まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:在日韓国人

    yaru


    1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/08/25(月) 10:13:34.18 ID:???.net
     大阪に住む在日韓国人の実業家キム・チャンインさん(85)が、済州大の発展基金に
    30億ウォン(約3億円)を寄付した。キムさんが2008年から同基金に寄付した金額は
    計200億ウォン(約20億円)に達する。今回の寄付金は、生命資源科学大学(学部)の
    設立費用に充てられる。

     済州大が日本に暮らす済州島出身者の研究などを目的に建設した「在日済州人センター」
    は、キムさんの寄付で誕生したようなものだ。建設費120億ウォン(約12億円)のうち
    半分を出資し、さらに100億ウォン(約10億円)を運営基金として積み立てた。

    キムさんは済州道済州市翰林邑で生まれ、翰林小学校を卒業、16歳のときに日本へ渡った。
    大阪でパチンコ店「南海会館」などを経営している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140821-00001338-chosun-kr

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/08/10(日)23:08:30 ID:fDVXoHAkA
    東京都三鷹市で生活保護を受けながら、神奈川県の相模原市と藤沢市からも保護費を
    受給したなどとして静岡中央署に詐欺容疑で逮捕された住所不定、無職の女(48)=
    詐欺罪などで起訴=が、さらに別の自治体から重複して保護費の支給を受け、
    一時的に三つの自治体から同時受給していた疑い、同署は8月中にも詐欺容疑で再逮捕する方針。

    同署が6月以降、相模原、藤沢両市以外からの不正受給の可能性を視野に
    神奈川県と東京都に調査を要請したところ、
    川崎市と東京都世田谷区で女と同一人物と思われる受給者の履歴が見つかった。
    数カ月間は三鷹市と相模原市、川崎市からの三重受給になっていたとみられる。

    女は三鷹市から生活保護を受けていた2009年5月から14年1月までの間、
    相模原市から12年12月~13年9月に約176万円、
    藤沢市から13年10月~14年1月に約85万円の保護費をそれぞれ不正受給したとして、
    詐欺容疑で2回にわたり逮捕された。静岡地検は、藤沢市分を詐欺罪で起訴し、
    相模原市の分は処分保留にして任意で捜査を続けている。

    http://www.at-s.com/news/detail/1120883988.html

    関連スレ
    ブラジル人生活保護受給者全体の8% 最高裁判決で開始 外国人ナマポ泥棒との総力戦
    http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1407561641/

    【社会】どうなる?外国人の生活保護 最高裁の「新判断」で自治体は支給をやめられるのか…
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1406374032/

    引用元: ・在日韓国人特権の通名悪用か 生活保護3重受給 容疑の女、再逮捕へ 静岡中央署 

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    yaru


    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/06/24(火)19:28:14 ID:Uxp10Udb9
    W杯試合後のゴミあつめ、1985年と2014年

    ブラジルW杯でも、話題になっている日本と韓国サポーターによる、試合後のゴミひろい。

    86メキシコワールドカップの出場権をかけ、国立競技場で行われた
    アジア(当時は極東アジア地区)最終予選の韓国対日本戦。
    木村和司のフリーキック等、多くの見せ場を作った結果は2-1で韓国に軍配。

    試合終了後、日本のサポーターはグランドに向かって、応援グッズや空き缶などのゴミを投げ捨て、
    うっぷんを晴らした。だけでなく、バックスタンドで応援していた
    在日韓国人約5000人の韓国サポーター席にも、このゴミを投げ飛ばした。

    しかし、韓国サポーターはほぼ全員、自分たちの座っていたスタンド席はもちろん、
    周辺のゴミを集めて、清掃。この光景を見ていた少年が、後のウルトラスニッポンの代表だ。

    その12年後。2002年W杯が韓日共催に決まった年。1997年9月28日、
    98フランス大会の出場権をかけたアジア最終予選。ふたたび国立競技場での両国が決戦、
    スコアも2-1と同じ結果。

    この在日韓国人のゴミ集めを見習い、彼は青のビニール袋持参をサポーター仲間に呼びかけた。
    日本のホームカラーでもある青のビニール袋を膨らませ、スタンドを青一色にするねらいもあったが、
    本当の目的は試合後のゴミひろいだった。

    約1カ月後の11月1日。ソウル蚕室スタジアムで日本は韓国とのアウエー戦。
    スタンドには韓国サポーターによる「一緒に行こう!フランスへ」と書き染められた大きな横断幕が掲げられた。
    日本が2-0で勝利。グルーブ2位となりプレーオフの末、悲願の初出場を決めた。

    「FIFAフェアプレー」。彼はいつも、このキャッチフレーズを口にしていた。
    試合は選手もサポータも全力で戦おう。でも、試合後は互いを称え合い、エール交換を。

    韓日両国は宿命のライバルでありながらも、常に切磋琢磨しながら、
    世界のトップクラスと互角の戦いをするまでに至った。 民間レベルのこのような理解と触れ合いが今こそ必要なのだ。

    http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=3&category=8&newsid=19080

    引用元: ・【民団新聞】「韓国サポの在日韓国人、1985年のW杯最終予選・日韓戦の頃から日本サポの分までゴミ拾いをしていた」[6/24]

    【南鮮のネガキャン乙w -韓国サポ、1985年のW杯の頃からゴミ拾いをしていた】の続きを読む

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