まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:台湾

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/14(日) 07:55:14.66 ID:CAP_USER
    【ニューヨーク=上塚真由、台北=田中靖人】台湾の蔡英文総統は12日、中国が台湾への武器売却に関与した米企業への制裁を表明したことに対し、「われわれが防衛能力を強化する機会を模索するのは非常に正当なことだ。隣人はおきまりのように四の五の言う必要はない」と反論した。「四の五の言う」は中国外務省が他国を批判する際に使う言葉で、慎重な表現を好む蔡氏が中国を指して用いるのは異例だ。

     滞在中の米ニューヨークで記者団の取材に答えた。蔡氏は武器売却を決定した米国政府に改めて謝意を表明。中国が蔡氏の訪米に反対していることにも「古い友人に会い台湾の民主主義の発展について話し合うためだ」と反論した。

     蔡氏は同日午前、米台の企業家の会合に出席。夜には在米台湾人ら約1100人が集まる歓迎会で、中国を念頭に「台湾は拡張する独裁主義に立ち向かう民主主義のとりでだ」と訴えた。歓迎会には米下院外交委員会のエンゲル委員長(民主党)ら超党派の上下両院議員5人も出席。台湾の中央通信社によると、下院外交委のマコール委員(共和党)は会合後、F16Vの売却も近く許可されるとの見通しを示した。

     蔡氏は同日午後にはコロンビア大で座談会に出席し、「(中台間の)文化的、政治的な差異は日増しに広まり、台湾は独裁主義の影響から一層遠ざかっている」と強調。「台湾がなければ、国際社会は重要な鎖の輪を失うことになる」と支持を呼びかけた。

    https://www.sankei.com/world/news/190713/wor1907130021-n1.html
    産経ニュース 2019.7.13 17:42

    引用元: ・【台湾・蔡総統】「四の五の言う必要なし」中国に異例の反論[7/13]

    【江戸っ子か! 【台湾・蔡総統】「四の五の言う必要なし」中国に異例の反論[7/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/03(月) 01:44:22.40 ID:CAP_USER
    【シンガポール時事】中国の魏鳳和国務委員兼国防相は2日、シンガポールで開催中の「アジア安全保障会議」で演説し、「他国が台湾の分離を図るのであれば、全ての犠牲を払って戦うという選択肢しかない」と述べ、台湾支援の姿勢を強める米国をけん制した。中国の国防相が同会議に出席するのは8年ぶり。
     魏氏は台湾問題について「世界のいかなる国も自国の分離を容認しない」と強調。「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」と述べ、台湾海峡に海軍艦艇を派遣して中国をけん制する米国に警告を発した。
     一方で、「中国は大きな発展途上国であり、米国の発展状況とはまだ大きな違い」があるとし、中国の軍事力は「自衛のため」と繰り返し主張した。さらに「他国から攻撃を受けない限り、中国から攻撃することはない」と明言し、急速な軍備拡大に対するアジア諸国の懸念払拭(ふっしょく)に努めた。
     南シナ海の人工島についても「中国の主権下にある領土であり、自国の領土に自衛目的の軍事施設を建設することは軍事化に当たらない」と述べ、米国をはじめとする各国の批判に反論した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019060200185&g=int
    時事ドットコム 2019年06月02日14時47分

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    2日、シンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で演説する中国の魏鳳和国務委員兼国防相(AFP時事)

    引用元: ・【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2]

    【ただの侵略かよ 【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/03(水) 18:43:45.22 ID:CAP_USER
    台湾を訪れる機会があった。1990年代まで韓国と競争しながら高度経済成長をした国だ。両国ともに輸出主導成長戦略だった。異なる点はその尖兵として台湾は中小企業を、韓国は財閥をそれぞれ育成したという事実だ。 

      経済に暗雲が漂っているのは韓国も台湾も同じだった。ところが台湾の財界人は意外にも「韓国の選択の方がよかった」という話をよくする。「台湾経済はすでに中国というブラックホールに吸い込まれて自活力を失ったが、韓国は財閥という軸があってよく持ちこたえている」という反応だった。 

      台湾人は2001年以降、「失われた19年」を過ごしていると嘆く。経済が滑り落ちていく大沈滞を迎えている。経済成長率は2012年以降1-2%台にとどまっている。 

      さらに深刻なのはデフレーション(物価下落)だ。2002年に消費者物価上昇率が-0.2%となった後、物価は毎年0-1%台の上昇にとどまっている。賃金もほとんど上がらず、大卒の初任給は17年前から変わっていない。「すべてが停滞している」という声が出る理由だ。実際、台湾の首都の台北ではビルを建設するクレーンがほとんど見えない。スカイラインが10年以上も同じだ。 

      何があったのか。台湾の中小企業は2000年代に入ると安い賃金を求めて中国本土に工場を移した。iPhoneを生産する鴻海精密工業などの大企業も中国に投資を集中した。2010年代に入ってからは人材までも流出した。中国に行けば仕事が多く、多くの賃金を受けることができるからだ。IT(情報技術)高級人材の場合、3-4倍の賃金提示でスカウトされたりもした。現在100万人以上の台湾の人材が中国本土で仕事をしている。このように台湾の企業と資金、人材が中国に吸収された。 

      台湾の中小企業はグローバル企業に成長するのに限界があった。技術力の優位が大きくない中、単純部品の生産および組み立てに重点を置いたからだ。現在、台湾の1人あたりの国民所得は2万5000ドル台にとどまっている。 

      韓国に戻ってみよう。通貨危機を乗り越えて所得3万ドル時代を開いたのは財閥の役割が大きかった。電子・自動車・鉄鋼・石油化学などを中心に屈指のグローバル企業が数多く誕生し、経済を支えた。雇用誘発効果は落ちたが、これら企業が納めた税金のおかげで財政が増え、福祉を拡大することができた。 

      その財閥が現在、窮地に追い込まれている。2大航空会社の会長の同時退任は財閥の歴史が転換点を迎えていることを知らせる象徴的な事件だ。政府はもちろん資本市場参加者と会計法人が財閥のパワハラ経営と会計不正をこれ以上座視しないという雰囲気が形成されている。一部では、財閥が経済・社会二極化の主犯だとして事実上の解体論まで提起されている。 

      しかし台湾の事例と比べると、財閥は他国がうまらやしいと感じる韓国経済の資産だ。問題があれば懲戒して正せばよい。オーナーであっても経営能力が落ちて企業価値を毀損すれば市場の力で引き下ろせばよい。 

      もう財閥も自ら変化する時代を迎えている。納品・協力会社に対する強要をやめて共生の産業生態系を構築する必要がある。国内の小売流通と外食業・食品業、共有経済とプラットホーム事業など、中小・ベンチャー企業が活動する内需事業からは手を引くのが正しい。その代わりグローバル経営にまい進し、経済の確実な防波堤にならなければいけない。 

      企業も人と同じく社会的な存在だ。プラスの存在であることを絶えず認められてこそ生存できる。そうでなければ結局は捨てられる。 

      キム・クァンギ/経済研究所長/論説委員

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251976
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年04月03日 11時54分

    引用元: ・【中央日報/コラム】財閥のない台湾vs財閥のある韓国[4/3]

    【国の上に財閥あるからな 【中央日報/コラム】財閥のない台湾vs財閥のある韓国[4/3] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/11(金) 15:58:18.31 ID:CAP_USER
    台湾の蔡英文総統は10日、政府の捜査機関、法務部(法務省)調査局の式典で「昨年は(スパイ行為など)国家安全に関わる事件計52件、174人を摘発した」と明らかにし、中国当局による諜報活動に強い警戒感を示した。

     蔡氏は「中国から毎年二、三百万人が訪台し、台湾はこうした友人を歓迎する。しかし台湾の自由で民主的な空間を利用し、台湾に不利な行為をする者がいることは否定できない」と指摘。交流活動を名目に情報収集をしたり、台湾にスパイ組織を構築したりするケースがあると説明した。

    https://www.sankei.com/world/news/190110/wor1901100038-n1.html
    産経 2019.1.10 22:20

    引用元: ・【台湾】スパイなど174人摘発 中国当局の諜報活動に警戒感[1/10]

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    1: しじみ ★ 2018/09/04(火) 11:56:47.07 ID:CAP_USER
    (台北 1日 中央社)国防部(国防省)は8月31日に公表した今年の「中共軍事力報告書」の中で、中国はいまだに台湾に対する武力行使を諦めておらず、2020年までにその全面的な侵攻作戦能力の完備を目指しているとの見方を示した。

    武力に訴える可能性があるのは、台湾による独立の宣言、台湾内部の動乱、核兵器の保有、中国との平和的統一を目指す対話の遅延、外国勢力による台湾への政治介入、外国軍の台湾駐留などが起きた際だと分析。

    運用する戦術・戦法については、台湾海峡を挟むといった地理的な環境の制限により、上陸用舟艇や後方補給能力が不足しているため、現段階では軍事的脅威や封鎖作戦、制圧射撃などの可能性が大きいとした。

    また中国軍が近年台湾を周回する形で飛行したり航行したりしており、それらのいずれも対台湾作戦を想定したものと言及。軍事科学技術と兵器の研究開発に力を注ぎ続けている戦力の増強と台湾への脅威に警戒感をあらわにした。

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    http://japan.cna.com.tw/news/achi/201809010003.aspx
    ★1が立った日付2018/09/03(月) 22:59:28.26
    前スレhttps://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535983168/

    引用元: ・【中国人民解放軍】中国、台湾侵攻準備を2020年までに整える方針=国防部報告★2

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