まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:圧力

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/06(木) 20:26:16.53 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の金富謙(キム・ブギョム)首相候補は6日に開かれた国会の人事聴聞会で、日本政府が東京電力福島第1原発の処理済み汚染水の海洋放出を決定したことについて、「隣国に被害を与えるだけでなく地球全体を汚染するとんでもない行為」とし、「太平洋沿岸の周辺国との協力を通じ、(日本政府に)圧力を加え続けていく」と述べた。

     また「韓国政府は国民の生命と漁業関係者の生計を守るために徹底的に検査を続け、安全性を保障しなければならないと考える」と強調した。 

     日本政府を国際海洋法裁判所に提訴する案については、「最終段階まで行けるかという問題とは別に、国際的な注意喚起の努力を続けなければならない」と指摘した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/06/2021050680180.html

    引用元: ・【韓国】次期首相候補 日本の海洋放出「圧力を加え続ける」[05/06] [マカダミア★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/16(金) 22:46:21.42 ID:CAP_USER
    2021年4月15日、台湾・聯合新聞網は、台湾が自主開発している潜水艦の建造に携わっていた韓国の技術者が「外部の圧力」を受けて帰国することになったと報じた。

    記事は、現在台湾で進められている自主開発の潜水艦建造を巡り、台湾海軍が海外の技術者による協力を求めていたことで世界の諜報機関が注目し、情報戦を巻き起こしたと紹介。そして、ある国の諜報員が台湾に潜入し、今年2月に高雄へ入って潜水艦設計プロジェクトに協力している外国籍技術者と接触、台湾での業務状況について説明を求めたとした。

    記事によると、諜報員との接触があったとされる直後から断続的に「台湾を離れたい」と要求する外国籍技術者が続出したといい、それが韓国籍の技術者だったという。

    民進党の林淑芬(リン・シューフェン)立法委員は15日の立法委員会でこの件について質問を行い、「GLの技術者が4月末と6月末に帰国することを求めているというが、海軍の潜水艦グループは技術者から要求を受け取ったのか」と蒋正国(ジアン・ジョングオ)海軍参謀長に説明を求めた。同参謀長はこの質問に対し「受け取っていない」と述べるとともに、「この件については公に説明すべきものではない」とし、立法委員に対して非公式に説明させてほしいとの考えを述べたという。

    また、林委員が「GLの技術者は潜水艦建造にとって重要であり、この情報が事実であるなら、中国本土の脅威が目の前に迫る中で自主開発の潜水艦建造スケジュールに影響が出るのではないかと危惧している」と述べたのに対し、同参謀長は「潜水艦の建造は現在スケジュール通り進んでいる」と回答したという。(翻訳・編集/川尻)

    Record China    2021年4月16日(金) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b875017-s25-c100-d0193.html

    引用元: ・【台湾】潜水艦建造、韓国籍の技術者が圧力受け帰国へ―台湾メディア [4/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/05(月) 09:31:23.47 ID:CAP_USER
    先週末に太平洋を間に挟んで同時に行われた韓米日3カ国安保室長会議と韓中外相会談で、米中はいずれも韓国に対し、北朝鮮の核問題を中心に経済や文化などさまざまな分野での協力を求めた。

    米国は韓国について「変わらない同盟関係」、中国は「永遠の隣国」などと持ち上げていたが、その一方でこれらの儀礼的な外交的修辞の背後で米中はどちらも韓国に「味方につけ」と圧力をかけていたのだ。

    米中G2による覇権競争のはざまにおいて、すでに効力が失われた韓国の「戦略的模糊(もこ)性」の実態がそのまま表面化した形だ。

    米ホワイトハウスは2日(現地時間)、メリーランド州アナポリスの海軍基地で開催された韓米日3カ国安保室長会議終了後に出した声明で「北朝鮮の核や弾道ミサイルに対する懸念を共有し、3カ国の協力によって問題を解決しなければならない」と訴えた。

    韓米日による対北朝鮮制裁の強化を改めて強調したのだ。

    ホワイトハウスはさらに「インド・太平洋の安全保障に関する共通の関心事項」「共通の民主的価値」などの言葉を使うことによって、「中国けん制」も重要な議題だったことを暗示した。

    会議ではここ最近全世界で不足状態が続いている半導体など、ハイテク技術のサプライチェーンについても意見交換が行われた。

    米国は半導体や人工知能(AI)などを中国との覇権競争において優位を占めるための重要な要素と考えている。

    これに対して中国外交部(省に相当)は3日に福建省アモイ市で開催された韓中外相会談において、王毅・外相が「対話と交渉を通じて韓半島に永久的な平和体制を構築し、韓半島非核化を達成するため全ての当事者が積極的に努力しなければならない」と発言したことを明らかにした。

    韓国は米国では対北朝鮮制裁について協議し、中国では交渉について意見交換する「二重プレイ」を行ったことになる。

    王毅・外相はさらに「中国と韓国の経済は高度に統合されており、利害共同体になっている」「中国は5G、集積回路、人工知能(AI)などの分野における協力関係の強化に集中するため、韓国とは喜んで共に仕事をするだろう」とも述べた。

    ハイテク技術の分野においても中国の側に立つよう求めたのだ。


    朝鮮日報日本語版/2021/04/05 08:34
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/05/2021040580005.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 北の核問題から5Gまで…米中双方から 「味方につけ」 と圧力を受ける韓国 [04/05] [荒波φ★]

    【本当頭おかしい 【朝鮮日報】 北の核問題から5Gまで…米中双方から 「味方につけ」 と圧力を受ける韓国 [04/05] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/09(金) 10:40:09.36 ID:CAP_USER
    中国のポータルサイト・百度に8日、「日本を制圧するには、この4つの方面から着手せよ」とする記事が掲載された。

    記事はまず、周辺国と呼応して共同で日本の首根っこを押さえることを挙げた。日本はインド同様に周辺国との関係が決して良くなく、中国はロシア、韓国、北朝鮮といった国との関係を保ちながら、一緒に日本に圧力をかけるべきだとした。

    次に、経済的な制裁を「武器」の選択肢として残しておくことを挙げている。中国が日本にとって最大の貿易相手国であり、最大の輸出相手国であることが、日中間の対立が深まった時には「使える武器に」なるとした。

    しかし一方で、経済制裁は諸刃の剣であり、日本のみならず中国自身をも傷つけるリスクがあるために、あくまでも日本が先に経済的な攻撃を仕掛けた時の痛烈な反撃手段として取っておくべきだと伝えている。

    3つめに挙げたのは、「韓国の経験に学ぶこと」だ。

    記事は、かつては「北朝鮮がソウルを火の海にするというのは口先だけ」などと騒ぎ立てていた韓国について、北朝鮮が本当に大量の火器をソウルに向けて配備していることを知ったとたんに韓国国内が静かになったと紹介。

    相手にリアルな脅威をちらつかせることによって、相手を黙らせるという手法を中国も参考にすべきだとの考えを示した。

    そして、最後は「中国がさらに強くなることこそ、究極的な制圧手段だ」とし、国力をさらに強め、国際社会における自信を一層強めてしまえば、日本から聞こえてくる反中的な声も取るに足らなくなるとした。


    2021-04-09 10:12
    http://news.searchina.net/id/1698250?page=1

    引用元: ・【中国メディア】 中国が日本の首根っこを押さえるための4つの方法  ロシア、韓国、北朝鮮といった国と一緒に圧力を [04/09] [荒波φ★]

    【正にならず者集団w 【中国メディア】 中国が日本の首根っこを押さえるための4つの方法  ロシア、韓国、北朝鮮といった国と一緒に圧力を [04/09] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/28(金) 23:23:17.02 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ヨーロッパ歴訪中の王毅中国外交担当国務委員兼外交部長が27日(現地時間)、エーリクセン・ソーライデ、ノルウェー外交長官とヒジ挨拶をしている。[聯合ニュース]

    ノルウェー訪問中の王毅(ワン・イー)中国国務委員兼外交部長が香港民主化活動家にノーベル平和賞を与えることは「中国に対する内政干渉」という圧迫性発言をした。

    香港のサウスチャイナ・モーニングポスト(SCMP)によれば王毅は27日(現地時間)、香港デモ隊のノーベル平和賞受賞の可能性に関する記者たちの論評要請にこのように答えた。

    ヨーロッパ歴訪のためノルウェーを訪問中の王毅は「ただ一つ言えること。過去と現在、そして未来にも中国はどこの誰でもノーベル平和賞を利用して中国内政に干渉しようとする試みはきっぱり拒否するだろう。私たちは誰かがノーベル平和賞を政治化するのを見たくない」と強調した。

    王毅のノルウェー訪問は15年ぶりだ。2010年ノーベル賞委員会が中国反体制要人、劉暁波に平和賞を授けた後、中国高位級要人はノルウェーを訪問しなかった。平和賞授与当時、中国政府はノルウェー産サケの輸入を制限するなど貿易報復に出た。中国市場の92%を占めたノルウェー産サケは翌年の2011年、対中輸出量が70%も急減した。

    王毅はこの日、両国の関係回復を強調して「私たちはずっとお互いを尊重し同等に対することができれば両国関係は持続的で健全な方式で発展し、両国関係の政治的土台がより一層強固になりえるだろう」と話した。もし香港デモ隊に平和賞が授与される場合、両国関係が再び悪化するかもしれないという警告メッセージだ。

    これを勘案したようにエーリクセン・ソーライデ・ノルウェー外交長官は両国が人権問題について意見を交わしたとしても香港事態については一切言及しなかった。王毅がヨーロッパを歴訪して会ったイタリアやオランダの外交長官が香港事態を取り上げたこととは違ったとSCMPは伝えた。

    ただし、エーリクセン長官は「世界が予測不能になった。コロナ19パンデック(大流行)はより多くの協力が必要であることを見せた」と話して新種コロナウイルス感染症(コロナ19)に対して軽く言及した。

    この日、王毅はコロナ19に関する記者たちの質問に「中国が昨年末、世界保健機構(WHO)にウイルスの存在を初めて報告したが、かと言ってウイルスが中国で発生したという意味ではない」と話した。コロナ19ウイルスが中国よりさらに早く他の国で出現した可能性がある、という趣旨の主張だ。

    一方、中国はヨーロッパとの関係回復に務めている。王毅のヨーロッパ5カ国歴訪が終われば楊潔チ・中国共産党外交担当政治局委員が南部ヨーロッパ3カ国を訪問する予定だとSCMPが報道した。米・中葛藤が深化する中で中国がヨーロッパとの関係強化のために二つの最高位級外交官を相次いでヨーロッパに派遣する外交的波状攻勢を広げているわけだ。

    ペク・ヒヨン記者

    出処:中央日報(韓国語)ノルウェー間中王毅"香港活動家ノーベル賞与えるな"圧迫
    https://news.joins.com/article/23859115

    引用元: ・【中国】 訪欧中の王毅外相、ノルウェーの外相に「香港の活動家にノーベル賞を与えるな」と圧力[08/28] [蚯蚓φ★]

    【ノーベル弾圧賞あげるからさ 【中国】 訪欧中の王毅外相、ノルウェーの外相に「香港の活動家にノーベル賞を与えるな」と圧力[08/28] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

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