まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:国内

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/01(木) 22:04:05.26 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】現代自動車、起亜、韓国GM、ルノーサムスン自動車、双竜自動車の韓国完成車メーカー5社が1日発表した3月の国内・海外販売台数は計70万4935台で、前年同月比8.3%増加した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、昨年販売が減少したことによるベース効果(反動)とみられる。

     ただ海外販売は増えたものの、昨年好調だった国内販売は今年に入って初めて減少した。

     5社の国内販売は14万971台で、前月より39.1%増えたものの、前年同月より6.7%減少した。国内販売(前年同月比)は今年に入ってから1月16.7%増、2月24.0%増と増加を続けていたが、3月は減少に転じた。

     5社のうち現代は小幅増加、起亜はほぼ横ばいだったが、外資系3社は減少した。

     昨年3月の販売台数が消費税引き下げ延長の発表など消費活性化政策により、2019年に比べ9%増えた影響もあるものとみられる。

     海外販売は前年同月比12.9%増の56万3964台だった。前月よりも19.7%増え明確な回復傾向を示した。 

     メーカー別にみると、現代は国内が2.3%増の7万3810台、海外が28.6%増の30万2114台。全体では22.4%増の37万5924台を記録した。

     国内市場では小型トラック「ポーター」を中心とした商用車と、高級車ブランド「ジェネシス」が好調だった。

     「ポーター」は1万1213台を売り上げ、大型セダン「グレンジャー」(9217台)を抜いて昨年2月以来13カ月ぶりに月間ベストセラーモデルに返り咲いた。ポーターの月間販売台数が1万台を超えたのは、2019年7月(1万355台)以来20カ月ぶり。「ジェネシス」は126.8%増の1万4066台を記録。前月(7321台)比でも約2倍増えた。

     起亜の国内販売は前年同月と比べほぼ横ばいの5万1011台、海外は11.0%増の20万351台だった。起亜も商用車が24.7%増の7635台を記録するなど好調だった。

     韓国GMは21.8%減の2万9633台だった。国内は31.4%減の6149台、海外は18.9減の2万3484台だった。ほかに半完成品の輸出もある。

     ルノーサムスンは43.2%減の8572台。国内は52.6%減の5695台、海外は6.8%減の2877台だった。

     双竜は23.5%減の7152台。国内は37.2%減の4306台、海外は14.5%増の2846台だった。

    聯合ニュース 2021.04.01 19:31
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20210401005000882?section=economy/index

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    小型トラック「ポーター」(現代提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国完成車】5社の3月販売 8.3%増も国内は減少 [4/1] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/28(土) 13:18:27.98 ID:CAP_USER
    首都圏を中心に全国的な新型コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散が深刻化する中、空港には旅行者が人だかりを成した。待合室や航空機内での防疫意識が緩みかねず、専門家たちは人々が集まる場所では注意しなければならないと頼んだ。

    28日、韓国空港公社によると、今月1日から26日まで金浦空港を利用した国内線乗客は約170万人と暫定集計された。一日平均6万5000人水準だ。前年同期(161万人)より5%ほど増加した。

    空港利用客は、(防疫対策)第2段階が引き続き適用される次の週(11月30日-12月6日)も大きく変わらないように見える。公社によると、来週予定された金浦空港の出発・到着便は2731便である。今月は80%のレベルに達した平均搭乗率が維持されれば、来週も一日平均6万2000人余りが空港を訪れる。

    大半の旅行者はマスクをよく着用していたが、セキュリティチェックポイントに一度に数十人が集まり、ソーシャルディスタンスは守られなかった。空港レストランの状況はより憂慮すべき状況である。レストランの中ではほとんどが食事する際に近くに座ってマスクを脱いだままであり、食品が出る前から、マスクを脱いで会話する人もいる状況だ。

    空港だけでなく、航空機の内部でもソーシャルディスタンスが十分守られないという指摘も出ている。映画館のように座席を離して旅行者を座らせられないからである。

    専門家は、全国からの旅行者が集まる空港と航空機内ではソーシャルディスタンスを保ち、マスク着用指示をよく守らなければならないと強調した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=2&hl=ja&pto=aue&rurl=translate.google.com&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.nate.com/view/20201128n03412%3Fmid%3Dn1006&usg=ALkJrhjM6r5q-8KCj10QCqibhMoUwVzW6Q

    引用元: ・【韓国】コロナ第3波にも関わらず国内旅行者が激増 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/09(金) 08:25:50.80 ID:CAP_USER
    2020年10月6日、環球網は、中国から生産ラインを本国に移転しようと考えている韓国企業が非常に少ないと報じた。

    記事は、韓国の産業経済・貿易研究所の調査結果として、同国で企業の海外生産を阻止することに関係した法案が出された2013年以降で、一部の経営拠点を中国から国内に移転した韓国企業はわずか80社にとどまっていることが明らかになったと紹介。また、今年は韓国政府が国内移転補助金の対象範囲をサービス業、IT業にまで拡大したにもかかわらず、その吸引力はなおも限定的であると伝えた。

    そして、韓国中小企業連合会の研究員が「韓国国内での生産は、人件費や環境保護法規を含めてハードルが高い」と述べ、6月に実施した調査では中国にある韓国企業のうち7割が、ベトナムにある韓国企業の9割が自国への回帰を考えていないとの結果が出たことを紹介したとしている。

    その上で、国際労働機関のデータによれば、2019年の韓国国内工場における1人当たりの平均月収は、18年のベトナムにおける工場労働者の平均月収の13倍、16年の中国の4倍であったと伝え、韓国国内の人件費が中国やベトナムに比べて非常に高いことを伝えた。

    記事はさらに、中国が韓国にとって重要な貿易黒字の源泉となっており、中国商務部のデータとして19年の中韓貿易総額2845億4000万米ドル(約30兆円)のうち、韓国の対中貿易黒字が600億ドル(約6兆3600億円)以上に上ったことを紹介。同年の韓国からの対中投資項目も18年に比べて12%多い2108項目、実際に中国で用いられた韓国からの投資額は55億4000万ドル(約5870億円)で対前年比で18.7%増えたとしている。(翻訳・編集/川尻)

    2020/10/9 06:38 (JST) ©株式会社 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b841201-s0-c20-d0135.html

    引用元: ・【中国報道】韓国、生産ラインを中国から自国に移したい企業はほとんどいない 韓国国内の人件費が中国に比べて非常に高い [10/09] [新種のホケモン★]

    【当然だろ【中国報道】韓国、生産ラインを中国から自国に移したい企業はほとんどいない 韓国国内の人件費が中国に比べて非常に高い [10/09] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/06(日) 23:31:06.88 ID:CAP_USER
    no title


    日本の半導体装備輸出規制に対応して政府と企業が素材・部品・装備(素部装=ソブチャン)の競争力強化に出たが産業現場の変化は遅い。

    政府の支援にもかかわらず、ソブチャン企業等がサムスン電子やSKハイニックス等が求める技術水準に合わせることが難しいうえ納品業者変更リスクを抱える需要企業等もなかなか速度をあげにくいからだ。

    企業はソブチャンを推進するものの日本総理交代時期をむかえて韓日関係改善のために政府が積極的に出なければならないと口をそろえた。

    国内半導体企業等の日本製半導体装備輸入が増えたのは今まさに歩みだした企業等が短期にグローバル企業等の需要と品質に合わせることが容易でないうえ、依然として生産状況も不安定なためだ。

    実際に産業通商資源部が国内ソブチャン自立のために出した「半導体ディスプレイ性能評価支援事業」実績を見れば今年6月基準で130企業のうちサムスン電子とSKハイニックスなど需要業者から品質認証を受けた企業は今年6月基準で19ヶ所にとどまった。難しい認証を受けても需要企業と納品契約を締結した業者は3ヶ所に過ぎない。全国経済人連合会が調査したソブチャン競争力も昨年より小幅に上がっただけだ。

    業界では品質に敏感な半導体工程に国内業者の製品を使うことをめぐり「今まさに臨床第1相試験を通過したワクチンを人にすぐに注射するようなもの」という評価だ。(記者注:臨床試験は第3相まであり、第1相は健康な人に投与して副作用がないか調べる初期段階。)
    ただし産業部のある関係者は「8月基準として品質認証を受けた業者が105件に達し、事業契約件数は次第に増えると予想される」と言った。

    代替輸入先を発掘するのも難しい。半導体産業協会関係者は「米国・ヨーロッパ・日本で先端装備を持っており国ごとに専門領域が異なる」として「他国製品に変えることは容易でないのみならず、変えるとしても既存レベルの効率を出せるか未知数」と言った。

    装備依存は人材依存につながる。関連装備に対する専門知識が不足しているため、日本製設備を新しく入れるときは製造業者のエンジニアが韓国事業場を直接訪れて設置する。半導体装備需要が急増した去る7月、新種コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散の憂慮で日本人エンジニアに対して14日の自発隔離を免じたのもこのためだ。

    政府高位関係者は「日本は韓国人に向かって入国の敷居を高めており、私たちだけ門を開くのは相互主義原則に合わないという声もあった。半導体工場が止まれば責任を負うのか、という財界の憂慮を除けなかった」と言う。日本が韓国の半導体産業を狙って輸出規制を断行して1年過ぎたが「半導体工程全般に入り込んだ『日本の水』を抜くには道のりが遠い」ということだ。

    大法院の強制徴用賠償判決をめぐり韓日両国が接点を見つけられない状況で業界としてはいつさく烈するかも知れない爆弾を抱えているわけだ。もちろん自国輸出業者の被害を考慮して、日本は直ちに追加輸出規制を断行しないという予想もある。しかし、業界はリスクを抱えている現実自体が負担なのに加え、日本が『レッドライン』と設定した戦犯企業資産現金化措置が施行されれば、輸出規制が現実化すると憂慮される。

    業界のある関係者は「バイヤーの立場ではリスクを抱える企業に物量を発注することを憚るほかない。供給契約を短期で締結したり韓国と類似した水準の技術力を備えた半導体供給業者がいれば、そちら側にさらに物量を任せるようになるかもしれない」といった。

    国策研究員のある関係者は「安倍晋三総理が退くというが、自民党内の誰が後任にきても韓国に対する強硬戦線を維持するだろう。日本と『行くところまで行ってみよう』と押し通すよりは折衷点を求めていくべきだ」と助言した。

    /世宗(セジョン)=キム・ウボ記者

    出処:ソウル経済(韓国語)国内半導体業者130ヶ所中3ヶ所だけ事業化…"嫌いでも日探すしか"
    https://www.sedaily.com/NewsVIew/1Z7R1MRGDN

    関連スレ:【ポスト安倍】誰であれ、日韓関係は悪化の一途 日本企業の資産現金化すれば最先端の日本製設備・機械を輸出規制の追加ターゲット[9/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1599059791/

    引用元: ・【韓国】 国内半導体業者130社のうち素材納品契約したのは3社だけ~「嫌でも日本に頼るしか…」[09/06] [蚯蚓φ★]

    【なに泣き事抜かしとんねん【韓国】 国内半導体業者130社のうち素材納品契約したのは3社だけ~「嫌でも日本に頼るしか…」[09/06] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/10(日) 21:38:32.42 ID:CAP_USER
    韓国の自動車産業がリーマン・ショック後、最も振るわない。輸出と国内販売がいずれも鈍化し、
    今年は年間生産台数が400万台を割り込む可能性が高まった。

    韓国自動車産業協会によると、韓国完成車メーカーの1~10月の販売台数(輸出と国内販売)は324万2340台で、
    前年同期比0.7%減少した。1~10月としては2009年(278万5914台)以降で最も少ない。

    このままの流れが続く場合、年間販売台数は2015年(456万3507台)から4年連続で減少が続くとみられ、
    400万台達成も容易ではないと予想される

    400万台を達成するには11、12月の2か月間に月平均37万9000台以上を販売しなければならないが、
    1~10月の月平均販売台数は32万4000台にとどまった。

    同期間の輸出台数は198万5632台で、前年同期比0.3%減少し、09年(169万6279台)以降で最低となった。
    ただ、輸出額は354億ドル(約3兆8700億円)で同6.8%増加した。

    国内販売も振るわない。同期間の国内販売台数は125万6708台で、同1.2%減少した。

    販売不振で自動車生産台数はリーマン・ショック後初めて400万台を割り込むとの見通しが出ている。

    1~10月の自動車生産台数は326万6698台で、同0.4%減少した。
    年間400万台を達成するためには年末までに月平均約36万7000台を生産しなければならい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000019-yonh-kr

    引用元: ・【韓国崩壊】自動車生産 輸出と国内が鈍化、リーマン・ショック以降最低に 

    【国内と国外がダメになっただけ 【韓国崩壊】自動車生産 輸出と国内が鈍化、リーマン・ショック以降最低に  】の続きを読む

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