まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:国産化

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/02(木) 08:39:02.21 ID:CAP_USER
    ※東亞日報の元記事(韓国語)
    半導体製造装置、日企業依存深刻
    https://www.donga.com/news/article/all/20220601/113726070/1


    2022年6月1日、韓国・東亜日報は、「半導体製造分野で世界トップを争うサムスン電子、SKハイニックス、台湾TMSCが依然として日本や米国の製造装置に依存していることが分かった」と報じた。

    同紙は31日に公開された日本経済新聞の記事の内容を紹介。

    昨年における世界半導体装置メーカーの売上高トップ15社のうち、東京エレクトロン(3位)をはじめ、アドバンテスト(6位)、SCREENホールディングス(7位)、KOKUSAI ELECTRIC(9位)、日立ハイテク(12位)など、7社が日本企業だったと伝えた。

    例えば日本最大の半導体機器メーカーである東京エレクトロンは、半導体ウエハーに感光剤を塗るコータ・デベロッパという装置で世界シェアの90%を占めており、熱処理成膜装置については、東京エレクトロンとKOKUSAI ELECTRICの2社で世界シェアの80%以上を超える。

    また、半導体の進化と共により精密で高度な製造装置の投入が必要となることで、世界の半導体製造装置市場の30%を占める日本企業にとっても新たなチャンスになっているという。

    日本政府は半導体製造装置の分野において、米国との連携・協力を強化するために多様な戦略を取っており、萩生田光一経済産業相は日米首脳会談に先立ち、5月初めに米ニューヨークの半導体研究施設を訪れ、日米企業が参画し、産官学で先端半導体の開発に取り組む様子を見学した。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、

    「『素材・部品・装備』と言っているけど、結局装備が産業の基礎になるわけか」
    「韓国の大企業も国産化に努力して」
    「韓国も輸入ばかりせず、装備を作ればいいのに」
    「残りの10%のシェアを保有するメーカーを買収すべき」
    「日本の半導体製造装備メーカーと、自動車メーカーを超えてこそ、韓国が日本を超えたと言える」

    など、「韓国も努力すべき」との意見が多く寄せられた。

    また、「だから日本と手を結ぶべきなんだ」「日本企業がなければNASAもロケットを作れない」などのコメントも見られた。


    2022年6月2日(木) 7時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b895214-s39-c20-d0201.html

    引用元: ・【韓国半導体メーカー】 製造装置は依然として日本企業に依存=韓国ネット 「国産化を」 「だから日本と手を結ぶべき」 [06/02] [荒波φ★]

    【自立しろよ 【韓国半導体メーカー】 製造装置は依然として日本企業に依存=韓国ネット 「国産化を」 「だから日本と手を結ぶべき」 [06/02] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/18(金) 22:29:06.48 ID:CAP_USER
    韓国製鋼企業が「クラッド厚鋼板」を国産化 これまで日本などに全量依存

     韓国の東国製鋼が鉄板(厚鋼板)にステンレスを薄く貼った構造の「クラッド厚鋼板」の国内初の商業化に成功したと17日に明らかにした。
     これまで日本などから全量輸入に依存していたクラッド厚鋼板を国産化できるようになったことになる。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    コリア・エコノミクス 2022年2月17日
    https://korea-economics.jp/posts/22021703/

    引用元: ・【技術】韓国製鋼企業が「クラッド厚鋼板」を国産化 これまで日本などに全量依存 [すらいむ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/03(木) 02:00:37.94 ID:CAP_USER
    韓国・ハンミ半導体 日本に依存の半導体装置を国産化

    6/2(水) 14:53配信
    聯合ニュース

    【仁川聯合ニュース】韓国の半導体製造装置メーカー、ハンミ半導体は2日、全量を日本からの輸入に頼っていた半導体パッケージ用装置「デュアルチャックソー(Dual―chuck Saw)」を韓国で初めて国産化することに成功したと発表した。

     同社は報道資料で、新発売する自社の「micro SAW」は半導体パッケージを切断(saw)する装置だと説明し、「世界市場を掌握していた日本企業の陰から抜け出し、国産化に成功したということに大きな意味がある」と強調した。

     また、2019年の日本による経済報復で韓国IT(情報技術)分野における素材・部品・装置の自立の重要性が浮き彫りになって以降、装置で国産化に成功した初の事例だと自評した。

     同社の郭東信(クァク・ドンシン)副会長は「日本からの輸入に依存していた製品を自社で開発し、輸入代替に成功したことが何より大きな快挙」だとコメントしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ba9068ed11ffcda9f6497a368da9e9e3b7b03d02

    引用元: ・【韓国】日本に依存していた半導体装置で初の国産化に成功 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/28(水) 18:12:33.31 ID:CAP_USER
    2020年10月27日、韓国メディア・韓国経済は「韓国がこれまでは日本・欧州製を使っていた水力発電の主要部品の国産化に成功した」と伝えた。

    韓国水資源公社によると、50MW級規模の水力発電設備の主要部品「ランナ(羽根車)」を100%国産技術で開発することに成功した。

    今回の国産化開発は韓国エネルギー技術評価院の「エネルギー技術開発事業」の一環で行われ、2015年から今年まで5年4カ月かけて完成した。計80億6100万ウォン(約7億4770万円)の研究費が投じられたという。

    今回開発された50MW級の水車ランナは関連設備の中で国内最大容量で、水車効率が94.7%に達する。これまで使用していた日本や欧州など外国製設備より高い水準を誇るという。

    現在、韓国内で使用されている中規模(25MW~60MW)級の水力発電用水車の多くは、1970~90年代に設置された日本や欧州企業の製品。

    今回の開発により、関連設備の取替えの際、外国製設備との競争において性能や価格、設置の面で優位を占めるものとみられている。

    水資源公社側は「海外水力発電市場への進出とこれによる雇用創出も期待できる」とも説明している。さらに今後は100MW級水車の開発も計画しているという。

    なお、水資源公社は2030年までに事業費6428億ウォン(約596億2120万円)を投じて水力発電所10カ所の老朽設備を徐々に交換していく計画だと記事は伝えている。

    これを受け、韓国のネット上は

    「うれしい知らせ」
    「韓国はますます発展している」
    「科学こそ国力!」
    「おめでとう!。苦労して開発した技術だから、輸出もして外貨も稼いでほしい」
    「これこそ日本の輸出規制の逆効果」

    など喜びの声であふれている。また

    「開発が遅れた感がある」
    「韓国は政治家を除けば先進国」
    「おめでとうございます。でも韓国における技術の待遇は変わらないだろう。だって韓国は公務員が最高だから」

    など皮肉を込めたコメントも多く寄せられている。


    2020年10月28日(水) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b847987-s0-c20-d0127.html

    中央日報からの参考画像

    韓国水資源公社関係者が今年6月、100%国産化開発に成功した50メガワット級水車ランナーの実証のために水資源公社陜川(ハプチ ン)ダム支社の陜川水力発電所にランナーを設置している。[写真 韓国水資源公社]
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    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1603864130/

    引用元: ・【韓国】 日本から輸入していた水力発電の主要部品(羽根車)の国産化に成功=ネット歓喜 「日本の輸出規制の逆効果」★2 [10/28] [荒波φ★]

    【昭和初期の技術じゃん 【韓国】 日本から輸入していた水力発電の主要部品(羽根車)の国産化に成功=ネット歓喜 「日本の輸出規制の逆効果」★2 [10/28] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/21(月) 14:18:50.66 ID:CAP_USER
    ハンファ精密機械はSKハイニックス半導体の後工程の核心装備である「ダイボンダ(Die Bonder)」を国産化して技術力を公認されたと21日、明らかにした。

    ダイボンダは半導体の後工程であるパッケージング工程の中で最も高難易度の核心装備の中の一つで、ダイ(Die)は半導体、ボンダ(Bonder)は半導体とPCB基板を熱と圧力で精密に接着する機械という意味だ。かつて装備の90%以上を日本からの輸入に依存していた。

    ハンファ精密機械は今回のダイボンダに世界で初めて開発した補正技術を適用して資材交替の時間を改善した。また、半導体完成品の不良を防止することで不良率を改善したことが分かった。

    SKハイニックスPKG装備開発のイ・ヨンボム・チーム長は「日本輸出規制にともなう半導体産業の危機感が高まっている中で両社の緊密な協力で1年6カ月という短期間で世界最高性能のダイボンダの国産化開発に成功して品質の安定化と装備の競争力を高めてうれしく思う」と伝えた。

    中央日報日本語版 9/21(月) 11:11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a9948b61a21eb404c56bf90e4cb357d6aae1ba4

    ハンファ精密機械とSKハイニックスが共同開発した「ダイボンダ」のイメージ。(写真 ハンファ精密機械)
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    引用元: ・【中央日報】韓国のハンファ精密機械、日本に依存した半導体装備の国産化に成功 [09/21] [新種のホケモン★]

    【何回成功するんだよwwwww 【中央日報】韓国のハンファ精密機械、日本に依存した半導体装備の国産化に成功 [09/21] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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