まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:北

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/08(月) 10:46:37.71 ID:CAP_USER
     安倍首相が、テレビの選挙討論で「韓国は(北朝鮮)制裁をきちんと守っていると主張する。しかし国家間の約束(請求権協定)を守らない状況では、(北朝鮮に対する)貿易管理規定も破るだろうと考えるのは当然」「韓国の輸出管理を巡って不適切な事例があり、韓国の話を信頼できない」と発言した。韓国に対する輸出規制強化の理由として「北朝鮮」を挙げたのだ。安倍首相は「個別の事例については言及しない」としたが、首相の側近らは露骨に「北朝鮮関連説」を流布している。自民党幹事長代行は「(韓国に輸出した化学物質の)行く先が分からないケースが生じている」と発言し、あるテレビ局は、自民党幹部が「化学兵器の生産にも使えるエッチングガスが韓国に大量輸出された後、行方不明になっており、行く先は北朝鮮」と主張した-と報じた。エッチングガスは、日本が輸出規制を始めた3大品目の一つだ。

     日本の主張通り、韓国に輸出された戦略物資が北へ違法に輸出されたとしたら、ただ事ではない。日本より韓国の安全の方が脅かされかねない。しかし日本は「北朝鮮関連説」に関する具体的な根拠や証拠を提示しなかった。安倍首相が言及した「不適切な事例」は何で、韓国のどういう企業がいつ、どのようにエッチングガスを北に持ち出したのか。日本が「北」を持ち出すのは、韓国への輸出規制は「経済報復」ではなく「安全保障上の措置」だという無茶な主張を裏付けようとする狙いがあるのだろう。

     日本が根拠もなく「北朝鮮関連説」を流布するのは、韓国が発端を与えた面もある。昨年、北朝鮮産の石炭がロシア産を装って違法に韓国へ持ち込まれ、米財務省が北朝鮮の違法な海上取引について注意報を発令した際、疑わしい船舶リストで韓国船を1隻明示したこともあった。韓国が北朝鮮制裁違反の「要注意国」になった隙に、日本がつけこんだのだ。しかし日本の「北朝鮮関連説」は、韓国の国際的信認度に直結する問題だ。日本の言い分が正しければ、韓国は米国など国際社会の制裁を受けなければならない。日本では選挙が目前に迫っているが、むやみに騒ぎ立てることではない。日本は隣国に対する経済報復を合理化しようと、フェイクニュースまで動員する国になったのか。

    www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/08/2019070880054.html

    引用元: ・【朝鮮日報社説】日本はフェイクニュースまで動員する国になったのか 「韓国は北に毒ガスの材料を渡した」の根拠示せ

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/18(火) 23:35:50.30 ID:CAP_USER
    三陟沖で発見された北朝鮮の漁船、実際には三陟港の防波堤に停泊していた
    韓国軍・警察の監視網とレーダーを全て突破?

    15日に韓国東海岸の三陟沖で発見された北朝鮮の漁船が、実際には三陟沖ではなく三陟港の防波堤に停泊している状態で見つかっていたことが18日までに分かった。韓国軍と警察はこれまで、操業中の韓国漁船からの通報を受け、三陟港近くで北朝鮮の漁船を発見したと発表していた。しかし、実際には三陟港に停泊していたことが分かり、軍と警察の海岸監視網が完全に破られたことに加え、これを縮小しようとしていたことへの批判が高まっている。

     関係当局によると、漁船発見当時、韓国軍は海洋警察から「『三陟港の防波堤』で北朝鮮の漁船が発見された」との通報を受けたという。韓国政府の関係者は「単なる防波堤ではなく、港の中のふ頭のところまで来ていたという住民の証言もあった」と話した。具体的な発見場所については各機関の説明が微妙に異なるが、三陟港に停泊した状態だったことはどの機関も認めた。韓国軍の合同参謀本部は前日、漁船発見の状況を説明する際「防波堤」という言葉を使わなかった。単に「海岸監視レーダーの監視要員が、該当船舶の高さ(1.3メートル)が波(1.5-2.0メートル)より低かったため、波の反射だと認識した」と説明した。

     北朝鮮の漁船がどのようなルートで三陟港の防波堤にたどり着き、韓国軍はなぜこれを全く捕捉できなかったのか、疑問が残る。韓国軍の関係者は「あとから調査したところ、三陟周辺地域の海岸監視レーダーだけが北朝鮮漁船の動きを捉えていた」として「他地域の海岸監視レーダーには漁船が現れていないとみられる。遠海から漂流してきて三陟港にたどり着いたようだ」と説明した。海岸監視レーダーは最大約10キロ先まで監視できる。合同参謀本部はブリーフィングで「韓国軍による調査の結果、全般的な海上・海岸警戒作戦には問題がなかった」と発表した。

     しかし、北朝鮮の漁船が、韓国東海岸の至る所を巡航している韓国海軍・海洋警察の艦艇の監視網と韓国軍のレーダー網を全てくぐり抜けて三陟港までたどり着いたというのは到底納得できないという指摘も出ている。韓国軍の警戒網に構造的問題があるか、警戒態勢がずさんだったのではないかというわけだ。韓国軍と警察は第一通報者について具体的に明らかにしていないが、漁民ではなく防波堤近くにいた民間人だったことが分かった。

     北朝鮮の漁船が、沖合ではなく港の防波堤で見つかったことから、北朝鮮兵士が韓国軍の施設のドアをノックして亡命した「ノック亡命事件」(2012年)と状況が似ているとの指摘も出ている。ある韓国軍関係者は「事実上の海上版『ノック亡命』だ」として「一歩間違えば、上陸しての亡命になるところだった」と話した。

     韓国軍当局は今回のような事態を防ぐために、寿命を迎えた海岸監視レーダーの性能を改良するとともに、監視要員を増員することを決めた。また、赤外線戦場監視システム(TOD)など海岸監視システムの性能改良と追加装備の確保も検討する方針だ。しかし、監視システムを強化するという方針は、「海上の警戒に問題がなかった」とした韓国軍の説明とは矛盾しているとの指摘もある。韓国国防安保フォーラムWMD(大量破壊兵器)対応センターのヤン・ウク所長は「韓国軍は国防改革2.0や北朝鮮との平和水域などに言及する際『科学や装備などの能力を備えているため、警戒作戦には問題がない』と主張してきた」「しかし技術では克服できない弱点が露呈した」と述べた。ヤン所長は「仮にこの船が浸透作戦用の船舶だったとしたら、状況はより深刻だったはず」と指摘した。

     韓国統一部(省に相当)は同日、救助された北朝鮮の船員4人のうち2人が板門店を通じて北朝鮮に帰還したと発表した。残り2人は亡命の意思を示し、韓国側にとどまっている。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880198.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/18 23:29

    関連
    【朝鮮日報】三陟沖で北朝鮮漁船が漂流、韓国軍・海洋警察は把握できず 「警備体制に穴があいた」[6/17]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1560741702/

    引用元: ・【朝鮮日報】北の漁船が監視網を突破しても「警戒に問題なし」と主張する韓国軍[6/18]

    【仲間だもん 【朝鮮日報】北の漁船が監視網を突破しても「警戒に問題なし」と主張する韓国軍[6/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/17(金) 16:27:15.37 ID:CAP_USER
    「中露に圧力加え対北朝鮮制裁強化を」

     米議会や専門家らの間では、北朝鮮の先日のミサイル発射に関連し、「『炎と怒り』が取りざたされた2017年の状況にいつ戻ってもおかしくない」という声が上がっている。

     15日(現地時間)、米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、パット・トゥーミー上院議員=共和党=は北朝鮮の挑発に対して、「北朝鮮は守るつもりのない約束をした後、時間を引き伸ばして物事を遅らせるという長い歴史を持っている。北朝鮮に圧力を加えるため、北朝鮮と取引する第三国の金融機関などに対する制裁、すなわちセカンダリー・ボイコットを義務化する法案を通過させなければならない」と述べた。トム・ティリス上院議員=同=は「まだ北朝鮮との外交の余地は残っている」と言いながらも、「(挑発が続けば)いつ(トランプ大統領が)北朝鮮に対し『炎と怒り』で脅した2017年当時の状況に戻ってもおかしくない」と述べた。

     マーク・フィッツパトリック元米国務次官補代理(核不拡散担当)もこの番組で、「今年は『災い』を防がなければなら重要な年だ。(交渉の)進展がなければ、来年は2017年のように北朝鮮の核実験と長距離ミサイル発射、そして米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」と語った。

     各国が対北朝鮮制裁を強化すべきだという声もある。ロバート・メネンデス上院議員=民主党=は「トランプ大統領は2回の首脳会談で北朝鮮の国際社会地位ばかり引き上げた。米国は中国とロシアに圧力を加え、緩んでいる対北朝鮮制裁の履行を強化させなければならない」と指摘した。

    ワシントン=趙義俊(チョ・ウィジュン)特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780020.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/05/17 10:01

    引用元: ・【米国議員】「年内に北と進展なければ再び2017年と同じ状況に」「米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」[5/17]

    【マジで終わっちゃう【米国議員】「年内に北と進展なければ再び2017年と同じ状況に」「米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」[5/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/07(火) 12:10:33.72 ID:CAP_USER
    韓国石油公社が筆頭株主の韓国の石油物流企業、オイルハブコリア(OKYC)が2017-18年に韓国南部の麗水港で国内外の船舶に積み込んだ石油類の相当部分が公海上で継続的に北朝鮮の船舶に積み替えられていたことが判明した。当時は韓国政府が海運業界に対し、「国連の対北朝鮮制裁に違反しないように特に注意するように」と警告していた時期に当たる。このため、OKYCが疑わしい船舶に石油製品を船積みしていた理由に疑惑の目が向けられている。これについて、OKYCは「石油製品を購入した荷主の依頼に基づき、船積みを代行しただけだ」と説明している。

    野党・自由韓国党の金起善(キム・ギソン)国会議員が関税庁から提出を受けた資料によると、全羅南道麗水市に本社を置くOKYCは、国連安保理決議2375号が実施された17年9月から18年2月にかけ、対北朝鮮制裁違反が疑われる船舶6隻に石油類を供給していた。海洋水産部(省に相当)などが海運・石油精製業界に制裁違反に対する「警告」を発していた時期に当たる。

    OKYCはこの期間に6隻に100回余りにわたり、64万トン余りを船積みした。その中には最近北朝鮮への不法な石油製品積み替えを行った疑いで海洋警察の捜査を受けた韓国国籍の船舶「Pパイオニア号」「ルニス号」も含まれている。Pパイオニア号は昨年9月、容疑が浮上し、船長らが送検された。ルニス号は米財務省が今年3月に発表した疑わしい船舶のリストに含まれている。

    韓国野党からは北朝鮮への石油製品の供給制限と公海上での積み替えを禁止した国連安保理決議2375号(17年9月11日)に違反しているのではないかとの指摘が出ている。故意かどうかによっては、米国によるセカンダリーボイコット(ボイコットの相手方に対する不買・拒否運動などを第三者に呼びかけること)の対象にOKYCだけでなく、韓国石油公社も含まれる懸念がある。

    Pパイオニア号は17年9月の中旬と下旬、東中国海(東シナ海)の公海上で北朝鮮のタンカー「金剛山号」「ユソン号」にそれぞれ石油製品1820トン、2500トンの計4320トンを積み替えた疑いが持たれている。

    Pパイオニア号は17年9月11日、麗水のOKYCで石油製品6720トンを積み込み、ベトナムに向け出航した。金議員は「OKYCが積み込んだ石油製品が結局は北朝鮮の船舶に積み替えられた可能性が高い」と指摘した。OKYCはPパイオニア号に昨年8月まで19回にわたり、約12万5000トンの石油製品を積み込んだ。荷主はシンガポールのT社、中国のP社だった。OKYCは今年2月までルニス号にも27回にわたり、石油製品約16万5000トンを積み込んだ。17年12月から昨年3月にルニス号に積み込まれた石油製品の購入者内訳には「不明」と記載されている。OKYCも「購入者の詳細な内訳は不明であり、一部不法行為が疑われる」と説明していた。OKYCはまた、対北朝鮮制裁違反の疑いで韓国国内に抑留されている「ビリオンズ18号」「コヤ号」「コティ号」「ライトハウス・ウィンモア号」にも石油製品を積み込んでいた。

    業界では「政府責任論」が浮上している。政府は安保理決議2375号の実施直後から業界に対北朝鮮制裁に関する指導文書を数回配布した。しかし、金剛山号など対北朝鮮制裁の対象船舶リストを配布したのは昨年秋以降のことだ。Pパイオニア号などが既に捜査を受けていた時期に当たる。

    OKYCは「政府が対北朝鮮制裁船舶をあらかじめ摘示していれば、(石油製品の)積み込みを代行することはなかった。責任は政府にあり、荷主の依頼に従い、石油製品の積み込みを代行した自分たちは被害者だ」と主張している。OKYCは韓国石油公社が29%を出資する会社で、歴代社長全員を石油公社が指名している。


    2019/05/07 09:30
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/07/2019050780013.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/07/2019050780013_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓国石油公社傘下企業、公海上で北船舶に石油製品を船積み 業界では「政府責任論」が浮上 [05/07]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 11:10:25.79 ID:CAP_USER
    北朝鮮が弾道ミサイルを発射する前日の今月3日、韓国外交部(省に相当、以下同じ)の康京和(カン・ギョンファ)長官、国防部の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)長官は、北朝鮮を擁護するような発言をしたり、南北軍事合意(昨年9月19日)履行の重要性を強調したりしていた。

    韓国政府の内外では「北朝鮮がわずか1日後にミサイルによる挑発を敢行し、結果的に両長官を笑い者にした」との声が聞かれた。一部では「韓国の情報当局は、北朝鮮による今回のミサイル発射の2-3日前から疑わしい兆候を捉え、鋭意注視していた」という話も出た。

    しかし、専門家らは「そうした情報を入手していながら長官が(北朝鮮を擁護するような)発言をしていたのなら深刻な問題だ」「もし情報が伝わっていなかったとすれば、さらに大きな問題だ」と指摘した。

    康京和・外交部長官は3日、外信との記者会見で「北朝鮮には非核化の意志がない」との指摘に「そうではない」として「金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長はハノイを訪問した際、確固たる措置を準備していたが、米国にとっては十分ではなかった」と述べた。

    ハノイでの米朝会談決裂後、国際社会は金正恩委員長の非核化の意志に疑問を抱いているが、康長官は反対に、金正恩氏を擁護する様子を見せた。

    康長官は2日に行われた韓国メディアとの記者会見では、米朝の交渉が膠着(こうちゃく)状態にあることや北朝鮮が強硬な対応を見せていることについて「そうなればなるほど、われわれが役割を発揮する範囲はむしろ幅広くなる」と述べた。

    一方、鄭景斗・国防部長官は3日、韓国大統領府(青瓦台)での業務報告で、戦時作戦統制権の韓国移管と昨年9月の南北軍事合意の履行に関する内容を文在寅(ムン・ジェイン)大統領に報告した。

    この席で、鄭長官をはじめ韓国軍の首脳部は「条件に基づいた戦時作戦統制権の移管を積極的に推進していきたい」と述べ、国防改革案「国防改革2.0」の推進と、南北軍事合意の履行状況などを報告した。

    特に、南北軍事合意について韓国軍首脳部は「誠実に履行し、韓半島(朝鮮半島)での軍事的緊張の緩和を通じた南北間の信頼構築の土台を築く」と述べていた。


    2019/05/05 22:50
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/05/2019050580039.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 「韓国外相・国防相、北の奇襲発射で笑い者に」 前日まで北を擁護 [05/06]

    【全ての先進国からキチガイ変人扱い【朝鮮日報】 「韓国外相・国防相、北の奇襲発射で笑い者に」 前日まで北を擁護 [05/06] 】の続きを読む

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