まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:国務省

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/12(土) 09:58:27.57 ID:CAP_USER
     韓国外交部(省に相当。以下同じ)の崔鍾建(チェ・ジョンゴン)第1次官が米国務省のスティーブン・ビーガン副長官と会談後、「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表していた外交当局の局長級実務協議体「同盟対話」について、米国務省は「(新設に)同意したことはない」という立場であることが伝えられ、大きな波紋が予想されている。国務省の事情に詳しいワシントンの消息筋は11日(現地時間)、「米国側は新たな対話に同意したことはない」として「おそらく今後もやらないだろう」と語った。崔次官が就任後初めての米国訪問で挙げた「成果」は、両国間できちんと合意されてもいない事項だったのだ。

     11日に米国務省がビーガン副長官と崔鍾建次官の会談に関連して発表した結果資料にも「同盟対話」についての言及は全くなかった。米国側は「(ビーガン)副長官と(崔)次官は防衛費分担特別協定(SMA)を話し合い、韓米同盟が堅固な力を再確認しつつ、今後数世紀の間、インド・太平洋地域の平和と繁栄のための力として維持され得るよう同盟を強化する案を話し合った」とだけコメントした。

     米国のこうした反応は、既存の韓米間の協議体もきちんと稼働していない状況でまた別な協議体を作ろうということに対する拒否感だと解釈されている。代表的なのが、韓米間で南北協力、制裁免除問題を話し合う「ワーキンググループ」メカニズムだ。韓米ワーキンググループは、ビーガン副長官が北朝鮮特別代表を務めていた2018年11月に主導して作ったものだが、昨年から「南北関係を制約している」と韓国政府・与党から攻撃を受けてきた。韓国統一部の李仁栄(イ・インヨン)長官は最近まで、ワーキンググループ再調整を公々然と主張してきた。

     また韓米日3カ国協議体もきちんと稼働していない。米国側は先月29日、グアムで韓米日3カ国の防衛トップが集まる3カ国会談を開こうと推進したが、韓国側が応じず、米日2国間会談の形で開かれた。韓米間の主な高官級協議体である韓米外交・国防長官(2プラス2)会談も、文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後はきちんと稼働していない。こうした状況で韓国側が、常時協議を基本とする局長級で新たな協議体を作ろうと提案するのは説得力が低いというわけだ。

    朝鮮日報日本語版 9/12(土) 9:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e5d4850a217b647980fa224cf5b39c6f8755a78

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国外交部が「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表した同盟対話、米国務省は「同意したことはない」[09/12] [新種のホケモン★]

    【余りに平気で嘘を吐く【朝鮮日報】韓国外交部が「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表した同盟対話、米国務省は「同意したことはない」[09/12] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/12(木) 20:32:21.78 ID:CAP_USER
    米国務省は11日に発表した国別人権報告書で、「チョ・グク前法務部長官の不正容疑」と「江南(カンナム)のナイトクラブ、バーニングサンと警察の癒着事件」を韓国の代表的腐敗事例として紹介した。

    国務省はこの日、「2019国別人権報告書」で、韓国政府は概ね公務員腐敗を処罰する法律を効果的に執行したとしながらも、「公務員は時々処罰のない腐敗慣行に関与し、それに関する数多くの報道があった」と評した。

    国務省は「腐敗項目」でチョ前長官の事例を紹介した。国務省は「チョ・グク法務部長官は昨年10月14日、自身と家族がその地位を不当に利用し、場合によっては娘のための学問的利益と不適切な投資収益を不正に得ようとした容疑の渦中で任命35日ぶりに辞任した」と説明した。

    また、「10月24日にチョ前長官の妻が娘の医大志願と関連した証拠を隠滅し資格書類を偽造した容疑で拘束令状が発給された。検察は11月現在、チョ前長官の捜査を継続し出国を禁止した」と書いた。

    この内容は昨年11月に作成されたもので、チョ前長官はその後家族の不正と監察もみ消し疑惑で起訴され裁判にかけられた状況だ。

    また、国務省は江南のナイトクラブ「バーニングサン」と警察の癒着疑惑に言及し、性暴行隠蔽疑惑から始まったこの事件が警察の不正につながり、関連警察官の逮捕や有罪宣告があったと紹介した。

    国務省は「批評家は権限乱用と腐敗ではなく警察が麻薬捜査に焦点を合わせたことは韓国のシステム的な腐敗を浮き彫りにするものだと主張した」と書いた。

    不法私生活介入項目では、セウォル号事故当時に遺族の調査を部隊員に指示した容疑で起訴されたソ・ガンウォン元機務司令部参謀長事件に言及し、「このチームは当時朴槿恵(パク・クネ)大統領の大衆的イメージを改善するため政権に情報を提供しようとそのようにしたという容疑を受けた」と書いた。

    メディア分野では与党「共に民主党」の報道官が、文大統領を北朝鮮の首席報道官だと表現した外信を批判して謝罪しことにも言及し、政府人権団体の部分では北朝鮮人権財団の発足遅延、北朝鮮人権大使の空席問題を例に挙げた。

    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000050-cnippou-kr

    3/12(木) 19:50配信

    no title

    チョ・グク前法務部長官

    引用元: ・【中央日報】米国務省、人権報告書で韓国の腐敗事例としてチョ前法相とバーニングサン挙げる 公務員は時々処罰のない腐敗慣行[3/12]

    【韓国社会のウリとナムによる二重基準【中央日報】米国務省、人権報告書で韓国の腐敗事例としてチョ前法相とバーニングサン挙げる 公務員は時々処罰のない腐敗慣行[3/12]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/27(火) 12:39:26.54 ID:CAP_USER
    【独自】竹島での韓国軍訓練を米が批判 国務省「生産的ではない」

     韓国軍が、島根県の竹島周辺で、軍事訓練を実施したことをアメリカ国務省が、異例の強い表現で批判した。

     韓国軍が25日と26日、竹島周辺で軍事訓練を行ったことについて、アメリカ国務省は、FNNの取材に対して、「日本と韓国の最近の対立を考えると、タイミング、メッセージ、そして規模の拡大は、問題を解決するのに生産的ではない」とコメントし、不快感をあらわにした。

     国務省高官は、アメリカ政府が韓国による竹島周辺での軍事訓練を批判するのは、これが初めてだとしていて、事態を深刻に受け止めていることがうかがえる。

     この国務省の批判について、韓国外務省は取材に対し、「コメントできません」としている。

     菅官房長官は、記者会見で、「竹島をめぐる日韓間のやりとりに関する米国の反応について、コメントは差し控えたい」に述べたうえで、今回の韓国軍による軍事訓練は、受け入れることはできないと、日本政府の立場をあらためて強調した。

    Fuji News Network 8/27(火) 11:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190827-00423021-fnn-int

    引用元: ・【日米韓】竹島での韓国軍訓練を米が初めて批判 国務省「生産的ではない」異例の強い表現[08/27] 

    【反日嫌がらせアピール以外の何物でもないからな【日米韓】竹島での韓国軍訓練を米が初めて批判 国務省「生産的ではない」異例の強い表現[08/27]  】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/17(月) 14:09:50.29 ID:CAP_USER
    韓国統一関連団体が韓国政府に金剛山(クムガンサン)訪問の申込書を提出した直後、米国政府が「北朝鮮旅行禁止方針には変わりがない」という立場を再確認した。 

      ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、国務省当局者は15日(現地時間)「8月満了する北朝鮮地域への旅行禁止措置を延長するか」という質問に「国務省は米国市民に北朝鮮を旅行しないことを強力に警告する」とし「旅行警報は維持されている」と答えた。 

      これより一日前である14日、韓国では統一関連市民団体「キョレハナ(旧ウリキョレハナ運動本部)が統一部に6150人の金剛山訪問の申込書を提出した。6.15南北共同宣言19周年を迎えるからだ。キョレハナ側は「4月27日から6月14日まで全国で金剛山訪問の申込書を受け付けた」として「国民の力で金剛山観光を再開したい」とと明らかにした。キョレハナは記者会見で「南北関係を当事者同士で解決できるように米国が干渉してはならない」とも主張した。 

      しかし、米国政府が自国民の北朝鮮旅行禁止方針を再確認し、韓国政府の金剛山観光を許容するかどうかをめぐっても否定的な立場を見せる可能性が大きい。米国と国際社会は北朝鮮の度重なる核実験とミサイル発射で北朝鮮に対する貿易や投資、大量の現金(バルクキャッシュ)取り引きを防いでいる。北朝鮮地域への観光は北朝鮮に対する制裁ではないが、韓国で観光のために移動する車両や船舶、経済協力などは制裁の対象なので米国が難色を示す場合、事実上観光が難しい。そのため、統一部は韓米ワーキンググループを通じて開城(ケソン)工業団地と金剛山観光再開に関連した懸案を米国側と協議してきた。 

      米国はオットー・ワームビア氏の死亡事件を機に2017年9月から北朝鮮を旅行禁止国に指定した。北朝鮮旅行禁止措置は昨年1年を延長して今年8月31日付けで満了する予定だった。一方、米国務省はVOAにロシアと北朝鮮の鉄道連結など経済協力事業に対する質問に対しては「すべての国連加盟国が安保理決議を履行するものと期待している」と一蹴した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254508&servcode=500&sectcode=510
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月17日 11時37分

    関連
    【金剛山観光】韓国人6千人以上が訪朝を申請 「朝鮮半島の平和と南北交流の道を」「米国が同盟国家としての役割を担いたければ…」[6/14]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1560500430/

    引用元: ・【韓国統一団体6150人】金剛山訪問を申し込んだら…米国務省「北朝鮮旅行禁止」[6/17]

    【送金の一環だしな【韓国統一団体6150人】金剛山訪問を申し込んだら…米国務省「北朝鮮旅行禁止」[6/17] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/10/07(日) 18:44:20.72 ID:CAP_USER
    no title

    ▲米国務省韓国課長に日系のジョイ・ヤマモト氏

     米国務省韓国課に日系のジョイ・ヤマモト氏が新たに就任したことが4日(現地時間)までにわかった。この結果、在韓米国大使と国務省韓国課長はいずれも日系人が務めることになった。

     ある外交筋によると、ヤマモト氏はすでに韓国課長としての業務を開始しているようだ。韓国課長はこれまで韓国と日本を担当する東アジア太平洋副次官補や対北朝鮮政策特別代表の代行を兼任してきたランバート氏が務めていたが、先月北朝鮮担当副次官補代行となってからは空席状態だった。

     ヤマモト氏はタフツ大学フレッチャースクールとスタンフォード大学で修士学位を取得した。10年以上にわたり新聞記者として活動した後に外交官となり、東アジア太平洋局でインドネシア、中国、韓国などの担当や同局の経済政策課長などを歴任してきた。

     ヤマモト氏は韓国課長となる直前まで駐韓米国大使館で経済担当公使参事官として勤務していた。韓米自由貿易協定(FTA)などの通商問題はもちろん、対北朝鮮制裁に関する知識も豊富だという。今回のヤマモト氏の韓国課への異動は、本人の経歴などから考えると、これまでの課長クラスよりもかなり破格の人事との声がワシントンではちらほら聞こえてくる。

     これに対して現在国務省東アジア太平洋局日本担当副次官補代行は韓国系のジュリー・チョン氏が担当している。チョン氏は第1期ブッシュ政権当時、韓半島(朝鮮半島)エネルギー開発機構(REDO)で勤務したことがある。

    ニューヨーク= 呉允熙(オ・ユンヒ)特派員

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<米国務省韓国課長に日系のジョイ・ヤマモト氏>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/06/2018100600502.html

    引用元: ・【韓国】 米国務省韓国課長に日系のジョイ・ヤマモト氏~日本担当副次官補は韓国系のジュリー・チョン氏[10/06]

    【【韓国】 米国務省韓国課長に日系のジョイ・ヤマモト氏~日本担当副次官補は韓国系のジュリー・チョン氏[10/06] 】の続きを読む

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