まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:半導体

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 10:34:53.99 ID:CAP_USER
    送稿時間| 2019-03-11 09:22

    先月までの3カ月連続減少した輸出が3月にも減少傾向に出発し不安な姿を見せている。

    11日、関税庁によると、今月1~10日の輸出は110億ドルで、1年前の同じ期間より19.1%減少した。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は18億3000万ドルで、1年前より5.6%減少した。 この期間操業日数は6日、昨年の同期間(7日)より一日少ない。

    半導体・石油化学などの主力品目の輸出と中国への輸出が不振で輸出減少が持続していることが、関税庁の分析だ。

    輸出は半導体・中国の輸出不振などの影響で、昨年12月から先月までの3ヶ月連続で前年同期比減少した。 三ヶ月連続の減少は、2014年10月から2016年7月まで19カ月連続減少した後、初めてだ。

    今月1?10日の輸出を品目別にみると、乗用車(5.2%)、家電製品(7.4%)などは増加したが、半導体(-29.7%)、石油製品(-39.0%)、船舶(-9.7%)、無線通信機器(-4.1%)などは減少した。

    国別では、中国(-23.9%)だけでなく、米国(-17.0%)、EU(欧州連合・-10.2%)、ベトナム(-18.4%)、日本(-29.3%)など主要国のほとんどで減少傾向を示した。

    1?10日の輸入額は機械(-10.6%)などが減り、1年前より15.4%減少した116億ドルであった。 この期間の貿易収支は6億4000万ドルの赤字を記録した。

    1?10日の輸出・輸入を伝達と比較すると、それぞれ74.1%、21.0%増加したと分析された。

    関税庁の関係者は、「伝達と比較すると低迷局面が拡大されなかったが、今月にも半導体や石油製品の輸出が良くない姿 "と述べた。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://www.yna.co.kr/view/AKR20190311027252002%3Finput%3D1195m&usg=ALkJrhhmdDDWKbBvC6GeWRjSSFS6sg8CMQ

    引用元: ・【経済の天才・文】3月の輸出も「不安」... 1~10日の輸出19.1%↓、半導体29.7%↓(総合)

    【まあ、仕方が無いよな【経済の天才・文】3月の輸出も「不安」... 1~10日の輸出19.1%↓、半導体29.7%↓(総合) 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2019/02/22(金) 18:13:36.12 ID:CAP_USER
    2019年02月22日09時41分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    2月1日-20日の韓国の輸出額は233億3100万ドルと、前年同期に比べ11.7%減少した。特に主要品目の半導体の輸出が27.1%も減少した。

    韓国関税庁が21日に発表した「2019年2月1-20日輸出入現況」によると、操業日数を考慮した一日平均輸出額も18億7000万ドルと、前年比8.2%減少した。これを受け、輸出は3カ月連続でマイナスになる可能性が高まった。

    輸入額は242億9400万ドルと、前年同期比17.3%減少した。家電製品(37.8%)の輸入は増えたが、原油(-16.3%)、ガス(-11.4%)、乗用車(-11.1%)の輸入が減少した。

    貿易収支(輸出-輸入)は9億6300万ドルの赤字となった。1月の貿易収支は13億4000万ドルの黒字だった。2月の貿易収支が赤字になれば、85カ月ぶりの赤字転換となる。

    半導体輸出は昨年12月、2016年9月以来2年3カ月ぶりの減少となった。半導体は全体の輸出と同じく2カ月連続で減少している。

    朴在勤(パク・ジェグン)韓国半導体ディスプレー技術学会会長(漢陽大学次世代メモリー開発事業団長)は「最近メモリー半導体のDRAM価格が25%近く下落した」とし「半導体が崩れれば輸出の21%、韓国の株式市場の4分の1(約443兆ウォン、約44兆円)が消えてしまう」と話した。

    朴会長は「最近の米中貿易紛争で中国産家電製品の需要が打撃を受け、その中に搭載される韓国の半導体の需要にも影響が及んだ」とし「しかし2020年に第5世代(G)移動通信が本格化すれば、半導体の需要は増える可能性がある」と分析した。

    半導体のほか、主要輸出品目の石油製品(-24.5%)・船舶(-7.5%)の輸出も振るわなかった。一方、無線通信機器(54.6%)、家電製品(14.1%)、医薬品(45.2%)輸出は前年同期比で増えた。

    国別には米国(11.3%)、シンガポール(54.0%)、台湾(9.1%)への輸出が増えた。これに対し中国(-13.6%)、欧州連合(-18.2%)、ベトナム(-6.2%)、日本(-12.5%)への輸出は減少した。

    一方、産業部はこの日、これまで確認された現場の問題点を考慮した関係部処合同輸出活力向上対策を近く発表する予定だと明らかにした。2年連続で輸出6000億ドルを達成するため▼中小企業▼農食品▼バイオヘルス▼韓流連係文化コンテンツ--など分野別の対策を出していく計画だ。

    産業部の関係者は「施設・運転・製作資金支援および輸出債権の早期現金化など貿易金融を拡大する」とし「海外支社化支援拡大など輸出マーケティング支援の強化などと共に、輸出品目・市場の多角化など中長期輸出体質を強化する」と説明した。

    https://japanese.joins.com/article/513/250513.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【経済】韓国、2月の輸出が11.7%減少…半導体27%減

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/31(木) 12:23:52.42 ID:CAP_USER
    【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子が31日発表した2018年10~12月期連結決算は、営業利益が10兆8000億ウォン(約1兆500億円)と、前年同期に比べて29%減った。半導体部門の利益が17年1~3月以来の水準に落ち込んだため。自社製スマートフォン(スマホ)を中心とする「IT&モバイル」部門も低調だった。

    売上高は10%減の59兆ウォン超。サムスンは31日、サーバーやスマホの記憶媒体として使う、主力の半導体メモリーについて「主要顧客の在庫調整により、需要が大幅に減少した」と説明した。

    半導体メモリー価格が下落に転じ、半導体部門の営業利益は29%減の7兆7700億ウォンと、16年7~9月期以来、約2年ぶりに前年同期を下回った。米中貿易戦争をめぐって、中国経済の先行きに不透明感が出ている影響もあるとみられる。

    IT&モバイル部門の営業利益は38%減の1兆5100億ウォン。大画面の高級機種「ギャラクシーノート9」がふるわなかった。中位機種の販売競争で中国華為技術(ファーウェイ)などに対抗するための販売促進費も膨らんだ。

    サムスンが同時に発表した18年12月通期の連結営業利益は、前の期比10%増の58兆8900億ウォン。1~9月期までの半導体メモリーの好況に伴い、2年連続で過去最高を更新した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40701470R30C19A1EAF000/
    日本経済新聞 2019/1/31 10:15

    引用元: ・【サムスン】10~12月29%営業減益 半導体は2年ぶり減益[1/31]

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    1: 動物園φ ★ 2019/01/09(水) 09:42:28.90 ID:lV1R41Zi
    【社説】「ポスト半導体」と「サムスン電子以降」が見えない

     韓国の輸出全体の14%、総合株価指数(KOSPI)構成銘柄の時価総額の17%を占めるサムスン電子の昨年10-12月期の営業利益が前年同期比28.7%減、前期比38.5%減の10兆8000億ウォンにとどまった。売上高は前年同期比10.6%減、前期比9.9%の減少だった。業績の急成長が2年ぶりに止まった。減益は半導体部門によるところが大きかった。スマートフォンは既に中国勢に追い付かれ、市場での主導権を失いつつある。2-3年前から半導体部門だけに依存してきたが、それも限界に達した。10-12月期の半導体部門の利益は前期比で40%減少したと推定される。世界の半導体景気は今後も下り坂が見込まれる。LG電子も10-12月期の営業利益が89%も減少した。ただでさえ、主力産業が低迷する韓国経済で、IT・半導体業界の業績も悪化の兆しを見せ始めた格好だ。

     これまで韓国はサムスン電子の好調による錯覚に酔い、経済の実情を直視できなかった。輸出の好調も、企業業績の伸びも、実はサムスン電子1社の半導体部門の好況のおかげだった。サムスン電子は有価証券市場(メーンボードに相当)の上場企業による営業利益の38%を占め、法人税全体の6.4%を納めている。サムスン電子を除けば、輸出も企業収益の伸び率もたちまちマイナスに転落するほど全体に占める割合は絶対的だ。一国の経済がこれほど特定企業だけに依存するのは好ましくなく、持続可能でもない。サムスン電子に匹敵する新たな成長産業と未来分野を育成しなければならなかったが、それには失敗した。造船業、自動車、ディスプレー産業は下り坂だ。鉄鋼、石油化学なども停滞している。人工知能(AI)、自動運転車、ドローン(小型無人機)などの新たな産業分野の競争力は米国だけでなく、中国にもますます後れを取っている。「サムスン電気以降」に韓国は何で食べていかなければならないかが現実的問題として迫っている。

     現在米ラスベガスで開かれているIT業界最大の見本市「CES」は、米中がステージを独占している。出展企業4500社の3分の2を両国が占めている。中国企業は1200社余りが出展し、米国に匹敵する競争力を見せつけている。これに対し、韓国の出展企業はわずか338社だ。

     米国、日本、ドイツなど全ての先進国が戦略的産業政策に力を入れている。「中国製造2025」構想を掲げる中国がIT、半導体など先端産業の崛起(くっき)に取り組むと、米トランプ政権がそれに露骨にブレーキをかけようとするなど、未来産業をめぐる主導権争いが激しく展開されている。世界の主要国でこれといった産業政策や未来産業戦略を持たないのは韓国だけだろう。今「サムスン電子以降」と「ポスト半導体」について誰が真剣に考えているだろうか。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/09/2019010980009.html

    引用元: ・【韓国経済崩壊】[社説] 「ポスト半導体」と「サムスン電子以降」が見えない

    【何年も前から指摘されていたよな【韓国経済崩壊】[社説] 「ポスト半導体」と「サムスン電子以降」が見えない 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2019/01/09(水) 09:41:15.53 ID:lV1R41Zi
    サムスン電子、「グローバル半導体王座」返却可能性... 今年も「危険」
    記事入力2019-01-09 06:11

    第4四半期の売上高見通し20兆ウォン下回っ... インテルは21兆ウォンを突破予想

    (ソウル=聯合ニュース)イスングァン記者=昨年第4四半期」アーニングショック」の実績を記録したサムスン電子が最大の競合他社である米国のインテルに「グローバル半導体王座」を再マイ与えよ可能性があることが分かった。

    特にメモリ半導体価格下落が今年もしばらく続くと予想され、2年天下」になるという、やや時早い悲観論も出ている。

    9日、業界によると、昨年第4四半期、サムスン電子の半導体事業の売上高は20兆ウォンを下回ったと推定される。 過去2017年第4四半期から続いていた'20兆ウォン台の売上高の行進」が中断されることになる。

    特に、昨年第3四半期に記録した過去最高の24兆7千700億ウォンと比較すると、急激な下げ幅で、今年も四半期の売上高20兆ウォン台を回復するには容易ではないというのが証券の代替的な見通しである。

    これに比べて、インテルは、昨年10月末に発表した業績ガイダンスで、昨年第4四半期の売上高見通しを190億ドルで提示した。 約21兆3千600億ウォンに達する額で、サムスン電子より良い成績だ。

    前期実績(192億ドル)と大きな差がないのだが、サムスン電子の相対的な不振で1位復帰に「青信号」が点灯しているわけだ。

    サムスン電子は、去る2017年第2四半期に売上高17兆5千800億ウォン(約158億ドル)を上げながら、インテル(148億ドル)を初めて上回った。 なんと24年間、世界中の半導体業界で「皇帝」として君臨していたインテルを権力の座から押し出した歴史的事件として記録された。

    特に2017年全体としても、サムスン電子は74兆3000億ウォンの売上高には、Intel(628億ドル・約69兆1000億ウォン)を予想よりも大きい差で押し出したのに続いて、昨年も全体的なパフォーマンスは、1位の座を維持したこと暫定集計された。

    実際に、過去7日のグローバル市場調査会社ガートナーが発刊した報告書によると、サムスン電子は昨年758億ドルの売上高を記録し、インテル(659億ドル)を上回った。

    問題は、今年のサムスン電子半導体事業の回復がのろいと予想され、また、インテルの「権力の座」を思い付く公算が大きいだろう。

    昨年下半期からDラムとNAND型フラッシュなどのメモリ製品の価格が比較的大幅に低下中で、インテルの「主力」である非メモリ市場は相対的に不振の程度が少ないためである。

    ちょうど最近、メモリ市場不振の要因として指摘されているデータセンターの需要の減少が非メモリ業界にも少なからぬ影響を及ぼしているうえ、今年の下半期からは、メモリ製品の価格が上昇に転じるという期待感もあって下手予断することは難しいという指摘もある。


    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D001%26aid%3D0010569119 ate%3D20190109%26type%3D1%26rankingSeq%3D1%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhhUdgZXXkDaiIrHsorWesId_N14cQ

    引用元: ・【韓国経済崩壊】三星電子、半導体1位から転落へ

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