まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:半導体

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/27(木) 14:26:35.63 ID:CAP_USER
    韓国のサムスン電子が27日発表した2017年1~3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比48・2%増の約9兆9000億ウォン(約9750億円)だった。

    売上高は1・5%増の50兆5500億ウォン。半導体部門が牽引した。

    一方、サムスン電子は同日、取締役会を開き、企業統治構造改革の一環として検討していた持ち株会社の設立は行わないことを決めた。

    人的資源の分散などによる経営への悪影響を考慮したとしている。

    (共同)
    http://www.sankei.com/economy/news/170427/ecn1704270023-n1.html

    引用元: ・【経済】サムスン、営業益48%増 1~3月期、半導体けん引[4/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/24(火)20:57:47 ID:???
    サムスン、半導体が好調で増益--2016年度決算

     韓国サムスンは2016会計年度の通期決算(12月31日締め)を発表した。
    半導体部門の営業利益が13兆6000億ウォンとなったことも後押しとなり、
    全体の営業利益は29兆2400億ウォンとなった。

    続き CNET
    http://japan.cnet.com/news/business/35095440/


    ◆◆◆ 東亜+ スレ立て依頼所 ★6 ◆◆◆
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1483031389/395

    引用元: ・【企業】サムスン、半導体が好調で増益--2016年度決算 [H29/1/24]

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/20(火) 06:41:19.13 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=158137&ph=0

    2016年12月17日、韓国・朝鮮日報によると、2017年の韓国経済は半導体産業が頼みの綱になりそうだ。

    自動車・船舶・スマートフォンなど主要業種が不振を免れない中で、半導体だけは好況が続くと予想されている。半導体市場調査機関「Dラムエクスチェンジ」は15日、「来年、メモリー半導体需要の上昇が止まるほどの要因は見当たらないのに対し、半導体供給量の増加は歴代最低水準」と明らかにした。需要に供給が追いつかず半導体好況が持続するということだ。サムスン電子、SKハイニックスが主力製品とするメモリー半導体の価格は2年近く下落傾向が続いていたが、16年下半期に反転し50%以上急騰した。業界では「来年、サムスン電子とSKハイニックスの半導体部門の営業利益を併せると過去最大の25兆ウォン(約2兆4900億円)に迫る」と予想している。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「中国の半導体産業が大きくならないように、サムスン、SKハイニックスが頑張らなければならない」
    「絶対に半導体技術で中国に後れをとってはならない、最後に残った自尊心だ」
    「産業スパイが入り込まないようにセキュリティー強化が必要」
    「人材管理が重要だ。今多くの人材が中国に流出しており、彼らと一緒に多くの情報が国外に流出している」

    「土地と人しか資源がない韓国に、半導体産業は技術によって与えられた資源と言える」

    「幸いなことに景気の良い分野があったんだね」
    「こういう景気の良い話をもっと聞きたい」

    「なんだか、自動車・造船に続き次は半導体が駄目になるって聞こえてしまう」
    「輸出品目が半導体に限定されるってことか?怖い内容だ」
    「あと何年半導体で食べていけるんだ?」

    引用元: ・【韓国】2017年の韓国経済、半導体だけが頼みの綱=韓国ネット「中国に後れをとってはならない」[12/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/05/25(水) 16:27:29.22 ID:CAP_USER
    韓国の代表的な輸出産業である半導体に危機が訪れている。世界の半導体市場が昨年第4四半期から不況に入り、業界を代表するサムスン電子、SKハイニックスは業績低迷、在庫増加という二重苦に直面している。第2四半期に入り、為替相場がウォン高に転じたことも不安材料だ。

    両社の第1四半期の半導体在庫量は金額換算でサムスン電子が7兆4024億ウォン(約6850億円)、SKハイニックスが2兆1939億ウォン(約2030億円)と過去最高水準を記録した。

    業績も低迷しており、SKハイニックスの第1四半期の営業利益は5620億ウォン(約520億円)で、前年同期の3分の1に落ち込んだ。サムスン電子の営業利益も前年同期を約10%下回る2兆6300億ウォン(約2440億円)に落ち込み、第2四半期の見通しも暗い。

    ソウル大の李宗昊(イ・ジョンホ)教授(電気情報工学)は「メーカーの生産技術向上により、生産量が増えたのに対し、半導体を使用するスマートフォン、パソコンなどIT機器の販売が低迷し、各社が苦戦している」と指摘した。

    供給過剰と需要減少で苦戦続く

    市場調査会社DRAMエクスチェンジによると、主力のメモリー半導体であるDRAMの平均価格は先月29日、1.31ドルまで下落した。2013-14年に付けた3ドル台後半の高値水準に比べると3分の1だ。サムスン電子とSKハイニックスは、世界のDRAM市場で1、2位の座を守っている。

    パソコンとスマートフォンの大容量メモリーとして使用されるNAND型フラッシュメモリーの価格も2.02ドルまで下落した。これは13年半ばの5.52ドルに比べ半額以下だ。

    半導体価格が下落するのは、パソコン、スマートフォンなどIT機器市場の成長が鈍化したためだ。米市場調査会社ガートナーによると、世界のパソコン市場は今年第1四半期に前年同期比で9.6%縮小した。スマートフォンが普及し、パソコン需要が減少したためだ。

    さらに、2010年以降、毎年20%以上成長してきたスマートフォン市場の成長率も昨年は13.1%に低下し、今年は1桁台にとどまる見通しだ。一方、新たな半導体需要を生み出すと期待されるモノのインターネット(IoT)、自動走行車はまだ実用化まで時間を要する。

    需要が減少する中、半導体メーカーの技術革新で生産量は急増している。サムスン電子は今年、回路線幅が18ナノメートル(1ナノは10億分の1)のDRAMの量産を開始。SKハイニックス、米マイクロンも20ナノメートル台前半のDRAMを生産し、生産量は以前よりも20-30%増えた。

    技術革新が市場にショックを与える「革新のパラドックス(逆説)」に陥ったことになる。

    中国メーカーのメモリー半導体市場進出も潜在的な脅威だ。サムスン電子は中国・西安市に大規模な半導体工場を持つが、中国の武漢新芯集成電路製造(XMC)、清華紫光集団(清華ユニグループ)は、中国政府の支援を受け、メモリー半導体工場の建設を進めている。

    XMCは早ければ18年にも量産を開始する。業界関係者は「中国製半導体は、家電製品などに使われるローエンドの半導体市場ではかなりのシェアを獲得する可能性がある」と指摘した。

    今年後半に市況回復か

    韓国半導体業界は、早ければ第3四半期から半導体景気が回復に転じると期待している。今年下半期には米アップルのiPhoneの新製品が発売される上、華為(ファーウェイ)、OPPO、VIVOなど中国のスマートフォンメーカーも6ギガバイトクラスの大容量DRAMを搭載したスマートフォンを発売すると伝えられる。

    半導体業界関係者は「メモリー半導体市場は、サムスン電子、SKハイニックス、マイクロンが市場を三分しており、過去のようなチキンゲームは起きないだろう」と話した。過去2-3年の好況期に韓国の半導体メーカーは四半期ごとに1兆ウォン以上の営業利益を上げ、不況期を乗り切る能力を蓄えているためだ。

    ビッグデータとクラウドの市場拡大も好材料だ。そうしたサービスを実現する大容量サーバーに搭載される半導体は、パソコンやスマートフォンに搭載される製品よりも大容量で単価も高い。サムスン電子の場合、収益性が高い高価格製品は第1四半期にも販売が伸びている。

    東部証券のアナリスト、ユ・ウィヒョン氏は「現在はメモリー半導体市場が下降線をたどっているが、過去と同様、3年以上不況が長期化することはない。サーバー用半導体など高価格、高性能の半導体市場を攻略し、収益性を高める戦略が求められる」と述べた。

    朝鮮日報 カン・ドンチョル記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/05/25/2016052500781.html
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    引用元: ・【半導体】韓国製半導体に赤信号、在庫が過去最高水準[5/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 19:59:52.68 ID:CAP_USER.net
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     中国・日本・台湾が同盟を結び、韓国が支配しているメモリー半導体市場に挑戦状をたたきつけた。中国のポータルサイト捜狐網、日本の日経ビジネスなどによると、
    日本で元エルピーダメモリ社長の坂本幸雄氏が立ち上げた半導体設計会社、サイノキングテクノロジーはこのほど、中国の安徽省合肥市政府と共同でメモリー半導体向上を設立する契約を結んだことが分かった。
    8000億円規模の資金を合肥市政府が拠出する内容だ。

     サイノキングは本社を東京に置いているが、主力エンジニアは大半が台湾出身だ。メモリー半導体事業で崖っぷちに追い込まれた中国・日本・台湾が力を合わせ、「半導体コリア」に挑戦する構図だ。

     メモリー半導体とは、パソコンやスマートフォンなどでデータを貯蔵する用途で使われ、DRAMとNAND型フラッシュメモリーが代表的な製品だ。

    ■一致した利害関係

     工場建設に当たっては、合肥市政府が運営する半導体投資ファンドが資金の大半を投資するという。サイノキングは現在、台湾出身の半導体エンジニア20-30人を確保し、今後は人員を1000人以上に拡大する計画だ。
    中国工場で半導体の量産を開始するのは、早ければ2017年下半期、遅くとも18年を見込む。

     中国・日本・台湾が手を組んだのは、利害関係が一致したからだ。日本は2000年代後半まで韓国とメモリー半導体市場で激しい生存競争を展開した末に敗れた。
    サイノキングの最高経営責任者(CEO)を務める坂本氏がまさにグローバル半導体戦争における「敗軍の将」だった。坂本氏は2002年から12年までエルピーダを率いたが、業績不振を克服できず、結局事業を米マイクロンに譲渡した人物だ。
    その後、再起の機会を虎視眈々(たんたん)とうかがい、昨年6月にサイノキングを立ち上げ、台湾と中国をパートナーとして引き入れた。

     中国は巨額の資金をつぎ込み、再びメモリー半導体市場への参入を狙う。中国国有企業の清華紫光集団(チンファ・ユニグループ)は昨年、米のNAND型フラッシュメーカー、サンディスクを間接的に買収しようとして失敗した。
    清華紫光は昨年11月にはSKハイニックスに出資を提案したが、拒否された。それだけに中国にとっては3度目の挑戦となる。
    業界は中国政府が工場に直接投資するほど積極的に取り組む理由について、メモリー半導体がモノのインターネット(IoT)、バーチャルリアリティーなど先端産業に必要な重要部品になると見込んでいるためだと分析する。

     台湾のエンジニアは、半導体の設計から量産、工場運営まで担当する。中国、日本に比べれば役割こそ小さいが、重要技術を中国に持ち込む働きを担う。台湾は伝統的に半導体の設計と受託生産に強い。

     サイノキング中国工場が完成すれば、月平均生産量が12インチウエハー基準で10万枚に達する。米マイクロンの工場のうち最大規模の広島工場(月10万9075枚)に迫る規模となる。一気に世界3位の企業を脅かす規模に浮上することが可能な計算だ。

    ■次世代メモリー半導体で競争激化

     韓国の半導体業界は、サイノキングによる今回の計画が当面大きな打撃とはならないとみている。
    主力製品であるモバイルDRAMやNAND型フラッシュメモリーは、サムスン電子、SKハイニックスとの技術格差が大きく、すぐに追随するのは難しいとみられるからだ。
    昨年第4四半期現在、DRAM市場の世界シェアはサムスン電子が46.4%、SKハイニックスが27.9%を占めた。合計すると74.3%に達する。NAND型フラッシュメモリーでもサムスン電子がシェア33.6%で世界首位を守っている。

     サイノキングはIoT用の低電力DRAMを主力に生産する予定だ。
    量産目標時期が17-18年であることから、DRAMやNAND型フラッシュメモリーではなく、次世代製品を攻略する戦略だ。次世代製品で中・日・台連合が低価格攻勢を挑んできた場合、韓国に大きな打撃を与える可能性もある。

     ソウル大電気情報工学部のイ・ジョンホ教授は「日本の技術力と中国の資本が手を結んだ点は、次世代メモリー半導体市場で大きな不確定要素となり得る。韓国メーカーは技術格差をさらに広げる必要があるのではないか」と述べた。

    カン・ドンチョル記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/16/2016031600729.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/16/2016031600729_2.html

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    引用元: ・【朝鮮日報】中・日・台が半導体同盟軍を結成 韓国が支配しているメモリー半導体市場に挑戦状をたたきつける[3/16]

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