まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:受注

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/11(火) 18:31:57.73 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】海運・造船市況分析機関の英クラークソンが11日発表した資料によると、韓国の造船所の5月受注量は3カ月ぶりに中国を抜き、世界1位に返り咲いた。

    5月の世界の船舶受注量は106万CGT(標準貨物船換算トン数)・34隻で、このうち韓国の造船所が60%を占めた。

    韓国の造船所の受注量は64万CGT・16隻で、中国(27万CGT・8隻)を上回った。中国のシェアは26%にとどまった。日本は6万CGT・3隻で3位だった。

     5月の世界発注量は、前月(144万CGT・49隻)に比べ26%減少した。

     今年1~5月の累計発注量(941万CGT)は、前年同期(1522万CGT)に比べ38%減少した。昨年1~5月は同68%増だったが、今年は再び減少に転じた。

     韓国造船所の主力である大型液化天然ガス(LNG)運搬船の発注は181万CGT・21隻で、前年同期(182万CGT・21隻)と同水準だった。

     一方、超大型オイルタンカー(VLCC)は43万CGT・10隻、ばら積み貨物船(バルク船、ケープサイズ)は92万CGT・27隻で、それぞれ73%、51%急減した。

     1~5月の累計受注実績は中国が406万CGT・166隻でシェア43%を記録し、1位だった。

     2位の韓国は283万CGT・63隻(30%)、3位のイタリアは111万CGT・14隻(12%)、4位の日本は86万CGT・46隻(9%)だった。

     5月末の世界の手持ち工事量は8047万CGTで、前月比138万CGT減少した。

     韓国は同水準(5000CGT減)を維持したが、中国は64万CGT、日本は56万CGT減少した。

     国別の手持ち工事量は中国が2947万CGT(37%)、韓国が2112万CGT(26%)、日本が1409万CGT(18%)だった。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190611001900882?section=economy/index
    聯合ニュース 2019.06.11 14:56

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    韓国造船大手・大宇造船海洋の造船所(資料写真)=(聯合ニュース)

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    LNG運搬船(資料写真)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国造船の5月受注 世界1位に返り咲き=LNG船の発注持続[6/11]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/04(木) 18:12:10.52 ID:CAP_USER
    「今年に入って4月現在までに、受注家庭菜園の中東地域の受注額が前年同期比で70%ほど減りました。
    このような傾向が続けば、今年の年間受注額が昨年300億ドルから200億ドル台に落ちないか心配されます。」

    国内・海外の建設産業が先進国と中国の間で「サンドイッチ」のお世話を免れない中で、なかなか突破口を見つけられない。
    今年第1四半期を超えた現在、国内建設会社の海外工事受注額は2006年以降で最低を記録している。
    前年同期と比較して40%ほど減少した。 特に受注家庭菜園であった中東地域の受注額の減少が著しい。
    中東に続いて受注量が多かったアジア地域まで、今年は国内建設会社が力を発揮できない様子だ。

    海外建設受注額は、2010年に716億ドルで最高を記録した。以後600億ドル規模を維持していたが
    2015年に400億ドルに減少し、現在は300億ドル前半に留まっている。パク・ドンギュ漢陽経営学部教授は、
    「政府が海外建設支援政策を出したが、まだ効果を上げられずにいる」とし「中国政府は自国の企業を積極的に後押ししている。
    国内、海外の建設が枯死の危機に置かれている」と述べた。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D011%26aid%3D0003533306&usg=ALkJrhjOV03DGUVazb9ZLavOKmU5IehRHw

    ※ラオスダム崩壊 2018年7月

    引用元: ・【朗報】韓国建設業界、海外での受注が爆減 前年同期比40%減 中東では68%減

    【負の実績ばかりじゃそうなるわ【朗報】韓国建設業界、海外での受注が爆減 前年同期比40%減 中東では68%減 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/12(火) 09:36:16.29 ID:CAP_USER
      KTサブマリンは11日、米海底ネットワーク建設とメンテナンス専門企業のサブコムが発注したジュピタープロジェクトで90億ウォン(約8億8171万円)規模の海底ケーブル設置工事を受注したと明らかにした。 

      ジュピタープロジェクトは米カリフォルニア州と日本、フィリピンを結ぶ海底ネットワーク構築事業だ。このプロジェクトで構築される海底ケーブルは全長1万4600キロメートルだ。 

      KTサブマリンはジュピタープロジェクトでフィリピンと日本をつなぐ約5600キロメートルの海底ケーブル設置を担当する。本格的な海底ケーブル設置作業は今年7-9月期から始まり10-12月期まで進められる予定だ。 

      KTサブマリンのイ・チョルギュ代表は「今後も持続的なグローバル海底通信ケーブル設置工事受注を通じアジア1位の海底通信ケーブル設置事業者としての位置付けを堅固にしたい。海底電力ケーブル設置など隣接事業に成功裏に進出しグローバル1位に跳躍するために最善を尽くしたい」と話した。 

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251118&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報日本語版]2019年03月12日 07時21分

    引用元: ・【韓国企業】日本とフィリピン結ぶ海底ケーブル設置事業受注[3/12]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/22(水) 00:35:00.45 ID:CAP_USER
    現代重工業海洋プラントの最後の受注分が20日に出港し、工場稼働の中断が現実化している。

    現代重はこの日午後6時、アラブ首長国連邦(UAE)ナスル(NASR)原油生産設備が出港したと明らかにした。

    当初、この設備は25日に引き渡される予定だったが、台風が22日から韓半島(朝鮮半島)を通過するという予報のため出港を急ぐことになったと、現代重は説明した。

    この生産設備を最後に現代重の海洋プラント受注量はゼロになった。海洋プラントの作業量がなくなったのは35年間で初めて。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<現代重の最後の受注プラントが出港…初めて「作業量ゼロ」に>
    http://japanese.joins.com/article/230/244230.html

    引用元: ・【韓国】 現代重最後の受注プラントが出港…初めて「作業量ゼロ」に[08/21]

    【【韓国】 現代重最後の受注プラントが出港…初めて「作業量ゼロ」に[08/21] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/21(月) 09:41:24.79 ID:CAP_USER
    現代重工業はこのほど、世界最大級で最先端のコンテナ船の受注競争で中国企業に敗れた。これまで韓国造船業界は代表的な高付加価値船舶である超大型コンテナ船の建造で世界の主導権をしっかり握っていると評されてきただけにショックを隠せない。

    同社のヨ・ヨンファ産業営業本部常務は今年1月の業績説明会で、「(フランス海運大手の)CMA CGMから大型コンテナ船を受注した経験があり、良好な関係を維持している。受注を確信している」と話していた。

    造船・海運分野の専門メディア「トレードウィンズ」は、2万2000TEU(20フィート標準コンテナ換算)級のコンテナ船9隻を発注したCMA CGMが中国の造船所2カ所と船舶の建造意向署(LOI)を交わしたと報じた。

    9隻の受注総額は14億4000万ドル(約1570億円)に達するという。2万2000TEU級は過去最大規模のコンテナ船だ。

    今回の受注競争には、韓国造船3社の現代重工業、サムスン重工業、大宇造船海洋がいずれも参入したが、結局は中国勢に敗れた格好だ。

    業界は中国の造船所の高付加価値船舶建造技術と価格競争力を中国の海運会社ではなく世界大手の海運会社までもが認めたという点で衝撃を受けている。

    特にバンカーC油と液化天然ガス(LNG)を使用する二重燃料推進システムを備えた最先端の船舶受注競争ですら中国に押されたことになる。

    これまで韓国造船3社は全世界で大型コンテナ船の受注を独占してきた。韓国に船舶価格がやや割高でも技術力が優れていたため、リードしているとの評価を受けてきたからだ。

    業界関係者は「世界的な海運会社が最近、海運市場の主導権を握るため、これまでは延期していた大型コンテナ船の受注を増やす中での失敗だけに衝撃はさらに大きい。中国政府の政策支援の中で中国が韓国造船3社と競争力の格差を急速に狭めている」と述べた。

    ■造船・自動車など主力産業にシェア低下懸念

    国策シンクタンクの産業研究院は10年後に韓国の主力産業の世界シェアが現在の半分に低下するとみている。同院は「今後10年間で韓国の主力産業は成長率が著しく鈍化するか、縮小する可能性が高いとみられる」とした。

    2015年と2025年時点での世界市場シェアを予想した報告書で、韓国の主要12業種のうち、半導体(16.5%→18.5%)、一般機械(2.8%→2.9%)、防衛産業(2.4%→2.7%)のみが増加するとの見方が示された。

    造船、自動車、石油化学、通信などは大幅に低下するとの予測だ。特に造船は年平均9.5%のマイナス成長を記録し、世界シェアが36.5%から20%に低下するとみられる。

    主力産業の成長率が鈍化する主因としては、韓国での生産条件がぜい弱なことに加え、新産業分野のへの転換の遅れがある。また、あらゆる産業で質的産業構造の高度化を推進する中国がさらに強力なライバルとして浮上し、競争がさらに激化するとの見方も存在する。

    チョ・チョル上級研究委員は「韓国の主力産業は既に成熟期に達したか、今後10年以内に成長期から成熟期に移行するとみられる」と述べた上で、「成熟段階の企業は低成長とともに激しい競争に直面するため、新たな発展戦略を立てる必要がある」と指摘した。

    辛殷珍(シン・ウンジン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/21/2017082100603.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/21/2017082100603_2.html

    引用元: ・【経済】韓国造船3社、最先端コンテナ船で中国に敗北 ショック隠せず[8/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【当然そうなるな 】韓国造船3社、最先端コンテナ船受注競争で中国に敗北】の続きを読む

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