まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:勢い

    1: らむちゃん ★ 2017/11/14(火) 20:46:29.49 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年11月14日 20時20分 (2017年11月14日 20時33分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171114/Recordchina_20171114068.html

    2017年11月14日、韓国・中央日報は、韓国生まれのキャラクターの人気がK-POPをしのぐほどに世界で高まっていると報じた。

    米ディズニーのミッキーマウスや日本のサンリオのハローキティなど、長らく世界で人気を集めるキャラクターはさまざまあるが、最近は特に「韓流キャラ」の成長の勢いが目覚ましいという。韓国のIT大手ネイバーの子会社「LINE FRIENDS」が世界87カ所に店舗を展開し、韓国の人気アニメ「ポンポン ポロロ」のキャラクター・ポロロは、世界90カ国でこれまでに4000億ウォン(約410億円)の売り上げを生んだ。また韓国内のキャラクター市場規模も、05年の2兆700億ウォン(約2100億円)から昨年には11兆573億ウォン(約1兆1200万円)と、11年で5倍に成長している。

    記事は、こうした「韓流キャラ」が人気を集めた理由を4点挙げている。まず「デザイン」。世界各国の老若男女に通用するかわいらしさ・愛らしさで勝負した点が奏功したという。2点目に「多様性」。専門家は「アイドルグループのようにキャラクターが複数登場し、消費者が好みに合わせて選べる」ことで幅広い支持を集めたと指摘している。3点目は「汎用性」。キャラ自体が多様であることから、さまざまな商品・グッズに適用できるという。そして4点目は「現地化」。進出する国に合わせてコンセプトを練り、売り場を構築した点が受けたとの分析だ。

    また、「これまで米国など世界市場では子ども向けキャラクターは多かったが、より幼い乳幼児や若者以上の会社員向けのキャラクター作りは不十分だった。韓国産キャラクターがこのようなニッチ市場を攻略した」と分析する専門家もいるという。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】キティちゃんにも負けない!?韓国のキャラクターが世界で人気に=韓国ネット「日米には追い付けない」「韓流はもううんざり」

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/28(金) 03:39:40.46 ID:CAP_USER
    2017年7月25日、韓国メディアのedailyによると、韓国では最近、中国車が猛烈な勢いで売れている。来年には年間5000台を超える見込みだ。環球時報(電子版)が伝えた。

    韓国自動車協会が23日発表したデータによると、今年年明けから5月までに韓国で売れた中国車は1266台。前年同期の35%増だった。通年では3000台を突破する見通しだ。

    韓国税関のデータによると、12年は1067台、昨年は2222台だった。ソウル首都圏と京畿道、江原道など北部地域をつなぐ高速道路の整備が進んだことも背景にあるとみられる。

    中国製トラックの韓国販売も伸びている。12年はわずか4台だったが、昨年は942台に急増。乗用車だけでなく、トラックやバスも売れ始めている。

    韓国の輸入車業界関係者によると、中国車は韓国車に比べて低価格が売り。消費者や企業も中国の自動車技術を認めるようになっている。(翻訳・編集/大宮)

    http://www.recordchina.co.jp/b172933-s0-c20.html

    引用元: ・【韓国】中国車が韓国で人気、猛烈な勢いで売れる―韓国メディア[7/28] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 19:11:43.60 ID:CAP_USER.net
     中国自動車市場で日系車の販売が好調であるのと対象的に、韓国の現代自動車の合弁会社である北京現代が
    苦戦を強いられている。かつては急激なペースで販売を伸ばし続けた北京現代の勢いは中国で「北現速度」などと
    表現されたが、もはやその勢いは失われてしまった。

     中国メディアの中工網はこのほど、北京現代を含め、韓国者は中国で破竹の勢いで販売を伸ばしてきたとしながらも、
    「その勢いは突然失われた」と指摘し、「その勢いを奪ったのは日系車だ」と論じる記事を掲載した。

     記事は、2015年に好調な販売を記録した日系各メーカーについて、16年1月もその勢いは継続中と紹介。
    トヨタ、ホンダ、日産、マツダの4社の販売台数の伸びは前年比で平均16.95%増となったと紹介し、市場全体の
    伸びを大きく上回ったと指摘したうえで、「注目すべきはトヨタの伸び幅が32%、ホンダは20.7%に達したことだ」と紹介した。

     さらに、日系車の好調ぶりと対照的に、北京現代および起亜自動車の中国合弁企業である東風悦達起?は16年1月も
    苦戦を強いられていることを指摘し、中国の全国乗用車信息聯席会の関係者の話として、「日系メーカーはいずれも
    SUV市場に注力すると同時に、動力性能の向上に取り組んでおり、こうした点が日系車の販売を伸ばしている」と分析した。

     また記事は、韓国車の販売が低迷し始めた背景について、コストパフォーマンスの高さという強みが「中国自主ブランド車に
    奪われ始めていること」を挙げ、江淮汽車や長安汽車、奇瑞汽車といった中国メーカーが実際に販売を大きく伸ばしている
    ことを指摘。また、日系をはじめとする合弁の各メーカーが価格を相次いで引き下げていることも韓国車にとって大きな圧力と
    なっていることを指摘した。

    (編集担当:村山健二)

    サーチナ 2016-02-23 07:15
    http://news.searchina.net/id/1603021?page=1

    引用元: ・【自動車】中国で勢いを失った韓国車、勢いを奪った日系車[2/23]

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