まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:北朝鮮

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/14(水) 22:49:51.29 ID:CAP_USER
    8/14(水) 6:00配信

     北朝鮮は8月10日、新たな飛翔体を発射し、「もう一つの新しい兵器システム」を完成させたと公表した。

     韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が10日に短距離弾道ミサイル2発を発射したと発表。高度は約48キロ、飛翔距離は約400キロ、最大飛行速度はマッハ6.1以上で、ロシア製「イスカンデル」の北朝鮮版「KN23ミサイル」の可能性が高いと分析した。

     今回のミサイル発射の焦点は、「性能がどうか」というものではなく、米国製の兵器が北朝鮮に流れている可能性があるということだ。

    ■ 1.8月10日のミサイル発射情報は、米韓軍事同盟関係を揺るがす

     なぜなら、朝鮮中央通信8月11日のミサイル発射の写真は、極めて衝撃的なものであった。

     北朝鮮が公表した写真のミサイルと韓国軍が分析し推測した「KN23ミサイル」とは、全く異なっていた。

     驚いたことに、北朝鮮が掲載したミサイルは、韓国陸軍も装備する米軍のATACMS(Army Tactical Missile System)に極めて類似しているのだ。

     ATACMSのミサイル部分は、韓国の固定サイロに入っている「玄武2号A」としても採用されているものだ。

     ということは、韓国か北朝鮮のどちらかが、嘘をついていることになる。

     もし、北朝鮮の映像が正しければ、韓国は嘘をついており、米軍から韓国に供与された兵器が北朝鮮に流れている可能性が出てくる。

     米韓軍事同盟関係を揺るがす大事件に発展する可能性が十分にある。一方、北朝鮮が嘘の情報を流しているのであれば、米韓軍事同盟を離間させるための情報工作ということになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00057307-jbpressz-kr


    ★5
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1565782573/
    、、、、、、、

    引用元: ・【国際】驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か★6[8/14]

    【これだな。 【国際】驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か★6[8/14] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/02(木) 11:06:52.21 ID:CAP_USER
    2019年5月2日、このところ韓国の日本に対する態度に変化がみられる。これが一時的な救済を求める瞬間的な豹変なのか? 、心ら反省し、悔い改めようとしているのか? 本意は謎のベールに包まれる。

     専門家は「一貫性が無い韓国です。発言は目まぐるしく変わる。コメディで笑いを取るための手法に酷似しています。昨日から日本は「令和」になりました。韓国の国会議長が祝電を天皇陛下に贈ったと言われていますが、怪しさいっぱいです。韓国メディアも日本との関係改善を訴えていますが、真意は分かりません。韓国の置かれている世界情勢は八方塞がり、評判が悪いのです。韓国の主要な財閥企業の「Galaxy S10 5G」が自然発火したニュースも出ています。メーカーは、被害者への対応を躊躇し、まともにクレームを受け付けません。発火し燃えている証拠動画があるにもかかわらず。韓国は、非を認めることのハードルが高く、さらに炎上することへの学習能力が低い国です。朝鮮半島が仮に統一した場合、ベトナムと同じような事が起きるでしょう」と話す。

    【編集:KM】

    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5659&&country=1&&p=2
    グローバルニュースアジア 2019年5月2日 10時45分

    引用元: ・【Galaxy S10 5G】自然発火、「支離滅裂・狂乱韓国!」北朝鮮の従属国か[5/2]

    【爆弾持ってたら捕まるよ 【Galaxy S10 5G】自然発火、「支離滅裂・狂乱韓国!」北朝鮮の従属国か[5/2] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/11(土) 11:49:21.11 ID:CAP_USER
    中央日報コラム

    現政府の日本への態度を見ると、あたかも韓国に敵対的な国家や、関係を断絶しても問題のない煩わしい隣国のように感じられる。日本が韓国の安全と繁栄の安全弁という考えは読み取れない。韓半島(朝鮮半島)の平和と地域安定のためにも日本との友好的関係の維持は必須なのに、韓国は植民地時代の歴史的被害意識のために戦後の日本の戦略的価値を適切に評価できずにいる。韓半島の平和と安定のためには韓米同盟のように韓日の協力は死活的に重要だ。日本を遠ざけるのは北朝鮮には得になるが韓国の得にはならない。

    ◆安保のための韓日協力の重要性=金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は4日、短距離弾道ミサイル発射後に「強力な力によってのみ平和と安全が保障される」と述べた。むしろ韓国に適した発言だ。文在寅(ムン・ジェイン)政権発足以来韓半島の平和構築に注力しているが、強固な安保と力は韓半島の平和を維持する根幹だ。多くの韓国人は韓米同盟さえ丈夫ならば韓国の安保に問題がないと考えるが、韓半島の有事の際には日本も非常に重要な役割を担う。日本は韓国安保のリンチピン(linchpin、要)であり安全弁だ。

    韓国の安保のためには韓国軍はもちろんのこと、在韓米軍と韓国軍を結合する韓米連合司令部、そして在韓米軍と駐日米軍を連係する国連司令部を含む総体的戦力の動員が避けられない。国連司令部は韓日間の中心的連結の輪であり、これにより日本にある7カ所の国連司令部後方基地にある安保資源を動員しなければならない。

    韓半島の有事の際に米国本土から来る大規模な増援軍も日本を経てやって来る。食糧および補給品の調達はもちろん、彼らが利用することになる空港・港湾・道路・その他施設などは日本政府と日本自衛隊の後方支援があってはじめて円滑な利用が可能だ。韓半島の平和のための安保資源の総体的稼動は韓日協力を前提とする。韓国防衛のために日本は局外者ではなく安保の安全弁だ。

    国連司令部は休戦協定にともなう停戦体制維持に重要な役割があるため停戦を宣言すれば国連司令部の解体につながりかねず、平和協定は連合司令部の解体を避けられないようにするおそれがある。北朝鮮が主張する「韓半島の非核化」とは韓米同盟の解体と在韓米軍撤退を想定したものだと専門家らは指摘する。

    「力による平和」に基盤を置く韓国安保を解体するために国連司令部-連合司令部-在韓米軍司令部の順に力を弱めるのが北朝鮮の戦略ではないかと思う。したがって韓日協力、特に安保協力の解体は韓米同盟を弱めるためのベルトコンベアのようなものだ。外勢の排撃は韓国・北朝鮮の軍事均衡を窮極的に北朝鮮にとって有利にするだけだ。

    ◆北朝鮮の強弱両面戦略=北朝鮮は1990年代以降、自国の安保強化のために戦力面で韓国に対する優位を確保しようとした。具体的に韓半島全域を射程距離とする短距離ミサイルと長射程砲により軍事的均衡を破ろうとした。その後、北朝鮮は98年から日本を射程圏に入れる中距離ミサイル「テポドンミサイル」を試験発射し、2016年からはグアム・ハワイを越え米国本土を射程圏とする大陸間弾道ミサイル(ICBM)開発に注力した。

    更に核兵器を小型化し、ミサイルに搭載すれば北朝鮮を威嚇する攻勢的手段を防げるというのが北朝鮮式の発想だ。韓日安保協力を弱め、北東アジアで韓国の軍事支援体制を無力化させた後、米国本土からの支援体制をICBMと核の脅威で防ぐという「攻撃的防御戦略」だ。

    北朝鮮は核を放棄する意志は持たず各種条件を掲げつつ韓国安保を弱化させる試みを繰り返している。現在の自分たちの経済的生存のために制裁緩和に注力しているが、経済的余力が出てくれば韓半島の平和という名分で停戦宣言を誘導し、国連司令部の解体を試みた後、韓米同盟の絆を弱める方法で平和協定を結ぼうとする公算が大きい。韓国と日本を軍事的に遠ざけた後で、韓米同盟を解体させる手順だ。韓国を米国と日本から引き離せば自分たちが軍事的に優位に立ち、外交的に韓国を日米から引き離して孤立させたり、中国の影響力が更によく効くようにできるという算法だ。

    続きはソース先で
    https://japanese.joins.com/article/231/253231.html
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1557533129/

    引用元: ・【中央日報】反日は北朝鮮を得にさせ韓国の得にならず 北朝鮮と中国が「戦略的反日」ならば、韓国は「情緒的・感性的反日」[05/11] ★2

    【さんざん反日煽っといて【中央日報】反日は北朝鮮を得にさせ韓国の得にならず 北朝鮮と中国が「戦略的反日」ならば、韓国は「情緒的・感性的反日」[05/11] ★2 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/07(火) 14:49:09.91 ID:CAP_USER
    北朝鮮の軍事行動が1年5カ月ぶりに再開され内外が騒がしい。期待が大きかっただけに失望も大きかったためだ。2月にベトナムのハノイで開かれた2回目の米朝首脳会談が決裂してからある程度予想されたことではあるが、実際に北朝鮮の軍事行動が再開されるとその背景をめぐる意見が飛び交っている。

    国際交渉は「臆病者戦略」と「崖っぷち戦略」に分けられる。核問題のような重大な案件を扱う米朝交渉(場合によっては南北交渉も含む)は前者で扱うことはできない。後者のように交渉参加者がまるで崖っぷちに立っているという覚悟と切迫した心情で臨んでこそ意図した目的を貫徹させられるためだ。

    崖っぷち戦略は「ビッグディール」でなければ「ノーディール」で終わる。ビッグディールで終われば妥結の結果が歴史に記録され交渉参加者の位置づけが強化されるが、ノーディールで終わればその反対の状況に置かれる。経済難と食糧難を解決する絶好の機会としていたハノイ会談が決裂してから金正恩(キム・ジョンウン)体制に亀裂が感知されているのもこうした流れから見れば理解できる。

    ハノイ会談決裂後に金正恩北朝鮮国務委員長の歩みが注目されたのもこのためだ。国際社会では金正恩が弱まった体制を強化するために恐怖政治を再現したり一方でロシアなど背後勢力との連帯を強化し、他の一方でミサイル発射再開などを通じて米国との交渉力を増大していくとみている。

    各国の反応も「懸念」の側に急旋回する雰囲気だ。今回の北朝鮮の軍事行動が弾道ミサイルと明らかになった場合(米CNNは短距離ミサイルとみられると報道した)、国連の制裁がさらに強力になり米国との関係も再び悪化する可能性が大きい。

    北朝鮮の軍事行動再開で最も当惑し困惑しているのは文在寅(ムン・ジェイン)政権だ。昨年3月以降南北交渉は▽非核化推進▽終戦宣言▽平和協定締結を一気に進める「ワンショットディール」を意欲的に推進してきた。文在寅政権発足後に対北朝鮮政策の基本原則である「ベルリン宣言」を変更するのかも国際社会のまた別の関心事に浮上している。ベルリン宣言とは北朝鮮とのすべての問題を「対話」で解決していくという原則だ。多様な見方が出ているが当分この原則を変更するのは難しいものとみられる。

    重要なのは韓国経済にどのような影響を及ぼすかという点だ。今月末まで世界3大格付け会社とモルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)の年次審査が続く。ムーディーズをはじめとする3大格付け会社が北朝鮮リスクを警告した点を考慮すると今回の北朝鮮の軍事行動再開を理由に格付け見通しを「否定的」に下方修正する可能性も排除することはできない。

    外国人資金と為替相場の動きに及ぼす影響も注目される。ウォンの対ドル相場はこの2年間閉じ込められていた1ドル=1100ウォンから上下50ウォンの幅から上段を突き抜け1ドル=1170ウォン台にウォン安が進んだ。3大格付け会社が格付け見通しを「否定的」に下げれば外国人資金離脱とともにウォン安がさらに進むと予想される。

    1-3月期に前四半期比0.3%のマイナス成長の衝撃から抜け出せずにいる景気にどのような影響を与えるかも関心事だ。韓国銀行の推定によると、北朝鮮リスクが発生する場合、産業生産は0.03ポイント減少し、消費者物価が0.02ポイント上昇する。スタグフレーションの可能性を懸念したもので、現在のように緩衝能力が落ちた環境では衝撃が予想外に大きくなることもある。

    今月10日には文在寅政権が発足して3年目に入る。「Has anything worked?(何かできたことがありますか)」というある外信記者の言葉のように今回の北朝鮮の軍事行動再開で発足2年に対する評価はさらに冷酷になると予想される。2年間で南北問題に傾いた国政運用を「経済」の側に優先順位を置きバランスを取り戻さなくてはならない。

    南北交渉も、分断から75年が超え経済力格差が大きい点を考慮すると「ワンショットディール」より、旧東西ドイツ統一過程のように段階的な方式が望ましい。遅くなったが「グッドイナフディール」に変わったのは幸いなことだ。米朝交渉がさらに開かれるとしても「ビッグディール」、そうでなければ「ノーディール」で終わる可能性が高い。「韓半島(朝鮮半島運転者論)のような仲裁者の役割も現実的な環境を考えて修正する時だ。

    2019年05月07日13時37分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/088/253088.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 北朝鮮の軍事行動再開…韓国経済に及ぼす影響は? [05/07]

    【本当に文は無能だなぁ【中央日報】 北朝鮮の軍事行動再開…韓国経済に及ぼす影響は? [05/07] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 23:53:38.12 ID:CAP_USER
    低度の示威に抑制された対応は幸い
    正面衝突は朝鮮半島緊張高めるだけ
    北朝鮮人道支援で対話の糸口を開け

    no title

    ▲金委員長が4日、東海岸で行われた大口径長距離放射砲と戦術誘導兵器火力打撃訓練を視察したと朝鮮中央通信が5日報道した/朝鮮中央通信・聯合ニュース

     北朝鮮が4日、長距離放射砲と戦術誘導兵器を含む飛翔体数発を韓国東海岸上に発射する「低度の武力示威」を敢行した。ハノイの首脳会談決裂以降、長期化している朝米の交渉膠着の事態を揺さぶろうとする意図が伺える。

     特に今回の武力示威が、トランプ米大統領がロシアのプーチン大統領との電話会話で、対北朝鮮圧迫共助を強調した直後になされたことは注目に値する。米国が「ビッグ・ディール」戦略にこだわり制裁圧力を持続する状況で、北朝鮮が受けるもどかしさが武力示威として現れたと見ることができる。しかし、状況が不満だったとしても北朝鮮の行動は正当化されない。全包囲網の制裁と交渉の膠着が与える圧力は理解できないわけではないものの、このような形の武力示威で緊張を高めることは、朝鮮半島の平和の進展に役立たない。

     北朝鮮が今回の武力示威に動員した飛翔体は、高度は高くなく、射程距離も短いものだ。短距離弾道ミサイルを撃ったという推定もあるが、北朝鮮なりに程度を調節した苦心の跡が見える。北の行動に韓国と米国ともに自制力を発揮したことは幸いだ。大統領府は関係長官会議を開いて憂慮を表明し、「緊張を高める行為の中断」を促す線で落ち着いて対応している。韓米の外交長官らも「慎重に対処しよう」という点で申し合わせている。トランプ大統領が節制された反応を示したことも、北朝鮮と米国の関係を悪化させないという意志を見せたことと評価するに値する。北朝鮮と米国が正面衝突することは、朝鮮半島の緊張を高めて朝米交渉を進展させるのに障害物になるだけだ。

     だが、対応を自制するといっても緊張が消えるのではない。さらに重要なのは次の行動だ。朝米交渉の膠着状況を解決していこうとする積極的な動きが出てこない限り、朝鮮半島の緊張はさらに高まる可能性がある。しかも北朝鮮は最近10年間で最悪の食糧難に直面し、内部結束が切実な状況だ。「制裁圧迫」ばかり前面に出せば、北朝鮮は外部に向かってよりいっそう強い反発に乗り出す可能性が高い。国連世界食糧計画の最近の報告書によると、北朝鮮の今年の穀物の不足量は136万トンに達すると予想されている。異常気温のせいもあるが、北朝鮮に対する制裁で肥料や燃料、農業機械が非常に不足して発生した人為的災難に近い。同じ同胞として韓国政府が対北朝鮮支援に積極的に乗り出さねばならない状況だ。国際社会も傍観していてはいけない。

     ちょうど今週、米国務省のスティーブン・ビーガン北朝鮮政策特別代表が訪韓し、韓米ワーキンググループ会議に参加する予定だ。ここで北朝鮮に対する食糧支援を含む人道支援に同意を集める必要がある。北朝鮮に対する人道支援は、南北と朝米対話再開のためのカギの役割も果たしうる。今回のワーキンググループ会議で、制裁圧迫を越えて朝米対話の糸口につながる前向きな決定がなされることを期待する。北朝鮮もこの状況で米国の態度変化を待つばかりでなく、文在寅(ムン・ジェイン)大統領がすでに提案した4回目の南北首脳会談に早く応じなければならない。まず会ってこそ、解決策も見い出せる。

    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/892692.html
    韓国語原文入力:2019/05/05 18:10訳T.W

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<[社説]圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」>
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/33394.html

    引用元: ・【韓国】 圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」~人道支援で対話の糸口開け、とハンギョレ新聞[05/06]

    【何回騙されるんだよ 【韓国】 圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」~人道支援で対話の糸口開け、とハンギョレ新聞[05/06] 】の続きを読む

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