まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/30(日) 08:26:52.83 ID:CAP_USER
     韓国のマンション売買・賃貸価格を調査している代表的な二つの機関が、韓国鑑定院とKB国民銀行だ。ところがこの2機関の統計数値には差がある。例えば8月20日発表の週間住宅価格・賃貸価格(8月13日基準)統計で、鑑定院はソウルのマンション売買価格が0.02%、賃貸価格が0.12%上昇したと示した。ところがKB国民銀行はそれぞれ0.44%、0.38%上昇したと発表した。

     最近、韓国政府が不動産政策の効果を説明する際に数値が低い鑑定院の統計を引用すると、「韓国政府は有利な数字だけ引用している」との指摘が出た。こうした論争が続いたことから、洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相は8月20日、国会で「鑑定院は呼び値と実取引価格を調査して取引可能な市場価格を反映し、KB国民銀行は呼び値を調査して呼び値を反映する。鑑定院は調査員が調査を行い、KBは現職の公認仲介士(不動産取引仲介の資格保持者)の意見を集約して調査する」と答弁した。洪副首相の言葉だけから見れば、KBの統計の信頼度はガクンと落ちる。

     しかし洪副首相の答弁は事実と異なる。KBも鑑定院のように、協力仲介業者から呼び値だけでなく実取引価格も取得している。ところで、実取引価格は国土交通部(省に相当)の公開システムに登録されるまで1カ月ほどかかる。このシステムでは週単位のリアルタイム変動を伝え難い。だから鑑定院とKBはいずれも公認仲介士を通して実際に取引された金額を把握し、取引がない場合には最近の取引例などを参照して「取引可能な価格」を推定し、統計を作る。このプロセスまではどちらも同じだ。ただし、鑑定院では専門の調査員が鑑定評価・取引先例などを参照して補正作業を行う。鑑定院側は「KBの統計は、公認仲介士が入力プロセスで呼び値を水増しすることがあり得る」とした。逆に専門家らは「鑑定院の資料は、調査員の補正プロセスに韓国政府の意図が反映されて歪曲(わいきょく)の可能性がある」と指摘している。

     問題は、統計に対する韓国政府の態度だ。韓国政府は、マンションの公示価格算定の根拠として実取引価格とKBの時価を挙げている。税金をかける公式資料としてKBの統計を活用しているのだ。昨年末の「12・16対策」で時価9億ウォン(現在のレートで約8000万円)を超える住宅の融資規制を強化した際、9億ウォンは「KB時価もしくは鑑定院時価のうち高い方の価格」を判定基準に用いるとした。ところが最近は、メディアや市民団体がKBの統計を根拠に不動産政策を批判するたび「民間の統計は信頼できない」というような態度を見せてきた。自分たちに有利であればKBの資料を持ち出し、不利であれば「信頼できない統計」とおとしめているのだ。そして賃貸難が深刻化すると、今度は賃貸の統計まで変えたいという。統計粉飾でいつまで政策の失敗を隠せると思っているのだろうか。直ちに暮らしが脅かされる国民は、そんなに愚かではない。

    アン・ジュンホ産業1部次長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/08/30 08:00
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    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020082880170

    引用元: ・【朝鮮日報コラム/統計粉飾】苦ければ吐き出し、甘ければ飲み込む統計 韓国政府の意図が反映されて歪曲 [08/30] [新種のホケモン★]

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/02/01(水) 12:13:18.32 ID:CAP_USER
     韓国教育部(省に相当)が31日、「来年から使われる中学校・高校用検定歴史教科書で、『大韓民国樹立』と『大韓民国政府樹立』という表現をどちらも使えるようにしたい」という立場を表明した。国定歴史教科書では「大韓民国樹立」と表現したが、検定教科書ではどちらの表現を使っても許容するという。また今年3月の新学期から「研究校」で使用する国定教科書(中学校歴史1・2、高校韓国史)の最終本も、31日に併せて公開された。教育部は「昨年11月28日の現場検討本公開以降、韓国国民やメディアなどから寄せられた意見を反映させ、計760件の修正を行った」と発表した。

    ■国定教科書の最終本も公開
     31日公開された国定教科書最終本の修正内容は、近現代史が396件(近代252件、現代144件)と最も多く、次いで先史・古代(196件)、さらに高麗時代(82件)、朝鮮王朝時代(60件)の順だった。最大の争点になった現代史分野では「国定教科書に反対する市民団体や学界などの意見を反映させて大幅に修正した」と教育部はコメントした。

     まず、植民地時代の記述が大幅に強化された。従軍慰安婦に関しては「水曜デモ1000回を記念して平和の少女像が建立された」(中学校歴史)、「(慰安婦が)日本軍に集団殺害されることもあった」(以下、高校現代史)などの内容が追加された。また、親日行為について具体的な事例も示された。現場検討本には、売国など五つの行為が単純に羅列されているだけだったが、最終本には「売国行為(乙巳〈いっし〉五賊)、抗日運動の弾圧行為(密偵、警察、間島協助会など)」のように、各行為の具体的な事例を盛り込んだ。さらに高校韓国史の教科書には、金九(キム・グ)暗殺の事実についての記述も細かく追加された。

     朴正煕(パク・チョンヒ)時代に起きた個別の事件についての記述も修正した。朴正煕政権美化という批判があったセマウル運動(韓国の農村改革運動)関連では「官主導の意識改革運動になっていく中で」と批判的記述を追加した。1967年の「東伯林(東ベルリン)スパイ事件」に関しても、「捜査機関の人権弾圧については説明していない」という批判を受け入れて「中央情報部が捜査の過程で多くの拷問や人権弾圧をほしいままに行い」という記述を追加した-と教育部は説明した。
     また、光復(日本の植民地支配からの解放)直後に活動した反民族行為特別調査委員会(反民特委)の限界も明示した。現場検討本(高校)では「反民特委はおよそ680件の反民族親日行為の事案を取り扱ったが、実刑が言い渡されたのはおよそ10件にすぎなかった」という記述になっていたところ、最終本では「実刑が言い渡されたのはおよそ10件にすぎず、親日派の清算は不十分だった」と修正された。被害者など関連団体が「縮小・歪曲(わいきょく)した記述」と反発していた1948年の済州4・3事件についての内容も補完された。現代グループの鄭周永(チョン・ジュヨン)、柳韓洋行の柳一韓(ユ・イルハン)など実業家に関する部分については「主観的な記述は排除した」と教育部は説明した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00001152-chosun-kr
    朝鮮日報日本語版 2/1(水) 11:04配信

    引用元: ・【韓国】「日本軍が慰安婦を集団殺害」 韓国国定歴史教科書に記述へ[02/01] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【これが歴史をコリエイトする瞬間か】韓国国定歴史教科書「日本軍が慰安婦を集団殺害」市民団体や学界などの意見を反映】の続きを読む

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