まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:半導体

    1: まぜるな!キケン! 2019/06/13(木) 16:28:28.47 ID:CAP_USER
    KOSPI(韓国総合株価指数)が取引中2100線を下回った。サムスン電子及びSKハイニックスなど時価総額上位の半導体株が株式市場下落を主導した。 

      13日午後1時20分現在、KOSPI指数は前日より15.34ポイント(0.73%)下がった2093.41で取引されている。KOSPI指数は午前中一時前日比1.27%下がった2081.92まで下がった。 

      外国人は2日連続で売り続けている。同日午後1時20分現在、1811億ウォン(約165億円)の売り越しを記録している。 

      同日小幅上昇でスタートしたKOSDAQ(コスダック)指数は混線を見せている。午前11時頃に下落転換したKOSDAQ指数は午後1時20分現在、前日より0.63ポイント(0.09%)上がった724.95で取引している。 

      同日のKOSPI市場ではサムスン電子(-1.91%)やSKハイニックス(-3.35%)などの半導体株の下落が目立った。 

      キウム証券のソ・サンヨウン研究員は「前日のニューヨーク株式市場ではグローバル半導体市場の回復が遅れる可能性があるという見通しが出た」とし、「韓国証券市場で関連銘柄の投資心理に負担を与えている」と述べた。 

      自動車関連株も下落した。現代自動車(-0.35%)をはじめ、現代モービス(-2.02%)と起亜自動車(-0.93%)も下落傾向だ。 

      バイオ関連株は比較的好調だ。セルトリオン(0.74%)やサムスン・バイオロジクス(1.95%)などは上昇傾向にある。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254421&servcode=300&sectcode=310
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月13日 15時51分

    引用元: ・【韓国】KOSPI 取引時間中1%台下落で2100線下回る…半導体株の落ち幅大[6/13]

    【市場が正しく判断【韓国】KOSPI 取引時間中1%台下落で2100線下回る…半導体株の落ち幅大[6/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/25(火) 12:49:11.02 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の輸出をけん引する電子産業はここ5年間、半導体分野を除き、いずれも生産と輸出でマイナス成長となっていることが分かった。一方、日本は電子産業での復活を狙い、中国も激しい追い上げで韓国を脅かしている。

    韓国電子情報通信産業振興会が韓中日を比較した報告書を25日までにまとめた。それによると、韓国は八つの主要電子品目のうち6品目で2018年の生産額が13年に比べ減少した。

    携帯電話の18年の生産額は19兆7712億ウォン(約1兆8400億円)と、この5年間で年平均11.9%減少した。カラーテレビは同11.6%減。パソコン(16.9%減)、モニター(6.5%減)、プリント回路基板(PCB、4.3%減)、液晶ディスプレー(12.1%減)もマイナス成長だった。その一方で、集積回路(半導体)の生産額は122兆9084億ウォンと年平均17.9%増加した。半導体素子も2.2%増と集計された。

     輸出額も半導体と半導体素子だけが5年前に比べ増加し、残りは減少した。

     同じ期間に日本をみると、パソコンとモニター、半導体の生産額の年平均成長率がプラスで、PCBと半導体素子、液晶ディスプレーの減少率も小幅にとどまった。輸出額は携帯電話、モニター、PCB、半導体素子、半導体の5品目で5年前を上回った。

     中国はほとんどの品目で生産額の増加率が比較的大きい。中でも半導体は5年間の年平均成長率が2桁増を記録した。

     報告書は「携帯電話と半導体分野では韓国が日本より優位にあり、5年間で差が拡大した」と分析した。だが、パソコンやモニター、半導体素子などは依然として日本の生産額のほうが大きい。

     業界関係者は韓国の主要電子品目の生産と輸出の減少について、「生産施設の海外移転の影響が大きい」との見方を示した。また、電子産業の新たな成長エンジンを確保するとともに、「半導体頼み」の構造の転換に向けた対策が必要と指摘した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190625001100882?section=economy/index
    聯合ニュース 2019.06.25 10:46

    引用元: ・【韓国電子産業】 半導体除き生産・輸出ともマイナス成長[6/25]

    【リセッションだ【韓国電子産業】 半導体除き生産・輸出ともマイナス成長[6/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/02(火) 12:09:27.63 ID:CAP_USER
    対韓輸出規制:韓国の急所突く「日本の報復」(下)


    ■日本の素材供給が止まれば、「ギャラクシー」新製品の生産にも支障

    日本は素材産業の世界最強国だ。日本政府が輸出規制を変更して規制に乗り出したエッチングガス(高純度フッ化水素)、フォトレジスト、
    フッ素ポリイミドの3つは日本が世界市場の70-90%を占めているため、韓国の半導体・ディスプレイ産業の被害は避けられない。

    サムスン電子・SKハイニックスなどの韓国企業が今年1-5月に輸入した半導体材料のうち、日本製の材料の割合は、
    43.9(エッチングガス)-93.7%(フッ素ポリイミド)だった。

    エッチングガスは供給多様化で日本の比重を下げているのにもかかわらず、これだけの比重を占める。
    特に日本製のフッ素ポリイミドは品質が優れており、サムスンの新製品「ギャラクシー・フォールド」に搭載される
    「折りたたみできる画面」を作るのに必要不可欠だと言われている。

    ある情報技術(IT)業界関係者は「韓国が日本からこの3素材を輸入する額の合計は5000億ウォン(約466億円)前後だ。
    3素材を規制することにより、輸出額が昨年170兆ウォン(約15兆8400億円)に達した韓国の主力製品である半導体とディスプレイが人質に取られることになる」と語った。

    日本の輸出規制で3素材がすぐに途絶えるとしたら、持ちこたえられる期間はいくらもない。
    サムスン電子やSKハイニックスなどが確保している3素材の在庫量は1カ月前後だ。

    これに加え、半導体不況で両社の倉庫には3カ月分のD-RAMが山積みとなっている。
    よって、サムスン電子やSKハイニックスが持ちこたえられる期間は3-4カ月ということになる。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/02/2019070280009.html

    【もう知らん。ぶっ潰す【対韓輸出規制】 韓国 「15兆8400億円に達した韓国の主力製品である半導体とディスプレイが人質に取られた」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/26(火) 10:28:11.82 ID:CAP_USER
    サムスン電子「第1四半期の実績、市場の期待レベル下回る予想」 ...アーニングショック策定(総合)
    2019-03-26 09:24

    サムスン電子が今年第1四半期の「アーニングショック」を策定した。

    サムスン電子は「第1四半期の実績が市場の期待レベルを下回ると予想される」とし、
    第1四半期予想業績説明資料を26日公示した。 サムスン電子が予想実績発表に先立ち説明資料を公示したのは異例だ。

    期待に及ばない実績による市場の衝撃緩和のために先制的に対応したものと解釈される。
    サムスン電子の関係者は、「現在の市場と経営環境の説明を介して投資家の理解を助けるために説明資料を発表した」と説明した。

    サムスン電子は、業績不振の原因を「ディスプレイ・メモリ事業の環境安」に挙げた。中略

    サムスン電子は、「会社は厳しい経営環境の改善のため、短期的には、技術的なリーダーシップをベースに製品の差別化を強化しながら、
    効率的なリソースの運用を通じたコスト競争力の改善を推進する」とし「中長期的には、主力事業の競争力向上と将来持続的な成長のための
    戦略的なR&D投資など核心力量強化の努力を継続する」と明らかにした。

    金融投資業界によると、サムスン電子の第1四半期の営業利益は8兆3293億ウォン水準で、前年同期より46.8%急減すると予想されたが、更なる下方修正が続いている。

    サムスン電子の半導体部門の第1四半期の営業利益は、前年同期比で半分にも満たないことが予想される。
    昨年第1四半期に11兆を超えた営業利益は4兆ウォン台半ばへ減少すると予想される。 中略

    昨年第1四半期に71%を超えたDラムの営業利益率は56%に低下し、50%に迫っていたNAND型営業利益率は価格下落継続に応じて、4.1%にとどまる見通しだ。
    全体の半導体の営業利益率は55.6%で、30%前半に減少したNAND型事業部の営業利益率は、損益分岐点(BEP)レベルまで接近するとみられる。

    ここにディスプレイ部の不振も加わった。 大型LCD競争の激化によるパネルの価格下落継続と、米国と中国の顧客のスマートフォン販売の不振でOLED稼働率も大きく下落した。
    また、いくつかの新規ラインの稼動開始と、減価償却費の本格反映も影響を及ぼし、ディスプレイ事業部は赤字転換が予想されている。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=003&aid=0009133745&date=20190326&type=1&rankingSeq=5&rankingSectionId=101

    引用元: ・【韓国】サムスン、第1四半期の実績が激減へ 営業利益は5割減、半導体営業利益は6割減か

    【プランテーションとかわらんなこれ 【韓国】サムスン、第1四半期の実績が激減へ 営業利益は5割減、半導体営業利益は6割減か 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 10:34:53.99 ID:CAP_USER
    送稿時間| 2019-03-11 09:22

    先月までの3カ月連続減少した輸出が3月にも減少傾向に出発し不安な姿を見せている。

    11日、関税庁によると、今月1~10日の輸出は110億ドルで、1年前の同じ期間より19.1%減少した。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は18億3000万ドルで、1年前より5.6%減少した。 この期間操業日数は6日、昨年の同期間(7日)より一日少ない。

    半導体・石油化学などの主力品目の輸出と中国への輸出が不振で輸出減少が持続していることが、関税庁の分析だ。

    輸出は半導体・中国の輸出不振などの影響で、昨年12月から先月までの3ヶ月連続で前年同期比減少した。 三ヶ月連続の減少は、2014年10月から2016年7月まで19カ月連続減少した後、初めてだ。

    今月1?10日の輸出を品目別にみると、乗用車(5.2%)、家電製品(7.4%)などは増加したが、半導体(-29.7%)、石油製品(-39.0%)、船舶(-9.7%)、無線通信機器(-4.1%)などは減少した。

    国別では、中国(-23.9%)だけでなく、米国(-17.0%)、EU(欧州連合・-10.2%)、ベトナム(-18.4%)、日本(-29.3%)など主要国のほとんどで減少傾向を示した。

    1?10日の輸入額は機械(-10.6%)などが減り、1年前より15.4%減少した116億ドルであった。 この期間の貿易収支は6億4000万ドルの赤字を記録した。

    1?10日の輸出・輸入を伝達と比較すると、それぞれ74.1%、21.0%増加したと分析された。

    関税庁の関係者は、「伝達と比較すると低迷局面が拡大されなかったが、今月にも半導体や石油製品の輸出が良くない姿 "と述べた。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://www.yna.co.kr/view/AKR20190311027252002%3Finput%3D1195m&usg=ALkJrhhmdDDWKbBvC6GeWRjSSFS6sg8CMQ

    引用元: ・【経済の天才・文】3月の輸出も「不安」... 1~10日の輸出19.1%↓、半導体29.7%↓(総合)

    【まあ、仕方が無いよな【経済の天才・文】3月の輸出も「不安」... 1~10日の輸出19.1%↓、半導体29.7%↓(総合) 】の続きを読む

    このページのトップヘ