まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:反日

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/16(火) 23:31:25.03 ID:CAP_USER
    韓国与野党、反日で結束 文氏、18日に5党代表と会合


    文氏は、日本が韓国経済の中核である半導体材料から手をつけたことに「注目せざるを得ない」と述べ、
    日本の意図が韓国の経済成長阻害にあるなら「決して成功しない」とも主張した。

    「過去、幾度も全国民が団結した力で経済危機を克服したように、今度も困難に打ち勝つ」と国民に団結を呼び掛けた。

    最大野党、自由韓国党を含む与野党は16日、文氏と5党代表が日本の措置について話し合う会合を18日に開くことで合意した。

    自由韓国党はこれまで文氏の経済・外交政策を厳しく批判し、国会審議の拒否も繰り返してきたが、
    今回の問題では協力する立場を示している。

    日本の措置は皮肉にも、対立が激化した韓国の政界に“共通の経済の敵”を提供したことになる。
    https://www.sankei.com/world/news/190716/wor1907160019-n2.html

    引用元: ・【韓国】 与野党、反日で結束

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/31(水) 10:25:08.40 ID:CAP_USER
    我々の歴史を振り返ると、隣国にはあまり恵まれていないようだ。東アジアの代表的な大陸勢力である中国、唯一の海洋勢力である日本が順に韓国を苦しめた。韓半島(朝鮮半島)の地政学的な位置が我々をそのような運命に向かわせたのだろうか。

    しかし我々の責任も大きい。旧韓末に迎えた受難は特にそうだ。当時の執権層は古い思潮にとらわれて世界史の激変を読み取ることができなかった。国の富を増やすことも、国家の防備を強化することも怠った。政治力も外交力も国防力も弱かったため国を維持できなかった。結局、恥ずべき36年間の日帝強占期を迎えることになった。

    そのつらい記憶はのどに引っかかった異物のように依然として我々を苦しめている。2012年末に安倍政権が発足した後、韓日関係はさらに急速に冷え込み、両国国民までが大きな影響を受けている。韓国では不買運動が広がっていて、日本国民の嫌韓感情も強まっている。

    中国はどうか。韓半島で南北間に緊張と葛藤が発生すれば、中国はいつも冷静な対応と当事者解決原則を強調する。韓半島の安定が中国の国益であるからだ。その中国がTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備問題に対しては完全に異なる非理性的な行動をした。自国の利益に合うと判断したのだろう。

    国会議長だった2015年12月中旬、中国の習近平国家主席と北京で会った。歓談中に習主席は「(南京大虐殺のような)邪悪なことをした日本をそのままにしておくことはできない」と述べた。その言葉を聞いて「とはいえどうするのか、北東アジアの未来のためには共に進んでいくべきではないか」と話したが、習主席は怒りをこらえることができなかった。その表情を今でも忘れられない。その習主席が安倍首相と手を握って日中関係の未来を話している。わずか3年半で日本の蛮行を忘れたのだろうか。これが国際政治の冷厳な現実であり国益のための外交ではないだろうか。しかし我々はどうか。日本から「信頼できない国」というあきれるような攻撃を受け、中国には軽視されている。この渦中にロシアまでが韓国の独島(ドクト、日本名・竹島)領空を脅かした。

    どうするべきなのか。5年前、筆者は東京で安倍首相に会った。当時、「日本内部の和も重要だが、北東アジアで韓日間の和も非常に重要なので、信義の中で和の形成に努力してほしい」と注文した。「和の文化」を建国理念としてまで強調する日本の自省を促す言葉だった。当時は両国首脳が会うのも難しい時期だった。

    当然、日本は正しい歴史認識を持たなければいけない。自ら認めることは認めて完全に整理しなければいけない。ヴィリー・ブラント元西ドイツ首相は在任中、ポーランドの首都ワルシャワの戦争犠牲者碑石の前でひざまずいて謝罪した。その誠意ある行動一つでポーランド人の胸中のしこりは消えた。もし安倍首相が韓国の象徴的なところを訪問し、誠意を込めて謝罪をすればどうだろうか。

    過去を忘れるわけにはいかないが、そこに閉じこもってもいけない。韓日はお互い信頼をさらに築かなければいけない。いま韓国政府がすべきことは先頭に立って反日感情を煽ることではなく、国民の克日精神を呼び起こすことだ。反日フレームは国論を分裂させるだけであり、国益と韓日関係の未来にプラスにならない。

    日本に対する憎悪を深めるのではなく「美しい復讐」を準備しよう。我々の知恵を集めて実力を高め、日本よりはるかに競争力のある魅力的な強国をつくる必要がある。世界のどの国より正しく清廉で品格の高い社会を築くことが求められる。そうしてこそ本当に日本を克服し、東アジアの新しい平和と繁栄の花を咲かせる主役になれると信じる。

    鄭義和(チョン・ウィファ)/元国会議長

    2019年07月31日10時03分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/100/256100.html?servcode=100&sectcode=140

    引用元: ・【中央日報/時論】 反日を越えて克日で「美しい復讐」を準備しよう [07/31]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/10(水) 18:57:42.84 ID:CAP_USER
      韓国の第一の安保同盟と経済協力の対象である世界1・2位の経済大国の米国と中国が貿易戦争をしている中、日本の経済報復によって世界経済3位の日本と輸出6位の韓国に最悪の荒波が押し寄せている。韓国には二重の台風となる。難航する北朝鮮の核問題まで加えると、韓国は三重の対外悪天候を迎えたということだ。 

      1945年の終戦以降「48年関係」の反日、「65年関係」の協日、「98年関係」の等日戦略がすべて植民統治の歴史による「韓国の攻勢」と「日本の守勢」という組み合わせで成り立ったとすれば、今回の波動は日本の先攻という点で従来の韓日関係の文法では説明できない。部分的な妄言でなく日本政府全体の公式的な攻勢という点も大きく異なる。 

      特に攻撃の第一目標である半導体は、対外依存度が高い韓国経済で最大の輸出品目だ。今日の半導体単一品目の輸出額が20世紀末の韓国の全体輸出額とほぼ同じという点は、この韓国の製品の絶対的国家比率と世界市場シェアおよび標準掌握、そして日本のぞっとするような攻撃の準備と目標をそのまま表している。北朝鮮の核兵器が折れる前に韓国の半導体が先に折れる状況になれば未来は予測しがたい。 

      今回の日本の経済攻撃がさらに否定的である理由は、全体主義と軍国主義を経験していない両国の世代にも相互敵対感情を植えつけ、未来の平和に暗い影を落とすからだ。特に韓国の国民には二重の加害として近づいた。日本はもちろん世界のどの国も、残酷な人権被害者が世界人権宣言と国際人権規約に基づいて裁判を受ける権利を剥奪してはいけない。韓日の約束(違反)問題を見てみよう。2018年10月の韓国最高裁の判決は従来の韓日関係協定と普遍的国際外交・人権規範を覆したのか。そうではない。日本の従来の判決・主張・政策と論理に基づいてもこれはそうでない。 

      1951年のサンフランシスコ講和条約、56年の日ソ共同宣言、65年の韓日請求権協定に対する日本の内閣と裁判所の当初の一貫した解釈は、「請求権協定では個人の請求権は消滅しない」という観点だった。すなわち「外交保護権の放棄」であり「個人請求権の消滅」ではないという立場だった。韓日協定および現在の韓国政府・裁判所の主張と同じだ。2007年の日本最高裁判所の判決、すなわち中国人被害者と西松建設の事例を見ればよい。 

      その間、韓国は親日と抗日の過去の二分法を協日と克日の結合談論と戦略で突破した(半導体は後者の象徴)。その後は等日だった。今はもう反日、協日、等日を越えて包日の哲学と戦略が必要な時だ。世界観大転換の平和哲学者、退渓を見てみよう。朝鮮の一般認識だった「野蛮」日本に対し、壬辰倭乱以前にすでに文明国家の根本を考えながら、彼は事大交隣の「交隣」さえ越えて現実主義の地平で是非と利害を中庸的に統合・止揚し、等日と包日の観点で自強・善隣・平和のために日本の和親要求を受け入れることを主張した。退渓・李滉(イ・ファン)の包日哲学に一つの道がある。 

      韓末の安重根(アン・ジュングン)と李承晩(イ・スンマン)の等日・包日の勇壮な気丈も同じだ。3重の悪天候を迎えて安重根の3重の平和知恵は特に望ましい。孟子の、「自ら国を害した後に人が国を害する」という自伐人伐論に基づいた合成散敗・内部連帯・内部平和論-一つになれば生きて分裂すれば死ぬ-と、中・露による鷸蚌の争いを考慮した韓日善隣平和、そして東洋平和・世界平和の雄大な3重永久平和構想だ。韓国内の葛藤・北核対峙の今日、安重根の内部連帯・内部平和からの永久平和構想は極めて重要だ。戦犯国家の日本の国際社会無賃復帰を可能にした朝鮮戦争と、平和憲法改正の動きと右傾化の口実を提供した北朝鮮の核問題に見るように、韓半島(朝鮮半島)内部の争いは鷸蚌の争いであることが多かった。 

    続く

      パク・ミョンリム/延世大教授/金大中図書館長

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=255365&servcode=100&sectcode=140
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年07月10日 08時36分

    ★1が立った日時 2019/07/10(水) 17:13:36.88
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1562746416/

    引用元: ・【中央日報/中央時評】韓日関係:反日・協日・等日から抱日に 日本は人類の良心と理性を回復することを求める[7/10] ★2

    【なんだこの自己満足の落書きは 【中央日報/中央時評】韓日関係:反日・協日・等日から抱日に 日本は人類の良心と理性を回復することを求める[7/10] ★2 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/13(水) 09:20:18.42 ID:CAP_USER
    「あんた、大丈夫だったの?」

    半年間の韓国留学を終えて去る1日に日本に帰った猪股修平(イノマタ・ユヘイ)に対し、母親が真っ先に言った言葉だという。『外務省から “注意” が出た』からである。

    先立って日本の外務省は先月28日、『三・一運動100周年に際するデモ等に関する注意喚起』という見出しの『スポット情報』を出した。韓国に滞在および渡航する予定の日本人は、デモなどを避けて問題に巻き込まれないように注意を求める内容だった。『万が一』被害に遭ったり日本人が被害に遭ったという情報に接した場合、大使館に知らせて欲しいとも記載した。

    猪股は、『韓国が危ない』とも捉えかねない内容が釈然としなかったという。韓国は本当に日本人に危険な場所なのか。彼は留学中に『反日思想』に出くわす事は無かったと述べた。慰安婦集会など、『反日的』と言われる場所にも行ってみたが、日本人と恫喝する人はいなかった。ヘイトスピーチ(特定集団に対する差別・嫌悪発言)にも接していない。猪股は、「多くの韓国人は日本への憎悪や怨恨を抱いていない事が分かった」とし、「慰安婦集会なども民族主義を煽り、対象の全てを忌み嫌う “反日” のイメージとは程遠い」と伝えた。続けて、「何をもって “反日” というのだろうか。日本国政府の方針に異を唱えた時点で反日なのか」と疑問を示した。

    大学生が作るインターネット媒体『あらたにす』に掲載された記事を紹介するのは、日本のマスコミで報道される物とは異なる視点を示していると思うからである。二分法や白黒論理で事物と思想を裁断する政治家や一部のマスコミよりも、直接現地を経験した大学生の視点の方がバランスが取れていいるという気さえする。

    先立って、『スポット情報』と同じような内容を主張した日本の政治家に対する日本ネチズンの『クールな反応』も同じである。自民党の長尾敬(ナガオ・タカシ)衆議院は、去る1月にTwitter(トウィト)で、「今の韓国の様に、常軌を逸した国へ渡航した場合、日本人が何をされるか分かりません」というコメントを投稿した。すると、「韓国人に何をされるのか」というリツイート(リトゥウィッ)が相次いだ。

    「食堂に行けばアジュモニ(おばさん)が、“日本人?このように食べたら美味しい” 」と言いながら肉を焼くのを手伝ってくれたり、道に迷ったら拙い日本語で教えてくれたり大変だ」

    「もっと食べなさいと半強制的におかわりをしてくれて、ソルムル(プレゼント)と言いながらキムチと韓国海苔を入れてくれたから、韓国では本当に何をされるか分からない」

    捻じ曲げられた扇動的な主張をそれとなく、裏返しにして戻してやったのである。

    昨年、韓・日間の人的交流は史上最高の1,000万人を記録した。両国間の政治・外交の対立にもかかわらず、民間レベルの交流は持続している。このような交流が偏向・歪曲された談論に振り回されずに、相手の立場で考える市民意識を裏付けているのである。

    ただし、このような動きがいつまで持ち堪えられるのかが懸念されるほど、最近の韓・日関係は改善の兆しが見えない。自分の利益のために反感と対立を助長する者たちが後を絶たない。これまで日本では、『失言』や『妄言』として見なされていた一部の極端な主張が、堂々と自分の地位を主張するようになった。韓・日間の日本軍慰安婦合意、徴用工判決、哨戒機・レーダー対立など、相次ぐ懸案を巡り、全てが『反日』という一言で縛られて韓国バッシングが進行されている。

    日本が言う『反日』とは一体何だろうか。彼らの目には、暴力的な抑圧と不条理な支配に異議を唱えた三・一運動を記念するのも『反日』だろうか。むしろ『反日』というレッテルを貼り、憎悪を煽り立てるのを警戒すべきではないだろうか。都会の真ん中で、「朝鮮人は出て行け」などの憎悪・嫌悪集会が堂々と開かれ、書店には嫌韓本が競争するように陳列している場所で改めて問いたい。

    東京=キム・ジンウ特派員

    (写真)
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    ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=032&aid=0002927920

    引用元: ・【京郷新聞】『反日』とは何か[03/13]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/03(月) 13:48:13.65 ID:CAP_USER
    強制徴用被害者に対する日本企業の賠償を命じた10月30日韓国大法院判決の後、韓日関係は氷河期をむかえている。特に河野太郎外相の反応がますます攻撃的で刺激的だ。「暴挙であり国際秩序に対する挑戦」「両国関係維持も難しい」等の感情的言葉を吐き出す。

    過去、韓日関係で反感が爆発したのは主に韓国だった。教科書問題、独島(ドクト、日本名:竹島)領有権主張、戦争強制動員不正などの日本側発言が出るたびに韓国では妄言、開き直りなどの対日非難が出た。日本政府当局者が先頭に立って「暴挙」のような非外交的言語を駆使したことは殆どなかった。

    その点で河野外相の今回の言動はきわめて異例だ。韓日関係を良い方向に導かなければならない当局者の態度としは限度を越えたと見られる。しかも彼は日本政治家の中で知韓派だ。過去、韓国人出身秘書を採用し韓国を勉強したこともある。

    未来指向的韓日関係を強調した「金大中-小渕共同宣言」20周年(10月8日)を契機に韓国との文化交流を拡大するための専門家の会を主催し、忙しい中、すべての会議に初めから最後まで参加した。会議が彼の外遊日程に合わせて開かれたほどだ。そのように誠意を傾けたのに、状況が自身の期待とは全く異なる流れになったことによる「失望感」が怒りにつながったのではないかという解釈もある。

    基本的に日本は民間請求権を否定することはないが、補償責任は1965年韓日協定を通じて請求権資金を受領した韓国政府にあるという認識だ。それでも韓国政府が大法院判決に手をこまねいていることが彼らの不満だ。

    「日本人は100を伝達するために50だけ話す。残りは相手がわかると考える。ところが韓国人は100を伝えようとするなら200を言う。結局、日本が韓国に100をちゃんと伝達しようとするなら150、200を言わなくてはならない。」日本には韓国とのコミュニケーションと関連してこうした話がある。河野外相のこの頃の発言はこれを念頭に置いたものと見られる。

    問題はその高強度発言が逆に韓国人の反日感情を促し、韓国政府が対処する余地を奪う点だ。でなければ「行くところまで行ってみよう!」という考えなのか。

    大法院判決後、河野外相だけでなく日本で韓国を理解し肩を持ってきたオピニオンリーダーらが最も怒っている事が憂慮される。彼らは「判決文は前世紀、韓日間の歴史をひっくり返すパンドラの箱を開けたもの」とし、苦い顔で韓国は「未来指向」を強調するが、実際の行動は過去に向かっていると指摘する。そして今は「本当にどんなことが起きるか一度見守ろう」と話す。

    苦しかったところに視野が広くなる意見に会った。ドイツ統一当時、ヨーロッパ特派員として現場を守った日本の元老ジャーナリストは私的席で「南と北が一つになろうとする韓半島の大きな流れの中で共同の敵は日本になる他ないだろう」とした。南北が近づくほど民族主義が強化され、反日が浮上する流れを見せているという解釈だ。

    確かにドイツ統一過程でも民族主義は高揚した。特に西ドイツ人が「経済的格差」がある東ドイツを受け入れるに当たり、民族主義という触媒が不可欠だった。韓国も「私たちは一つ」というスローガンを生き返らせるなら韓半島分断以前の歴史、分断の原因を提供した日本帝国主義を引き続きよくよく考える必要があるだろう。

    ソ・ヨンア東京特派員
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    ソース:東亜日報(韓国語) [今日と明日/ソ・ヨンア]反日を見る日本の風変わりな視線
    http://news.donga.com/3/all/20181203/93122713/1

    引用元: ・【韓国】 反日を眺める日本の風変わりな視線~知韓派の河野外相が「暴挙」など非外交的な言葉を使う理由[12/03]

    【喧嘩売っといて何甘えてんだよこいつらw【韓国】 反日を眺める日本の風変わりな視線~知韓派の河野外相が「暴挙」など非外交的な言葉を使う理由[12/03] 】の続きを読む

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