まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:北

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/25(日) 21:20:02.14 ID:CAP_USER
    24日午前の北朝鮮のミサイル発射を日本が韓国より先に発表した背景に関心が集まっている。今年8回の北朝鮮の短距離飛翔体発射のたびに韓国政府の発表が日本政府より速かったため今回は異例だ。

    共同通信はこの日午前7時24分、日本政府発表を引用し「北朝鮮が弾道ミサイルを発射したとみられる」と報道した。韓国合同参謀本部は12分後の午前7時36分に北朝鮮の弾道ミサイル発射の消息を伝えた。

    これに対し一部では22日に韓国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了を決めたため日本側から関連情報を受け取ることができなかったのではないかとの観測が出たりもした。

    だがこの日の北朝鮮のミサイル発射の発表自体は日本が速かったが、弾道ミサイルかどうかと、高度、距離、発射場所と方向など具体的情報は韓国軍当局が先に公開した。

    韓国合同参謀本部は、日本政府が北朝鮮のミサイル発射を発表したことと関連し、「われわれが先に探知し、公示した情報もわれわれがもっと正確で詳しい」という立場を明らかにした。続けて、日本が11月24日まで有効なGSOMIA協定に基づき情報共有を要請し、まだ協定は有効なため情報を提供する予定だと付け加えた。

    青瓦台も聯合ニュースとのインタビューで「文在寅(ムン・ジェイン)政権になってから日本から北朝鮮のミサイル発射に関する情報を得て分析に活用したことは1度もない。北朝鮮のミサイル発射と関連して日本が提供した情報はただの1件も意味あるものがなかった」と言い切った。

    実際に韓国は地球曲率により北朝鮮のミサイル発射時刻など初期段階で日本よりはるかに正確な情報を確保しているという。この時イージス艦の弾道弾探知レーダーとグリーンパイン級弾道弾早期警報レーダーがその役割をする。また、韓国軍は米国軍当局とやりとりし、発射距離と高度、諸元などに対する分析をある程度進めた後に確認された情報を公開する。

    このためこの日の日本政府の迅速な発表はGSOMIAが中断されても北朝鮮のミサイル情報に問題がないという点を内外に誇示しようとする意図ではないかとの分析が出ている。

    一方、青瓦台(チ ンワデ、大統領府)は、韓米日3カ国間の情報共有約定のTISAに言及し、GSOMIAが破棄されても安保空白はないだろうと強調した。青瓦台の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は23日の会見で「GSOMIA終了により韓日米3カ国の安保協力が瓦解したり日本との情報交流が完全に遮断されるものではない。TISAは米国を経由して日本と間接的に情報を共有する。TISAを通じ米国を媒介とした3カ国の情報共有チャンネルを積極的に活用するだろう」と話した。また、韓日政府間のGSOMIA締結前にも両国が米国を経由して情報を十分に共有していたためそのシステムを活用すれば特別な問題はないと説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000001-cnippou-kr
    8/25(日) 10:15配信 記事元 中央日報

    ★1が立った日時 2019/08/25(日) 17:18:11.05
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566721091/

    引用元: ・【青瓦台】「北ミサイル、日本の情報使ったことない」日本、なぜ韓国より先に発表したか 韓国参謀部「我々のがもっと正確」[8/25] ★2

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/16(金) 17:13:15.45 ID:H3Iz2aty0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    日本の安倍晋三首相が16日、北韓の飛翔体発射と関連した対応を説明しながら、再び韓国を抜いて、米国との連携だけを強調した。
    安倍首相はこの日、首相官邸で記者たちに会い、「十分な警戒態勢の下、米国などとも連携しながら国民の安全を守るために万全を尽くす」と述べた。
    続いて、「我が国(日本)の安全保障に影響を与えるものではないことは確認された」と説明した。

    韓国について言及しなかったのは、北韓問題関連議論から韓国を分離したい意図が表れているものと分析される。

    安倍首相は先月、北韓の飛翔体発射後、2度に渡って韓国を抜き、米国との連携を強調している。先月25日、「今後、米国と緊密に協力していく」と述べ、同月31日、「継続して米国などと緊密に連携していく」と述べた。
    日本政府は、これに先立ち、北韓が発射した飛翔体について、自国の安全保障に直接的な影響がないという立場を発表した。
    共同通信によると、日本政府はこの日、北韓の飛翔体発射と関連し、「我が国の領域と排他的経済水域(EEZ)に弾道ミサイルが飛んできたことは確認されていない」と述べた。
    また「現時点では安全保障に直接的な影響を与える事態は確認されていない」と付け加えた。

    この日、北韓の飛翔体発射後、NHKや共同通信など日本メディアは、聯合ニュースの報道と韓国合同参謀本部の発表を引用して関連ニュースを迅速に伝えた。
    合同参謀本部はこの日、「北韓が今朝、江原道通川郡一帯から東海に未詳の飛翔体を2度発射した」とし、「韓国軍は追加発射に備えて関連の動向を追跡監視しながら態勢を維持している」と明らかにした。

    http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55713910.html

    引用元: ・韓国さん「安倍が北の飛翔体でまた「米国と連携して」って言った!なぜ韓国を抜きにするのか!」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/08(月) 10:46:37.71 ID:CAP_USER
     安倍首相が、テレビの選挙討論で「韓国は(北朝鮮)制裁をきちんと守っていると主張する。しかし国家間の約束(請求権協定)を守らない状況では、(北朝鮮に対する)貿易管理規定も破るだろうと考えるのは当然」「韓国の輸出管理を巡って不適切な事例があり、韓国の話を信頼できない」と発言した。韓国に対する輸出規制強化の理由として「北朝鮮」を挙げたのだ。安倍首相は「個別の事例については言及しない」としたが、首相の側近らは露骨に「北朝鮮関連説」を流布している。自民党幹事長代行は「(韓国に輸出した化学物質の)行く先が分からないケースが生じている」と発言し、あるテレビ局は、自民党幹部が「化学兵器の生産にも使えるエッチングガスが韓国に大量輸出された後、行方不明になっており、行く先は北朝鮮」と主張した-と報じた。エッチングガスは、日本が輸出規制を始めた3大品目の一つだ。

     日本の主張通り、韓国に輸出された戦略物資が北へ違法に輸出されたとしたら、ただ事ではない。日本より韓国の安全の方が脅かされかねない。しかし日本は「北朝鮮関連説」に関する具体的な根拠や証拠を提示しなかった。安倍首相が言及した「不適切な事例」は何で、韓国のどういう企業がいつ、どのようにエッチングガスを北に持ち出したのか。日本が「北」を持ち出すのは、韓国への輸出規制は「経済報復」ではなく「安全保障上の措置」だという無茶な主張を裏付けようとする狙いがあるのだろう。

     日本が根拠もなく「北朝鮮関連説」を流布するのは、韓国が発端を与えた面もある。昨年、北朝鮮産の石炭がロシア産を装って違法に韓国へ持ち込まれ、米財務省が北朝鮮の違法な海上取引について注意報を発令した際、疑わしい船舶リストで韓国船を1隻明示したこともあった。韓国が北朝鮮制裁違反の「要注意国」になった隙に、日本がつけこんだのだ。しかし日本の「北朝鮮関連説」は、韓国の国際的信認度に直結する問題だ。日本の言い分が正しければ、韓国は米国など国際社会の制裁を受けなければならない。日本では選挙が目前に迫っているが、むやみに騒ぎ立てることではない。日本は隣国に対する経済報復を合理化しようと、フェイクニュースまで動員する国になったのか。

    www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/08/2019070880054.html

    引用元: ・【朝鮮日報社説】日本はフェイクニュースまで動員する国になったのか 「韓国は北に毒ガスの材料を渡した」の根拠示せ

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/18(火) 23:35:50.30 ID:CAP_USER
    三陟沖で発見された北朝鮮の漁船、実際には三陟港の防波堤に停泊していた
    韓国軍・警察の監視網とレーダーを全て突破?

    15日に韓国東海岸の三陟沖で発見された北朝鮮の漁船が、実際には三陟沖ではなく三陟港の防波堤に停泊している状態で見つかっていたことが18日までに分かった。韓国軍と警察はこれまで、操業中の韓国漁船からの通報を受け、三陟港近くで北朝鮮の漁船を発見したと発表していた。しかし、実際には三陟港に停泊していたことが分かり、軍と警察の海岸監視網が完全に破られたことに加え、これを縮小しようとしていたことへの批判が高まっている。

     関係当局によると、漁船発見当時、韓国軍は海洋警察から「『三陟港の防波堤』で北朝鮮の漁船が発見された」との通報を受けたという。韓国政府の関係者は「単なる防波堤ではなく、港の中のふ頭のところまで来ていたという住民の証言もあった」と話した。具体的な発見場所については各機関の説明が微妙に異なるが、三陟港に停泊した状態だったことはどの機関も認めた。韓国軍の合同参謀本部は前日、漁船発見の状況を説明する際「防波堤」という言葉を使わなかった。単に「海岸監視レーダーの監視要員が、該当船舶の高さ(1.3メートル)が波(1.5-2.0メートル)より低かったため、波の反射だと認識した」と説明した。

     北朝鮮の漁船がどのようなルートで三陟港の防波堤にたどり着き、韓国軍はなぜこれを全く捕捉できなかったのか、疑問が残る。韓国軍の関係者は「あとから調査したところ、三陟周辺地域の海岸監視レーダーだけが北朝鮮漁船の動きを捉えていた」として「他地域の海岸監視レーダーには漁船が現れていないとみられる。遠海から漂流してきて三陟港にたどり着いたようだ」と説明した。海岸監視レーダーは最大約10キロ先まで監視できる。合同参謀本部はブリーフィングで「韓国軍による調査の結果、全般的な海上・海岸警戒作戦には問題がなかった」と発表した。

     しかし、北朝鮮の漁船が、韓国東海岸の至る所を巡航している韓国海軍・海洋警察の艦艇の監視網と韓国軍のレーダー網を全てくぐり抜けて三陟港までたどり着いたというのは到底納得できないという指摘も出ている。韓国軍の警戒網に構造的問題があるか、警戒態勢がずさんだったのではないかというわけだ。韓国軍と警察は第一通報者について具体的に明らかにしていないが、漁民ではなく防波堤近くにいた民間人だったことが分かった。

     北朝鮮の漁船が、沖合ではなく港の防波堤で見つかったことから、北朝鮮兵士が韓国軍の施設のドアをノックして亡命した「ノック亡命事件」(2012年)と状況が似ているとの指摘も出ている。ある韓国軍関係者は「事実上の海上版『ノック亡命』だ」として「一歩間違えば、上陸しての亡命になるところだった」と話した。

     韓国軍当局は今回のような事態を防ぐために、寿命を迎えた海岸監視レーダーの性能を改良するとともに、監視要員を増員することを決めた。また、赤外線戦場監視システム(TOD)など海岸監視システムの性能改良と追加装備の確保も検討する方針だ。しかし、監視システムを強化するという方針は、「海上の警戒に問題がなかった」とした韓国軍の説明とは矛盾しているとの指摘もある。韓国国防安保フォーラムWMD(大量破壊兵器)対応センターのヤン・ウク所長は「韓国軍は国防改革2.0や北朝鮮との平和水域などに言及する際『科学や装備などの能力を備えているため、警戒作戦には問題がない』と主張してきた」「しかし技術では克服できない弱点が露呈した」と述べた。ヤン所長は「仮にこの船が浸透作戦用の船舶だったとしたら、状況はより深刻だったはず」と指摘した。

     韓国統一部(省に相当)は同日、救助された北朝鮮の船員4人のうち2人が板門店を通じて北朝鮮に帰還したと発表した。残り2人は亡命の意思を示し、韓国側にとどまっている。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880198.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/18 23:29

    関連
    【朝鮮日報】三陟沖で北朝鮮漁船が漂流、韓国軍・海洋警察は把握できず 「警備体制に穴があいた」[6/17]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1560741702/

    引用元: ・【朝鮮日報】北の漁船が監視網を突破しても「警戒に問題なし」と主張する韓国軍[6/18]

    【仲間だもん 【朝鮮日報】北の漁船が監視網を突破しても「警戒に問題なし」と主張する韓国軍[6/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/17(金) 16:27:15.37 ID:CAP_USER
    「中露に圧力加え対北朝鮮制裁強化を」

     米議会や専門家らの間では、北朝鮮の先日のミサイル発射に関連し、「『炎と怒り』が取りざたされた2017年の状況にいつ戻ってもおかしくない」という声が上がっている。

     15日(現地時間)、米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、パット・トゥーミー上院議員=共和党=は北朝鮮の挑発に対して、「北朝鮮は守るつもりのない約束をした後、時間を引き伸ばして物事を遅らせるという長い歴史を持っている。北朝鮮に圧力を加えるため、北朝鮮と取引する第三国の金融機関などに対する制裁、すなわちセカンダリー・ボイコットを義務化する法案を通過させなければならない」と述べた。トム・ティリス上院議員=同=は「まだ北朝鮮との外交の余地は残っている」と言いながらも、「(挑発が続けば)いつ(トランプ大統領が)北朝鮮に対し『炎と怒り』で脅した2017年当時の状況に戻ってもおかしくない」と述べた。

     マーク・フィッツパトリック元米国務次官補代理(核不拡散担当)もこの番組で、「今年は『災い』を防がなければなら重要な年だ。(交渉の)進展がなければ、来年は2017年のように北朝鮮の核実験と長距離ミサイル発射、そして米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」と語った。

     各国が対北朝鮮制裁を強化すべきだという声もある。ロバート・メネンデス上院議員=民主党=は「トランプ大統領は2回の首脳会談で北朝鮮の国際社会地位ばかり引き上げた。米国は中国とロシアに圧力を加え、緩んでいる対北朝鮮制裁の履行を強化させなければならない」と指摘した。

    ワシントン=趙義俊(チョ・ウィジュン)特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780020.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/05/17 10:01

    引用元: ・【米国議員】「年内に北と進展なければ再び2017年と同じ状況に」「米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」[5/17]

    【マジで終わっちゃう【米国議員】「年内に北と進展なければ再び2017年と同じ状況に」「米国の軍事攻撃の脅威により緊張が起こる一年になるだろう」[5/17] 】の続きを読む

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