まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:受注

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/20(火) 12:18:25.25 ID:CAP_USER
    過去2年間に深刻な受注減少を経験した韓国造船業界は、受注残がなくなり、造船所で建造する船舶がない状態が本格化している。ドックの閉鎖が相次ぎ、今年四半期には6000人以上が遊休状態となりそうだ。

    上半期には黒字転換、新規受注の朗報が相次いでいるが、受注が生産現場に反映されるには設計、調達など1-2年間のタイムラグがあるためだ。

    造船業界によると、現代重工業、サムスン重工業は下半期には最大で5カ所のドックの稼働を中断する見通しだ。造船所や港に立地するドックは船舶の建造や修理を手掛けている。

    現代重工業は昨年6月以降、既にドック2カ所の操業を中断しており、今年下半期には群山造船所(7月1日稼働中断)を含め、ドック2-3カ所の稼働を中断するとみられる。

    現代重工業が受注不足でドックの稼働を中断するのは1972年の創業以来初だった。今年末には全11カ所のうち5カ所で建造する船舶がなくなる可能性がある。

    このため、ドックの全従業員約1万6000人のうち約5000人が下半期から遊休状態になる可能性がある。現代重工業はひとまず賃金削減に向け、労組と交渉を進めている。

    サムスン重工業はドック8カ所のうち、今年下半期に1-2カ所を閉鎖する見通しだ。サムスン重工業では従業員約1万2000人のうち1000人以上が遊休状態となる。

    業界関係者は「受ける仕事がない下請け業者の連鎖倒産に対する懸念が広がっている。今後1年程度がヤマになりそうだ」と話した。

    リュ・ジョン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/19/2017061900611.html

    引用元: ・【経済】韓国造船業界、受注確保でもドック閉鎖相次ぐ 下請け業者の連鎖倒産も懸念[6/20] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【地獄はこれから】「今後1年程度がヤマになりそうだ」韓国造船業界、受注確保でもドック閉鎖相次ぐ】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/20(火) 12:15:30.54 ID:CAP_USER
    今年上半期に韓国の造船所が受注した船舶が1隻当たり32億ウォン(約3億1400万円)の赤字受注だったことが分かった。

    KB証券は19日、今年上半期に韓国造船業界が受注した船舶は、受注価格の低さ、為替要因、厚板値上がりなどの影響で、人件費や販売管理費をい10-15%カットしても営業赤字は避けられないとの分析を示した。

    同社のリポートによると、新規受注する船舶価格は海運景気の改善などで最近は反発しているという。しかし、韓国造船業界の主力である超大型コンテナ船(VLCC)と液化天然ガス(LNG)タンカーの価格は昨年末に比べそれぞれ4%、6%下落した。

    これにウォン高進行でウォン建てでの受注価格が昨年を10%程度下回っている。一方、船舶の建造コストの約23%を占める厚板の価格は2015年末の1トン当たり40万ウォンから最近は58万ウォンまで上昇した。

    リポートは「韓国造船業は労働力のリストラなどコスト削減に向け努力しているが、船舶価格の値下がり、ウォン高、原材料上昇などはコスト削減だけでは克服が難しい。収益性はさらに悪化する可能性も否定できない」と述べた。

    これについて、業界関係者は「昨年よりも収益性が悪化したという点に同意するが、受注船舶ごとに契約額が異なるにもかかわらず、一括して赤字が出ると分析することには無理があるのではないか」と反論した。

    全洙竜(チョン・スヨン)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/20/2017062000522.html

    引用元: ・【経済】韓国造船業界、2017年上半期は1隻当たり32億ウォン(約3億1400万円)の赤字受注[6/20] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【受注数1位とかぬかしてなかった?】韓国造船業界、2017年上半期は1隻当たり32億ウォン(約3億1400万円)の赤字受注】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/13(火) 10:49:50.36 ID:CAP_USER
    英国の船舶・海運専門調査会者クラークソンによると、韓国造船業界は今年1-5月に207万CGT(標準貨物船換算トン数)の船舶を受注し、国別で中国を抜き世界首位となった。全世界で発注された船舶の31%を受注した計算だ。毎月減少していた受注残高も2年ぶりに増加に転じ、5カ月ぶりに日本を抜いて2位に浮上した。

     特に4月、5月には世界の船舶発注量の半分近い47%を韓国造船業界が受注する成果を上げた。韓国は過去最大の受注低迷期だった前年同期に比べ、受注量が350%増えたが、中国と日本はそれぞれ25%、14%の減少だった。日本は4月に1隻も船舶を受注できず、クルーズ船や旅客船の建造を強みとするイタリア、フィンランドに次ぐ5位にとどまった。韓国造船業界が受注首位に立ったのは、業界の強みである大型タンカーの発注が回復したためだ。

     韓国造船業界による5月の受注残高は1749万CGTで前月を15万CGT上回った。受注残高は2015年10月以降、新規受注の低迷で減少していたが、20カ月ぶりに増加に転じた。受注残高で年初来日本に譲っていた2位の座も5カ月ぶりに回復した。

     5月の全世界の船舶発注量は166万CGTで、4月(85万CGT)の2倍近くに増え、造船市況の回復に対する期待感が高まっている。1-5月の累計発注量は前年同期比で11%増えた。

    全洙竜(チョン・スヨン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/13/2017061300601.html
    記事入力 : 2017/06/13 08:35

    引用元: ・【朝鮮日報】1-5月の船舶受注、韓国が世界首位[6/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【作れば作るほど貧乏に】1-5月の船舶受注、韓国が世界首位】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/13(木) 20:41:29.78 ID:CAP_USER
     韓進重工業は12日、韓国防衛事業庁から次期高速艇(PKX-B)3隻を受注したと発表した。受注総額は1991億ウォン(約184億円)。韓進重工業は3隻を釜山の影島造船所で建造し、2019年までに韓国海軍に引き渡す予定だ。

     「次期高速艇」は200トン級で定員約20人。現在の韓国海軍の主力高速艇「チャムスリ級」に代わる高速艇として開発された。次期高速艇は今後、約20隻が追加発注される予定だ。レーダーに捕捉されにくいステルス機能を備えており、主に西海(黄海)と東海(日本海)の北方限界線(NLL)付近に配備される。

    李性勲(イ・ソンフン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/13/2016101300736.html

    引用元: ・【韓国】韓進重工業、韓国海軍の次期高速艇3隻を受注 受注総額は1991億ウォン[10/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【進水と浸水一が緒】韓進重工業、韓国海軍の次期高速艇3隻を受注 受注総額は1991億ウォン】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/19(月) 09:19:29.34 ID:CAP_USER
     韓国の造船大手3社の受注が過去最悪レベルで低迷し、今年の受注目標の達成が事実上不可能になった。年末まであと3か月余りの段階で、3社の受注実績は年間目標の10%程度にとどまっている。

     韓国の造船大手3社、現代重工業・大宇造船海洋・サムスン重工業は年初から8月までの受注実績が合計32億ドル(約3800億円)にとどまった。
    3社の年間受注目標は302億ドル(約3兆1000億円)だが、今月に入っても目立った受注がなく、目標達成率はわずか10.6%という状況だ。

     造船大手3社の受注実績が低調なのは、海洋プラントの発注が急に途絶えたからだ。海底油田の石油掘削・生産に必要な海洋プラントは通常、受注金額が1プラント当たり5億ドル(約511億円)以上になるが、今年に入り大手3社が受注した海洋プラントはゼロだ。

     現代重工業(現代三湖重工業・現代尾浦造船を含む)は今年、造船・海洋部門の受注目標を187億ドル(1兆9100億円)と定めたが、受注実績は商船18隻、金額ベースでは22億ドル(約2250億円)にとどまっている。
    大宇造船海洋は目標達成率が16%で大手3社の中では最も高いが、受注金額は10億ドル(約1020億円)にすぎない。
    大宇造船海洋の関係者は「年間受注額が35億ドル(約3600億円)を下回れば、さらなる人員削減など緊急の対策を講じなければならない」として「緊急対策の発動だけは避けたいため、ぎりぎりまで受注に総力を挙げる方針」と話した。

     サムスン重工業は今年の受注目標が53億ドル(約5400億円)だが、現在までの受注実績はゼロだ。昨年10月末にタンカー2隻を受注して以降、11月近くも全く受注がない状態だ。
    同社のパク・テヨン社長は先月、有償増資のための臨時株主総会で「発注元と単独で交渉しているプロジェクトがあるため、受注目標の達成は十分に可能」と公言していたが、
    造船業界では「海洋プラントの一部を受注したとしても目標達成は不可能だろう」との見方が支配的だ。

    金起弘(キム・ギホン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/19/2016091900826.html

    引用元: ・【経済】韓国造船3社の受注が過去最悪、年間目標の10.6% 今年まだ32億ドル[9/19]©2ch.net

    【どんだけ高望みしてたん 【経済】韓国造船3社の受注が過去最悪、年間目標の10.6% 今年まだ32億ドル[9/19]©2ch.net 】の続きを読む

    このページのトップヘ