まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:在米

    1: 荒波φ ★ 2018/07/11(水) 08:56:06.08 ID:CAP_USER
    2018年7月9日、韓国・毎日経済によると、米韓の国籍を生まれた時から保有している「先天的二重国籍」者のうち、韓国国籍を放棄する人の数が今年上半期に過去最大を記録したことが分かった。

    記事は韓国国籍放棄者について「表面上は5月1日に発効された在外同胞法(在外同胞の出入国と法的地位に関する法律)を理由に挙げているが、より根本的な原因は米国と韓国の就業・起業機会の格差によるもの」と指摘している。

    8日(現地時間)にロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコなど米国の3大韓国総領事館が明らかにした「18年上半期国籍喪失・離脱現況」によると、今年1月1日から6月30日までに各公館に申請された韓国人2世の国籍離脱(二重国籍者の韓国国籍放棄)件数は、ロサンゼルスで692件、ニューヨークで382件、サンフランシスコで386件となり、前年同期(各353件、203件、115件)に比べて大幅に増加した。

    増加率はロサンゼルスで96%、ニューヨークで88%、サンフランシスコで235.7%だった。同期間で国籍喪失申告(米市民権獲得に起因する韓国国籍喪失)も大きく増加しており、ロサンゼルスは前年比44.1%増の1562件、ニューヨークは40%増の854件、サンフランシスコは98.9%増の549件だったという。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは7000を超えるコメントが寄せられており、同問題への関心の高さがうかがえる。コメント欄には

    「自分も同じ立場だったら米国籍を選択する」
    「当然だな」
    「仕方のないこと」
    「正直、米国籍がうらやましい」
    「国籍を選べる人たちを祝福する」

    など、米国籍取得をうらやむ声が多く並んだ。 また

    「韓国は将来が見えないからな…」
    「文在寅(ムン・ジェイン)政権になってから韓国が嫌になった。北朝鮮問題ばかりに一生懸命で、国内経済はボロボロだ」

    など、国内情勢に言及する声も。

    中には「無一文から経済復興で世界11位の経済大国になった国が滅びていく過程に私たちは生きている」と嘆く意見もあった。


    2018年7月11日(水) 7時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b623939-s0-c30-d0124.html



    毎日經濟新聞日本語版 2018-07-10 16:38:44
    「Bye Korea」韓国籍を捨てる米同胞、歴代最多...なぜ?
    http://japan.mk.co.kr/view.php?category=30600005&year=2018&idx=8302

    引用元: ・【国籍】 なぜ? 韓国国籍を捨てる在米韓国人の数が過去最高に [07/11]

    【そんな国はダメです【国籍】 なぜ? 韓国国籍を捨てる在米韓国人の数が過去最高に [07/11] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/01(金) 23:28:49.48 ID:CAP_USER
    no title


    在米同胞作家の小説が米国有力日刊紙、ニューヨークタイムズの「2017年ベスト書籍10選」に選ばれました。

    ニューヨークタイムズは現地時間30日、今年の本10冊を選定し韓人1.5世のイ・ミンジン(Min Jin Lee)氏の小説「パチンコ(Pachinko)」の内容を紹介しました。

    イ氏は7才の時、米国に渡ってニューヨークで弁護士として活動し、10年余り前から作品を書いてきたと言います。

    彼の2番目の長編小説であるパチンコは日本に渡った在日同胞の人生を主題にしています。日帝強制占領期間直前から1980年代まで在日同胞4代の家族史を扱っています。実際、作者も日系米国人の夫と共に4年間日本に居たことがあります。

    パチンコはすでに英米圏で主要ベストセラーに上がって注目をあびてきました。

    昨年は英国文学賞であるブッカー賞インターナショナル部門を受賞した小説家、漢江(ハンガン)の「菜食主義者」が「ベスト書籍10冊」に選ばれました。

    ニューヨークタイムズは毎年、小説と非小説各5冊ずつ、ベスト書籍10冊を選定しています。

    ソース:KBSニュース(韓国語) 在米同胞作家小説、NYT「今年ベスト10選」選定
    http://world.kbs.co.kr/korean/news/news_Cu_detail.htm?No=295813

    引用元: ・【書籍】 在米コリアン作家の小説「パチンコ」、ニューヨークタイムズ「今年のベスト10」に選定[12/01]

    【【来年のノーベル症はウンコとこいつ】 在米コリアン作家の小説「パチンコ」、ニューヨークタイムズ「今年のベスト10」に選定【KBSニュース(韓国語) 】】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(長屋) [ES] 2017/10/07(土) 12:23:15.32 ID:qhuplF920 BE:479913954-2BP(1931)
    今月中旬から中国共産党大会が始まるのを前に、アメリカで、共産党指導部が汚職していると告発してきた中国の富豪の男性が首都ワシントンで記者会見して共産党への批判を繰り広げ、5年に1度の党大会を控えて非難のトーンを強めています。

    この男性は中国山東省出身の富豪で現在ニューヨークに在住し、ソーシャルメディアなどを通して共産党指導部の批判を続ける郭文貴氏で、5日、ワシントンで記者会見しました。

    この中で郭氏は「中国では法の支配が全く行われていない」と述べたうえで、共産党の最高指導部のメンバーで汚職摘発の指揮にあたってきた王岐山常務委員の一族がアメリカなどに多額の資産を保有しているとして批判しました。

    そのうえで中国政府内部の極秘文書を撮影したとする写真を示しながら、中国政府がことし27人の公安関係者をアメリカにひそかに入国させて情報収集や
    扇動活動にあたらせているとして、中国は長期的にアメリカの政治制度の転覆を狙っており警戒すべきだと主張しました。

    郭氏は今回のワシントン訪問に合わせてシンクタンクで講演を予定していましたが直前になって中止となり、中国当局が圧力をかけたことが原因だとしています。

    郭氏について中国政府は、インターポール=国際刑事警察機構が国際手配する犯罪者だとしていますが、郭氏は今月18日に始まる共産党大会を控えて非難のトーンを強めています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011169641000.html

    引用元: ・在米中国人の富豪が中国共産党を批判 「汚職取り締まりの最高司令官が米国に多額の資産を保有」

    【【まずは習近平を調べろ】在米中国人の富豪が中国共産党を批判 「汚職取り締まりの最高司令官が米国に多額の資産を保有」 】の続きを読む

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