1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/05/20(火)09:34:13 ID:tW8idpI3I
飲酒運転により免許が停止または取り消しとなった警察官がパトカーを運転したり、セクハラ行為で懲戒処分を受けた警察官が、
夜間に一人で帰宅する女性のための「安全帰宅サービス」を担当したりしていたことが、監査院の監査で明らかになった。
監査院は昨年10-11月、安全行政部や法務部、国土交通部(いずれも省に相当)、警察庁などを対象に「国民生活を侵害する
犯罪の防止および管理の実態」について監査を行った結果、36件の問題行為を摘発した、と19日発表した。

監査院が2012年、飲酒運転で懲戒処分を受けた警察官100人のうち32人について標本調査を行った結果、28人はパトカー乗務員
に指定され、うち14人は飲酒運転で免許が停止または取り消しとなった期間中に自らパトカーを運転していたことが分かった。
また、同年にセクハラ行為で減俸2カ月の懲戒処分を受けた警察官は、ソウル九老警察署管内の地区隊(日本の交番に相当)に
配属され、安全帰宅サービスを担当していた。このようにセクハラ行為などで懲戒処分を受けながら、安全帰宅サービスを担当する
地区隊などに配属された警察官は20人に上った。

アン・ジュンホ記者
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/05/20/2014052000596.html

【2ちゃんのネタにソースつけるなよw -【朝鮮日報】 「免停中にパトカー運転、セクハラで処分受けながら「女性安全帰宅サービス」担当」、警察官の問題行為 [05/20]】の続きを読む