まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:国防相

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/15(火) 22:47:16.22 ID:CAP_USER
    戦時の戦力提供国へのドイツ追加など米国の国連軍司令部拡大の動きに対抗し、7月に長官が異例の見解伝達

     韓国国防部(省に相当)の鄭景斗(チ ン・ギョンドゥ)長官が今年7月、国連軍司令部所属の16カ国に「国連軍司令部の規模拡大のためには韓国の同意が必要」という趣旨の見解を伝えていたことが14日までに分かった。韓国軍関係者は「鄭長官は、米国を除く英国・カナダ・オーストラリアなど国連軍司令部加盟16カ国の駐韓大使館に、韓国の立場を文書の形で伝えた」として「国連軍司令部が戦力提供国を追加しようとする場合、韓国と協議しなければならないという趣旨」と語った。国連軍司令部拡大はこのところ米軍が積極的に推進してきたもので、韓国軍はこうした動きに拒否感をあらわにしてきた。だが国防部の長官まで乗り出して、米国とはっきり対立する内容の見解を他国へ送るのは異例だ。

     米軍による国連軍司令部拡大の動きは、今年の初めから感知されていた。今年5月にはドイツを戦時の戦力提供国に含めようとしたが、韓国の反対で白紙となった。また6月に米統合参謀本部は「国連軍司令部関連の約定および戦略指針」で、国連軍司令部戦力提供国の定義を「国連安保理決議に基づき国連軍司令部に軍事的・非軍事的寄与を行った、あるいは行う国家」と定め、「日本などを戦力提供国として参加させようとしているのではないか」という論争が起きた。さらに在韓米軍は今年7月、「戦略ダイジェスト」で「国連軍司令部は危機に必要な日本との支援および戦力協力を継続する」とも表明した。鄭長官の見解は、こうした論争の直後、各国大使館に送られたと伝えられている。

     韓国軍内外からは、国連軍司令部を巡る神経戦は戦時作戦統制権(統制権)移管後を考慮した米軍の布石が理由、という声が上がった。現行の統制権移管計画によると、「未来連合司令部」体制で米軍は戦時に韓国軍の指揮を受けることになる。韓国軍の戦時作戦能力に確信を持てない米軍は、国連軍司令部拡大を通して統制権行使に関与できる道を整えようとしているのだ。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/15/2019101580053.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/15 10:41

    引用元: ・【韓国国防相】「国連軍司令部拡大は韓国の同意必要」…16カ国に見解伝える[10/15]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/03(月) 01:44:22.40 ID:CAP_USER
    【シンガポール時事】中国の魏鳳和国務委員兼国防相は2日、シンガポールで開催中の「アジア安全保障会議」で演説し、「他国が台湾の分離を図るのであれば、全ての犠牲を払って戦うという選択肢しかない」と述べ、台湾支援の姿勢を強める米国をけん制した。中国の国防相が同会議に出席するのは8年ぶり。
     魏氏は台湾問題について「世界のいかなる国も自国の分離を容認しない」と強調。「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」と述べ、台湾海峡に海軍艦艇を派遣して中国をけん制する米国に警告を発した。
     一方で、「中国は大きな発展途上国であり、米国の発展状況とはまだ大きな違い」があるとし、中国の軍事力は「自衛のため」と繰り返し主張した。さらに「他国から攻撃を受けない限り、中国から攻撃することはない」と明言し、急速な軍備拡大に対するアジア諸国の懸念払拭(ふっしょく)に努めた。
     南シナ海の人工島についても「中国の主権下にある領土であり、自国の領土に自衛目的の軍事施設を建設することは軍事化に当たらない」と述べ、米国をはじめとする各国の批判に反論した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019060200185&g=int
    時事ドットコム 2019年06月02日14時47分

    no title

    2日、シンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で演説する中国の魏鳳和国務委員兼国防相(AFP時事)

    引用元: ・【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2]

    【ただの侵略かよ 【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 11:10:25.79 ID:CAP_USER
    北朝鮮が弾道ミサイルを発射する前日の今月3日、韓国外交部(省に相当、以下同じ)の康京和(カン・ギョンファ)長官、国防部の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)長官は、北朝鮮を擁護するような発言をしたり、南北軍事合意(昨年9月19日)履行の重要性を強調したりしていた。

    韓国政府の内外では「北朝鮮がわずか1日後にミサイルによる挑発を敢行し、結果的に両長官を笑い者にした」との声が聞かれた。一部では「韓国の情報当局は、北朝鮮による今回のミサイル発射の2-3日前から疑わしい兆候を捉え、鋭意注視していた」という話も出た。

    しかし、専門家らは「そうした情報を入手していながら長官が(北朝鮮を擁護するような)発言をしていたのなら深刻な問題だ」「もし情報が伝わっていなかったとすれば、さらに大きな問題だ」と指摘した。

    康京和・外交部長官は3日、外信との記者会見で「北朝鮮には非核化の意志がない」との指摘に「そうではない」として「金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長はハノイを訪問した際、確固たる措置を準備していたが、米国にとっては十分ではなかった」と述べた。

    ハノイでの米朝会談決裂後、国際社会は金正恩委員長の非核化の意志に疑問を抱いているが、康長官は反対に、金正恩氏を擁護する様子を見せた。

    康長官は2日に行われた韓国メディアとの記者会見では、米朝の交渉が膠着(こうちゃく)状態にあることや北朝鮮が強硬な対応を見せていることについて「そうなればなるほど、われわれが役割を発揮する範囲はむしろ幅広くなる」と述べた。

    一方、鄭景斗・国防部長官は3日、韓国大統領府(青瓦台)での業務報告で、戦時作戦統制権の韓国移管と昨年9月の南北軍事合意の履行に関する内容を文在寅(ムン・ジェイン)大統領に報告した。

    この席で、鄭長官をはじめ韓国軍の首脳部は「条件に基づいた戦時作戦統制権の移管を積極的に推進していきたい」と述べ、国防改革案「国防改革2.0」の推進と、南北軍事合意の履行状況などを報告した。

    特に、南北軍事合意について韓国軍首脳部は「誠実に履行し、韓半島(朝鮮半島)での軍事的緊張の緩和を通じた南北間の信頼構築の土台を築く」と述べていた。


    2019/05/05 22:50
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/05/2019050580039.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 「韓国外相・国防相、北の奇襲発射で笑い者に」 前日まで北を擁護 [05/06]

    【全ての先進国からキチガイ変人扱い【朝鮮日報】 「韓国外相・国防相、北の奇襲発射で笑い者に」 前日まで北を擁護 [05/06] 】の続きを読む

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