まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:品質

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/15(火) 22:59:19.70 ID:CAP_USER
    LGディスプレーが日本製に依存してきたフッ化水素を全量国産に転換したことが分かった。日本政府が7月4日に輸出規制を実施して以降、100日余りでのことだ。

     LGディスプレー関係者は14日、「ディスプレーの生産に使われる液体フッ化水素を最近全て国産に切り替えた」と述べた。京畿道坡州市、慶尚北道亀尾市などにある国内の有機発光ダイオード(OLED)パネル、液晶パネル生産ラインに国産のフッ化水素を投入した格好だ。

     LGディスプレーは日本が輸出規制に踏み切った直後、日本製のフッ化水素を代替品に切り替える作業に着手。国産品などに対する検証作業を進めてきた。先月から生産工程の一部に国産品を投入し、パネルを生産してきた。同社は国産フッ化水素をテストした結果、これまでの日本製フッ化水素を使用した場合と同じ水準の品質が確保できると判断し、全量の切り替えを決めた。

     パネルの製造工程に投入されるフッ化水素は半導体の工程に使われる物に比べ純度が低い。ナノメートル(1ナノメートルは10億分の1メートル)単位の微細な工程を処理する半導体とは異なり、ディスプレーパネルは微細工程の水準が高くないため、相対的に純度が低いフッ化水素でエッチング、洗浄工程を行うことができる。このため、半導体業界はまだ液体フッ化水素の大半を日本メーカーに依存している状況だ。

     サムスン電子、SKハイニックスは最近、一部工程で日本製の代わりに、韓国メーカーが輸入した台湾・中国製のフッ化水素を投入し始めた。日本は半導体工程用の気体フッ化水素については一部輸出許可を出したが、液体フッ化水素は輸出規制開始以降、1件も許可を出していない。

    崔仁準(チェ・インジュン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/15/2019101580003.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/15 08:40

    引用元: ・【LGディスプレー】フッ化水素国産に転換完了 日本製フッ化水素を使用した場合と同じ水準の品質が確保できる 全量の切り替え[10/15]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/19(月) 09:41:13.23 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/756/238756.html

    現代・起亜自動車が米国の車両耐久品質評価で優秀な成績を上げた。特に、起亜車は韓国自動車歴史上、最高の成績を記録した。

    米市場調査会社JDパワーは14日(現地時間)「2018米国自動車耐久品質調査(VDS)」の結果を発表した。JDパワーが品質調査の対象にした19の一般ブランドのうち、起亜車は122点を得て2位を占めた。2017年評価結果より4ランク上昇した結果だ。起亜車は韓国車史上初めて一般ブランド2位となった。

    124点を得た現代車は昨年に続き今年も3位だ。現代車・起亜車はいずれも日本のトヨタ自動車(127点・5位)を抜いた。トヨタ自動車は最近10年間、ただ一度も同じ評価で「トップ3」を逃さなかった自動車ブランドだ。耐久品質調査で韓国車がトヨタ自動車を抜いたのは今回が初めてだ。また、現代・起亜車は両社が同時にトヨタ自動車を超える記録も打ち立てた。

    高級車を含む全体ブランド(31)ランキングでも起亜車は5位、現代車は6位となった。2017年耐久品質調査で全体ブランドランキングは起亜車が11位、現代車が6位だった。

    耐久品質調査は最近(2014年9月~2015年2月)、米国で販売された車両を対象に行った。該当車種を購入して3年が過ぎた車両の顧客が直接177の項目に対する耐久品質の満足度を調査する。調査結果は「100台当たり不満件数」を意味し、点数が低いほど品質の満足度が高いという意味だ。

    車種別では現代車「ツーソン(Tucson)」と起亜車「プライド(Pride、現地名リオ)」が小型スポーツ用多目的車(SUV)車級と小型車級でそれぞれ最優秀品質賞(1位)を受けた。中型SUV車級では現代車「サンタフェ(Santa Fe)」が優秀品質賞(2位)を受賞した。

    現代車は「持続的な品質革新活動の結果、現代車・起亜車の耐久品質がBMW・アウディ・リンカーン・キャデラックなど高級ブランドを抜いて2年連続で最高記録を達成した」とし「急変している自動車産業の中で自動車の基本である品質を高めるために最善を尽くしていきたい」と話した。

    引用元: ・【車】起亜車、耐久品質評価で過去最高の成績…トヨタを超える[02/19]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/01(木) 23:04:53.55 ID:CAP_USER
     タイの首都バンコクから車で2時間ほどの位置にあるラヨン県のアマタシティー工業団地で31日、韓国鉄鋼大手のポスコが3億ドルを投資して建設した高級自動車鋼板(溶融亜鉛めっき鋼板=CGL)工場の竣工(しゅんこう)式が行われた。
    工場では400度の高温で亜鉛を溶かし、鋼板にコーティングした後、微細に亜鉛を削り取る工程が行われた。

     完成したラヨン工場は延べ面積25万3000平方メートルで、東南アジア最大規模の自動車鋼板工場だ。今後はポスコの東南アジア市場攻略の前線基地となる。

     ポスコタイ法人のキム・グァンム社長は「現在東南アジアは日本の自動車メーカー、鉄鋼メーカーの独壇場だが、そこにポスコが挑戦状をたたきつけたものだ。世界の自動車メーカーが求める複雑な基準に合わせ、シェア50%に挑んでいく」と述べた。

     現在東南アジアの自動車用鋼板市場は日本がほぼ独占している。日本の大手鉄鋼メーカーである新日鉄住金、JFEスチールは年36万トン、40万トンの自動車用鋼板工場を稼働しており、シェア80%を占める。残り20%はポスコが韓国から輸出している製品だ。

     しかし、ポスコが年45万トン規模の工場を完成させたことで、シェア構造も変化しそうだ。業界では日本の鉄鋼メーカーによるシェアが50%以下に低下する可能性もあるとみている。

     ポスコの秘密兵器は世界最高の品質を誇る「TWIP鋼」だ。自動車鋼板は強度と軽さを兼ね備え、加工しやすいことが高品質の条件だが、ポスコは韓国・光陽で開発した世界最高強度のTWIP鋼をタイ工場でも生産する。

     ポスコが攻撃的投資を行う背景には、東南アジア市場で高い成長が見込めるからだ。
    キム社長は」現在400万台規模の東南アジアの自動車市場は10年以内に少なくとも50%、最大で2倍は拡大するとみられ、自動車用鋼板も同じ割合で成長が見込まれる」と話した。

     ラヨン工場の主な顧客はトヨタ、ホンダなど日本の自動車メーカーだけでなく、GMなどタイに工場を持つ世界的メーカーだ。特に来年年産20万台規模の工場が完成する中国・上海汽車も攻略対象だ。
    東南アジア市場でも供給過剰の懸念はあるが、品質を前面に押し出せば、勝算はあるというわけだ。

     ポスコの権五俊(クォン・オジュン)会長は「供給過剰市場であっても、他社がまねできない品質と価格を提示すれば成長が可能だ。ポスコは世界最高の品質と価格で世界の自動車メーカーを攻略し続ける」と述べた。
    昨年ポスコが販売した自動車用鋼板は870万トンで、全世界の供給量の10%に相当する。

    バンコク=柳井(リュ・ジョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/01/2016090100743.html

    引用元: ・【韓国/経済】打倒日本のポスコ、「虎穴」タイに自動車用鋼板工場が完成[9/01]©2ch.net

    【頭おかしいなw【韓国/経済】打倒日本のポスコ、タイに自動車用鋼板工場「供給過剰市場であっても、他社がまねできない品質と価格を提示すれば成長が可能」】の続きを読む

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