まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:反省

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/26(金) 17:54:46.05 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】日本の輸出規制措置などを受け韓国内で日本製品の不買運動が広がる中、高校生たちも運動への参加を宣言した。

    ソウル近郊、京畿道議政府市内の高校など6校の生徒からなる学生連合は26日、ソウル・日本大使館付近で記者会見を開き「日本が経済報復を撤回し、謝罪と反省をするまで日本製品を使わない」と表明した。

     会見に出席した生徒18人は「日本が後世に引き継ぐべき精神的遺産は反省と謝罪だけ」とした上で、「日本は過去の歴史の反省とともに謝罪すべきだ」と主張。経済報復をやめるよう訴えた。

     続けて、「20年後、30年後に私たちが大人世代になったとき、韓日が親しい隣国同士であることを願う」としながら、両国の未来までも葛藤と対立の場にしようとする安倍首相は考えを改めるべきだと指摘した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190726002300882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.07.26 15:27

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    記者会見を開き日本製品不買運動への参加を宣言する高校生たち=26日、ソウル(聯合ニュース)

    引用元: ・【日本製品は使いません】高校生も不買運動参加=韓国 生徒18人は「日本が後世に引き継ぐべき精神的遺産は反省と謝罪だけ」[7/26]

    【反日教育ここに極まれり【日本製品は使いません】高校生も不買運動参加=韓国 生徒18人は「日本が後世に引き継ぐべき精神的遺産は反省と謝罪だけ」[7/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/08(月) 12:19:07.09 ID:CAP_USER
    来るものが来た。日本の迎撃ミサイルは正確で緻密だった。日本経済産業省は韓国経済の急所である半導体とディスプレー産業を狙い、製造工程で必要とされる日本産寡占上位品目3つを特別審査対象に指定した。許可を受けても90日かかり、もし禁輸措置が下されれば半導体生産は全面的に中断される。韓日関係が悪化する時でもこうしたことはなかった。サムスンとSKハイニックスの在庫は概して2カ月分前後、日本産の精密化学材料を確保することができなければ韓国経済は満身瘡痍となる。これを狙った。それだけでなく、韓国が70%を占める半導体世界市場で物流大乱が発生する。世界の非難までも遠く見越していたのだろうか。ターゲットを経済に切り替えた日本の政治報復は本当に鋭い痛みがある。

    無策のまま一撃を受けた韓国は昏睡状態だ。THAAD(高高度ミサイル防衛)問題で中国事業を撤収したロッテの悪夢が覚めやらぬ間に、今回は日本の決定打を受けたので精神が混迷するほかない。国務会議でにこれといった解決法は提案されず、関係部署の長官たちは企業家を前面に出して後手に回った真相把握に出た程度だ。「幼稚で姑息な日本!」といくら歯ぎしりしたところで現実は冷酷だ。強制徴用の法廷争いに対して「貿易制裁」で対応するという日本のおおっぴらで見えすいた脅しを韓国が虚言などで片付けた対価としては致命的だ。李明博(イ・ミョンバク)政権以来続いていた「10年冷却」がついに敵対関係へと悪化した。朴槿恵(パク・クネ)と安倍が互いに視線をそむける場面がまだ記憶に新しいが、現政権の大法院ではいっそ徴用日本企業の韓国資産差し押さえを宣言した。

    安倍首相の言葉がひっかかる。核心品目の輸出規制が、経済報復はもちろん、政治報復ですらないという。それは「安全保障上の輸出管理次元」であり、3品目に関連した「軍用用途」という安保論理を持ち出してきた。これはさらに大きな問題だ。安保の懸念から禁輸措置を取る? 安倍と日本政府にとって韓国は「仮想敵国」であり、韓日米軍事共助体制が崩れたことを確証した宣言に等しいものだ。我々が植民史を暴き反省の念を想起させればさせるほど、日本人は帝国の郷愁に帰還するという事実を、人倫的良心に頼って無視していたのだ。帝国の郷愁、その中央に置かれている情緒がまさに安保だ。安保は島国日本を帝国にした集団恐怖心だ。

    明治維新の思想家は日本を神国だと定義した。日出ずる神国は大陸から離れて広い海に置かれている。孤立と恐怖感。ここで防御論理が発現した。まず海を防いだが(海防論)それをでは不安だった。逆に攻撃と占領が答えだった。北海道と沖縄を占領した。そして台湾と韓半島(朝鮮半島)が目に映った。安倍の精神的師匠である吉田松陰は朝鮮問題を遠慮なく口にした。「我々が攻撃しなければ必ずあの者たちが攻め込んでくるから」と。朝鮮は鎖国政治で門戸を閉じている時だった。陸軍軍閥トップの山縣有朋は1890年帝国議会の演説で「利益線」である韓半島(朝鮮半島)を占領してこそ「主権線」が安全だと力説した。安保論理はすなわち「未開国」朝鮮啓蒙の使命となった。韓国半導体工程に不可欠な品目を禁輸措置してこそ日本の安保が確保されるという論理は朝鮮を攻撃して安保を確証するという帝国論理とどこが違っているのか。
    (中略)

    終戦日になるたびに被害国の慰霊塔にひれ伏して謝罪するドイツと、原爆投下の爆心地で被害者の心情を再確認する日本の本性は違う点を直視しなければならない。対策がないわけではない。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の断固たる唯一の道を捨てるのが優先だ。与野党が推薦する老練な歴史。外交策士で非常専門家委員会を設置し、ここから導出された代案を大統領が無条件受け入れるのが手順だ。安倍首相に会わなければならない。済州道(チェジュド)でも対馬でも良い。大法院が下した決定だから仕方ないと傍観するのは政治ではない。特別法もある。出口のない状況、大統領の勇断だけが道を作る。

    宋虎根(ソン・ホグン)/中央日報コラムニスト・ポステック(浦項工科大学)人文社会学部長

    ソース: 中央日報/中央日報日本語版<【コラム】よみがえる帝国=韓国(1)>
    https://japanese.joins.com/article/285/255285.html

    引用元: ・【輸出優遇除外】 よみがえる帝国~韓国が植民史を暴き反省を促すほど、日本人は「帝国の郷愁」に陥る[07/08]

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    1: 動物園φ ★ 2019/02/21(木) 10:17:16.14 ID:CAP_USER
    韓経:【コラム】「反省しない日本」に勝つには…
    2019年02月21日09時14分
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    歴史には仮定がないというが、文学では可能だ。「こうしていたなら…」「ああするべきだったのに…」を思う存分想像の翼で広げることができる。李文烈(イ・ムンヨル)の短編小説『将軍と博士』は韓日現代史を現実と反対に想像した。「日本を知っている人なら西暦1945年の敗戦後の混乱に乗じてあの地を2つに分けた金村(クムチョン)将軍と木子(モクチャ)博士を憶えているだろう」と始まる小説で、分断された国は韓国でなく日本だ。読んでみて持った思いはそれぞれ違うだろうが、苦々しさを長い余韻で残す。

    小説は小説にすぎない。本を閉じた後で向き合わなければならないのははね除けることはできない現実だ。韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発したが降伏した日本はそのままで、蹂躙された国が分断という青天の霹靂を迎えこれほど憤りが爆発することはない。韓半島が分断されなかったとすれば離散家族の悲劇も、北朝鮮の核の恐怖も、南北間の対立と雪解けをめぐる騒動もなかっただろう。

    韓日議員連盟会長を務めた文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の「天皇謝罪論」をめぐり韓日関係が急速に冷え込んでいる。「韓国の植民時代の日本軍慰安婦被害者に天皇が謝罪しなければならない」という発言が日本の政治家らを刺激したのだ。天皇は敗戦後に「人間宣言」をする前まで日本人に「現人神(人間の姿をした神)」としてあがめられた。信じようが信じまいが、日本人はいまでも自分たちの君主を「天から降りた皇帝(天皇)」と呼ぶ。そうした存在に謝罪を要求したので文字通り逆鱗に触れたということだ。

    また火が付いた過去史議論を見る観点は「いつまで…」から「いまからでも…」に至るまでさまざまな形だ。是々非々を問うそれぞれの論拠もあふれる。だがしっかりと確認しなければならないことがある。日本は第2次大戦の同盟国だったドイツと違い、隣国を侵奪し戦禍に追いやったことに対する代価をまともに払っていない。被害者の傷を慰める確実な反省をしたこともない。

    韓日国交正常化過程で両国政府合意の下にいくらかの賠償金を出したので「外交的にも国際法的にも決着の付いた問題」といっては困る。戦勝国に分割占領され、分断の懲罰を受け、ポーランドなど隣国に領土まで分け与え、暇ができるたびに過去の過ちを謝罪しているドイツと比較せざるをえない。日本は逆だ。19世紀末の韓半島情勢が混乱していた時に一方的に領土宣言をした独島(ドクト、日本名・竹島)をいまだに自国領と言い張りあらゆる外交挑発を止めすにいる。

    毎年2月22日を「竹島の日」と宣言し、「韓国が不法占拠している日本の領土を取り返さなければならない」という決議行事を繰り返している。このように居直る国に真の反省を期待すること自体が無理なのかもしれない。最近では韓国に対する経済報復措置まで論じている。韓国の主力輸出品である半導体生産に必須のフッ化水素と防衛産業関連物品輸出を制限しようという話を流している。

    最悪に突き進むような韓日関係を見て李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン会長が説破した克日論が思い出される。S級の若い人材を日本のB級電子メーカーだった三洋電機に産業研修生として送りあらゆる蔑視の中で半導体製造技術を学ばせた李会長が口癖のようにした話がある。「面積で見ようと人口で見ようと蓄積された国力で見ようと韓国が国対国として日本を跳び超えるのは容易ではない。しかし企業としてサムスンはどんな日本企業にも勝つことができ、そうしなくてはならない」。

    彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。後発走者として事業を始めた韓国企業がこうした成果を成し遂げるまでどれだけ孤独で厳しい時間を耐え抜いたのかは推し量るのが容易でない。そうして成し遂げたことがわれわれに大きな慰労と勇気を与える。数日後に近づいた三・一節100周年を控え「真の歴史の勝者になる方法」を考えてみることになる。

    イ・ハクヨン/論説室長

    https://japanese.joins.com/article/467/250467.html?servcode=100&sectcode=120

    イ・ハクヨン論説室長のメールアドレス
    lee.hakyung@joongang.co.kr

    引用元: ・【中央日報】「反省しない日本」に勝つには サムスンなどの企業が日本企業を抑えることが真の歴史勝者になる方法

    【劣等感丸出しだな 【中央日報】「反省しない日本」に勝つには サムスンなどの企業が日本企業を抑えることが真の歴史勝者になる方法 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/12(火) 19:27:33.49 ID:CAP_USER
    痛惜の念。去る1990年、日王アキヒト(明仁)が当時の盧泰愚(ノ・テウ)大統領訪日の際、日本の植民地支配と関連して言った言葉だ。「痛惜の念を禁じえない」とは謝罪なのかどうか、曖昧な発言をめぐり韓国内では少なからぬ反発が起きた。

    痛惜は辞典で「大変残念で惜しい」と解説している。痛惜に「念」や「禁じ得ない」のようなどんな修飾語を付けても痛惜は痛惜であるだけに謝罪でないのは明らかだ。

    日本は植民地支配や太平洋戦争、日本軍「慰安婦」問題と関連してその被害者らが納得するほどの謝罪をした場合が殆どない。謝罪はしたようでも、その後、日本が見せた姿勢を見れば謝罪を謝罪として受け入れるのは難しい。

    1993年、河野官房長官は慰安婦に対する日本軍の強制性を認めた談話すなわち「河野談話」を、2年後、村山総理は植民地支配と侵略に対する痛切な反省の意を表わして心より謝罪するという「村山談話」を出した。河野談話と村山談話を見れば日本が過去を反省し、その被害者らに謝罪したと見なされるが、それだけだった。

    慰安婦問題をめぐり韓国と日本が現在の尖鋭な葛藤を生じさせている。その中心には安倍総理がいる。安倍は2015年、米国ハーバード大講演で日本軍慰安婦は人身売買の被害者で、言葉では言いようのない苦痛にあった人身売買犠牲者を考えると胸が痛むと言った。それと共に慰安婦強制動員を認めた河野談話を維持するといった。しかし謝罪はしなかった。

    日本が真に慰安婦問題などについて反省しているならば、機会があるごとに謝ってまた反省していることを行動で見せてこそ正しい。それでこそ被害者らが謝罪として受け入れられる。しかし、日本は河野談話を維持する、いついつ謝罪したという言葉だけ繰り返す。

    しかも14人のA級戦犯を合祀した靖国神社を総理をはじめとする閣僚らが公式参拝している。歴史教科書にも植民地支配と侵略戦争などを単純に羅列だけしながら蛮行を隠す。第一次世界大戦と第二次世界大戦を加減なしに教科書にのせ、アウシュビッツ収容所に修学旅行して学生たちに祖父世代の誤りを繰り返さないよう教えるドイツと比較される部分だ。
    (後略:韓国議員の謝罪について)

    ソ・ヨンフン(社会部長・副局長)
    http://www.knnews.kr/edb/nimages/2019/02/20190212.01010122000001.01L.jpg

    ソース:慶南日報(韓国語) 痛みを与えたとすれば?-ソ・ヨンフン(社会部長・副局長)
    http://m.knnews.co.kr/mView.php?idxno=1276804&gubun=#_enliple

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549944627/
    ★1のたった時間:2019/02/12(火) 13:10:27.54

    引用元: ・【韓国】 痛みを与えたとすれば?~機会あるごとに謝り、反省を行動で見せるのが正しい★2[02/12]

    【どこの未開人の理屈だよ【韓国】 痛みを与えたとすれば?~機会あるごとに謝り、反省を行動で見せるのが正しい★2[02/12] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/10(火) 13:53:53.11 ID:CAP_USER
    50年前に観客37万人を動員した韓国の空前のヒット映画『憎くてももう一度』。最近の計算方法で考えれば数百万人をはるかに越える善男善女が清純可憐な女性の愛のドラマにすすり泣いた。成功した事業家のシノ(シン・ヨンギュン扮)の子どもを産んだヘヨン(ムン・ヒ扮)の幸せな人生はシノの妻(チョン・ゲヒョン扮)の出現で木っ端微塵に砕かれる。子どもと別れて旅立つヘヨンの悲恋は、歌手ナム・ジンの悲しい歌の調べに乗って涙腺を刺激する。「純愛と犠牲の詩歌」というやや突拍子もないコピーがつけられたこの映画の英タイトルは『Love Me Once Again(もう一度愛してください)』。

    もう一度愛してください? 誰が誰を? 女優ムン・ヒならここで書くまでもないが、「私たちの翼・大韓航空」はそうはいかない。憎い。死ぬほど憎い。外国の見慣れない空港で帰国の喜びをプレゼントしてくれた“私たちの翼”は、今では憎しみと怒りの象徴になった。1男2女の仲むつまじいオーナー家族がどうしたらそれほど多彩なパワハラをすることになったのか研究対象だ。すでに古典になった趙顕娥(チョ・ヒョンア)の「ナッツパワハラ」だけでもあきれるが、弟の趙源泰(チョ・ウォンテ)はかつて「暴言パワハラ」の真髄を見せ、これに負けじと妹の趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)は「水かけパワハラ」、母親は珍しい類型の「ヒステリーパワハラ」を演出した。趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長は「パワハラ家族」の家長らしく、犯罪5点セットで捜査を受けた。横領、背任、詐欺、薬事法と国際租税法違反。家族全員が検察に出頭した回数だけでも十回を越える。大韓航空は「パワハラ家族の翼」だ。

    それでも選択肢は残っていると安心した瞬間、しかしどういう青天の霹靂なのか? 「私たちの5色翼」アシアナは機内食を積み込まずに長い旅程を飛行した。単なる配達事故ではなかった。投資誘致のために機内食供給企業を勝手に変えた「パワハラ経営」が強要した、ありがたくない断食体験だった。それだけでも腹ただしいのに、整備士の暴露は衝撃的で、部品の使い回しがあったという。飛行機が海に突っ込まなかったことは本当に幸いなことで、三神ハルメ(女神の一種)が乗客を見守ってくれていたとしか思えない。

    どうしてなのですか? 長距離の空の道のゲートキーパーは2つだけなのに、いったいどういうことなのか。パワハラ家族の財布をふくらませることも嫌だが、空の上でエンジンが止まるかもしれない“はんだ付け”飛行機に乗るのも怖い。数カ月前、「財閥軍規をえぐり出すのが少し遅れた」と冗談を言っていた公正取引委員長の思考構造に舌打ちしていた人さえ心を変えるほどの非常事態だ。どうか軍規をしっかりえぐり出してほしい。内部を隅々まで暴いて、パワハラ経営を根絶する根本対策を立ててほしい。海外旅行客2500万人時代、愛国心が透徹した国民顧客は“私たちの翼”に喜んで高い旅費を払ってきたが、密輸と脱税は一体何で、食事なし飛行と恐怖飛行はまた何か?

    2社がパワハラずさん経営に苦しめられたとすれば職員の士気低下はもちろんのこと、すでに「モラルハザード」が勤務態度を蝕んでいたかもしれない。規律と道徳の弛緩は事故誘発の最も危険な細菌だ。非常事態が発生した時、乗客の安全よりもオーナーの八つ当たりと報復が真っ先に頭に思い浮かんだとしたらどうなるだろう。映画『ハドソン川の奇跡』はパイロットの老練な直感で155人の生命を救った実話だ。回航命令を拒否してハドソン川に不時着した理由を問いただす公聴会で、機長のチェスリー・サレンバーガー(トム・ハンクス扮)は堂々とこう話す。シミュレーションから「人間的要素」が抜け落ちていたと。人間的要素は経験・能力と機転で乗客の生命の責任を負うプロフェッショナルスピリット。決断の35秒!そこにはパワハラ経営の顔はなかった。
    (中略)

    そこで『憎くてももう一度』だ。本当に憎いが、憎いことこの上ないが、2社が自省録と内部革新案をひざまずいて提出するならば、もう一度見てもいいという寛大な心はある。愛してください? もう一度愛せるような“中身”があってこそ、よりも戻せるものではないか。真の企業市民になる道は辛く遠い。職員の良心と市民の監視を発動することはもちろん、この際経営ガバナンスを変えることも重要だ。

    ソン・ホグン/中央日報コラムニスト・ソウル大学客員教授

    ソース:中央日報/中央日報日本語版【コラム】アシアナ-大韓航空、本当に憎いが…
    http://japanese.joins.com/article/045/243045.html

    引用元: ・【韓国】 アシアナ-大韓航空、本当に憎いが…ソウル大客員教授「死ぬほど憎いが、反省するならもう一度見てやってもいい」[07/10]

    【勿論、無理なわけだがw 【韓国】 アシアナ-大韓航空、本当に憎いが…ソウル大客員教授「死ぬほど憎いが、反省するならもう一度見てやってもいい」[07/10] 】の続きを読む

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