まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:半導体

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/16(月) 16:13:09.45 ID:CAP_USER
    サムスン電子が米国や中国の主要市場で毎年開催していた「ファウンドリフォーラム」の無期限延期を決めた。ファウンドリフォーラムはサムスン電子の「2030年非メモリー1位ビジョン」の達成に向けた半導体委託生産(ファウンドリ)事業説明会で、毎年米国をはじめ中国、欧州、日本、韓国などで開催してきた。米国でもドナルド・トランプ大統領が新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)事態で国家非常事態を宣言してからIT企業の大規模なカンファレンスが相次いで延期されている。

    ◆「新型コロナの懸念が大きくなったことを受けて下した決定」

    サムスン電子は15日(米国時間)、ウェブページを通じて「サムスンファウンドリフォーラム2020(Samsung Foundry Forum 2020)」の日程を延期すると発表した。当初、サムスン電子は5月20日にシリコンバレーに隣接する米国カリフォルニア州サンタクララ・マリオットホテルで今年最初のファウンドリフォーラムを開催する計画だった。サムスン電子は「新型コロナに対する懸念が大きくなったことを受けて下した決定」と触れただけで、今後の日程には言及しなかった。この日、米疾病対策センター(CDC)は新型コロナの拡散防止のために今後8週間は50人以上集まる行事は開催しないように勧告した。

    これに先立ち、アップルは今月14日にiOS開発者を対象に毎年開催していた開発者カンファレンス「WWDC 2020」をオンラインに切り替えると発表した。

    サムスン電子が2016年から開催しているファウンドリフォーラムは、全世界のシステム半導体(非メモリー半導体)従事者を対象にした一種の「ショーケース」だ。毎年5月の米国をはじめ▼6月中国▼7月韓国▼9月日本▼10月ドイツ--など世界各地で開いてきた。サムスンが誇るナノメートル単位の超微細工程、さらに精密に回路を描くことができる極端紫外線(EUV)工程を顧客に説明して委託生産物量受注を受ける場だ。

    昨年9月、韓国と日本政府がフッ化水素など半導体関連の素材3品目の輸出規制問題で対立した時もサムスン電子は東京で計画された日程に従ってファウンドリフォーラムを開いた。ファウンドリ事業を回していくためにはそれだけ顧客から物量を受注することが必須条件であるためだ。市場調査企業のTrendForce(トレンドフォース)によると、昨年10-12月期の世界ファウンドリ市場で、台湾TSMCは占有率52%(売上基準)、サムスン電子は18%をそれぞれ占めている。

    ◆サムスンファウンドリの米国受注に悪影響

    今回の決定はサムスンファウンドリ事業に否定的に作用する見通しだ。先月から本格稼働に入った華城(ファソン)事業場内のEUV専用ラインを安定的に稼働させるためには、サムスン電子セット事業部以外にも、クアルコム・AMDなど米国企業から委託生産物量を受注しなければならない。サムスンはEUV専用ライン「V1」に約60億ドル(約6400億円)を投資したと伝えられている。李在鎔(イ・ジェヨン)副会長も最近、V1ラインを視察して「ここで作る小さな半導体に人類社会貢献という夢が込められるように、挑戦を続けていこう」と呼びかけた。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263720?servcode=300&sectcode=320

    2020.03.16 16:06

    引用元: ・【韓国/半導体産業】サムスン、コロナでファウンドリフォーラム延期…半導体委託生産受注に支障懸念 米国受注に悪影響[3/16]

    【いよいよ終焉だな 【韓国/半導体産業】サムスン、コロナでファウンドリフォーラム延期…半導体委託生産受注に支障懸念 米国受注に悪影響[3/16]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/15(日) 12:03:14.45 ID:CAP_USER
    全世界メモリー半導体1、2位であり、コスピ時価総額1、2位企業のサムスン電子とSKハイニックスの時価総額は、ファンデミク(パンデミック)が可視化された3月の入って33兆ウォンが飛んだ。ファンデミク不況が来る可能性がある市場の恐怖を反映しているという指摘だ。

    (1部引用、以下はソースにて)
    https://m.news.naver.com/rankingRead.nhn?oid=023&aid=0003514923&sid1=101&ntype=RANKING

    記事入力2020.03.15。午前6:00

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584228147/

    引用元: ・【韓国】新型コロナ、「半導体コリア」も大ダメージ...サムスン・ハイニックス、今月だけ時価総額33兆ウォンが蒸発 [3/15]★2

    【もうダメだろうな 【韓国】新型コロナ、「半導体コリア」も大ダメージ...サムスン・ハイニックス、今月だけ時価総額33兆ウォンが蒸発 [3/15]★2】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/18(火) 12:05:45.03 ID:CAP_USER
    LG化学とSKイノベーションの訴訟で米国際貿易委員会(ITC)がLG化学に軍配を上げたことを受け、SKイノベーション側が積極的に交渉テーブルに出てくるという見方が出ている。SKイノベーションがバッテリー事業を整理するにはすでにあまりにも多くのことを進めてきたからだ。

    匿名を求めた業界の専門家は17日、「SKイノベーションが早期敗訴判決(Default Judgement)後の立場表明で『LG化学は善意の競争関係であり、産業生態系の発展のために協力すべきパートナー』と表現したことに驚いた」とし「グループの最高位層が『和解の方向に進む』という意思決定を出さなければ使いにくい表現」と話した。

    実際、電気自動車用バッテリー事業はサムスン、現代自動車、SK、LGなど財界1-4位グループだけでなく、流通・化学中心のロッテグループも注目している事業だ。ロッテグループは昨年、ロッテケミカルを通じて、日本の日立化成の買収を進めた。

    韓国財界上位10グループのうちバッテリー事業に直接・間接的に参入しているのは7グループ。ポスコグループのポスコケミカルはバッテリー核心素材の陽極材事業に注力している。昨年7月、全羅南道光陽(クァンヤン)に年産6000トン規模の陽極材光陽工場の第1段階生産設備を竣工した。GS建設はバッテリー再生事業を新しい成長事業に育成するため、最近、浦項(ポハン)にバッテリーリサイクル生産工場を建設することにした。

    ハンファソリューション先端素材部門もすでに電気自動車用バッテリーモジュールを外部の衝撃から保護するハウジング製品をGM、上海フォルクスワーゲンなどに納品している。昨年、斗山(株)から分社した斗山ソリューズは電池銅箔事業をグループの未来の産業に育成するため投資中だ。

    このように国内の大企業がバッテリー関連事業に没頭するのは有望と判断しているからだ。市場調査会社SNEリサーチによると、2019年基準でグローバル電気自動車用バッテリー供給量は326GWhで、需要予測値(190GWh)に比べて供給過剰状態にある。しかし3年後の2023年には需要が916GWhに増え、供給(776GWh)を上回る見込みだ。3年ほど持ちこたえれば本格的に利益を出すことができるということだ。2025年にはバッテリー市場規模がメモリー半導体市場(1500億ドル)を超えて1670億ドル台まで成長するという見方もある。

    市場確保に向けた大企業間の合従連衡も進んでいる。現代自動車グループはLG化学などバッテリー企業とジョイントベンチャー(JV)の設立まで議論する段階だ。SKイノベーションも現代・起亜車が来年から自社の電気自動車に適用する予定の電気自動車専用プラットホーム(E-GMP)に2024年まで10兆ウォン規模のバッテリーを供給する大規模な受注を昨年末に実現させた。

    しかし市場が拡大するからといって明るい未来が保証されるわけではない。LG化学、サムスンSDI、SKイノベーションの1-3位企業すべてがバッテリー事業で慢性赤字だ。業界1位のLG化学の場合、昨年バッテリー部門で4543億ウォンの営業損失を出した。

    中国・日本企業の一部はすでに利益を出している。世界バッテリー1位企業の中国CATLは昨年7-9月期、約14億元(約220億円)の営業利益を出した。かつて1位だったパナソニックも昨年10-12月期に1004億円の営業利益となった。これら企業が市場を先に確保した後には価格競争力で本格的な「チキンゲーム」に入るという懸念もある。かつて200社ほどあった中国国内のバッテリー企業のうちすでに120社は倒産したと業界はみている。

    https://s.japanese.joins.com/jarticle/262693
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.02.18 10:03

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    サムスンSDI、SKイノベーション、LG化学の電気自動車用バッテリーセル(左から)。

    引用元: ・【中央日報】「半導体を超える」…韓国大企業が一斉にバッテリー事業[2/18]

    【バッテリーと言う名の爆弾www【中央日報】「半導体を超える」…韓国大企業が一斉にバッテリー事業[2/18]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/12(水) 11:57:26.57 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の科学技術情報通信部は12日、1月の情報通信技術(ICT)分野の輸出額は134億ドル(約1兆4720億円)で前年同月比7.2%減少したと発表した。主力輸出品目の半導体、ディスプレー、携帯電話がそろってマイナスとなった。

     半導体の輸出額は前年同月比3.3%減の72億9000万ドルだった。ただ、半導体のうちNAND型フラッシュメモリーの輸出額は36.5%、システムLSI(大規模集積回路)は16.2%、それぞれ増加し、輸出額の減少幅は縮小した。昨年1月の半導体輸出額は前年同月比23.5%の大幅減となっていた。

     今年1月のディスプレー輸出額は前年同月比21.3%減の15億7000万ドル。有機ELパネルは需要が上向き、輸出額が前年同月比0.4%の小幅増となった。

     携帯電話は前年同月比28.0%減の6億8000万ドルだった。海外生産の拡大や新機種を見据えた買い控えなどで、完成品と部品の輸出がそろって減少した。

     コンピューターと周辺機器は9億7000万ドルで前年同月比42.7%増加した。ソリッド・ステート・ドライブ(SSD)を中心に、周辺機器の輸出が伸びた。

     国・地域別の輸出額は、中国向けが60億ドル、ベトナム向けが24億8000万ドル、米国向けが15億4000万ドル、欧州連合(EU)向けが8億6000万ドル、日本向けが3億3000万ドル。

     1月のICT輸入額は前年同月比6.2%減の88億2000万ドルで、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は45億8000万ドルの黒字だった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00251262-yonh-int

    2/12(水) 11:44配信

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    引用元: ・【聯合ニュース】韓国の1月ICT輸出7.2%減 半導体・携帯電話などマイナス[2/12]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 12:56:40.93 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が30日発表した2019年通期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は27兆7685億ウォン(約2兆5580億円)で前年比52.8%減少した。売上高は前年比5.5%減の230兆4009億ウォン、純利益は51.0%減の21兆7389億ウォン。半導体不況が響いた。

     ただ、19年10~12月期は半導体事業の営業利益が前期比で増加し、底を脱する様相を見せ、20年の業績見通しを明るくした。

     19年10~12月期の営業利益は7兆1603億ウォンで前年同期比33.7%減となった。売上高は59兆8848億ウォン、純利益は5兆2271億ウォン。前年同期に比べ、高級セット製品の販売好調で売上高は小幅に増加した一方、営業利益は半導体メモリーの低調で減少をみせた。

     10~12月期の部門別業績を見ると、半導体事業は営業利益が3兆4500億ウォンで前期比13%増となった。売上高は前期比5%減の16兆7900億ウォン。

     半導体メモリーは堅調な需要の増加をみせたと分析される。前年同期と比べると、半導体メモリーはDRAMの価格下落で業績が落ち込み、システムLSI(大規模集積回路)は高画素イメージセンサーと高性能コンピューティング(HPC)チップの需要増で利益が増えた。

     ディスプレー事業は営業利益が2200億ウォンで前年同期比77%急減した。中小型ディスプレーは一部の高級製品群の需要低調で業績が小幅に落ち込み、大型ディスプレーも業界の供給拡大で業績が低下した。

     スマートフォン(スマホ)事業を担うIT・モバイル(IM)部門は営業利益が前年同期比67%増の2兆5200億ウォン、売上高が同7%増の24兆9500億ウォンだった。スマホのフラッグシップモデルの販売拡大や「ギャラクシーA」シリーズのラインアップ見直しで業績が改善したと分析される。

     消費者家電(CE)部門の営業利益は前年同期比19%増の8100億ウォン、売上高は同8%増の12兆7100億ウォン。量子ドット技術を用いたテレビや超大型テレビなど高級テレビの販売が増え、冷蔵庫や洗濯機の収益性が高まったことが業績を押し上げた。

     サムスン電子は19年に約26兆9000億ウォンの設備投資を実行した。事業別では半導体が22兆6000億ウォン、ディスプレーが2兆2000億ウォンなどだった。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020013080121

    2020/01/30 12:36

    引用元: ・【サムスン】サムスン電子の19年営業益52.8%減 半導体不振で[1/30]

    【どういう会計してんだよ、これ 【サムスン】サムスン電子の19年営業益52.8%減 半導体不振で[1/30]】の続きを読む

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