まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:台湾

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/19(月) 17:58:54.72 ID:CAP_USER
    (台北中央社)外交部(外務省)は19日、駐フィジー台北商務弁事処(大使館に相当)が8日に現地のホテルで開催した国慶節の祝賀レセプションに、中国の大使館職員2人が乱入したと明らかにした。両者間で衝突があり、代表処職員が頭部を負傷した。外交部の欧江安報道官は、中国の駐フィジー大使館職員の行為が法治と文明の規範に著しく違反しているとして「強い非難」を表明した。

    この出来事は、フェイスブックページ「TaiwanWarmPower」が19日午前、騒動を報じたニュージーランドのウェブメディア「アジア・パシフィック・レポート」の19日付の記事を紹介したのを受けて明るみに出た。

    19日の立法院(国会)外交・国防委員会では、与野党の立法委員(国会)からこの出来事について関心が寄せられた。

    同委に出席した外交部の曽厚仁政務次長によれば、中国の駐フィジー大使館職員2人はレセプション会場の外で様子を観察した後、一旦はその場を離れたものの、すぐに戻って叫び声を上げ始め、場内に押し入ろうとした。台湾側の職員はこれを制止しようとし、衝突が生じたという。

    外交部の報道資料によれば、中国側の職員は駆け付けた現地警察により、強制的に会場外に連れて行かれた。代表処はフィジー外務省や警察に経緯を説明し、関連の人的証拠や物証を提供した。

    曽氏は、粗暴で非理性的な手段で平和を破壊しようとする中国側の活動に対し、「非常に遺憾であり、非難する」と外交部の立場を示した。過去に同様の出来事があったのかについては、「これほどまで深刻なものはなかった」と述べた。

    騒動の発生後、すぐに情報を公開しなかった理由については、対外的に説明する前に全ての詳細を明確にしたかったからだと説明した。

    報道陣の取材に応じた欧報道官は、台湾がフィジー外務省に対し、中国大使館への最も厳正な抗議を表明したことを明らかにした。

    (陳韻聿/編集:名切千絵)

    中央社フォーカス台湾 2020/10/19 14:33
    http://japan.cna.com.tw/news/achi/202010190002.aspx

    no title

    外交部の曽厚仁政務次長

    引用元: ・【台湾】中国大使館職員2人が駐フィジー台湾代表処のイベントに乱入 外交部「強く非難」法治と文明の規範に著しく違反している[10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【完全に覇権主義の表れだ【台湾】中国大使館職員2人が駐フィジー台湾代表処のイベントに乱入 外交部「強く非難」法治と文明の規範に著しく違反している[10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/01(木) 17:46:04.09 ID:CAP_USER
    専門家らは、致死率が30%に達する中東呼吸器症候群(MERS=マーズ)と、致死率は1.6%に過ぎないが飛沫(ひまつ)・エアロゾルで簡単に広がる新型コロナウイルスの特性を考慮して防疫対策を見直す必要がある、と指摘している。無症状感染者の感染源・発生経路・疫学上の特性を究明するため大規模サンプル調査を実施し、限界に達している陰圧室と集中治療室を効率的に運営するため、重症患者中心の管理に切り替える必要があるという。日本と台湾で実施している感染者の自主隔離許容も検討する必要がある。

     世界は近年経験していない感染症の襲撃に当惑している。どの国でも新型コロナウイルス事態に対しては決して自信を持つことができず、薄氷を踏みながら暗闇の中を手探りで進んでいるに過ぎない。集団免疫実験による初期の高齢死亡者急増に「いじめ国家」だと嘲弄(ちょうろう)されたスウェーデンが、最近は感染者・死亡者急減で再び注目されたかと思えば、台湾・ベトナムなど防疫最優等国でさえも第2次パンデミック(大流行)拡大への懸念を振り払えずにいる。新型コロナウイルスの変異や進行に合わせ、科学が導く処方に絶えず従う国が、おそらくこの戦争で勝利することだろう。

     K防疫が新型コロナウイルスの現実に合わせてアップグレードするには、政治家が引っ込まなくてはならない。防疫を政治に利用して国民を二分し、スケープゴートを作る中で、K防疫の純粋さは既に大きく損なわれた。K防疫の神髄は、国民の自発的な呼応と医療従事者の献身的な努力に過ぎない。これ損なえばK防疫は崩壊する。支持率と得票という政治的計算をなくさなければならない。新型コロナウイルス感染拡大を防ぎ、持続可能な経済生活のために必要な措置を専門家たちがデータを基に処方できなければならない。新型コロナウイルス防疫で引き続き政治のにおいがするなら、今まで防疫当局を信じて従ってきた国民は背を向けるだろうし、その瞬間、K防疫の神話も消えるだろう。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/01/2020100180021_2.html

    引用元: ・【韓国】 新型コロナウイルス 人口あたりの感染者数 台湾の20倍 「MERS式防疫」に限界が来た[10/1] [首都圏の虎★]

    【これでは、ダメだね【韓国】 新型コロナウイルス 人口あたりの感染者数 台湾の20倍 「MERS式防疫」に限界が来た[10/1] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/15(火) 23:35:27.00 ID:CAP_USER
    (台北中央社)鳥類などの生態系保全に取り組む台湾の非政府組織(NGO)「中華民国野鳥学会」(中華鳥会)が、パートナーとして加盟する国際NGO「バードライフ・インターナショナル」(BLI、本部・英国)から、中国に忖度した文書への署名を求められ、応じなかったところ、一方的にパートナーシップを解消されたことが分かった。同会が15日、公式フェイスブックを通じて発表した。

    同会によると、BLIが署名を要求した文書は、中華民国の合法性や台湾の中国からの独立などを提唱、促進しないことを約束するものだった。同会が署名を拒否すると、9月7日に開かれたBLI理事会で、同会が「リスク」問題を解決していないと見なされ、パートナー解除の決議がなされた。

    同会には、今後、台湾の政府が全額、あるいは一部資金を出すいかなるイベントにも参加しないとのBLI側からの通達があり、中華民国の国旗やシンボルマーク、記号などが使われる文書や文献、報告書など一切のメディアにBLIの名称やロゴを使用することも禁止された。BLIは理由として、中華民国の「独立」と距離を置きながら、その政府から経済的な利益を得るのは「おかしいから」との見解を示しているという。

    同会の呂翊維副秘書長は、同会の状況を各国のパートナーに知らせて今後の対応を協議するとしており、日本の団体と長期にわたって交流があるほか、欧米の団体との連絡も排除しないと説明。23日に改めて対応策を公表するとしている。

    (楊淑閔/編集:塚越西穂)

    中央社フォーカス台湾 2020/09/15 19:15
    http://japan.cna.com.tw/news/apol/202009150009.aspx

    https://i.imgur.com/n1w0Jb4.jpg
    中華民国野鳥学会のロゴ=同会のフェイスブックから

    引用元: ・【台湾】野鳥学会、国際NGOから「破門」 中国に忖度した文書への署名拒否[9/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【国際機関の運営に関わらせちゃいかん 【台湾】野鳥学会、国際NGOから「破門」 中国に忖度した文書への署名拒否[9/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/09(水) 21:46:00.90 ID:CAP_USER
     【ビジネスワイヤ】韓国のLED(発光ダイオード)メーカーのソウル半導体は、台湾エバーライトと関係者が不正競争防止法に違反したとして、韓国水原地方裁判所でそれぞれ罰金刑と執行猶予付き懲役刑の判決を受けたと発表した。エバーライトはソウル半導体の技術を盗用した不正競争防止法違反の容疑で起訴され、エバーライトに営業秘密を流出したソウル半導体の元社員3人も拘束されていた。盗用されたのは世界初のパッケージレスLEDのWICOP技術。罰金刑は不正競争防止法違反に対する法定最高刑となる。
     【注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。

    時事ドットコム 2020年09月07日12時10分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020090700407&g=bnw

    引用元: ・【韓国裁判所】不正競争防止法違反の台湾エバーライトに罰金刑= LED(発光ダイオード)メーカーソウル半導体〔BW〕[9/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ま~た起源の主張かよ。 【韓国裁判所】不正競争防止法違反の台湾エバーライトに罰金刑= LED(発光ダイオード)メーカーソウル半導体〔BW〕[9/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/11(金) 02:12:16.96 ID:CAP_USER
     多数の中国の軍用機が台湾の防空識別圏に進入です。

     台湾政府は10日夜に記者会見を行い、中国軍の多数の軍用機が9日と10日、台湾南西の防空識別圏に進入したと発表しました。台湾メディアは進入が40回以上だったと報じています。

     台湾政府は、「中国軍が地域の平和と安定に脅威を与えている」として、中国に対して「厳正な非難」を表明しました。中国は今年6月以降、たびたび台湾南西の空域に軍用機を進入させていて、台湾は警戒を強めています。(10日23:44)

    最終更新:9/11(金) 0:43
    TBS系(JNN)
    ©Japan News Network.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79cefca990c6ebdba9d0447151d0ff223b905466

    引用元: ・【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]

    【そして日本へ 【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    このページのトップヘ