まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:在庫

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/20(土) 21:04:46.73 ID:CAP_USER
    半導体・テレビ・洗濯機、韓国主要メーカーの在庫が大幅増

    今年上半期にサムスン電子、SKハイニックス、LG電子など韓国の主な電子・半導体メーカーの在庫が大幅に増えたことが分かった。最近の景気低迷懸念で需要が先細り、在庫資産が急増した格好だ。 各社の工場稼働率も急激に低下している。

    最近公示された半期報告書によると、サムスン電子の6月末現在の在庫資産は52兆922億ウォン(約5兆3300億円)で、昨年末より10兆7078億ウォン(26%)増えた。 サムスン電子の在庫資産が50兆ウォンを超えたのは今回が初めてだ。半導体事業を担当するDS部門(30.7%増)をはじめ、スマートフォンやテレビ・家電事業を担当するDX部門(21.3%)、ディスプレー部門(21.8%)に至るまで事業部門全体で在庫資産が大幅に増加した。このため、サムスン電子の資産全体に占める在庫資産の割合は昨年の9.7%から今年上半期には11.6%に跳ね上がった。

    SKハイニックスも似たような状況だ。6月末現在の同社の在庫資産は11兆8787億ウォンで、昨年末に比べ33.2%増加した。テレビ・IT機器用パネルを生産するLGディスプレーの在庫資産も昨年末に比べ41%増の4兆7225億ウォンで、総資産に占める在庫資産の割合は8.8%から12.3%に上昇した。LG電子も洗濯機、冷蔵庫などを担当する生活家電事業部とテレビ事業部、電装事業部の在庫資産が昨年末より増加した。

    在庫が増えた影響で生産設備の稼動率も過去最低水準にまで低下している。サムスン電子はテレビなど映像機器の生産ライン稼働率が第1四半期の84.3%から第2四半期には63.7%に、携帯電話の生産ライン稼働率が81.0%から70.2%にそれぞれ低下した。LG電子も冷蔵庫(127%→119%)、洗濯機(99%→81%)、エアコン(129%→108%)など主な製品の生産ライン稼働率が低下した。 特にテレビ生産ラインの稼働率は、87.8%から72.5%へと大幅に下がった。LGディスプレー亀尾事業場の稼働率も、従来の100%から97%に低下した。財界関係者は「最近の需要低迷だけでなく、サプライチェーンと物流障害で商品と原材料を蓄積したことで在庫が増えた。企業は在庫正常化のために施設投資を調整するなどさまざまな対策を準備している」と話した。

    辛殷珍(シン・ウンジン)記者

    朝鮮日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dab077ef7b58733081a6e249414220ac0c86f119
    93

    引用元: ・【経済】 半導体・テレビ・洗濯機、韓国主要メーカーの在庫が大幅増[08/20] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/07(木) 20:03:50.14 ID:CAP_USER
    韓国の企業在庫15兆円、史上最大規模、物価高で製品需要が萎縮

    韓国主要上場会社の在庫資産が、150兆ウォン(約15兆円)に迫った。在庫資産の統計作成後、最大値だ。インフレの影響で需要が萎縮し、倉庫に積んでおいた在庫が急増したという。グローバルサプライチェーンへの支障に備え、原材料の在庫を増やす事例が多くなったのも影響を及ぼした。増えた在庫資産が、景気鈍化の流れと相まって企業実績を蚕食する恐れがあるという憂慮の声が出ている。

    6日、韓国金融監督院と韓国企業評価によると、今年3月末、サムスン電子、LGエネルギーソリューション、SKハイニックス、サムスンバイオロジクス、現代自動車など上位30大上場企業(金融会社持株会社を除く)の在庫資産規模は148兆4297億ウォンと集計された。昨年3月末より39.2%(41兆8107億ウォン)増加した。

    これらの会社の在庫資産は20年末(102兆3014億ウォン)100兆ウォンを超え、昨年末には131兆755億ウォンに達した。今年に入って3か月間の在庫資産の増加幅は17兆3541億ウォンで、四半期の増加幅基準で歴代最大値を記録した。

    半導体と家電メーカーを中心に在庫資産が急増した。サムスン電子は今年3月末、在庫資産が47兆5907億ウォンで、昨年3月末より55.4%(16兆9708億ウォン)増えた。同期間、SKハイニックス(10兆3927億ウォン)とLG電子(10兆2143億ウォン)の在庫資産もそれぞれ68.1%、27.7%増加した。

    豊かな在庫資産は、景気が良い時は実績を後押しするが、景気が悪い時は景気低迷を煽る伏兵になる。倉庫に積もった在庫が増えるほど、企業の在庫評価損失が大きくなり、設備投資を抑える。業界では、増えた在庫が「毒」になる可能性が高いという分析が出ている。先月の消費者物価上昇率が6.0%に上昇したうえ、今年第3四半期の経済成長率がマイナス2.2%(野村証券の展望)を記録するだろうという観測が出ているためだ。

    現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は「在庫資産負担が企業の実績と投資心理に悪影響を与えるだろう」と見通した。

    休日の3日、ロッテハイマート舎堂店。 ビル6階を丸ごと使うこの売場には客がほとんど見当たらなかった。量販店業界1位のハイマートは、昨年第4四半期に史上初めて29億ウォンの営業損失を記録したのに続き、今年第1四半期にも82億ウォンの営業赤字を出した。 売り場関係者は「コロナの時、家電消費が多かったが、今年は完全に状況が変わった。『消費絶壁』に直面した」と吐露した。

    最近、家計支出が減り、企業各社の在庫管理に赤信号が灯った。主要大企業の在庫が史上最大の150兆ウォンに迫った状況だ。増えた在庫を押し出すために価格を下げれば実績が落ち、中長期的には投資と雇用にも悪影響を与える可能性が高い。

    6日、統計庁によると、5月現在の製造業在庫率(在庫出荷)は114.5%。2020年5月(127.5%)と通貨危機時の1998年5月(137.6%)以来、最も高い数値を記録した。在庫率は、企業の製品在庫を市場に売り渡した製品の量で割った値だ。売れずに積もった「悪性在庫」がどれくらいになるかを示している。

    消費財を販売する大企業を中心に在庫指標が急速に悪化している。 サムスン電子(47兆5907億ウォン)、現代自動車(12兆2943億ウォン)、LG電子(10兆2143億ウォン)、SKハイニックス(10兆3927億ウォン)、起亜自動車(7兆7517億ウォン)などの在庫物量だけでも88兆2437億ウォン分(今年3月末基準)に上る。 昨年末より在庫資産が9兆4553億ウォン増えた。

    問題は、在庫が消費につながっていないことにある。インフレに耐え難い消費者が先を争って「財布」を閉めているためだ。今年5月の小売売上高指数は119.6(2015年100基準)で、前月比0.1%下落した。すでに3か月間「マイナス」行進だ。現代経済研究院は、高い価格表を見て驚いた消費者が消費を減らすいわゆる「ステッカーショック」が現実化したと分析した。実質購買力が毀損された家計が食べて飲む必需品だけにお金を使い、テレビなど高価な製品に使うお金は減らしたのだ。

    「報復消費」に対する期待で普段より在庫物量をさらに確保した家電業者は頭を抱えている。一部の家電メーカーは、在庫処理のため、新製品の発売まで見送ったという。市場調査会社のオムディアは最近、今年の世界テレビ出荷量を従来より284万5000台下方修正した2億879万4000台と展望した。(省略…)

    キム・イクファン

    韓国経済新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/402561d0223ed34e3d22731ae53750fb0d06dee3
    385

    引用元: ・【経済】 韓国の企業在庫15兆円、史上最大規模、物価高で製品需要が萎縮[07/07] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/26(日) 22:23:39.55 ID:CAP_USER
    サムスン、需要予測を大幅に外す。約5000万台のGalaxyが在庫の肥やしに
    https://hyudaepon.net/wp-content/uploads/2022/03/image-13-e1648431648190-1536x864.png

    2022年は世界的に不安定な情勢となっており、例に漏れずスマートフォン市場にも影響が出ています。

    そんな中Galaxyの在庫が膨れ上がっていることが、韓国メディアThe Elecによって明らかになりました。

    ・年間出荷台数の2割弱が売れ残り
    The Elecによると、世界中の販売店が約5000万台のGalaxyを在庫として抱えているとのことです。

    サムスンは2022年に2億7000万台の出荷台数を目指していますが、この5000万台は出荷台数全体の約18%となります。標準的な在庫比率は全体の約10%~15%程度であることから、やや多い割合で在庫を抱えてしまっていることが分かります。またこの5000万台のうち、大半はミドルクラスのAシリーズが占めているようです。

    そもそもこの2022年の出荷台数目標も、当初の3億3400万台から大幅に下方修正している様子です。

    これはサムスンの販売予測が大幅に外れたことを意味していますが、予測不可能であった戦争による世界情勢の不安定化が販売台数の低迷に大きく関与しているので、やむを得ないところもありそうです。

    しかしAシリーズの中には先代から進化した部分があまりないモデルもあります。そのため顧客に差別化をアピールすることが十分にできておらず、競争力が低下している可能性も考えられます。

    ・値引きの可能性も
    当然ながら抱えるだけでもコストはかかるので、一般的に在庫は永遠に抱えるべきではありません。そのため状況に応じて在庫を処分する必要が生じるでしょう。

    つまり大幅な値引きなどを行った大規模なセールが各所で開催される可能性があります。

    メーカーや流通業者にとってはかなり打撃となりますが、消費者にとっては嬉しいイベントが発生するかもしれません。

    なお日本市場は特殊なため、この影響を受けてセールが開催される可能性は低いです。加えて円安の影響により、日本から輸入する場合の割安感は少ないでしょう。

    画像:Samsung

    ソース ひゅでポン
    https://hyudaepon.net/2022/06/22/10502/
    958

    引用元: ・【スマホ】 サムスン、需要予測を大幅に外す。約5000万台のGalaxyが在庫の肥やしに[06/27] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/12/10(金) 09:24:08.64 ID:CAP_USER
    ※デジタルタイムスの元記事(韓国語)
    「不買」当たった日本車、もうないから売れない
    http://www.dt.co.kr/contents.html?article_no=2021120902101732031001

    2021年12月8日、韓国・デジタルタイムスは「日本製品不買運動の影響で販売実績が落ち込んでいた日本車メーカーが今年、本格的な復活を果たした」とし、「一部の人気モデルは在庫切れになるほどだ」と伝えた。

    トヨタコリアによると、RAV4などの人気車種は現在、車両が国内に入ってくるまで一時的に在庫切れとなっている。

    半導体不足や部品需給問題などによりRAV4ハイブリッドモデルは納車までに約4カ月、レクサスのES300hとUX250hは約4~5カ月かかる。ホンダコリアなど別の日本車メーカーも同じ状況だという。

    韓国で日本車の販売量は急速に回復している。特にレクサスは先月、ES300hの販売台数が698台を記録し、ベンツやBMW、アウディなど人気のドイツ車を抑えて「輸入車ベストセラーモデル」となった。

    ホンダも今年1~11月に4055台を売り上げ、販売実績が前年同期(2891台)比45.3%増加したという。

    あるディーラー関係者は「半導体問題などで車両の納車日が不透明になり、韓国メーカーや欧州メーカーの代わりに日本メーカーを選ぶ場合もある」とし、「(日本車の)品質が悪くて販売実績が落ち込んだわけではないため、回復が早いようだ」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「やっぱり韓国人は熱しやすく冷めやすい」
    「日本で韓国車は全く売れないというのに」
    「日本が韓国の半導体を滅ぼそうと経済戦争を仕掛けてきたことはもう忘れたの?」
    「途中でやめるくらいなら最初から不買運動なんてしなければよかった」

    など不満げな声が多数上がっている。

    また「たとえ最後の1人になっても日本製品不買運動を続ける」と意気込む声や、「現代自動車の品質がもっと向上すれば日本車を買わなくて済むのに」と嘆く声も見られた。


    2021年12月10日(金) 8時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b807563-s39-c30-d0191.html

    引用元: ・【車】 不買運動で全く売れなかった日本車、今は売れすぎて在庫切れ?=韓国ネット 「日本で韓国車は…」 [12/10] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 22:09:57.77 ID:CAP_USER
    2019-03-11 17:54

    韓国代表企業、史上最大の在庫

    昨年の輸出好調で生産増
    米中貿易戦争以降に需要低迷
    売上高より在庫増加率が3倍
    今年の営業利益28%減るように

    ◆輸出企業の在庫急増◆

    「半導体の価格がどんどん落ち、顧客が価格を削ってくれと遠慮なく圧迫してきます。
    国内メーカーの在庫も多く、排出するべきなのに、超過供給された状態で半導体価格がいつ反発するか、まったく分かりません」。

    11日、サムスン電子やSKハイニックスなど半導体業界では、在庫処理の問題に加え、グローバル情報技術(IT)企業がデータの投資計画を次々と見合わせながら頭を抱えている。
    データセンターの設立が遅れるとその分Dラムの需要は減少するしかないのに、工場の稼働率は一定のレベルを維持しなければならない。生産を停止するとコストがむしろより発生するからである。

    メモリー半導体のNAND型フラッシュの供給過剰が深刻な状況だが、国内メーカーは全て1年間で在庫量が2倍急増したことが分かった。

    A半導体の関係者は、「在庫が積み上がっているという事実が顧客に知られれば価格交渉で不利に作用するため、表明できずにいる」と伝えた。

    また他の半導体メーカーの関係者は、「過去には約定期間が終わってもスマートフォンを変える事例が多いほど爆発的な需要があったが、
    最近は周りにそのような事例を見つけるのは難しい」とし「ツイッターなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)会社もデータセンターを拡充する必要がなくなった」と話した。

    国内完成車メーカーB社は最近、労使関係の不安と販売不振で在庫がたまり、年初から大々的な割引に入ったが効果を見ていない。
    実際この会社の場合、昨年1月には4万4000台を生産し、4万2000台を販売したが、今年1月には4万6000台を生産し、3万8000台しか販売していなかった。
    このような現象が毎月繰り返される自動車会社は、通常割引率を高めることになるが、この場合在庫は枯渇するが、収益性が悪化する副作用が生じる。

    最近の輸出主力業種である半導体と自動車の不振により在庫が急増し、今年の短期業績不振はもちろん、長期的な財務構造の悪化まで心配しなければならない状況である。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D009%26aid%3D0004318045 ate%3D20190311%26type%3D1%26rankingSeq%3D1%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhi4Ce-AdLfV1YQh-NG94NOAos9TaQ

    引用元: ・【韓国】韓国大企業の製品、需要低迷で在庫爆増

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