まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:危険

    1: Ttongsulian ★@無断転載は禁止 2017/09/22(金) 06:23:20.19 ID:CAP_USER
    フランスは韓半島の安全が保障されない限り、来年の平昌冬季オリンピックに不参加のつもりだと、ローラ・フレセル・スポーツ長官が21日(現地時間)明らかにしたとAFP通信が報じた。

    フレセル長官はラジオ放送のインタビューで「北韓の核兵器開発状況が悪化しているだけに我々の安全を確信することができない限り、フランスのチームは出場しないだろう」として「我が国のチームを危険に晒すことはできない」と明らかにした。

    2017/09/22 02:56
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/09/22/0200000000AKR20170922006300071.HTML

    引用元: ・【フランス】安全が保障されない限り、来年の平昌冬季オリンピックに不参加[09/22] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まあしゃあないか】「来年の平昌冬季オリンピックに不参加」「我が国のチームを危険に晒すことはできない」フランスのスポーツ長官】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 08:57:18.58 ID:CAP_USER
    韓国人女性は日本で性的対象、根底に嫌韓も


    福岡市内の民泊で16日、宿泊していた韓国人女性が日本人の貸主に性的暴行を受けるという事件が発生した。
    事件は個人による犯行だったが、一部の日本人男性は韓国人女性を売春相手など性的対象として見ており、卑劣な認識を捨てられずにいる。

    比較的治安のよい日本が意外にも韓国人女性にとって危険な場所となっているのは、こうした理由からだ。

    「韓流ブーム」に対する反発から始まった「嫌韓運動」は、韓国人女性を集中的に攻撃している。
    日本人女性の間で韓国の男性俳優の人気が高まると、日本人男性の嫉妬の矛先が韓国人女性に向かった。

    1960-70年代のいわゆる「キーセン(妓生=この場合は売春婦)観光」を蒸し返すかのように、現代の韓国人女性を卑下しているのだ。
    今でも東京都内の大手書店には韓国を「売春輸出国」と表現した書籍が並んでいる。東京で働く韓国人ホステスに対する当てこすりだ。

    日本国籍を取得して日本に定住している韓国系日本人の呉善花(オ・ソンファ)氏は、ベストセラー『スカートの風』で
    「韓国の女子留学生は、ホステスとして金持ちの愛人を見つけるのを目標にしているケースが多い」と書いた。
    元ホステスの呉氏はおかげで現在は日本の大学の教授になっている。

    嫌韓ムードが続く影響で、若い日本人男性の中にも極端な考えを持つ人が現れている。
    そうした人たちが利用するインターネットの掲示板サイト「2ちゃんねる」を見ると、今回の事件の被害者を軽蔑するコメントがほとんどだ。

    「慰安婦と同じように、(被害者は)売春婦だったのではないか?」「韓国の女はみんな淫乱だ」
    「夏に露出の多い服を着ている韓国の女を見ると〇〇になる」といった具合だ。

    もちろんどこの国にもこのようなことを書き込む人間はいる。しかし注意すべきなのは、こうした男性たちが韓国人女性を標的にしている点だ。

    韓国人女性に関連する事件が、韓国との交流が多い福岡や大阪で主に発生している点も目を引く。
    交流が頻繁にあるほど、好感と共に反感も高まるため、慣れ親しんだ地域だからといって油断は禁物だ。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/18/2017071803706.html

    引用元: ・【韓国】 韓国人女性は日本で性的対象 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本には行くな、日本で暮らすな】 朝鮮日報「日本は韓国人女性には危険な場所」】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/14(金) 00:11:54.38 ID:CAP_USER
    no title

    ▲「ものぐさ精神分析1、2」岸田秀著、クォン・ジョンエ訳/各クォン1万6000ウォン

    1853年「黒船」でやってき米国のペリー提督による強制開国の衝撃以後、日本は精神分裂を病んできたし、今も続いている。欧米に服従した日本の「外的自我」は「内的自我」の自尊心に打ち込まれたトゲであった。日本はその外的自我を隣りの朝鮮に投影した。西欧に屈辱的にされた自分たちの劣等な自画像を朝鮮人に重ねあわせ、軽べつして差別することによって西欧によって崩れた自己同一性を再構築しようとした。

    日本の精神分裂は敗戦後も良くならなかった。今は治療効果が維持される「寛解期」だが今後も発病する危険が消えたとは見えない。いつでもまた爆発する可能性がある。

    日本の心理学・精神分析学者で思想家の岸田秀(84)が1980年代を風靡した自身のベストセラー<ものぐさ精神分析>(初版1977)に書いた内容だ。この本が初めて出て40年過ぎた今、右翼・安倍政権登場で見るように日本の分裂症傾向はまた悪化している。

    岸田は日本を精神分裂に推し進めた精神的外傷を英国精神科医師ロナルド・レインの「外的自我」、「内的自我」概念を借りてきて分析する。西欧の襲来後、他者との関係または外部世界との適応を一手に引き受けた外的自我(開国論)と内的自我(尊皇攘夷理論)の分裂と断絶。日本は自己の同一性喪失危機に陥るほど葛藤が深刻化するとすぐに恐怖に捕われ、外的自我を引き離して不安定な内的自我を支える要塞を構築した。それがすなわち天皇だった。

    著者は天皇と尊王思想が日本国民に広範囲に浸透した理由は教育や政治的宣伝のためだけでなく、人格分裂と自我喪失危機に捕われた日本国民がその恐怖から逃げるために自発的に選択した結果でもあると説明する。被害妄想が深化すれば他者に全面服従するか全面攻撃を加える両極端に集まる。限界状況で奇声をあげながら突発行動に出ること、当事者としては偽りの仮面を投げ捨てて真の自我に生きると決意したとても真剣な行為が、周辺の人々には狂ったように見えるが、それがすなわち「発狂」だ。

    岸田によれば日本軍の真珠湾奇襲は発狂だった。指導部の妄想を日本国民の大部分が支持した。著者は当時、日本国民がよく分からなかったりだまされるからではなかったと見る。集団心理と個人心理を同じ方法で説明できると見る岸田は、明治維新と朝鮮などアジア侵略の理論的土台を提供した吉田松陰の心理状態もそのような形で分析する。

    米国の反復的な対外侵略と軍事的膨張主義も強迫症状と解釈する。米国独立宣言書に出てくる自由、平等、民主という「共同幻想」からアメリカ原住民を大量虐殺した経験と記憶を踏み潰して構築したのだ。この幻想を維持しようとするならぞっとする経験を正当化して記憶を抑圧しなければならないが、難しいことだ。そうして当初の虐殺経験と類似の経験を強迫的に繰り返しながら絶えず正当化を試みる。ベトナムでの大量虐殺もその強迫的反復だった。

    ベトナムだけか。この様な慢性的な「強迫的他民族大量虐殺」が反復されることを防ぐには当初の経験、すなわち原住民大量虐殺に対する正当化を止めるべきだと著者は言う。もちろん日本にもそのまま適用できる。日本が強迫から抜け出そうとするなら、先に朝鮮などアジア侵略の残酷な犯罪行為に対する記憶を抑圧し正当化することを止めなければならない。
    (中略)

    ところが日本の精神分裂症についてそのように鋭い分析の刀をふるった岸田は、日本の右翼歴史修正主義者などの「新しい歴史教科書を作る会」の支持者だとは奇異である。やはり日本的「共同幻想」から自由でないからなのか。

    ハン・スンドン選任記者

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 「精神分裂病んでいる危険な日本」
    http://www.hani.co.kr/arti/culture/book/790659.html

    関連スレ:【韓国】成人の4人に1人 精神疾患を経験[04/13]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1492044947/

    引用元: ・【書籍】 「精神分裂を病んでいる危険な日本。治すには過去の犯罪行為の正当化を止めるべきだ」~岸田秀『ものぐさ精神分析』[04/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【唯幻論を理解できてないじゃん】 ハンギョレ新聞(韓国語) 「精神分裂病んでいる危険な日本」】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 12:48:46.29 ID:CAP_USER
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版  姜天錫(カン・チョンソク)論説顧問
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/21/2017032100942.html


    韓国大統領は危険な職業だ。1980年以降大統領の座に就いた7人の運命を思い浮かべると、目まいがする。2人は監獄へ行った。1人は捜査を受ける過程で自ら命を絶った。前大統領は、21日に検察へ出頭する。

    憲法裁判所の弾劾事由と検察の適用容疑はかなりの部分で重なっており、法の網を避けることは容易ではないだろう。7人のうち4人が犯罪者の身分になったとすると、比率は57%になる。文明国に、こんな職業がほかにあるだろうか。

    ほかに4人の大統領がいる。このうち2人は、内閣責任制および過渡期の大統領ということで、除外してもよさそうだ。残る2人には、「独裁者」という修飾語が付いてまわる。

    1人は50年間異国をさすらって独立運動に人生をささげたが、最後は太平洋の真ん中に浮かぶ亡命先の島で生涯を終えた。もう一人も、自分の足で大統領府(青瓦台)を歩いて出ることはかなわなかった。部下の銃弾に倒れたのだ。

    結局、9人の大統領のうち6人は、平穏な余生を送ることができなかった。不幸が大統領を襲う確率は67%に達する。無事であろうとするなら、幸運を期待しなければならない。先進国にも途上国にも、これに匹敵する事例はない。

    危険な職業の第一に挙げられるのが、消防官だ。だが韓国大統領が不幸になる確率は、消防官の負傷率より何倍も高い。これまで大統領を経験した9人のうち、不幸を免れたのは3人だけというが、この話も事実とは隔たりがある。

    三人の大統領は在職中、子どもやきょうだいが監獄でつぶされる姿を見守らなければならなかった。結果的に、韓国大統領の誰もが、悲劇を避けて通ることはできなかった。こんな恐ろしい運命、こんな身の毛もよだつ法則の支配を受ける権力者が、どこにいるだろうか。

    >>2につづく

    引用元: ・【朝鮮日報】「韓国大統領」は世界で最も危険なポストだ[3/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【死ぬか捕まるか】朝鮮日報「「韓国大統領」は世界で最も危険なポストだ」】の続きを読む

    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2017/02/11(土) 23:22:32.18 ID:CAP_USER
    【コラム】韓国経済外交の危うい米中二股戦略

     米国は第2次世界大戦後、国際通貨秩序を再構築したブレトンウッズ会議で英国から基軸通貨国の地位を奪った。当時英国はポンドの地位を守るため、当代最高の経済学者、ケインズを交渉代表として派遣した。

    しかし、ケインズの華麗な発言と知識も米財務省の無名官僚の強引な主張の前では歯が立たなかった。フランスのド・ゴール元大統領は「世界大戦で廃墟になった世界がとんでもないことに米ドルにあまりに多くの特権を与えた」と憤慨したが、国際舞台では力こそ正義であることはどうすることもできなかった。

     米国はその後、70年以上にわたり基軸通貨国の特権を享受した。基軸通貨の利点は「シニョリッジ効果」で説明される。1ドルの原価で100ドル紙幣を刷れば、99ドルの貨幣発行益を得る点を指す。

    米国は特権を享受する代わりに、世界の消費市場としての役割を果たし、「世界の分業体制」を構築した。米国の貿易赤字はそうした特権の副産物だ。

     トランプ米大統領は米国が享受する特権には見向きもせず、他国の為替操作で米国が搾取されているというとんでもない主張を行っている。


    米国での雇用減少は中国が雇用を盗んだからだと騒ぎ立て、外国企業に米国への工場設置、米国人の雇用、米国製部品の使用を強要している。

     国富増進のために輸出を促進し、輸入を抑制しようという政策は18世紀まで流行した重商主義にさかのぼる。基軸通貨国で世界最大の経済大国が植民地争奪戦、世界大戦に帰結した重商主義路線に向かおうとすることは世界平和を脅かす選択だ。

     米国と共に世界経済の両軸を成す中国はどうか。トランプが自国優先主義を掲げると、中国は自由貿易の守護者を自称している。
    中国の習近平国家主席は最近開かれた世界経済フォーラム(ダボス会議)で「グローバル化が商品、資本の移動、科学技術の進歩、文明化を促進し、世界経済の発展をけん引してきた」と述べ、自由貿易を擁護した。

    しかし、「大国」中国の態度は表裏一体だ。アリババなど自国の企業を保護するため、グーグル、フェイスブックなどの世界的企業による中国進出を阻み、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に不満を抱いては、韓国相手に幼稚な報復劇を展開している。


     トランプ政権発足以降の世界経済は、大国がプライドを捨て、自国の利益ばかりを追求する混とんの時代に差し掛かった。世界11位の経済規模でありながら、安全保障は米国、経済は中国に大きく依存しる韓国経済は「重商主義」へと再編される世界の経済秩序の中でどうやって生き残ればよいのか。

    二股をかけるような「戦略的あいまいさ」は米中双方から無視される危険な選択だ。厳しい世界の地政学的構図で政治と経済は不可分だ。

    「漢江の奇跡」は強固な韓米安保同盟が基盤だった。今後の世界の産業地図を左右する第4次産業革命のトップランナーは中国ではなく米国だ。中国とは競合業種の大半が重なる。
    主力の製造業が競争力を失い、産業再編が急がれる韓国経済にとっては、米国の製造業復活の流れに乗る必要がある。韓米間の産業協力を強化し、経済の共生モデルを再構築することも目指さなければならない。

    そうした意味で韓米自由貿易協定(FTA)の再交渉を恐れず、積極的に活用する発想の転換が必要ではなかろうか。
    金洪秀(キム・ホンス)経済部長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/10/2017021001165.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国の危ういアメリカ・中国二股戦略 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【今更コレかよ 】朝鮮日報「アメリカ・中国二股戦略は双方から無視される危険な選択」】の続きを読む

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