活実感に近い名目GDPは前年同期から9.8%拡大した。

    景気の減速感は、GDPと同時に発表した他の統計からも見て取れる。

    企業部門では、工業生産が1~9月に前年同期比11.8%増えた。19年同時期と比べた年平均の伸びは6.4%で、1~6月(7.0%)より鈍った。新エネルギー車や工業ロボットは堅調だったが、9月に本格化した電力制限が素材や部品の生産の足を引っ張った。

    工場やマンションの建設などを示す固定資産投資は1~9月に前年同期比7.3%増加した。過去2年間の年平均では3.8%伸び、1~6月(4.4%)より鈍化した。バブルを抑えるための金融規制で不動産開発投資が振るわず、マンション販売も勢いが落ちた。

    家計部門も伸び悩んだ。百貨店、スーパーの売り上げやインターネット販売を合計した社会消費品小売総額(小売売上高)は1~9月、前年同期比16.4%増えた。19年同時期と比べた年平均増加率は3.9%となり、1~6月(4.4%)から減速した。夏場に再び広がった新型コロナの感染が、旅行や外食など接触型消費を抑え込んだ。

    雇用や所得の回復がもたついていることも、GDPの4割弱を占める個人消費の足かせだ。1~9月の都市部の新規雇用は1045万人だった。前年同期を16%上回ったが、新型コロナ前の19年1~9月(1097万人)には届いていない。1人当たり可処分所得の伸びは過去2年間の年平均で7.1%と、1~6月(7.4%)から鈍った。

    内需の不振とは対照的に、外需は堅調さを保った。7~9月の輸出入(ドル建て)は四半期ベースでともに最高となった。輸入原材料が値上がりし、輸出品への価格転嫁もみられ、単価の上昇で貿易額が膨らんだ。輸出から輸入を引いた貿易黒字は前年同期より15%ほど増えた。2四半期ぶりの増加だ。

    10月以降も素材高が企業収益を圧迫し、設備投資や雇用が増えにくいとの見方は少なくない。政府による不動産などの規制強化も需要を冷ます要因だ。共産党政権は地方政府にインフラ債の発行を加速させ、公共事業で景気を下支えする考えだ。


    日本経済新聞 2021年10月18日 11:01 (2021年10月18日 11:04更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM160GI0W1A011C2000000/

    引用元: ・【日本経済新聞】中国GDP4.9%増に減速 7~9月実質、素材高やコロナで [10/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【電力が危機的状況なのに【日本経済新聞】中国GDP4.9%増に減速 7~9月実質、素材高やコロナで [10/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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