まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:国防部

    1: ロンメル銭湯兵 ★@無断転載は禁止 2016/08/04(木) 22:26:25.68 ID:CAP_USER
        「レーダーが探知した情報 
        米国を経由して日本に」 
        半月前のハン・ミング長官発言と異なり 
        米日MDシステム編入疑惑強まる

     国防部が4日、在韓米軍に配備されるTHAAD(高高度防衛ミサイル)レーダーが探知した情報を日本に譲り渡すことは可能と明らかにした。
    THAADが米国主導の韓米日3国間ミサイル防御(MD)システムではないかという疑惑と批判が再び強まるものと見られる。

     国防部のムン・サンギュン報道官はこの日、定例ブリーフィングで「日本側から要請があればTHAAD(レーダーが探知した)情報も共有する
    余地があるか」という質問に対して「それは韓米日情報共有約定の範囲内で可能と判断される」と明らかにした。ムン報道官は「韓米日間の
    情報共有約定によって、北朝鮮の核・ミサイル関連情報については米国を経由して(日本が)情報を共有することになっていて、そうした手続きが
    現在進行されている」と話した。

     韓米日の3国は2014年12月に情報共有約定を締結し、北朝鮮の核・ミサイル情報をリアルタイムで共有できる制度的枠組みを用意してきたし、
    これに伴い今年6月に韓米日の3国は初めてミサイル情報共有訓練も実施した。ムン報道官のこの日の発言は、3国間情報共有約定により
    韓国に配備されるTHAADレーダーが探知する北朝鮮のミサイル情報が日本に渡ることが可能という意味だ。

     しかし、こうした発言は在韓米軍に配備されるTHAADの情報については日本と共有しないというハン・ミング国防部長官の国会答弁と
    背馳する。ハン長官は7月19日、国会本会議の緊急懸案質問で「THAADレーダーの情報を日本と共有するのか」という質問に「それはしない。
    THAADレーダーは迎撃用標的なので、自分の担当地域で敵ミサイルをどこで迎撃するかを決める機能を果す。情報が日本へ行くことには
    意味がない」と否定したことがある。当時のハン長官の発言は、THAAD配備で韓国が米国主導のミサイル防御システムに編入されるのではないかという
    疑いに対する反論の過程で出た。ハン長官は当時「THAADは朝鮮半島内における韓国防御のためのシステムであり、米国の地域MDと関連しないよう
    情報共有をしないようになっている」という説明もした。

     こうした事情のため、ムン報道官の「THAADレーダ情報の日本との共有可能」発言により、THAADが米国MDシステムの一部門という疑惑が
    再び提起される展望だ。韓国軍と在韓米軍のミサイル防御は、今年末までに連動しリアルタイム情報共有システムを備える予定だ。反面、在日米軍は
    日本の自衛隊とすでにミサイル防御網を通したリアルタイム情報共有を実施している。これに伴い、朝鮮半島に配備されるTHAADが韓米日3国間で
    連動するミサイル防御網の核心資産になるのではないかと指摘されている。

     これに対して国防部当局者は「ムン報道官の説明は原則的次元の話」として、波紋の打ち消しに努めた。この当局者は「THAADは
    基本的に在韓米軍のミサイル防御網と連携されている米国の資産」とし、「韓米日間の情報共有は必要ならば行い、そうでなければ共有しない。
    状況に応じて判断する」と述べた。結局「情報共有は絶対しない」という話ではない。

    パク・ビョンス先任記者

    韓国語原文入力:2016-08-04 19:52
    http://www.hani.co.kr/arti/politics/defense/755256.html 訳J.S(1492字)

    ハンギョレ 2016.08.04 22:05
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/24800.html

    関連スレ
    【軍事】韓国が北朝鮮のミサイル情報を「日本には教えない」と言っている[7/26] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1469539220/

    引用元: ・【韓国】日本とは情報共有しないと言っていたが…韓国国防部「日本とのTHAAD情報共有は可能」[8/4] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/03/29(火)13:56:46 ID:7Fl

    北朝鮮の:長距離ロケット(ミサイル)光明星4号の発射の際、日本メディアはリアルタイムで情報
    を発信したが、韓国軍当局は「知らないふり」を通していたため、記者たちには不評だった。事実確
    認を求めても「私たちの情報ではないので…」と返答を避ける。1ヶ月を過ぎた現在、北朝鮮は相変
    わらず挑発を続け、米メディアはSLBMの発射実験や潜水艦沈没などを報じている。


     一方、韓国の情報当局は依然として口を閉ざしている。このような状況では米国・日本のメディア
    報道、北朝鮮の威嚇や恐喝がなければ韓国国民は何も分からない真っ暗な闇が身上になるほかはない。
    当局の弁解はこうだ。「私たちが公開すれば米国が情報を提供しない」。

     対北朝鮮情報の相当部分を米国に依存しているのは事実だ。韓国軍はいまだに軍事衛星どころか高
    性能偵察機もない。空から北朝鮮を見回す情報は、全面的に米国の「善心(善意)」にかかっている。
    したがって米国の顔色をうかがうほかはない当局の立場をそれほど理解できないというわけではない。
    その上、昨年末には国軍統帥権者が出て情報セキュリティー意識を特に強調することさえした。

     これまで韓米が共有してきた軍事情報が韓国側を通じて漏れた場合、これに伴う「代償」もあった
    という。霧や雲で遮られた映像をわざと提供したり米高位当局者が公式に抗議したりするなどのやり
    方だった。だが盗聴情報などの人間情報(ヒューミット)はむしろ韓国が米国より先んじたりもする。
    これをまともに活用できずに米国と日本がメディアプレーを通じて自国の利益を取りまとめている時
    に、口封じばかりに忙しい韓国政府を見ていると遺憾が大きい。

     情報は適切に使えば効果が最大化される。時には北朝鮮に「私たちがすでに知って準備しているの
    だからおかしな真似はするな」という警告になりうる。挑発と戦争抑止のための緻密な情報活用戦略
    が必要な理由だ。韓国軍も近い将来「グローバルホーク」という高高度無人偵察機と軍事衛星を持つ
    ようになる。今は「知らないふり」戦略の代わりに国益のために情報を最大限活用する発想の転換が
    必要な時だ。

    チョン・ヨンス政治国際部門記者

    省略部の詳細はソースで
    中央日報
    http://japanese.joins.com/article/813/213813.html

    引用元: ・【取材日記】韓国国防部の「知らないふり」戦略、国益の助けにならない[3/28]

    【そりゃあ米帝様も情報くれなくなるわw 【取材日記】韓国国防部の「知らないふり」戦略、国益の助けにならない[3/28]】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2015/12/10(木)12:22:39 ID:tf0
    【ソウル聯合ニュース】
    前略:政府代表団が訪米し、大枠で21項目の技術移転を受けられる事になった。

     金報道官は「一部、技術的に具体化が必要な詳細な内容については事業推進中に追加協議を行う」
    と説明。今回の訪米結果を踏まえ、事業への着手手続きを進めると伝えた。

     両国はKFX事業の戦略的な重要性に関する認識を共有しており、米政府は最大限支援する姿勢を
    あらためて示したという。

    後略:技術移転の見返りを前提にF35を40機購入したが4件が拒否されていた。

    聯合ニュース

    省略部の詳細はソースで。
    Chosun Online | 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/09/2015120902852.html

    引用元: ・【韓国】戦闘機開発事業 米から21項目の技術移転=韓国国防部[12/9]

    【あと何回「そんなことは言っていない」【韓国】戦闘機開発事業 米から21項目の技術移転=韓国国防部[12/9]】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 12:53:44.87 ID:???.net
    職務上のストレスにより乳がんを発症し、転役(除隊)することになったとして、女性軍人が韓国国防部
    (省に相当)を相手取り傷痍(しょうい)年金の受給権を認めるよう求めた訴訟で、ソウル行政裁判所行政
    12部(イ・スンハン裁判長)は25日までに、発病と業務の相関関係を立証できないとして原告敗訴の判決
    を言い渡した。

    裁判所は判決文で「超過勤務や当直勤務、欠員による代替勤務などで過労とストレスを抱えていた中で
    乳がんとの診断を受け、心身障害により転役することになった点は認められる」としながらも「こうした事情
    だけでは職務上のストレスによりがんを発症したとか、病状が急激に悪化したとは見なし難い」と説明した。

    また、育児休業などで欠員が発生したため原告が業務を肩代わりし、同僚も原告が激務に追われていたと
    証言したが、業務分担や代替人員の投入の有無などを記録した客観的な資料がない以上、欠員による
    業務負担が原告に転嫁されたとは断定できないとした。

    続けて、軍人であれば当直勤務は当然であり、原告の当直勤務が同僚に比べ特に多かったことを示す
    資料もないとし「傷痍年金の受給者に該当しないという決定は法律にかなっている」と説明した。

    原告の女性は2002年7月に陸軍少尉に任じられ、軍服務中の09年6月に乳がんと診断された。同7月に
    部分切除術を受けた後、抗がん剤治療を続けた。

    13年2月に心身障害により転役することになると、国防部に傷痍年金の支給を請求したが、同部は交代
    勤務や徹夜勤務でホルモンバランスが乱れる可能性はあるとしながらも、原告がホルモンバランスを崩す
    ほどの過労を抱えていたとは見なせないとし、年金の受給権を認めなかった。

    これに対し、女性は「過度な代替勤務や海外派遣勤務などで重度の過労とストレスに悩まされて乳がんを
    発症し、結果的に転役することになったため、公務上の疾病と見なすべきだ」として国防部を提訴した。

    ソース:NEWSIS/朝鮮日報 2015/03/25 10:55
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/25/2015032501402.html

    引用元: ・【韓国】「職務上のストレスで乳がんを発症した」…女性軍人が国防部を相手に傷痍年金の受給権を求め訴訟、ソウル行政裁が棄却[03/25]

    【金の為ならどんな因縁も付けるニダw 【韓国】「職務上のストレスで乳がんを発症した」…女性軍人が国防部を相手に傷痍年金の受給権を求め訴訟[03/25]】の続きを読む

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