まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:可能性

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/19(火) 07:37:42.53 ID:CAP_USER
    景気不振が長期化した場合、韓国の国内総生産(GDP)に対する国家債務比率が来年は50%まで急上昇する場合もあるとの見通しが出てきた。

    17日、ブルームバーグ傘下の研究機関「ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)」が出した最近の報告書によると、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)に伴うグローバル景気低迷が長期化するシナリオで、韓国の今年の成長率は-1.4%、国家債務比率は46%になるという予想が出された。来年は成長率が2.1%にとどまり、債務比率は50%になるだろうとBIは展望した。分母である成長率は低くなる一方で分子である債務が増えるため国家債務比率は高まるということだ。昨年の韓国の国家債務比率は38%水準だった。この比率は一国の代表的な財政健全性指標に挙げられる。

    BIは「文在寅(ムン・ジェイン)政府任期が終わる2022年末まで成長モメンタムを守るためにゆるやかな財政拡張基調を維持するだろうと予想する」とし「韓国銀行も政策金利を年0.75%から数カ月内に年0.50%に引き下げるだろう」と予想した。ただし、今年GDPが0.1%減少する基本シナリオでは今年国家債務比率が44%を記録し、来年は成長率が3.3%まで回復して国家債務比率が46%を記録するとみている。

    これに関連して青瓦台(チ ンワデ、大統領府)の李昊昇(イ・ホスン)経済首席は今月14日の共に民主党革新フォーラムの講演で「財政健全性を担保するために国債発行が必要な時期」と話した。国債発行を通じた積極的な財政政策でGDPを増やせば、債務比率の増加を抑えることができるという意味だ。しかし、専門家の間では拡張財政の効果を担保することができなければ負債だけ増える可能性があるという懸念が絶えない。赤字国債まで発行して用意した災難支援金をめぐる消費効果論争が代表的だ。


    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00000007-cnippou-kr
    ブルームバーグの警告「来年の韓国の国家債務、GDP50%迫る可能性も」

    引用元: ・【話題】ブルームバーグが警告 「来年の韓国の国家債務、GDP50%迫る可能性」 [5/19] [鴉★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/20(金) 18:48:35.22 ID:CAP_USER
    ホンナムギ副首相兼企画財政部長官は、「国際機関が、世界的な景気が今年は難しく来年には
    回復すると予想しているが、困難が3?4年続くという予測もある」と20日話した。ホン副首相は、
    「韓国の第1四半期の経済成長率がマイナスを記録する可能性を排除することはできない」とした。
    中略

    コロナ19事態によって外国人が証券市場から大量に抜けていくのが1997年の通貨危機と似ていると聞かれたホン副首相は、
    「重要なのは、韓国経済に対する外国人投資家の信頼」とし、「グローバルな不確実性のために、外国人投資家の資本移動が
    多いと考える。国際協調下で不安心理が切れたなら再び回復できるだろう」と答えた。
    以下略

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=022&aid=0003449012&date=20200320&type=1&rankingSeq=10&rankingSectionId=100

    引用元: ・【韓国】政府「景気低迷3~4年続く可能性」「第1四半期がマイナス成長の可能性」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/17(火) 16:35:11.41 ID:CAP_USER
    米国が新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)への対処に積極的に出る場合、韓国のように疾患の拡散を防げるが、そうでない場合はイタリアのようになるかもしれないという米公衆衛生当局者の発言が報じられた。

    米公衆衛生局士官部隊(PHSCC)のジェローム・アダムス中将は16日(現地時間)、フォックス(FOX)ニュースに出演して「米国の新型コロナウイルス感染者数は2週間前のイタリアと同じだ」としながら「今、米国は重大な局面にある」と話した。

    アダムス中将は「我々は韓国の方に向かいたいか、でなければイタリアの方に向かいたいか」と反問した。

    続いて「予測を見ると、我々はあらゆる面でイタリアになる可能性がある。しかし、もし人々が警告に耳を傾けて、社会的な距離を取るよう実践し、手洗いの励行やせきをするときには口を塞ぐなどの基本的な公衆保健措置を取れば、我々は韓国になる希望もある」と話した。

    ホワイトハウスの新型コロナウイルス対策調整官デボラ・バークス氏は「我々は(コロナ事態を)予測するために昼夜を問わず世界各国のモデルを研究してきた」とし「そのモデルからもたらされる新しい情報を得ている」と話した。

    あわせて「該当モデルで最もインパクトが大きいのは社会的距離を置くこと、人の集まる所には行かないことなどだった」と説明した。

    一方、米国の新型コロナ感染者数はこの日基準で4158人となり、前日午前より約770人増えた。死亡者は74人となっている。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/263768?servcode=a00&sectcode=a00

    2020.03.17 15:03

    引用元: ・【中央日報】「米、韓国になりたいがイタリアになる可能性」「今、米国は重大な局面にある」保健当局者が告白 [3/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/02(月) 11:58:03.67 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスによる肺炎で世界の証券市場の時価総額が6兆ドル近く減った。

    ブルームバーグが1日に伝えたところによると、2月27日に世界主要証券市場86カ所の時価総額は83兆1576億ドルだった。新型肺炎の衝撃が本格化する前のピークだった1月20日の89兆1564億ドルから5兆9988億ドル(6.73%)減った。韓国ウォンで7290兆ウォン相当が38日で証券市場から消えた。韓国の国内総生産(GDP) 1893兆ウォン(2018年基準)の4倍近い金額だ。

    減少額の約40%は米国の証券市場で発生した。米国はこの期間に時価総額が2兆3878億ドル(6.72%)減った。1週間で米ダウ平均は12.4%急落した。ワシントンポストは「2月27日の1日でダウ平均が1200ポイント近く下落したが、これは2008年の金融危機以降で最悪の数値」と報道した。韓国は1904億ドル減り減少規模が6番目に大きかった。2月28日にKOSPIは1日で3.3%下落し2000ポイントを割り込んだ。2月最後の1週間だけで8.1%下落したが、これは欧州発の経済危機の兆しが見え始めた2011年8月以降で週間基準で最大の下げ幅だ。サムスン証券のシン・スンジン研究員は「新型肺炎の拡散が世界的な景気低迷を呼び起こすだろうという恐れが市場を覆っている様相」と話した。

    世界1位と2位の経済大国である中国と米国ともに厳しい状況だ。中国国家統計局は2月の製造業購買担当者景気指数(PMI)が35.7を記録したと先月29日に発表した。1月の50から1カ月で14.3ポイント急落した。下げ幅と指数ともに過去最悪だ。米国内では新型肺炎による初めての死亡者が発生し、懸念されていた市中感染が現実になっている。相次ぐ悪材料で米国証券市場に「パーフェクトストーム」が押し寄せるだろう(米経済専門誌フォーブス)という分析まで出ている。今週のニューヨーク証券市場も先週に劣らぬ衝撃に包まれるものとみられる。

    2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)から2016年のジカ熱まで、主な感染症が流行した時も世界の証券市場は悪化しただろうか。世界の主要1600社の株式価値を総合したモルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)世界指数を分析した結果、新型肺炎以前の他のウイルス大流行と世界証券市場の関連性はそれほど大きくなかった。市場はウイルス拡散の危険性に揺らぐよりは、その当時の世界のマクロ経済の流れに沿って動いた。2003年のSARS、2009年の新型インフルエンザ大流行時期には株価がむしろ急騰した。

    SARSが拡散し始めた2003年2月からの6カ月間で世界の株価は13.72%上がった。12カ月後の累積上昇率は35.86%に達した。2009年に北米とアジアを中心に広まった新型インフルエンザもやはり同様だった。新型インフルエンザが大流行し始めた2009年4月から6カ月間に証券市場は34.80%、12カ月間に48.26%上昇する盛況を享受した。2008年の金融危機を乗り越えて世界経済がはっきりと感じられる回復傾向を見せた時だ。

    2013年の中東呼吸器症候群(MERS)、2014年のエボラウイルス、2016年のジカ熱流行の時も同じ流れを見せた。ウイルス拡散時期を基準として1年間にMSCI世界指数は、MERS流行時は18.04%上がり、エボラ流行時は6.45%、ジカ熱流行時は5.32%上昇だった。

    新型肺炎はこれまでのウイルス大流行時と何が違うのか。大きく3種類だ。

    (1)弱まった世界経済の免疫力=2008年の金融危機、2011年の欧州財政危機など以降の世界経済は「成長率鈍化」という慢性疾患に苦しめられた。長い間の景気低迷で世界の経済体力はすでに底だ。これまで世界の産業が中国経済に過度に依存してきた点も危機を育んだ。消費と生産の中心地である中国の経済が新型肺炎の感染拡大によりまひ状態に陥ると金融市場がすぐに反応した。米経済専門紙のマーケットウォッチは「新型肺炎は最近の株価暴落のさまざまな原因のひとつにすぎない。景気不況が再びやってくるかもしれないという不安が市場を再び支配している」と指摘した。

    《以下略》

    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200302-00000027-cnippou-kr

    3/2(月) 11:47配信

    引用元: ・【中央日報】1カ月間で6兆ドル蒸発した世界証券市場パーフェクトストームの可能性 韓国ウォンで7290兆ウォン相当が38日で消えた[3/2]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/06(金) 17:36:53.43 ID:CAP_USER
    サムスン電子で初の労組結成──韓国経済全体に影響する可能性も
    2019年12月6日(金)17時00分

    <韓国最大の企業であるサムスン電子で初めて、労働組合が結成された。韓国では労組の影響力が強く、さらに現在は文在寅大統領の下、労働争議が勢いを増している。韓国経済の先行きは楽観できない>
    11月、韓国最大企業であるサムスン電子で韓国労働組合総連盟(韓国労総)に所属する労働組合が正式に発足した。同社で労働組合のナショナルセンターに所属する労働組合が結成されたのは初めて。新規に結成された労組関係者は、すでに「権利を奪還する」と意気込みを示している。
    今回の労組結成は、サムスン電子だけでなく韓国経済全体に大きな意味を持つ可能性がある。強力な労働組合が発足すると、経営者はその要請に耳を傾けなければならない。その分、経営の自由度はそがれるだろう。サムスン電子の売上高が韓国全体の国内総生産(GDP)の約15%に達することを考えると、労組結成が韓国のマクロ経済の成長に与えるインパクトは軽視できない。
    企業が成長を目指すためには、成長が期待される分野にヒト・モノ・カネの経営資源を再配分しなければならない。サムスン電子は、組織全体が自律的に業務拡大を目指す体制を整え、成長を実現してきた。しかし、労働組合が既得権益の強化を求め始めると、組織の団結力は低下するだろう。サムスン電子内で労働組合の要求が激化すれば、他の財閥大手企業などにも影響は及び、韓国経済にさらなる下押し圧力がかかる展開も考えられる。

    「無労組経営」の成功

    韓国の大手財閥企業の中でも、サムスン電子は長い間「無労組経営」を続けてきた。サムスン電子は常に成長が目指される経営風土を確立し、実際に業績の拡大と賃金の増加を実現することで、労使の利害衝突が表面化しないよう取り組んできた。
    その背景にはいくつかのポイントがある。特に、同社の会長を務めた李健熙(イ・ゴンヒ)氏の手腕は重要だ。1993年、同氏は自社製品の品質問題に直面し、組織全体が生産量ではなく品質を重視するよう、徹底した改革を行った。組織に属する全員に対して「家族以外はすべて変えよう」といったメッセージを送り、自らより良い製品を生み出そうとすることを求めた。また、経営トップが企業全体の進むべき方向を示し、各事業部門における業務執行は専門家に任せる組織体制も整えた。


    https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/12/post-13555.php

    引用元: ・【韓国】サムスン電子で初の労組結成──韓国経済全体に影響する可能性も[12/6]

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