まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:哨戒機

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/23(火) 00:31:45.76 ID:CAP_USER
    韓国国防部は、日本の哨戒機が韓国艦艇に近接飛行する場合は指針に基づき強力な軍事的対応措置を断行すると日本側に伝えた、と明らかにした。 

      国防部は22日、「『レーダー照射警告の韓国軍新指針、安保協力に影』と題した日本メディアの記事に関連する立場」を通じて、「国防部は韓日間の海上での偶発的衝突を防止するためにわが軍の軍事的措置と基調について日本側に説明したことがある」とし、このように説明した。 

      国防部は1月、在韓国日本大使館の駐在武官を呼び、韓国政府のこうした基調を説明した。当時、国防部は「日本の哨戒機が(韓国艦艇に対して)超低空近接飛行をするのは国際慣例違反であり、海上で偶発的な衝突を招きかねない非常に危険な行為だ。今後、似た事件が発生すれば、我々の行動対応指針に基づき強く対応する」とし「日本側が低空威嚇飛行を中断し、再発防止対策を講じることを要求する」と伝えた。 

      読売新聞は22日、日本の哨戒機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近すれば射撃管制用レーダーを照射すると韓国政府が日本政府に通知した、と報じた。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252610
    [ⓒ 中央日報日本語版]2019年04月22日 15時40分

    関連
    【中央日報】 日本メディア 「韓国海軍、自衛隊機の接近を防ぐ新指針」 [04/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1555907376/

    ★1が立った日時 2019/04/22(月) 16:48:21.24
    ※前スレ
    【韓国国防部】「艦艇に哨戒機接近なら軍事的方針、日本に説明」[4/22] ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1555927383/

    引用元: ・【韓国国防部】「艦艇に哨戒機接近なら軍事的方針、日本に説明」[4/22] ★3

    【なんか言い方が北朝鮮ぽいなw 【韓国国防部】「艦艇に哨戒機接近なら軍事的方針、日本に説明」[4/22] ★3 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/24(木) 05:06:31.77 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://www.youtube.com/watch?v=7LPkT-seRfU



    <アンカー>
    日本は再び事実ではないと言っていますが、明らかに日本の政治的意図があるように見えます。

    その意図は次の通りです。

    韓日間の軍事的対立を浮き彫りにして、安倍政権の支持率を上げ、自衛隊をさらに育て、平和憲法改正の正当性を主張しようとする、そのような意図であるという分析が出ています。

    ハン・スンヨン記者です。

    <レポート>
    日本の哨戒機が再び脅威飛行をした地域は離於島(イオド=蘇岩礁)水域です。

    自由航行には問題ありませんが、空域上では日本の防空識別圏(JADIZ)と中国の防空識別圏が重なる区間です。

    事実上、有事の際に我が空軍の対応出撃は困難です。

    日本が緻密に計算した後、挑発したという分析が出る所以です。

    日本は果たして何を意図しているのでしょうか。

    毎日新聞は哨戒機の動画公開当時、安倍政権が急落した支持率を挽回するために韓国との対立を増幅させていると分析しました。

    実際に昨年下落した安倍総理の支持率は、今年に入って4%以上上がったという分析です。

    安倍総理が今回の事態をきっかけに世論を集結して、自衛隊の正式な軍隊化を追求しようとしているという分析もあります。

    先月の脅威飛行で日本の哨戒機は、自衛隊ではなく日本海軍と自らを称しました。

    また、周辺国との軍事的摩擦を通じ、平和憲法改正の正当性を主張しようとする意図も垣間見えるという分析です。

    <ヤン・キホ(聖公会大学校教授)>
    「憲法改正を推進する安倍政権はかなりの焦燥感、イライラした状態だと思います。そのような点で周辺国との対立紛争を作り出すのはありえる事だと思います」

    また、韓日間の観光や貿易を通じて得る大規模な利益には影響がないという計算も、先行されたであろうという分析も出ています。

    こうした中、日本の岩屋防衛大臣は自衛隊哨戒機が脅威飛行をしたという韓国国防部の発表は事実ではないと述べ、高度150メートル以上を確保して国際法に則り適切な運用をしたと明らかにしました。

    政府代弁人(スポークスマン)に当たる菅官房長官は、今回の事案について詳しく分からないと言いながらも、韓日の関連当局間で確実に意思疎通を図る事が重要であると述べました。

    KBSニュース、ハン・スンヨンでした。

    ソース:KBS=韓国放送公社
    http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4122265&ref=A

    引用元: ・【哨戒機】協議中断した後も『緻密な挑発』・・・日本の狙いは?(韓国KBS)[01/24]

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