まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:化学

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/01(日) 14:27:34.60 ID:CAP_USER
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    ▲ノーベル科学賞3冠王(物理・化学・医学)に挑戦!![写真=イ・ソンジェ記者]

    2000年の故金大中(キム・デジュン)元大統領のノーベル賞受賞後、20年ぶりにノーベル賞に挑戦する韓国人が関心を集めている。主人公はキム・チ ンジャ博士、カン・テイル博士だ。この二人は最近、ノーベル賞3冠王(物理・化学・医学)に挑戦する抱負を持ってソ・ジョンヨル第4次産業放送社長、チ ン・マンチェ元全南(チ ンナム)教育長などと手を握った。

    ソ・ジョンヨル社長とチ ン・マンチェ元教育長などはキム・チ ンジャ博士とカン・テイル博士がノーベル賞を受賞するよう念願して支援する組織「ノーベル賞国民推進委員会」を作って、来る4日午後2時にソウル市麻浦区のエイペクセル科学館でノーベル賞国民推進委員会発足式を持つ。

    「ノーベル賞国民推進委員会」はこの団体が主となって運動を展開すれば、世界最高のナノ技術保有国であり素材強国に浮上する我が国が、ナノ基礎固有技術を世界から認められる機会になると信じている。

    それだけでなく、ナノ基礎固有技術を通じて世界のナノサイエンスを導く国家に成長できると展望している。

    また、「今後、ノーベル科学賞受賞と共に我が国が世界の科学大国に発展し、地球環境、気候変動、エネルギー、飢餓・病気退治、バイオ生薬、自然環境保護など人類の念願課題を解消する先進国家になるビジョンを持つようになるだろう」と言った。

    キム・チ ンジャ博士とカン・テイル博士が研究した実績と深い研究を通じて人類の念願課題を基本的に解決することになれば、人間の尊厳性と生活の質は極大化し、第4次産業革命時代を先導することになるだろうと見通した。

    ノーベル賞国民推進委員会関係者は「夢は叶う」という言葉のように「私たちのこのような努力が現実に近づくように汎国民的関心を持って多くの方々が声援して欲しい」と話した。

    また「ナノ基礎固有技術を土台に第4次産業革命と共に人工知能、無人自動車、宇宙・海洋開発、坑癌治療剤、地球食糧難、環境復元再生などを導く先端技術報国を実現し、戦争の武器を平和の宇宙開発技術に切り替えて平和を愛する人類愛で平和統一を成し遂げ、科学強国を作って国家発展に寄与したい」と話した。

    キム・チ ンジャ博士は国立EARIST工科大と同学大学院(経営学博士)を出て、国立セントラルルソン大学(東洋医科大学)外来教授、スウェーデン・ノーベル財団にノーベル物理学賞候補者公式登録、ノーベル化学賞韓国候補認証、ノーベル生理医学賞韓国候補認証(2019)を受けた。彼は現在、エイペクセル(株)代表理事だ。

    カン・テイル博士は国立EARIST工科大学卒業(博士)、国立ノースウェスト サマル大学化学客員教授、国立セントラル・ルソン大学(国際東洋医科大)兼任教授などを歴任し、現在、エイペクセル(株)常務理事、ハンテ医薬科技有限公司(エイペクセルの中国合弁会社)社長などを担っている。

    キム・ジェドク記者

    ソース:KNSニュース<キム・チ ンジャ、カン・テイル博士、'ノーベル賞' 3冠王(物理・化学・医学)挑戦>
    http://www.kns.tv/news/articleView.html?idxno=617011

    関連スレ:【ノーベル賞】 そろそろ韓国もノーベル賞を取るべき…中国の医学賞は韓国が受賞すべきだった★2[08/26]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566873429/

    引用元: ・【ノーベル賞】 物理・化学・医学3冠王に挑戦~韓国で「ノーベル賞国民推進委員会」発足[09/01]

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 20:41:40.80 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子・現代(ヒョンデ)自動車など韓国内の主な業種の代表企業の営業利益率が停滞・
    悪化している。一方で中国と日本の競争企業は改善されており、世界市場で韓国企業が追いやら
    れている。

    韓国経済研究院が9日、電気・電子や自動車、鉄鋼、石油化学など4大業種の韓中日の代表企
    業の営業利益率を比較分析した結果このようにあらわれた。

    自動車業種で現代車の営業利益率は2011年に10.3%を記録した後、毎年下がって昨年(1
    -9月期)は7.2%にとどまった。日本のトヨタ自動車は2013年9.8%で現代車を追いやり、昨年
    (1-9月期)には円安を背に10.5%を記録した。中国の上海自動車の営業利益率は2%台でま
    だ低い水準だ。しかし売り上げが毎年大幅に増加し、利益規模がいち早く大きくなっている。

    鉄鋼業種でポスコは2010年に11.7%だった営業利益率が昨年1-3月期基準で4.7%へと
    大きく下がった。日本の新日鉄は昨年1-3月期に6.6%の営業利益率を記録してポスコを追い
    越した。中国の宝山鋼鉄も6.0%でポスコより高かった。電気・電子、石油化学の業種では韓国企
    業の営業利益率がまだ優位にあるが、その格差がいち早く狭まっている。

    石油化学業種で日本の三菱は営業利益率が2010年に6.3%を記録して以降ずっと下方曲線
    を描いて2012年(1.0%)を底に上昇傾向へと持ち直した。2013年1.9%、2014年3.3%に続
    き昨年7-9月期まで7.2%の営業利益率を達成した。中国石油化工(シノペック)の改善も引き立
    って見える。2014年は赤字だったが昨年7-9月期の累計で7.1%に高まった。一方でLG化学
    は2010年に営業利益率14.2%を記録して以降は下り坂を歩んでいる。昨年7-9月期累計で9.
    7%と競争企業との格差が大幅に減った。

    電気・電子業種では中国の躍進が目立つ。サムスン電子は2010年以降30%台後半の営業利
    益率を着実に記録している。日本のソニーは同期間20%台初中盤の営業利益率を維持している。
    一方、中国華為(フェーウェイ)は2010年22.0%だった営業利益率が昨年7-9月期は36.9%
    に上昇した。

    韓国経連の関係者は「グローバル景気低迷の中でも日本企業は円安の恩恵を受けており、中
    国企業は技術格差をいち早く縮めて成長している」として「韓国の代表企業の利益率が停滞して
    おり、新事業など突破口を見出すことが急務だ」と話した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:中央日報日本語版<韓経:電子・化学も中国・日本に逆転される危機…営業利益率の格
    差、急激に縮小>
    http://japanese.joins.com/article/885/211885.html

    引用元: ・【韓国】 電子・化学も中国・日本に逆転される危機…営業利益率の格差、急激に縮小[02/10]

    【パクリゴールデンタイム(笑)はとっくに過ぎたんだよ 【韓国】 電子・化学も中国・日本に逆転される危機…営業利益率の格差、急激に縮小[02/10]】の続きを読む

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