まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:反省

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/02(土) 18:47:46.13 ID:CAP_USER
    中国が、NATO(北大西洋条約機構)首脳会議に出席した韓国と日本に対し異なる反応を見せた。

    韓国に対しては「重要な協力パートナー」と述べる一方、日本に向けては「軍国主義侵略の歴史を反省すべき」とした。

    中国外交部(省に相当)の趙立堅報道官は1日の定例ブリーフィングで、中華圏メディアの記者から、韓日首脳のNATO首脳会議出席と岸田文雄首相の「欧州と東アジアの安全保障不可分」発言についての論評を求められると、このように語った。

    趙報道官は韓国に関して「中国と韓国はアジアの重要な国家であり、互いに重要な協力のパートナーとして広範囲にわたる共同利益を有している」とし、「不断の努力で両国の戦略的協力パートナー関係が時代に合う形で前進するようにし、アジアの平和と発展のため共に努力すべき」と語った。

    一方、趙報道官は「日本は『武力による一方的な現状変更に反対』と言いつつも、軍備増強のための名分を探している」とし、「真に東アジアの平和と安定を望むのであれば、軍国主義侵略の歴史を真に反省して厳重な教訓とすべき」と語った。

    さらに「日本がNATOのアジア・太平洋化の最先鋒に立とうとするのは、冷戦思考のせい」だとして、「中国は今後もNATOの関連動向を鋭意注視し、中国の利益を害する状況に対しては座視しないだろう」と主張した。

    中国外交部は前日、報道官ブリーフィングの関連記録から、日本を協力パートナーと規定した部分を削除した。

    趙報道官は先月30日のブリーフィングで「韓国、日本はアジアの重要な国家にして、中国と相互に重要な協力パートナーとして広範囲にわたる共同利益を有している」と発言していたが、外交部のホームページに同日載った質疑応答記録では「日本」が削除されていた。

    外交関係者の間からは、中国のこうした反応を巡って、韓米日3カ国協力を断ち切ろうとする戦略だとの評価が出ている。


    朝鮮日報/2022/07/02 08:58
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/07/02/2022070280016.html

    前スレ
    【中国】 NATO出席の韓日に 韓国は重要なパートナー、日本は歴史を反省すべき」★3 [7/2] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1656745457/

    引用元: ・【中国】 NATO出席の韓日に 韓国は重要なパートナー、日本は歴史を反省すべき」★4 [7/2] [Ikh★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/11(金) 19:35:44.93 ID:CAP_USER
    2022年2月11日外交部发言人赵立坚主持例行记者会
    https://www.fmprc.gov.cn/fyrbt_673021/202202/t20220211_10641427.shtml


    2022-02-11 17:29
    中, 사도광산 유네스코 등재 시도에 "日, 역사 직시해야"
    中, 佐渡鉱山 ユネスコ 登載 試図に "日, 歴史 直視しなければ"
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20220211137400083

    中国政府は日帝強占期の朝鮮人強制労働の現場である佐渡金山に対してユネスコの世界文化遺産登録を推進する日本政府の決定に「日本は歴史を直視して反省しなければならない」と明らかにした。

    趙立堅中国外交部報道官は11日、定例ブリーフィングで文在寅大統領が最近聯合ニュース及び世界7個の通信社と進行した共同書面インタビューで佐渡金山と関連した日本の最近の決定に『遺憾』と『憂慮』を表明したのに対する立場を尋ねる中華圏メディアの質問にこのように答えた。

    趙報道官はまた「(日本は)誠実で責任感ある態度と実際の行動で歴史に残した問題を適切に処理して、アジアの隣国と国際社会の信用を得なければならない」と付け加えた。

    文大統領はインタビューで「遺憾な事は、最近日本政府が『佐渡金山』のユネスコ文化遺産登録を推進しているという事だ」としながら「過去事問題の解決と未来志向的な関係発展を模索しなければならない時点で憂慮される事」と話した。

    引用元: ・【佐渡金山/歴史戦】中国も「日本は歴史を直視して反省せよ」[02/11] [Ttongsulian★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/15(日) 23:58:51.79 ID:CAP_USER
    no title


    韓国は複数回の革命またはそれに類する変革と権力交代を通じて国民的、政治経済的、社会文化的跳躍を遂げ、今日に至っているが、振り返ってみると、日本は天皇の「万世一系」を誇り、戦後60年あまりの間、中国とさほど変わらない「一党独裁」的自民党体制の中で「ガラパゴス現象」に閉じ込められてきたのだ。そのうえ、象徴的表象である天皇、門閥に分有された内閣、頑強な官僚、の三者に分かれている権力構造のせいで、彼らは新たな政策選択の決定権とその結果論的責任を押しつけ合う。
    (中略:平和の少女像、軍艦島、徴用工問題、G7、相馬妄言など)

    私はここに至り、日本の韓国に対する理不尽さは、もしかすると一時は自分たちの植民地だった国の飛躍に対するコンプレックスのせいではないかと思った。(中略)国連貿易開発会議(UNCTAD)において全会一致で「先進国」と公認された韓国のダイナミックな成長に彼らは驚き、妬み、恐怖を感じざるを得ないだろう。

     このような私の考えを確認させてくれたのが、米国人学者ターガート・マーフィーの『日本-呪縛の構図』という著書だった。日帝の植民地時代に生まれたため日本至上主義をいまだ抜け出せていない私にとって、この本は日本が「韓国からの挑戦」を受けていることを明確に教えてくれる。米国では新世代の情報技術(IT)企業があふれ出る中、「日本の電子機器の巨人たちは韓国の大企業サムスンに押されて骨董品になっていく」、「韓国の企業は消費者向け家電製品から大衆文化に至るまで、様々な領域で日本を圧倒しつつある」と評し、その根拠として韓国の方が有利な3つの点を挙げている。韓国の方が国際化したエリートが多い▽韓国の政治経済機関の方が権力構造と責任所在が明確なため、迅速かつ果敢な意思決定ができる▽南北対峙と北朝鮮の脅威という『実存的脅威』のせいで失敗が許されない。

     筑波大学の教授として誰よりも日本に精通しているであろう著者は、日本のこうした斜陽は「日本の戦犯たちは、望まない災難にやむを得ず引きずり込まれた受動的被害者のように行動した」と批判した思想家、丸山真男を引用し、「建前」と「本音」の間のオーウェル式二重思考を指摘する。その建前と本音の齟齬が責任を取らない態度をもたらし、その無責任が反省も批判も薄め、革命という考えも持てなくする。

    韓国は過去60年間、複数回の革命またはそれに類する変革と権力交代を通じて国民的、政治経済的、社会文化的跳躍を遂げ、今日に至っているが、振り返ってみると、日本は天皇の「万世一系」を誇り、戦後60年あまりの間、中国とさほど変わらない「一党独裁」的自民党体制の中で「ガラパゴス現象」に閉じ込められてきたのだ。そのうえ、象徴的表象である天皇、門閥に分有された内閣、頑強な官僚、の三者に分かれている権力構造のせいで、彼らは新たな政策選択の決定権とその結果論的責任を押しつけ合う。

     「日本は米国の懐から抜け出せていない」という判断から、世界3大富裕国のひとつであるにもかかわらず、首脳会談では米国の顔色をうかがい、弱気な「小国根性」の日本を見て、明治維新ではむしろ「王権強化の復古主義による近代化」に至った逆説を成就した代わりに、「1930年代の制度的欠陥を1945年以降直そうとするのではなく、隠すことに汲々としていた」というマーフィーの鋭い批判に私は共感した。

    「韓国人の方が日本より、グローバル化にはるかにうまく対応」しているという彼の認識は、米国学者の「建前的な世辞」では決してなかった。その無力感、無責任、無反省の実在が、蒸し暑さの中で繰り広げられた2021年の「2020東京五輪」で再現されたのだ。世界最大のイベントを誘致したにもかかわらず、その誘致の功労者は開会式に出席せず、天皇は「祝意」を伝えることもできない。

    それでも8月の照りつける日差しと新型コロナウイルスのデルタ株の緊急事態の中で無観客試合を強行する責任は、誰も問うことも、支持することもなかった。世界のための、未来に向けたいかなるビジョンも見えない閉会式で、私は小さくなった倭国を再び目撃した。このような一党長期政権体制の政治的無責任構造が韓国を汚染しないことを私は願う。韓国の二大政党体制の政策選択とその責任担当の方が日本より進んでいると自負するからだ。

    //ハンギョレ新聞社
    キム・ビョンイク|文学評論家
    no title


    https://www.hani.co.kr/arti/opinion/column/1007562.html
    韓国語原文入力:2021-08-13 05:00 訳D.K

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<[寄稿]日本、「反省なき」その構造>
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/40808.html

    引用元: ・【韓国】 日本、「反省なき」その構造~一党長期政権体制の政治的無責任構造が韓国を汚染しない事を願う[08/14] [蚯蚓φ★]

    【いや、それお前んとこ【韓国】 日本、「反省なき」その構造~一党長期政権体制の政治的無責任構造が韓国を汚染しない事を願う[08/14] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/19(月) 17:10:22.84 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b879616-s25-c30-d0191.html

    2021年7月19日、韓国・時事ジャーナルは「19年夏に日本が対韓国輸出管理の強化を発表してから約2年がたったが、韓国国民の反日感情はいまだ冷めていないことが分かった」と伝えた。

    記事によると、今月13日に全国の成人男女1001人を対象に調査を行った結果、76.7%が日本に「好感が持てない」と回答した。「過去も今も好感が持てない」との回答が53.5%で最も多く、「過去には好感を持っていたが、今は持てない」が23.1%で続いた。「過去も今も好感を持っている」は8.2%にとどまった。現時点で好感が持てないとする回答の比率は全年齢帯で半分を超え、最少は20代で53.2%、最高は40代で83.6%だったという。

    また、韓国と外交的に関わりの深い周辺国のうち、最も好感度の高い国は米国だった。「韓国の周辺国のうちどの国に最も好感を持っているか」との質問に54.7%が米国を選んだ。後には北朝鮮(9.6%)、中国(7.3%)が続き、日本は3.2%にとどまった。日本が北朝鮮と中国より高い好感度を得た年齢帯は20代のみだったという。記事は「長い歴史的な悪縁に最近の日本製品不買運動の影響が重なったため、いまだに否定的な認識が消えないようだ」と分析している。

    これを見た韓国のネットユーザーからは「行かないし買わないし食べない」「今も日本製品不買運動に積極的に参加している」「日本では韓国車をほとんど見ないのに、韓国は…。愛国心のない人が多すぎる」「今や韓国はれっきとした先進国だ。日本とも堂々と戦っていける。日本が反省して措置を撤回する日まで不買運動は続ける」などやはり日本に否定的な声が多数寄せられている。

    一方で一部では「最近は日本より中国が嫌だ」「北朝鮮と中国より日本の好感度が低いというのはいろんな意味ですごい」「日本とは良い友邦関係を築くべきだ」「また反日扇動のための記事?」などの声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国】韓国国民の反日感情はいまだ消えず、4人に3人が「好感持てない」=韓国ネット「日本が反省するまで不買運動は続ける」[07/19] [ろこもこ★]

    【韓国との貿易やめていいよw 【韓国】韓国国民の反日感情はいまだ消えず、4人に3人が「好感持てない」=韓国ネット「日本が反省するまで不買運動は続ける」[07/19] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/19(月) 18:41:12.64 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ユン・ジュンヨン韓世(ハンセ)大学公共政策大学院教授

    去る13日午前、日本政府は2011年福島第1原発事故後、発電所敷地内のタンクに保存してきた多量の放射能汚染水を海洋に放流すると閣僚会議で最終確定した。我が国を含む周辺国と国連も懸念を発表しただけでなく、自国内での「パブリック コメント」という意見公募ですら「放射性汚染水を海に捨てれば全世界の人々を被爆者にすることになる」と強く非難して70%が海洋放流に反対したが、このような皆の不安の声を完全に無視した独善的判断であることは明らかだ。

    日本は第2次世界大戦を起こした明白な戦犯国家だ。本人が軍国主義的野望に捕われて全世界、特に東アジア国家で数多くの人命と財産の損失を起こし、全世界を不幸の陰に追い詰めたのはたった70年余り前だ。戦犯国として本人の恥ずかしい歴史を反省し、国際社会に寄与する方法を探して本人の誤りを洗い落とすどころか、今回、日本は再び他国に危害を加えるいわゆる「また別の方式の世界大戦」で周辺国を脅かしている。

    もう一つの戦犯国はどういう態度か?
    (中略:ドイツのブラントは云々。それに対し日本はどうか?我が国をホワイト国から除外し云々。日経が日本を後進国と認めた云々。)

    戦争できる普通国家への転換には積極的だがミャンマーの人権問題には消極的で、放射能汚染水を海に何気なく放流する日本の認識では環境、人権において日本の経済紙・日経が指摘するようにもはや先進国ではない。むしろ、彼らはまだ軍国主義の亡霊に捕われて「また別の方式の世界大戦」をしており、「過去の戦犯国家」でなく「準備された戦犯国」であることを日本は心から知るべきである。

    「ノブレス・オブリージュ(Noblesse Oblige)」先進国には必ず守らなければならない道理がある。

    [出処]京畿新聞(韓国語)[京畿時論]反省するとは思わない日本が起こしたまた他の方式の世界大戦
    https://www.kgnews.co.kr/news/article.html?no=639982

    引用元: ・【原発処理水】 韓世大学教授「反省を知らない日本が起こしたもう一つの世界大戦。日本はその戦犯国」[04/19] [蚯蚓φ★]

    【だったら半島の汚染水は「てろ」だわな 【原発処理水】 韓世大学教授「反省を知らない日本が起こしたもう一つの世界大戦。日本はその戦犯国」[04/19] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

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